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沙慈・クロスロード(平和主義者の日本人の象徴)のために次々ひどいことになってる、あーあー。
2009/09/23
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しかし、ガンダムOOはいい趣向だ。登場人物でよく出る日本人は沙慈・クロスロードだけなんだけど、自分の国(日本のこと)だけのことしか知らずに平和、平和を主張する傍観者としての存在を強調してるところがかなり皮肉なのだ。普通に見ていて沙慈には非常にいらいらする。しかしそれは製作者側の意図で、この日本にのほほんと生きてきて、世界も歴史もしらず「平和が一番」だと単純に主張しのんびり生きている日本人に対する痛烈な皮肉を込めている。主人公の刹那・F・セイエイは中東出身で日本人でないところが最初違和感があったけど、そういう趣旨だったということ。しかし、ネットでもこの沙慈・クロスロードを登場させている意味がわからないという質問があった。これまた皮肉なことだ(わかってほしい人にわかってもらえないとは、)。
2009/09/23
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いやー、久しぶりにアニメを見た。感想は一言で言うと「面白かった」。以下、ネタバレ注意。よかったのは、流竜馬の強さ、バイオレンスアクションだな。とにかく「うおおおおおーっ」、「オラオラー、」とかいったような描写で、気分がいい。しかし、疑問な点が多いのは、やむをえないけど、やっぱり不満として残るんだな。敵が鬼なのはいいんだけどー、なぜ巨大化ロボットが出てくるのか?鬼が作ってるのか?安倍清明は現代に出てくるときまた何でロボットなの?最後の敵(神、四天王)もまたロボットチックだし、どうもなあ。四天王自身最後の敵としてはイマイチ納得いかない。多聞天が一番上とするなら帝釈天を出せばいいのに、とか思ったり。あ、まだOVAのゲッターシリーズはこれが初めてでこれから他のを見るけどね。ゲッター線の納得いく説明あるかなー?さて、今日は休むか。
2009/02/15
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BS-iでの十字軍の番組は期待外れだった。ヴェネチアがどのように発展していったかに重点が置かれたためだけど。十字軍の話はほんの少しだけ。第1回目と第4回の状況をほんの少し(私からすると)のみ。結局はヴェネチアが富と文化を東ローマ帝国から略奪して西欧に広めたとか、十字軍が聖遺物などを持ち帰った(もちろん略奪)とかをあっさりと。確かにセルジュクトルコの文化やヴェネチアの栄華の話も興味深かったんだけど。ちなみに第4回はヴェネチア共和国の思惑があり、十字軍が味方であるはずの東ローマ帝国のコンスタンティノープル(同じキリスト教国の)を攻め落として蛮行の限りを尽くす(3日間の期限付きで)というものだったんだけど、番組では略奪された財宝や大聖堂の調度品とかの価値に焦点が合わされていてさ、何ともね。私が何を言いたいかというと、「絶対的な大義(宗教や民族の違いから出てくる一方の正義あるいは自由、また愛国心とか錦の御旗、など)の下に行われる行為ほど相手(敵)に対して躊躇なく(人間の)残虐性を発揮させることはない」ということを伝えて欲しかった。第1次十字軍のときは教皇は「聖地奪回のために異教徒を殺しても罪にはならない。またこれまでの罪が免除される」としているし、第4回は明らかにヴェネチアの意図だったのだが十字軍はコンスタンティノープルで蹂躙、破壊、掠奪の限りが行われている。だから私は唯一絶対の神を信仰する(他の宗教を異教扱いする)宗教は嫌い。たいていの大虐殺は宗教か民族の違いのために起こっているから。しかも普段は常識的な普通の人ですらその残虐な行為を行なっているという事実。またそのような大義の名目で民衆を煽って自分たちの利益を得ようとする権力者たち。敵を自分の家族や友人のような同じ人間としてみていないから、またはそう思わせるような状況をつくっているから。日本でも関東大震災のときや日中戦争のことなど、まあ言うまでもないか。肌の色の違い、言葉の違いも大きいのだろうけど。その点、仏教(原始的な)はまだいいと思うのだが。うーん、硬い話か。ちなみに第4回の十字軍では、コンスタンティノープルは聖ソフィア大聖堂も街も同じキリスト教徒の手によって屠殺場のごとき状況だったと(番組ではその辺はもちろん全くコメントなし)。正に集団化し欲に駆られた人間というのは恐ろしいものだなあ。うん、硬い話だ(というか気分の悪い話になった)。寝よ。おやすみ。
2006/08/14
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今日は夜勤明けで、かつストレスが溜まったので飲んだくれている。妻、娘は帰省中で一人思う存分飲んでいる、と。昨日録画したビザンチン帝国(東ローマ帝国)の滅亡の話と別の局の十字軍の番組を見ながら。時代は前後しているのだが先にビザンチン帝国の滅びる番組から見ていたら驚いた。ビザンチン帝国の方は、難攻不落のコンスタンチノープルの城壁、そしてコンスタンチノープルに面した金角湾には頑丈な鉄の鎖を張って、オスマン-トルコ軍の軍艦が入れないようにしていた。これに対しトルコ側のスルタン、メフメト2世が取った方法は「艦隊の山越え」だった。何ー?艦隊が山を越える?もうびっくりだ。高校の時使っていた歴史のちょっとした参考書を調べると、「トルコ海軍はなんちゃらかんちゃらの丘を越えて約70隻の軍船を金角湾に入れる奇抜な作戦を始め、・・・・」とある。これじゃさっぱり記憶に残らなかったわけだ(もちろん授業で教えたわけはないと思うが)。何でも油を塗った丸太の上を人と牛の力で軍船を5kmも山越えさせたとのこと。うーんすごい、これは。そして、一方のビザンチン帝国最後の皇帝コンスタンティヌス11世の自ら先頭に立って勇戦後の死に様には涙だ(酔ってるから)。「皇帝は、そして人は命以上に何かを重んじなければならないときがある、それは信仰、祖国、君主、そして家族と友人である。」決戦の前日にコンスタンティヌス11世が将兵たちに言った言葉だけれど、言葉だけでなく皇帝自らが率先して戦い戦死することで、この人物の高潔さが際立っている(また涙)。 これから娘に歴史を教えていくことになるんだろうけれど、歴史の重要な事柄が誰が殺されたとか国が滅んだとか(あくまで試験ではだけど)、また更に詳しく掘り下げて調べるほど人間の醜い心が過去からずっと血腥い歴史を作ってきたとわかるだろうと思うと、気が重くなりそうだ。特に今から見る十字軍の話なんかしたくないけれど、したいような。まあ取り合えず酔うために勢いで見てみるか。
2006/08/14
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結論は、「おたく」をこけにしたってことなのだろうか?人類補完計画 =心の喪失の補完? 心の一体化?そのためにあの戦闘、虐殺?これを見ておたく(アニメファン)は喜んだのか?わけないよな(?)。(結局、TVシリーズも劇場版も最後まできっちり見たのだが・・・、)監督は最初からそれっぽい伏線張りまくって、ファンをひっかけて楽しんでいたんではなかろうか?あーもう、とりあえずギャグまんが日和でも見るかな。
2006/05/09
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娘が忘れていったたまごっちの世話をしているが、たまごっちくんは自分で歯磨きとか風呂に入ったりするんだねー。えらいよ、きみ!娘はようやく電話してきたけど、私が「たまごっち?死んでるんじゃない?」ととぼけて一旦電話切った。しかしさびしそうだったので「とうちゃんが世話してるよん。」と電話したら、「ありがとうー。」といいお返事だ。よしよし。んで、エヴァンゲリオンを見始めた(今、3話)が、まあまあ面白いね。最後まで見きるかな。女性キャラのおたく向けのサービスシーンはウザイけど、まあ我慢するか。あー、のんびりだねー。
2006/05/06
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今日からウチのと娘は実家に帰省して、さてのんびりと撮りためてたエヴァを一気に見るかな、それともスパロボにするか、ガンダムか、としっかりオタクの休日を企画していた私。するとウチのから電話。「あのさ、○○(娘)がたまごっち忘れちゃっててー。どうしよう。」ナヌ?たまごっち?ワシはそんなのやり方知らんぞ.私 「で、おいといたらどうなるの?」ウチの 「やっぱり死んじゃうかな。ま、いいかなあ?」死ぬ、ですか?それはかわいそうじゃないか?しかもそれを見殺しにしたのは、→ 「ザ・私」になってしまう。ウチの 「ま、いいや。じゃ仕事がんばってねー。」 ブチ。うーん、どうするか。まあこの際だ。娘にペットの死を経験させるのもいいかな。いや待て。何もせず、私が見殺しにしたという悪い印象は残る。それはまずい。仕方ないのでネットで調べて飼育法を確認。そして今も職場で世話をしているんだな、実は。全く何やってんだか、ったく。くぉー、土日はエヴァぶっ通しで見るぞー。とぅりゃー!
2006/05/05
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あれ?フェルゼンとアントワネットはすごく後になって(もうオスカルもとっくに死んでますけど)初めていちゃついた、だと?それはないんじゃないか???
2006/04/02
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もうすごく久し振りにベルサイユのばらを読んだ、というより読んでいる。今キッズステーションで放送されていて、昔読んだことはあるのだが今ひとつ思い出せない。ということで最初っから読み始めた。それで、共感したのが何故か「ルイ16世」。いいところなく処刑される運命だとわかっているのに。しかし、ルックスがダメでありながら純粋なキャラクターとして描かれているのはこの人物だけ(革命勃発後は無能なおっさんだが)。ダメ男が、ドンくさく好きな人を想い、でも結局ダメで、死んでいくとは、あまりにかわいそうだ。彼の、マリーアントワネットへのドンくさい少年のような恋心に思い切り共感してしまう。フェルゼンと通じているのを知っていながら許しているのだから、どうしようもないほどダメだ。私はどうもダメ男のハッピーエンドな話にはウソくさいと思い、「ダメなもんはしょせんダメだし仕方ないよな、ハハ」、というのが好きなのだ。
2006/04/02
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ウチのと8歳の娘が実家に帰った、と思ったら、娘が熱を出し、今日病院に行ったら「舞妓プラズマ」肺炎だそうだ。あーかわいい名前の病気、いや何てかわいそうな娘なのかしら、うう。薬も「クラリス」という名前だって。ルパンの「カリオストロの城」のヒロインを思い出したりして、ぷぷ。あ、私のブログ、うちの娘には大受けなので、あとで笑えるように書いてます。本当はとても心配、これホント。
2006/03/29
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小学校が春休みになったため、妻は子供を連れて「実家に帰らせていただきます」と出て行ってしまった(別に何か怒ったわけではないが)。 それでのんびりできるかなと思っていたが、なんでか仕事をのんびりしてしまうんだな、これが。 結局帰ったらすぐ寝るということで、いつもと変わらんなあ。
2006/03/29
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私(父親)が部屋で「リボンの騎士」(この間カートゥーンネットワークで終わった)をダビングしていると、急に居間でウチのの金切り声が聞こえた。「どういうことなの!ねえ、何とかいいなさい!」とかなんとか、カン高い声がおっそろしく響いている。行ってみると、○○ゼミのテキストが無残にもちぎれ床に散乱していた。「何ですぐやらないの!いつもギリギリになってもちっともやらないで。」娘はうなだれて、「ごめんなさい、ごめんなさい」と泣いている。ま、ウチのがいうのも一理あるし、ここはちょっと様子見ようっと。娘が子供部屋で勉強し始めてから二人で話し合い。娘にはあんまり宿題をしろとかは言わないほうがいいということになった。自分でやらないでいて恥をかいてみるのもいいだろう、と。自分からするようにならないとね。それより、テキストをビリビリに破くのはなあ、いくら怒ってたからって。○○ゼミのやつだからといってもさ。娘があとで使うんだぜ、おい。
2006/03/19
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さむいよっ!(ここだけ、スケバン恐子の声でよろしく。)しかーし、これが運動へのきっかけになる(ま、私、標準体重なんですけど)。2月にカーペットと暖房2つとPCと電子レンジをつけたら、見事にブレーカーが落ちてしまった。しかし、今日もまたもや寒い。でも暖房2つつけるのはダメ。PCのデータがとんだら話にならない。そうだ、この状態はまさに「アタック、チャーンス(児玉清でよろしく)」。ということで暖房をつけずに、ひたすら腕立て伏せ、腹筋、背筋などで体を動かして熱を出してしのぐのだー。がんばれよ、オレ!「メンズビゲンでキメル俺(俺、でアクセントー)~・・、ステキです!」(アホだ、我ながら。)
2006/03/19
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ピノコからブラックジャックに目覚めたらしい8歳の娘に、「実は手塚治虫のマンガは全部持ってるんだよ。」と言ったら、娘「えー、ホントーすごい!」と、尊敬のまなざし。手塚治虫全集のDVD-ROMを以前買っていたのだが、忙しくてさっぱり見ていなかった(これ確か13万くらいしたよ)。引っ張り出して、早速インストール。しかし、画面が小さくて(15インチの液晶だから)文字が読めない。が、娘は「これでいいよ。」とんで、5分して「1冊読んだよー。」と。なぬ?んなバカな。私「ホント?じゃ次ね。」すると、すぐに「終わったー。今日は寝るねー。」マジ?うちのに聞くと、「絵だけ見てんのよ。」なーんだ、どうりで。まーいいんだけどさ。(あ、前の日記で「女王の教室」をテーマにしたら、いっぱい来てしまいましたね。すみませーん、けなしてしまいましたー。)
2006/03/18
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「女王の教室」か、もう。気分の悪くなる展開で、しかも先が見えているので見てられない。最後にめでたしめでたしになるのかもしれないが、自分の子がいじめっ子やいじめられっ子になっていいのか。いろんないじめのテク直伝みたいな感じだ。すっげー気分わりー。クラス全員でいじめはなかなかなくても、一部が特定の子をからいじめるのは日常茶飯事だ。あんなもんTVでやらんでいいわい。あれを子供と一緒にのんびりみてられるのは、実際に自分の子供がいじめる方かいじめられる方かなんて考えてもいないとしかいいようがないな。どっちにもなりうるんだよ、ちっ。あー、むかつくぜ。
2006/03/18
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最近のゲームの主人公の性格設定は何なんだー、おい。男主人公は軟弱で女キャラに尻たたかれてるし、女主人公はクール、ってはっきりいって困るよー。(スパロボJの話なんだけどー。)娘(8歳)はお姫様キャラが好きなんだけど、女主人公がクールで感情移入できないじゃん。しかも必殺技の時に巨乳を震わせるとは何事かー。ザコ相手にも使ってしまうじゃないかー(私が見たくて)。私的には男は兜甲児、女はナデシコのヒカル(何で?と突っ込むな、単にメガネフェチとか)、これでいいじゃん。できれば前みたいに何パターンか用意してくれればいいのに、もう。
2006/03/05
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小2の娘が、「給食のとき、配っててご飯粒が手についたりしても、いただきます、をしないと食べれないんだよ。」というので、「じゃ、そのご飯粒はどうしてんの?」と聞くと、「自分の皿に置く」だと。マジか?では「じゃ、手にスープがついたらどうすんだ?」と聞くと、「うーん、自分の皿にたらす。」えー?そこで、「それはね、手で延ばしてハンドクリームにしたらいいよ。おいしい匂いであっという間に人気者に、なれちゃうから。」といったら娘にウケた。(ぷぷ、のんびりな日記だぜ。)そうそう、「リボンの騎士」(カートゥーンネットワーク)のフランツ王子の声が40と41話で急に「花形満」の声の人になってるじゃないかー。雰囲気まるつぶれだよ、おーい、責任者出せー。
2006/02/28
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私は椎名林檎が大好きだ。娘はもうすぐ9歳だが、1歳の頃から椎名林檎を聴いて育っている。1歳ではテレビで「本能」をビデオに撮ってよく見ていたが、出だしの「約束は要らないわー」のところから彼女には「わーの歌」だった。「とーちゃん(こう呼ばせていた)、「わーの歌」が見たい、「わーの歌」。」で、ナース姿でガラスを割ったり、ペロペロしたりするプロモでかなりやばいんだが、ま、ちっちゃいからいいか、と(最近は本能は見せてない)。カラオケでも椎名林檎、東京事変は私の定番で、それを聴いて彼女も歌いたくなる。やっぱり私は、「正しい街」「歌舞伎町の女王」、「丸の内サディスティック」、「罪と罰」、「ギブス」「警告」、「りんごのうた」、「遭難」、「心」などなど。(「罪と罰」は絶叫できて歌っていてとーっても楽しい。)娘も歌いたがるがやっぱり難しい、かな。え、ウチの?彼女は自分の世界を築いているなあ。よし、明日カラオケに行くぞー。
2006/02/25
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私は肩こり持ち(ジジくさい、とはいうな)だ。しかし疲れて仕事から帰ってきてもウチのに「肩を揉んでくれ」とは言わない。あとで「私も肩凝ったから揉んで」と言われるから。まるで「後の先」という感じで、先に肩を揉んでもらってもまた揉み返さないといけないのでまた肩がこる。さて、どうしたらよいか。「ん?6人くらいいれば何とかなるのでは?」つまり、円を描いて6人でぐるりと座り前の人の肩を揉み、後ろの人から肩を揉まれる。うーん、グッドアイディア、カンペキじゃーん。ウチのに言ったら、「またバカなこと言ってる」って顔で見られた。ちがーう。「昼休みに肩こりさんを集めてみんなで肩を揉んだら楽しいじゃないかー」と言って、更に冷たい視線。もういい。しかし、これって発想のオリジナルはヤバイ本なんだよね、実は。澁澤龍彦先生の本最近読んでないなあ。では。
2006/02/23
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今日も仕事で疲れて風呂で湯船につかっていたら、ウチのがドアを開けて聞いてきた。ウチの「ねえ、今日のお湯どう?」私 「ん、何で?」ウチの「○○のビタミンCで塩素をなくす入浴剤入れてみたからどうかなって思って、アトピーにもいいっていうから・・・。」(うちの子はアトピーがある)ほとんどわからなかったので、つい「うーん、あんまり違いがわからないなあ。アトピーならあなたがダシ代わりに入ればいいじゃん。」と言ってしまった。一番湯は体に悪いから年寄りはさけるべき(他の人の後のほうがお湯にミネラルその他が多いだろう)という感覚で言ったんだが・・・。ウチの「え、もう私お風呂入ったよ。」私 「え、ホント。あ、全然わかんなかった。すごいなー、それ。すごいよ。」と、やってしまった。そこから先?わははは、御想像にお任せします。
2006/02/21
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(わかる人は、声「小梅太夫」でお願いします。)(チャンチャカチャンチャン、チャチャンカチャンチャン)×2「むすめーとふーたりでお風呂に入っていたらー、むすめがこう言いましたー」「おとうさん、それ○○(むすめの名)のくつ洗うせっけんだよ。」 チックショー!!(もういいかげんにしろよなー!!一言いわんかー(ウチのに対して)、オラー!!)おそまつ。
2006/02/19
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以前はいくらでもRPGにはまってたのに今はなかなか手を出せない。今は懐かしのキャラに会えるスパロボシリーズをやるくらい。時間がなくてなくて。やりたいなと思った作品は山のように積みあがり残りの人生をつぎこんでもまず間に合わない。うー、こんなに楽しそうなゲームたちがー。仕事漬の毎日だが、当然会う人間の数だけキャラがあり、何よりリアルでスリリング。実際にストレスがかかるという点ではゲームの比ではない。仕事(必ず会わないといけない)でなかったら家にひきこもっていたなあ。でもそうこうしているうちに年をとっていくわけだし。私は70になってからようやくのんびりゲームにはまるのかもね。
2006/02/18
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ネタがないー。えーい、しかたない。思い切り季節はずれだが。去年の夏に小2の娘の自由研究の課題があったが、当然娘はできない。読書感想文をすすめたが一向に進まず、「思ったとおりに書けばいいんだよ。」とは言ってみたがダメ。ということで、見本をみせてやるとばかりに小学1年になったつもりで書いてみた。ふふ、なかなかいいじゃん、と思って見せた。「ほらこんな風に思ったとおりに書けばいいよ。何でもいいからさ。」結局、娘は貯金箱の工作を出した。何なんだー、オレの努力は。くまのこうちょうせんせいをよんでへジャンプ
2006/02/17
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昨日仕事から帰ったら、ちょうど風呂から上がった8歳の娘が裸のままでチョコを渡してきた。オレのバレンタイン、もっと何とかならんのかー。
2006/02/15
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バレンタインだし、さっさ帰ろうっと。
2006/02/14
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バレンタインは世間一般では男にとって喜ばしい日のように言われているが、たぶん大多数の男はそう思っていないはずだ。 私も中学、高校ではもらえず、やっともらえるようになってもそれは最初からもらえるとわかっている相手から。誕生日にプレゼントしてくれる相手がバレンタインにもくれるだけのこと。(私は1月生まれなので、クリスマス、誕生日、バレンタインとこの時期に毎月プレゼントをもらえるわけだが。) ほんの一握りの選ばれしものだけが小学、中学、高校の間に、もらえるかどうかわからない相手からチョコをもらうといううらやましい状況を経験したわけだ(ま、今どうかはわからないけどさ)。で、今日のタイトルの男の話だけど、いつもは夜遅くまで職場で仕事をしているのにバレンタインの日に限り、何が何でも就業時間ピタリで帰るのだ。何故かわかりますか?それは・・・ 彼からはっきりと聞いたわけではないが、バレンタインがキライということから私はこう思った(というより私もこう感じるのだが)。1.もらえるかもしれないと思って(あくまで仕事でいるだけなのだが)いろんなところに顔を出さざるをえず、それを見た女性が「あ、チョコを期待してるのかしら。ふふふ。あげるわけないじゃん」とか思われるのがいやなのだ。2.また、少し期待してウロウロしている自分が嫌なのだ。実際これまで期待してももらえたことがないのではないか。(私はその日に初めて告白されたことはない。)3.義理チョコなんて人をなめたものを一つたりとももらいたくない(あんなもんいらん)。4.遅くまで粘って歩き回っても、結局もらえない、「世界中の女性からあんたなんかいらない」、ということを確認するのはもういやだ(別にそういうわけではないんだろうけどさ)、ということ。と思うんだけどね。その他、大多数の男の皆さん、いらないよなあ、バレンタインなんて。
2006/02/13
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今、ブログに来てる人がいる。こ、これは気持ちがいいんだか悪いんだか。誰かはわかっているのに。うーん、新鮮な感覚だ。しかし、こんな時間までありがとうございます。これは体に悪いなあ。
2006/02/12
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しかしブログを始めてみて今更ながらわかったのは、現在の生活には仕事と家族のこと以外にはネタがほとんどないってことだな。ま、それを書いてもいいんだろうけど。ウチ(妻)のもいやがるしなあ(このブログたまに見てるし)。個人情報をなるべくさらさずに日記をつけようというのはかなり困難だな。で、今2時半なのに職場に私はいるという状況なんだが。あー、外に出ないとネタがないー。
2006/02/12
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せっかくの休みだったので、結局昨日からずっと起きている。朝まで起きてしまうと昼は眠るのがもったいなくてね。しかし確実に目のクマは濃くなるし肌にも悪いよなあ。今日はコミックを読んだ。江川達也の「BE FREE」。以前、7巻ぐらいまで読んでそれからは忙しくなってマンガを読まなくなっていたから。これ内容はもうすごくメチャクチャだけどスピード感はすごいしエロは入ってるからおもしろい。作者は好き放題に書いてるけどこれはやっぱり忙しい中で書いたからこうなったのかな。もう少し何とかなったのかもしれないけど、ストーリー。まあ、いくつになってもこの主人公のエネルギーがすごくうらやましく思うんだなあ。
2006/02/11
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やっと忙しさから一休みだ。というわけでレインボーマンを夜中(というか早朝)に見てるけど、やっぱりこれはひどいな。「ヨガの眠り」で5時間は眠ったまま硬直した状態で死ね死ね団につかまった主人公に対して死ね死ね団のミスターKは「よしまずは両手両足を切り離せ」だって。はー絶対子供とは見れないよ。しかし私が子供の頃はこれでも違和感なかったのかなあ。どう思います?う、ミスターK「これから我々は1億の日本人を皆殺しにするのだ」だってひどすぎるー。
2006/02/11
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昨日の恵方巻は帰りが遅くなったため、自分だけ一人で願い事をしながらかぶりつくことになった。かぶりつきを始めたらうちのがくすくす笑いだした。しまいにはケータイで撮ろうとしたので、「やめんかー」と言ってしまい失敗。まったく。(目を閉じてもぐもぐしてるのがかわいかったんだと。確かに面白い構図だとは思うけどよ。ったくひどいよなー。)
2006/02/04
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さて仕事終了。帰ったら、やっぱり豆まきもして「恵方巻」も食べるのかな?恵方巻は西日本では有名なんだろうけど関東にいたときは知らなかったけど。コンビニの全国的販促活動の効果らしい。「鬼は外、福はうち」は何か大声で恥ずかしいし、エンタの神様で魔邪が「自分だけよければいいってことか?小せえなあ。」ってケチをつけて何か茶の間がしらけてしまったし。ま、いいか。恵方巻 → 節分にその年の恵方(歳徳神の在する方位)に向かって、目を閉じて願い事を思い浮かべながら太巻きをまるかぶりする習慣。黙って食べきらないといけないらしい。
2006/02/03
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「大豆に含まれ、女性ホルモンに似た作用のある化学物質「大豆イソフラボン」について、食品安全委員会新開発食品専門調査会(上野川修一座長)は31日、厚生労働省の特定保健用食品(特保)として日常の食事とは別に摂取する場合は、1日の摂取量を30ミリグラム程度に抑えるべきだとする評価書案を大筋でまとめた。」「評価書案によると、乳がんや骨粗しょう症の予防効果があるといわれる。一方で、乳がん発症や再発のリスクを高める可能性なども考えられるため」とのこと。うーん、そうなのかー。残念。毎朝晩とおいしく飲んでいたけどちょっと多いんだよね。あ、一日1杯ならいいか。これ↓。v
2006/02/02
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今、暇があったら見たいのはこれ。ファミリー劇場でやっているレインボーマン。「インドの山奥で・・」のテーマソングが(替え歌も)30代以上にはとても有名だが。しかし、中身はやばい内容で、とても子供番組だったとは思えない。「死ね死ね団(世界の日本人嫌いの秘密組織)」、「日本人皆殺し計画」、など今見るとかなりグロな(ある意味時代を先取りした)内容で、主人公のレインボーマンは毎回ひどい目にあわされている。エンディングの歌もすごい、「ヤマトタケシ(主人公)のうた」。「どうせこの世に生まれたからにゃお金も欲しいさ、名も欲しいー」って何なんだー。当然、子供には見せられないので一人さびしく見ている(暗い)。リボンの騎士は一緒に楽しんで見ているんだけどね。
2006/02/02
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押しまわし式のキャップのばかー。なかなか開かないじゃん。開かないから強く力を入れて回したら人差し指の肉をもっていかれたよ。ちょっとだけどイターい。どうしてくれるんじゃー。
2006/02/01
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結局、昨日の「事件」は最悪かつ徒労という結果に終わった。はー、あれだけがんばったんだが状況が悪すぎた。あーあ。
2006/01/31
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今日もこんな時間か。カートゥーンネットワークのリボンの騎士見てる人いるかな?いよいよ面白い展開に入ってきたー。以前1回だけ通して見たことのある古いアニメだけど、ここから面白くなってきた記憶があるんだよね。楽しみー。
2006/01/31
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あっさり一日がたってしまったか。19時に「事件」があってブログが書けなかったよ。アウト。で、今も仕事中。
2006/01/30
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明日は私の興味のあることとは、を書くぞ。おー。うーん、まさに自己満足の世界じゃのう。これでいいのか。
2006/01/29
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おおお、簡単だ。楽しくなりそうー。ん、すいません。誰か見てたら恥ずかしいなあ。何てウソぴょん。明日からちゃんとやるからさ。今日はテスト、テスト。
2006/01/29
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あ、のってる、のってる。ひょえー、オモシロ。おーい、みんな見てみろ、ほらほら。
2006/01/29
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ブログは初めてなので試してみるかな。
2006/01/29
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