今回を見終えた感想は
なんだかなあ。。。。。
わかってるねんで
わかってるねんけどな
ドラマというもんは人をワクワクドキドキさせんなあかん物やねんて
こんなんいうのも何やけど
ここまでハッピーエンドにならない度1000%なドラマは久しぶり
小学生の時に見た吉田栄作と田中美奈子が出てた
“もう誰も愛せない”やったっけ?
言葉では表せないんやけど
見てるこっちまで
落ちるやろ~っ(汗)
も~かなんなあ。。。
最終回に犬井ひろし呼んできて
恋愛は自由だ~
って叫んでもらいたい。
“僕らの街で”
(作詞・作曲 小田和正)
この小さな町で
この時を生きて
僕らは出会ったあの眩しい夏の日
僕らはいつも明日を見ていた
ほんの少し背伸びするようにして
やがて 何時からか 君といるこの場所が
僕の 生きて行く世界に成った
初めて君を見つけたあの日
突き抜ける青い空がただ続いていた
淡い後悔を 誰かの涙を
何時の日か振り返る時が来るんだろう
見えない未来に息をひそめて
それでも僕らは今を生きている
いつか夢の近くまでいけるのかな
でもそれはまだ ずっと先のことみたいだ
僕らは何だか急ぎすぎている
大切な事さえも忘れるぐらい
今は 僕らを 信じていたい
今の 自分を 信じていたい
誰も僕らを決して 認めはしないだろう
誰も決して分かろうとはしないんだろう
探しても探しても見つからないけれど
確かなことはきっとどこかにあるよね
やるせない思いは君の笑顔に消えた
街は今たそがれて僕らを包んだ
いつか夢の近くまでいけるのかな
でもそれはまだ ずっと先のことみたいだ初めて君を見つけたあの日
突き抜ける青い空がただ続いていた
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