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思い切って新しいことに今日チャレンジしたのだけど、想像を超えた意外な厳しさに(涙)、終わった後にドドッと疲れが。。あ~、まだまだ未熟だなーあ~、まだまだ勉強不足だなーチャレンジしたものの、甘い考えだった自分だなーと苦笑。私の背中を押したのは、成長している友人知人達との再会が続いて地道だけど確実な努力の末、飛躍的成長している姿。努力すれば夢に近づけるからね・・夢や願っていた事が叶うからね・・それはダンスだったり語学だったり精神的成長だったり、人それぞれ様々。そんな人達に触発されての“チャレンジ”だった。今日はホントに意外な内容だったので、結果はどうかしら??と思うよりもこういう機会を作ってもらえたことに感謝。私にとってとても意味のある一日は、向こうからやってきて私が決めた日じゃない。(やろう!と決めて、その日に行動を起こしたのは私だけど)でもチャンレンジの日が今日だった、というのは、とても興味深かったです。KIN20「7(銀河)黄色い太陽-白い魔法使い」今日という一日を感慨深く体感しました☆ハワイ島エッセイ&マヤ鑑定(R)
September 30, 2011
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『現代版マヤカレンダー2012情報ダイアリー』、先生は今まで一冊の本も出版されなかったので、もう待ち遠しくて、遠足を待つように指折り数えてあと2日、待つ時間というのは、ホントに長く感じる。10/1・10/2『第6回あすわフェスティバル in なんば』心と身体の気づきの祭典☆『情報ダイアリー』は10/20以降に全国の大型書店で発売されるそうです☆ハワイ島エッセイ&マヤ鑑定(R)
September 29, 2011
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“母の実妹”の事を親友に話した時に、7年前、窮地に立たされた時のことや母が私の事を認知できなくなった時に、毎日面会に行き介助している時に私に向かって妹の名前ばかり呼んでて、やり切れない気持ちになったことがまざまざと思い出された。困っている時に助けてくれなかった人を、簡単に受け入れる事ができない話ながら、またそんな気持ちがフツフツとわいてきてたのだけど、そんな時にある出来事に出会って、出口の灯りが見えてきた、という感じ。階段を一気に上らなくても、今上がれる一段でいいんじゃないかって、以前も思った同じ事を考えて、でも以前よりは確実にまた一段上れたって思う。“許す”って一番難しいと思うのだけど“許せない心”を持っている自分が一番しんどいね以前友達が言った言葉を思い出してた。ハワイ島エッセイ&マヤ鑑定(R)
September 28, 2011
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マヤカレンダーで新しい13日間が始まって数日の間に様々なことが起こって目まぐるしかった!あまりにもいっぱいあるので書ききれないけれど、一番大きいのは、母の発症以来7年、連絡を取ってない母の実妹が施設へ電話してきたことだろうか。施設の方では「お元気です」と答えてくれたそうだけど私は「今は元気ですが、ちょっと前までは大変でした」と言いたい心境で。。でももう、私の中のわだかまりはない、というか毎日に必死で、母に妹がいる、ということすら忘れてしまっていた。何年かの時を超えての連絡。これをどのように受け止めるのか?今夜も自分の心を見つめて見つめて・・・そしてこの事がなぜこの時期に起こっているのか、マヤカレンダーを見ながらウンウンと頷くのだけど今日は他にもいろいろ、意味深い日でした。kIN16「白い魔法使い-黄色い戦士」ハワイ島エッセイ&マヤ鑑定(R)
September 26, 2011
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ハワイ在住の素敵なデザイナー・To Keiさんの『秋のトランクセール』が、10/5~10/10まで、心斎橋のギャラリーで開催されますフラの衣装も数多くデザインされてて、とってもステキなんですが、普段に着るカジュアルなものやワンピなど可愛くて大好きです。To Kei Hawaiiさんのウェブサイトトランクセールの詳細のページなど詳しくはハワイ島エッセイ&マヤ鑑定(R)来月がとても待ち遠しいです♪
September 21, 2011
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9/11のKIN1の日から予約受付を開始した『現代版マヤカレンダー情報ダイアリー2012』。この製作についてのプロセスを読んで、なるほど~~と思いました。あすわのブログに秋山代表が書いていますので、ぜひ読んでみてくださいね。あすわのブログ 9/11から新しい260日間が始まったのですが、前日のKIN260とのことも書かれてて、とても興味深いです!10/1の特別講演会は、もちろん私も参加します。友達知人達が皆大集合で、とても楽しい一日になりそう☆ハワイ島エッセイ&マヤ鑑定(R)
September 19, 2011
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朝一で母を迎えに行き手続きして、無事退院しました。首点滴をはずしたので、施設へ戻った時には喉がカラカラに渇いていたようで「喉かわいたぁ~」らしき言葉を発して(^^) 昼食もたくさん食べてくれて、元気な姿に皆が喜んでくれて嬉しかったです。今日はいろんな事があって濃厚ワサワサ!病院を去る私達が見えなくなるまで見送ってくれた看護師さん、馴染みの介護タクシーのおじさんが、在宅介護してるお母様を受け入れてくれる施設が見つからないこと、床ずれで手術が決まったIさんのご主人とのお話、96歳のおばあちゃんとの会話 etc etc.......そして夜の部は、楽しみにしていたイタリアンのお食事。長い長い一日、お月様もきれいな夜でした☆
September 15, 2011
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10/1は【現代版マヤカレンダー出版記念講演会】(有料)が開催されます☆◆講演会スケジュール1.11時30分~13時00分【現代版マヤカレンダー活用術~人生を100倍楽しく生きるコツ~】あすわ代表・秋山氏のマヤ講演会2.13時30分~15時00分【アロマセルフビューティーセラピー】 ギル校長の特別アロマ講演会3.15時30分~17時30分(終了後に質疑応答あり)「放射能汚染の知られざる真実の最新情報」~放射能を食べない暮らしで、今こそ子供たちの未来を守るとき~通常こういった単独講演会をされないという西川氏の講演会秋山代表がついに執筆『あすわ現代版マヤカレンダー2012』もKIN1の9/11から予約受付スタートしています。詳細はハワイ島エッセイ&マヤ鑑定(R)
September 13, 2011
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「家族の介助だと、やっぱり食べ方が違いますね」担当医から話があって、木曜は胃ろうオペではなく“退院”に!!今日も長い話し合いになると覚悟してて友達のKちゃんが時間があるから、と立ち会ってくれてそこで医師から聴いた言葉は、先週までとは全然違ってた。この週末、僕なりにいろいろ調べて胃ろうの選択をしていない知人とかの話も聞きましたその場合、再び誤嚥性肺炎を起こした時の対処も聞きました参考になるかどうかはわかりませんが・・・家族や施設スタッフさんが食事介助に協力的なら今回は必要ないでしょう退院は木曜日で良いですか?担当医の変化に狐につままれたような感じだったのだけど胃ろうを選びたくない家族の気持ちへの理解をしてもらえてKちゃんと抱き合って喜んだ。奇跡の一日。ハワイ島エッセイ&マヤ鑑定(R)
September 12, 2011
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用事が終わってから母の食事介助、金曜と同じくほぼ全量してくれて!!看護師さんにも「入院前とかなり近い状態のように思うので、胃ろうはしないと考えてます」と、自分が望んでいる事をハッキリ言うことが出来たのも、母が頑張ってくれたおかげ。おそらく明日また話し合いになるだろうけど、良い方向に進みますように。帰宅してすぐ施設に電話。木曜日以来連絡して話す時間がなく、今日電話できる時間を首を長くして待っていたので、電話を切って少しホッとした。今日母の手の上に、うっかりお水ゼリーの容器を落としてしまったら、「イタイやんか!!!」と威勢の良い声が。怒られてもそれも元気な証拠、嬉しい♪♪♪と母に抱きついた、私にとって特別の日の今日。ハワイ島エッセイ&マヤ鑑定(R)
September 11, 2011
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昨日書いた日記へのコメントを読んで、今日の“胃ろうアポ”に望みましたー!参考になることいっぱいで(涙)ホントにホントにありがとう!!!今朝も午前中から電話が入り、胃ろうへ向けて胃腸を慣らすために“鼻チューブ”を付けて流す、という相談。食事量がゼリー1個とかで全然少ないらしい。まだ胃ろうするって決めてないのに、ずいぶん先走りな。昨日からの電話でチョットノイローゼになりそうなのだけど力を振り絞り、今日の段階ではまだ、と返事。担当医との話で、今私が忙しい、という理由を先頭に様々な思いを伝えて「日曜日まで様子見の保留」を押し通したけど、病院側では、来週の木曜日のオペを考えているようで、担当医は納得いかないようだったけど、進めてもらっては困る。で長い話し合いが終わった後に母の食事介助をしたら、ほぼ全量してくれた。途中で笑顔さえ浮かべて、顔色も表情も良い。こんなに意欲があるなら、胃ろうはまだ今じゃないって思った。入院前と同じような母の姿、首点滴から1000カロリーは摂れている状況。次回の話し合いのための対策を、もう少し練る時間はありそう。
September 9, 2011
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朝からリンリン電話がなり、担当医のお話を聞いてヒェ~っ!と叫んだ。2日前のお試しゼリーで食欲と良い感じの喉の動きだったのに、昨日朝は少量、夕方は拒否の顔つきをしたらしいが今朝もゼリーと豆腐半分しか・・・との事で、“胃ろうの勧め”だった。それから施設さんと相談して、また担当医と話して、看護師さんからも電話がかかってきて・・・アレヨアレヨという間に、明日週1回の胃ろう担当医とのアポが作られてしまった。「・・・すみませんが、母の事だけでなく自分の事も精一杯の状態で判断力が鈍り、今決断できません」そう言ったのだけど、施設やかかり付けクリニックにも直接連絡確認されたようで、なんか「胃ろうへの道」が出来つつある(汗)う~ん、これはまずい!というか、まだ食事を始めてたった2日目。首点滴から水分と栄養が入っているのに、そんなに急ぐ必要はないんじゃないか??今自分の仕事や用事もいろいろ重なり、頭が許容範囲いっぱいで、もはや頭痛が止まらない・・・状態、なんとか決断を引延ばす方法で、あのテこのテの理由を使ったワサワサの今日。私も母と同じく、食欲がなくなった(涙)
September 8, 2011
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昨日今日は、褥瘡担当、病室担当の看護師さん達、施設長さんと“緩和ケア”のためにたくさん話しをした。まさか投薬と水分補給が困難な状況とは考えもしなかったが、カテーテル処置を見て聞いて、どうせ痛みを伴うのだったら胃ろうをした方が良かったのだろーか?と、最初から選択肢に入れてなかった私は、次回はどのような選択をするのだ??と考えさせられた。鼻チューブもつらい、カテーテルもつらい、胃ろうは選びたくない・・・病院に来るたび、選択について途方にくれてしまう。今日担当の看護師さんは、とても経験豊富な方だったので話がはずみ、「何が患者さんにとって良いか?選択は一長一短で難しく、一人だとなかなか決められないのは当然だと思いますよ」と言ってもらったが、医療知識が薄い私の持っていたクエスチョン??の情報をたくさん教えてもらえて良かったと思う。夕方には施設長さんがお見舞いに来てくれて、経過と今後について相談。そして母の入院で、いつも褥瘡担当してくれてる看護師さんと再会(!)したので、早速入居者のIさんの褥瘡状態について尋ねたら、ここのドクターがたくさん症例を持っている腕の立つ方で、多くの患者さんが来られているらしい、と聞いたので、その話もしながらまたたく間に時間が過ぎた一日。ハワイ島エッセイ&マヤ鑑定(R)
September 6, 2011
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今回の経過にはいろいろあって、救急の夜待合室でも、周囲に対しての腹ただしさがこみ上げこの感情の処理のしようがなくてよーく見つめて考えた。(夜間の診察はとても時間がかかるので、見つめるのに十分な時間があった)そして初期の段階で「なんとなくおかしい」と気づいてたのに即行動しなかったのは自分、という事に気がついて大バカだぁーと思ったのだけど、それは自分を責めているのではなくて、自分次第でもっと早く対応できたこと、自分の中に最善策の方法があったのだ、ということ。腹ただしい、と思うことには、問題は実は周囲にではなくて、自分自身の中に含んでいる、ということ。そうしたら、フツフツと持っていた感情がふわ~っと消え去ったのだった。私の中に対処策がある、とわかったら、次からこのような事は起こらないだろうから。
September 3, 2011
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昨夜に比べて落ち着いていたのだけど、着いて早々担当医からお話が。待っていた、という様子だったのでどうしたのかと思ったら、実は、母の身体はもう点滴を入れる血管がない状態で、1.鼻チューブ2.首から点滴(中心静脈カテーテル)どちらかを選択して欲しい、今すぐに。なんと!と今回も「今すぐ即効選択」かぁ・・・鼻チューブはわかるけど、首点滴って初めて聞いたので担当医の意見に従って首点滴を選んだけどなんか不安だったので、すぐに親友にメールした。そして部屋へ戻ると母がベッドごといない。処置室へ?待つこと30分位??そして戻ってきた母は・・・とても苦しそうで、私もアワワ・・とびっくり!あんまりしんどそうなので、1時間位手を握り手足をさすっていると目を開いて、何かしゃべっていたがよくわからなくて「台風が来るみたいよ」と言ったら頷いてくれて、少し落ち着いたようだった。ああ、心臓に悪かった&「今すぐの選択」に頭が疲れた(^^;)昨夜は時間がなくて入院準備を持っていけなかったので朝施設で荷造りして、病院であれこれしてたらアッという間にもう3時!すると、明日は台風で仕事中止の連絡が。昨夜は眠れなかったし、なつかしい病室はやっぱり狭くて押せ押せで、座る場所もないし(^^;)相変わらず賑わい、不思議なオーラの病院だけど足腰がちょっと疲れてしまってたので、良かったぁーと内心ホッとした。ちなみに、今日はKIN252。父のマヤバースデーKINの一日だった。
September 2, 2011
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呼吸が荒いのを見て、これはやっぱりおかしいと思った夕方、病院へ救急診察を受けてもらえるか?電話してOKで、救急車で運んだ。白血球が2万を超えていて、ちょっと重い肺炎だった。酸素吸入で安定しているけど今までにない息の荒さでしんどそうで、看護師さんに「もう遅いし私達もいるから大丈夫ですよ」と言われて時計を見て、もうこんな時間か、とびっくりして家へ戻ってきた。明日初診扱いで連れて行こうと思った病院、だけどなんか気になって夜の食事介助へ行ったら咳でもう食事は全然受けつけないし、しかも呼吸が荒く様子がおかしい。明日まで待たない方が良いかも、と決めて行って良かった。病院へ運ぶ前にスタッフさん達にも薬も何もなくて、状態が良くなるはずないじゃないですか?話し、咳に対して何の対処もない医師に腹ただしかったけどよく考えてみれば、1年前もこの医師の対処が遅かったのだから施設で風邪が流行り、皆がコンコンして、母も咳をしだした10日前に自分で大きな病院に受診しに行くべきだったんじゃないか?たとえ風邪の咳だとしても、その段階で自分に出来たことがあったんじゃないか?ああ、私って大バカだ~~~!「多分、急変の可能性はないとは思うのですが・・」救急ドクターの説明を聞きながら、母のしんどそうな姿を見ながら、どこか医者任せ人任せにしてしまっていた事に後悔と反省(涙)
September 1, 2011
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