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ねえ神様どうしてこの地球はこんなにも広く大きいのに人の心はどうしてこんなに狭く小さいのでしょうか
2006年02月14日
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醜い僕の生き様をみて母はなんと言うだろうこの世は 穢れているこの世は 歪んでいる嗚呼 神よどうしてこの世はこんなに穢れてしまったのだろうかそれは貴方だけが知る
2006年02月14日
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友にふりおろされる剣私はそれを咎めることが出来なかっただって私も共犯者という罪人なのだから
2006年02月14日
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今宵の月は真っ赤でまるでそれは血の海のよう美しく散った姫君の返り血をあびて赤く染まった 僕の服のようにその色は哀しく 美しかった
2006年02月14日
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あなたが好き これがあたしの在る理由─────────────────────────────こんにちは!あまねです♪久々に詩をたくさん(?)更新いたしました~。どうでしょうか?少しでもお気に召されたら幸いです(^-^)これからテスト期間に入るけれど、頑張っちゃうぞ!
2006年02月12日
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カラン………カラン………廃墟に響く鐘の音 その音は乾いていて 力を無くし なのに すごく鮮明で 私の心に響いた夜の空へと飛び立とうとした私に 「 」 貴方はそう言ったね。その言葉は私の心に傷跡を残して私に希望を与えてくれた…………──────────
2006年02月12日
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ふわふわってあたしたちの恋のしゃぼん玉は飛んでぱちんって一瞬ではじけちゃったね。
2006年02月12日
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いつになったら この涙は枯れるのですか?ぽた ぽた ぽた ………心の音無く流れる涙は真珠色で心の闇などカケラもない まっさらな雫私の心の綺麗さが、一瞬さらけ出されて………───────私の涙は枯れることの無い海のように 優しさ と 哀しみ のカケラがたくさんたくさん……まざりまざって 私という存在を 在らせている
2006年02月12日
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ただ、私が消えてしまうのが哀しくなっただけですからただ、瞳から雫が零れ落ちただけですからどうか、私のためにと 泣かないでください
2006年02月12日
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