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こんにちは♪全然日記を更新しないので、うずらとクロムの写真がいっぱい溜まっています。クロムを下の息子が拾って来て7カ月チョッとですがうっちゃん(うずら)との距離感は相変わらずです(笑)うっちゃんを下の子が拾って来たのが2008年の11月・・・年上のうずらはクロムが鬱陶しい様子。いつも微妙な距離感を保って生活しています何となくクロムの様子を窺がっているうっちゃんそんなことなど関係なしに如雨露の上で遊ぶクー(写真の下が切れていますが、クーは如雨露の上に乗っています)その内、両隣のお宅との間にある通路に移動する2匹でも、やっぱり微妙な距離感(笑)暖かくて気持ち良いのかコロコロ転がってリラックスしまくるクー「ふ~、気持ちいい」そんなクーを冷ややかに観察するうっちゃん「バッカじゃねー?チビ助のヤツ」でも、うっちゃんに遊んでもらいたいクーが接近「げっ、来やがった・・・」「兄ちゃん遊んでよ~」クロムの構って攻撃にたじろぐ うっちゃん「やめろ~俺に構うなチビ助」うっちゃんに振り払われても、うっちゃんを離さないクー(笑)「兄ちゃん、遊んでってばぁ~」「チッ、止めないと酷い目にあうぞ チビ助」ま、うっちゃんはクーを噛んだりしませんが・・・迷惑千万ってとこでしょうね結局、うっちゃんに追い払われてクー退場です(笑)「2度と来るなよチビ助」「あ~、やっと行きやがった」せいせいした様子のうっちゃん彼はひとりで静かに日向ぼっこがしたいみたいですクーがうっちゃんの弟分になれる日は遠いかも・・・場面変わって、このクーが入り込んでいる穴ですがお隣の塀に開いている排水口で、ここから生活排水を排水溝に流しています。田舎ですね~上下水道の整備が進んでいないんです。で、この穴、普段は猫通路と化していて色々な猫達が通って行きます。クーに続いて穴に入ろうとするメタボなうっちゃんさて、彼はこの穴に入れるでしょうか答えは次回(笑)それでは、また近いうちに・・・
2012.05.24
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亀吉くん事件で動揺していてUPが遅くなりましたがブログで仲良くして下さっているかよりんさんから素敵なお届け物を頂いていました。可愛くラッピングされて届いたのですが、今一つ画像が良く無くてすみませんキャンディを奇麗なハートの缶ケースに詰めてくださったものとかハンドメイドのネックレスとか、素敵なお品の数々・・・バレーシューズの刺繍の入ったピンクッションも可愛いですネックレスのUPです大好きなグリーン素敵ですハンドメイドのおやつマットとクラシカルなチャームランチョンマットすら使ったことのない私ですが何か優雅でいいです最近ビーズアクセから遠のいていますがお茶でも飲みながら作ってみたくなりました(なかなか時間が無いのですが・・・)メッセージの入った美しいカードとセンスの良いラッピング本当に本当にありがとうございました尚、この写真を撮ったのは亀吉くん事件の直後だったので何か動揺が隠しきれない仕上がりで、端の方が切れていたりします申し訳ありませんかよりんさん、いつも素敵なハンドメイドのお品をありがとうございます とっても癒されます。 本当に本当に感謝いたしますバタバタした日記ですみません。今度の日曜日は息子達の体育大会。晴れますように・・・それでは、おやすみなさい
2012.05.16
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こんにちは。物凄くご無沙汰していました。実は、昨年の夏休みに上の息子が捕まえて来た亀の亀吉くんが死んでしまいました・・・初めて子亀を飼うので、慎重に冬越しをさせて何とか無事に春を迎えたという矢先衝撃の事件が起きてしまったんです。4月15日のことですが、色々家事をこなすのにも何となく疲れてしまってやる気なく鏡台の椅子に座って 縁側に繋いでいる犬のココアとリリアの方に目をやりボ~と眺めていたら、一生懸命にココアが何かを齧っている様子でした。いつも、ペットボトルとか 洗濯バサミとか あらゆるものを齧って遊んでいるので特に不審に思うことも無く、『何齧っているんだろう?』くらいの感じで覗きに行くと、そこには水槽に居るはずの亀吉くんが・・・!!!思わず叫び声を上げてしまったのはもちろん、完全にパニック状態に・・・必死でココアから取り上げたものの、血だらけで身動きしません。『死んでしまったんだ』と物凄いショックで暫く呆然としていたら亀吉くんがゴソゴソ動き始めたので、『助かるかも知れない?』と思い今度は夢中で応急手当ての方法をネットで調べまくりました。イソジン消毒と傷口の乾燥まで辿り着いたので、すぐに薬局へイソジンを買いに行き恐る恐る手当てをしながら、犯人は誰なのかを考えているうちチビ猫のクロムに行き当たりました。そうそう、いつも水槽の中を覗いていたし 上にも乗っていたと・・・元々水槽についていた引っ掛けるだけのフタはクロムが上に乗ってしまうので外していたんです。(乗ると重みでフタが中に落ち込んで、フタと水槽の間に亀が挟まっていたこともあり水槽の高さギリギリのラックみたいなものがないか探していたのですがそれも見つけられなくて、ヒーターとかエアレーションとかのコードも有って結局外したままでした)すっかり暖かくなってヒーターも取り外せるところまで来ていたのに朝晩肌寒い日が続いて躊躇しているうちに哀しい事件に繋がってしまった・・・素早い亀吉くんが、とろいクロムに捕まるわけないと高を括っていた私のせいで後悔してもしきれない感じです。事件が起きたのが日曜だったので、月曜日を待って動物病院へも連れて行ったのですが結局、救うことは出来ませんでした。今思えば、瀕死の状態で車に揺られて病院へ行ったことも更なるダメージになってしまったのではないかと・・・病院へ行く前までは前足だけではあるけれど何とか動いていたのに戻って来た時点で、何となくグッタリして殆ど動かなくなってしまっていたのでもっと冷静に様子を見ればよかったのかも知れません。(3日持ち堪えれば、助かる可能性も高いと後で知りました。)でも、傷が肺にまで達していたようなので 結局助からなかったのかも・・・もう、本当に衝撃の事件で こんな形で亀吉くんとお別れするなんて想像もつかなかったので、延々と動揺を引き摺っていましたがやっと何とか落ち着いてきました。犬が2匹に猫が2匹、それに加えて亀吉くんとメダカが居たわけですが種類の違う生き物を複数で飼うということはもっと、もっと、慎重に考えないと駄目ですね。あっ、メダカ達は元気です。2匹しかいないけど・・・犬のココアと猫のクロムは仲良しですがこれにも油断してはいけないと 強く思う日々です。何のはずみでココアがクロムに噛み付くか分からないので・・・
2012.05.05
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