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カテゴリ: psudo-economics

しかし、いくら発音が上手くなっても肝心のしゃべる内容がついてこないと上手くしゃべれません。特に自分の専門分野ならある程度意思疎通は出来ますが、全くのフリーの会話でしかも、過去のテレビスターのギャグなんかを織り交ぜながら盛り上がられるとさっぱりだし、ジャンルが違う話というだけでよくわからなくなることが多いです。

そういう時に一番英語が上達する方法は、自分がしゃべりたい内容の英語を知ることです。
テレビや映画や本などをいくら見ても、それが自分のしゃべる話題でなければかなり非効率になります。一方、自分のしゃべる内容ばかりがでてくるのなら、効率100%になります。

そこで登場するのがGoogle先生です。


実はこれからはどんなサイトも自国語に翻訳されて、もし、間違った翻訳があったら修正出来るようなシステムが立ち上がるはず。それだけだと誰も修正してくれないので、きっとGoogle pointみたいな何らかのメリットが還元されるような仕組みになるはず。別に翻訳アルゴリズムを賢くするためでなくて同じような文章があったときにほぼ自動的に修正された同じ訳を出すような仕組みのはずなんです。といったことをネタにしようと思っていたのですが、すでに実装されていましたorz
Google pointはなくて、単にボランティアに頼っているだけのようですが、0.001%の人でも協力してくれれば十分と今は考えているのでしょう。

サイトはここです。
http://translate.google.com/?hl=ja#ja|en|

ここにurlもしくはテキストを入力すると自動的に翻訳してくれます。

例えば、こんなことをしゃべりたいな。しゃべることが想定されるなとか。自分はこんな意見を持っているんだけど、どうしゃべったらよいのかな。なんてことをあらかじめテキスト化してそこで使われる語彙を掴むのに非常に役に立ちます。

例えば、ここのブログのurlを打ち込んだりすると、普段は全く会話しないような内容なので、へぇ~、こう言うんだと感心出来ます。英語で日記を書くという勉強法もありますが、それよりは語彙の多い日本語で書いて、英語に訳して表現の幅を広げた方が上達は早そうです。

とはいえ、所詮フリーの翻訳ですからその精度は決して高くありません。特に元の日本語のテキストでルール違反をしていると簡単にめちゃくちゃな英語になってしまいます。
そういう英語を見ていると、感じるのが元の日本語どんなだったっけ?という疑問。

すると、Google先生。そんな気持ちも既に汲んでくれていて、ポイントで指定すると元の日本語がポップアップで表示され、さらに翻訳された英語の修正画面も出てきます。

自分の書いたブログ、他人の書いたブログを英語で読むという楽しみも増えて一石二鳥です。この話面白いと感じた感じた日本語のブログがあれば、次はそれを英訳してみて読んでみると良いんじゃないでしょうか。
ということで、ツールバーに登録してみました。





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Last updated  2010.07.02 11:25:50
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