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ハワイの友からメールが届きました。体調優れぬ彼女のこと、気になりながらも、連絡を取らずにいました。恥ずかしい限りです。穴があったら・・・・・と思いました。くしくも、KENの命日でした。とても、嬉しいでした。
2016.12.05
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明日、JAL901 羽田発 那覇行き に乗ります。いよいよ、今年の総決算、ツール・ド・沖縄参戦です。頑張りすぎないように、頑張りたいと思います。嬉しくて、今夜は、眠れそうにありません。が、4時起きなので、これから寝ます。
2015.11.06
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長い間、休んでおりました。目が覚めたら、もう、11月。ツール・ド・OKINAWAの季節ではありませんか。8月下旬から、再び仕事に就きました。銀行のロビーでの仕事です。週に2~3日ですので、さして負担にはならないのですが、自転車の練習には、若干、しわ寄せがあったりします。しかし、ワイフ曰く、「遠征費」位、自分で稼げるんだから、いいわね。まっ、そんなところでしょうか。昨日は、栃木県にあるツインリンク茂木というところに行ってきました。自転車レースです。4時間で、4.8Kmのコースを何周するかを競うものです。結果は、まだ出ていないのですが、来週のツール・ド・Okinawaの良い練習になりました。ただ、昨日は寒くて寒くて、鼻水たらたら流して走りました。体調維持が今後の課題です。
2015.11.01
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こんなタイトルは見たくない。5か月近く冬眠をしていました。格別、忙しい訳ではないのですが。ブログも冬眠でしたが、仕事も冬眠状態でした。が、2日前から仕事を始めました。といっても、新しい仕事の研修に19・20日参加しました。次は、出勤ということになりますが、期日未定です。たぶん、9月1日からでしょうか。金融機関の支店でロビーの案内係が今度の仕事です。研修で習ったことは、「笑顔」、「挨拶」です。出来る、できないではなく、実行しなければならないのだそうです。まあ、大丈夫でしょう。5月から8月まで、失業給付金を頂いておりました。これも、一生で一回の体験でした。生きていると、いろいろ勉強になります。
2015.08.21
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呉の空は暗い。雨粒が時おりポツリと落ちる。8時にホテル発。9時前に江田島市にある母校に到着。待つことしばし、校内見学が始まった。おりしも、桜の季節。満開とまではいかないが4分咲きくらい。赤レンガの校舎、大理石の講堂とよく似合う。49年前はそうだったが、100年前もそうだったのだろう。校内見学では、特別に校長が案内してくれた。俺達、破格だね。校舎の外回りはほとんど変わっていないが、内装はリフォームされとてもきれいだった。寝室、教室。新装の食堂、武道場。見るものすべてが懐かしい。そこには、50年前の、15歳の自分がいた。目をつぶっても歩ける。が、今は、引率なしでは歩けない。時間とともに、天気は良くなり、暑い位。校庭のほとりで、50周年記念の植樹。植えたのは、「同期の」桜。私たちでは、管理ができないので、学校に贈呈ということとなった。学校長に目録を贈呈し、酒「名:同期の桜」で清め、記念植樹。良い思い出になりました。その後、在学中殉職した同期生の追悼式。涙がこぼれました。写真の君は、17歳のままなんだから。でも、一区切りつけることができました。良い時間となったので、会食。江田島名物の、お好み焼きを有志で食べて、今回の予定はすべて終了しました。私たちは、広島空港へ。足は、同期の桜の自家用車。一声で、「ヨッシャ」と引き受けてくれたのは、やはり、同じ釜の飯を食べた仲ではのこと。広島から羽田へ約1時間のフライト。あっという間の3日間でした。
2015.04.02
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朝から快晴。朝食がなんと、6時30分から。6時45分には、レストランで食事。その足で、出かけたかったのですが、「マッサン」の最終日。おまけに、BSが見られるようになっていない。8時15分。「マッサン」を見終わってホテル発。近くのお寺回り。信行寺、志賀直哉旧邸、宝土寺、光明寺、海福寺そして持光寺を巡りました。桜、モクレン、遅咲きの梅と花盛り。境内からは海が望め、最高。巡る最後は、尾道駅周辺のお土産屋さん。たっぷり買って帰りました。11時にチェックアウト。港町の風情を楽しみながら駅方面へ。それにしても、チャリダー(自転車乗り)が多いです。しまなみを走るのですね。わたしも、いつか・・・・・・昼食は、「尾道ラーメン」。しつこくなく、あっさりでとても美味。これまた、最高。12時半。次の行き先に向けて乗車。普通列車で三原まで。三原で呉線に乗換え広駅まで。そして、再び乗り替えて「呉駅」へ。14時41分。目的地「呉」着。タクシーでホテルへ。今宵は、同期会です。自衛隊入隊50周年記念の集い・宴です。昨年の同期会は、台風の接近で中止になったので、同期諸氏とは2年ぶり。夜が更けるまで、飲んで語り合ってそして歌いました。いよいよ、29日は、母校訪問です。
2015.04.01
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3月27日から旅に出てきました。27日朝、羽田空港から岡山空港へ。富士山の真上を通過したので、富士山の写真が撮れず。残念!!!岡山空港からバスで岡山駅に移動。タクシーで岡山城見学に行きました。晴天、桜2分咲き。ちょっと早かったようです。城を見て、そのまま後楽園の見学に。そして、再びタクシーで岡山駅に。12時8分発の普通電車で尾道に向いますた。駅弁持参。久しぶりの駅弁は、瀬戸内海の味満載。車中は混み合っていましたが、美味しく頂きました。尾道には、13時半過ぎに到着しました。ホテルに荷物を預け、千光寺ロープウェイに搭乗。尾道の景観を楽しみました。復路は歩き。金曜日なのに観光客は沢山でした。最後に天寧寺を見学して、ホテルにチェックイン。旅装を解いて、市内見学へ。尾道駅経由U2へ。チャリダーとしては、絶対に見ておきたかった場所でした。しまなみを走るのだったら、U2宿泊が一番いいかな。桜も、日差し、温度上昇で、だいぶ咲き増したようでした。町をプラプラしながらの観光は最高でした。夕食は、居酒屋。牡蠣右衛門という名前。予約が必要なほど混んでいるなんて知る由もありません。が、運よくテーブルが空いていて、入ることができました。勿論、ビールで乾杯。そして、瀬戸内の美味しい魚介をたっぷり頂きました。ほろ酔いで、ホテルに帰着。窓の外は、尾道水道。通過する船の航海灯がとても美しく、満足。ぐっすり眠ることができました。28日分は明日に。
2015.03.31
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昨日、確定申告に出かけました。待つこと3時間。毎年のこととはいえ、疲れます。確定申告には、高齢者が多く来場するので、気の毒です。何とかならないのでしょうかね。混雑緩和のため、EーTAXを利用するようにとのことですが、医療費控除の請求等がある人は、そのデータの打ち込みが面倒なので、結局は税務署に出向くことになります。私も、最初の1回は自宅で手続きをしたのですが、それ以降は、税務署参りをしています。3時間ほどで、手続きが終了し、いくらかの還付金が提示されたので、満足して帰りましたとさ。
2015.02.26
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昨年11月30日に走って以来、自転車でロードに出ました。折からの暖かさに、気分はルンルン。自転車って良いものですね。これを機会に、早く体力の回復・鍛錬を図らねば。
2015.02.23
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年の瀬も押し詰まって参りました。今年もあと5日。どんな年が来るのでしょうか。さて、小生、明日から「前期高齢者」という人種に種別変更されます。生活がどのように変化していくのでしょうか。楽しみです。が、頭の中は、「万年青年」を続けるつもりです。
2014.12.26
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10年一昔等と言われますが、あっという間の10年でした。まるで、昨日のことのようです。楽しいことがあっても、辛いことがあっても、心の底から楽しくはありません。心の底から、辛さくもありません。10年前のことを思い、無力の自分をついつい責めてしまいます。過去のことを引きずることは良いこととは思わないのですが、引きずってしまいます。親としては、ごく自然なことなのでしょうが。私にとって、毎年やってくるこの日は、特別な日なのです。KENは今頃何をしているのかなー?
2014.12.04
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いよいよ、明朝、沖縄に向かいます。第26回ツール・ド・沖縄参戦です。MARINERは、50Km,グッサンは140Kmのエントリーです。昨年より、5分くらい早く、ゴールしたいと思っています。昨年は、レース当日、突然の熱発というアクシデントがありましたが、今回は、万全で臨みたいと思っています。それでは、また。
2014.11.07
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本日は、皇后陛下と我が妻の誕生日です。年休をとり、妻のために箱根に行ってきました。一人で、自転車を漕ぎ、片道70Km。本日の誕生日のプレゼントは、「私の健康」。自転車を漕ぎ、健康を保つことが、妻のため。そんな理屈は通用するのでしょうか。はなはだ、疑問ではありますが。26日に、自転車レース「川崎マリンエンデューロ」に出場します。そのための最終調整でした。後は、たいりょく・筋力の維持です。
2014.10.20
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長い冬眠でした。目が覚めたら、もう秋。金木犀が香りだしていました。忙しくあり、忙しくなく。じゃあ、どっちなんだ。どっちもー ・ ・ ・あと、1か月でいったん仕事を止めることにしました。後のことは、ゆっくり考えることにします。とにかく、ツール・ド沖縄が終わらなければ、始まりません。そんなことで、また、ブログを続けたいと思います。
2014.09.26
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休日で、家に一人いるのがいやで、出かけました。勿論、自転車。30Km位軽く流すつもりで家を出ました。思ったほど筋肉痛を感じなかったので、2時間走行に切り替えました。国道16号線を南下し、観音崎から浦賀に抜け、久里浜を通るコース。40Kmほど走り、帰宅しました。多少の疲れは感じますが、回復は順調です。やっぱり、走ってよかった!!!!!
2014.05.28
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5月25日(日曜日)、茨城県ひたちなか市で開催された「春のひたちなかエンデューロ」に参加してきました。 3時間のエンデューロ:4.2Kmのコースを3時間で何周できるかというレース最初の2時間は調子が良かったのですが、2時間を過ぎたあたりから失速してしまいました。両足が攣りそうになりました。完走だけはと思い、ペースダウン。昨年より、1周少ない結果となりました。 ぐやじー!!!!!!!!!!気温、湿度ともに高かったのですが、それはともかく、走りこみ不足だったのでしょう。深く反省をしております。が、本日に至るも、筋肉痛が消えません。体力減退もあるのでしょうか。先行き不安を感じます。痛い足を引きづり、これから走りましょうか。いやいや、体を休ませねば。頭の中で、こんな会話をしている自分がいます。
2014.05.28
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何をしていたわけではないのですが・・・・・今日は、ワイフと江戸・川崎に行ってきました。両国にある、江戸東京博物館の「大江戸と洛中」という江戸東京博物館開館20周年記念特別展を見るためです。ゆっくり朝を過ごし、9時に出発。浅草橋で下車して歩きました。歩くと、色々な気づきがあります。きょうは、柳橋を渡り、隅田川沿いを歩きました。両国は、五月の風にはためく力士の幟で賑やかでした。江戸東京博物館と隣接している両国国技館に併設している相撲博物館では、江戸時代の横綱と雷電という展示をしていたので、覗いてみました。そのあと、江戸東京博物館で、「大江戸と洛中」という特別展示を鑑賞しました。その後、再び浅草橋に戻り、川崎大師に向いました。「正月の混雑は何なのでしょうか?」という位、人出は少なく、動きやすいでした。ゆっくりと寺を散策・見学することができました。お土産は、名物「葛餅」を求めて帰りました。
2014.05.09
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今日は朝から うみ3月は1度も出港しませんでした。で、天気よし、風よしの予報で、久しぶりに千葉の保田漁港まで足を伸ばしました。行きはよいよい、帰りは怖い。天気と風に恵まれたものの、潮の流れが逆で、船は走るのですが、進みません。保田漁港まで、3時間を見ていたのですが、4時間かかってしまいました。昼食は、地魚海鮮丼。 さすがに、ネタは新鮮。でしたが、?マグロが一切れ乗っかっていました。今朝捕れたのかな?おいしければいいか。と納得はしているのですが。食後、干物と野菜を買いこんで帰路に。帰る頃になると、潮は反転していました。またまた、向い潮。とほほ帰りは、3時間半かかりました。何はさておき、SAILINGを楽しみました。楽しい1日でした。おっと、17時30分に歯医者を予約していたのでした。間にあって、よかったーあ!!!!!
2014.04.11
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3年前のことを考えると、本当に辛いことです。幸い、我が家には被害はありませんでしたが、・・・・・・・・・。また、昨年4月からグッサンが気仙沼で仕事をしていることで、何度が訪問する機会がありました。遅々として進まない現状を想う時、自然の偉大さに驚愕するのみです。さはさりながら、今朝、出勤の途中、鶯の初音を耳にしました。春とは名ばかりと思っていましたが、自然界の生き物は、もう春を見つけているようです。北風吹きぬく寒い朝も、心ひとつで暖かくなる。そんな言葉を信じて、通勤しました。
2014.03.11
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私の仕事始めは、本日。仕事納めは12月31日だったので、2日間の年始休暇でした。予定では、4日までの4日間だったのに、職場の上司の都合で、本日出勤。結構忙しいのです。8時15分から14時30分ごろまで、休む暇なく働き、やっと、ひと息つけました。その後も、4時50分までは超多忙。充実した1日でした。明日は休みですが、5日は出勤です。働くより、遊びが好きなのですが。 グシュン
2014.01.03
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皆さん、明けましておめでとうございます。本年も、宜しくお願いします。先ほど、初日の出クルージングから帰りました。東京湾は、穏やかで、房総の山々から昇る旭日を拝んできました。「今年が、皆様にとりまして、佳き日々でありますように」と。そして、私にも。これから、御雑煮です。では、失礼。
2014.01.01
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平成25年が静かに終わろうとしています。今年は、概ね、自転車に明け暮れた年でした。海に行く機会が極端に減りましたが、海へのあこがれ、好奇心、そして「愛」は消え去ったわけではありません。わが胸の奥で、ふつふつと煮えたぎっています。いつかきっと、海を渡り、小笠原へ、ホノルルへ、SFへ、そしてブエノスアイレスへ。航海する海、航路は我が脳裏に焼き付いています。できれば、その時が、来るべき2014年であってほしいと願っています。2014年が、皆様にとりまして、良き年となりますよう祈っています。
2013.12.31
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9年が過ぎてしまいました。我が家の宝が旅に出て、未だに帰ってきません。朝から彼の住居の掃除に出掛けました。冬晴れ。風は弱く、寒さを感じませんでした。あっという間の1年。あっという間の9年です。帰宅して、鎌倉に出掛けました。鏑木清方の日本画を見たいと以前から思っていたので、思い切って、出掛けました。鎌倉は、平日ゆえか、静寂に包まれ、良い雰囲気でした。鏑木清方記念館は、和泉鏡花とのコラボ作品の特別展示でした。初めて目にした作品は、いずれも下絵がしっかりとしており、鏑木画伯の性分を見るようでした。記念館を出て、鶴岡八幡宮にまわりました。あと3週間少しで、初詣の雑踏と化す場所とは想像もできないほどの静かな雰囲気でした。今年最後の紅葉を存分に楽しみました。今宵は、またKENの話になることでしょう。我が家では、いつまでたっても、KENはKENなのです。
2013.12.04
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田舎暮らしの弟から、新米が届きました。早速、御礼の電話。先週以来の咳が、未だにとれず、思うような会話もできない。早々に、ワイフに交代した。そして、朝食。本日は、休日で、いつもよりゆっくりの起床。すでに、朝食は整えられていました。仏飯を先に頂くのは、私のつとめ。冷たいが、もちもち感は失われておらず、グー。暖かいご飯は、勿論もちもちで、甘味がありました。農業の知識が全くない状態から始めた弟の努力に感謝。 「たいしたもんだ。」!!!!!この秋の恵は、私のチュードレンを通じてグランチュードレンに、そして、グッサンのアーントにも伝わることでしょう。
2013.11.18
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5時起床。体調はおもわしくなし。取り急ぎ、チェックアウトの準備。5時45分、チェックアウト。朝食のサンドイッチを受け取りました。先日、朝が早い旨、説明し、サンドイッチを準備することになっていました。とりあえず、車で那覇空港へ。MARINERとMARINERの自転車、及びスースケースを降ろし、ワイフとグッサンは、レンタカーを返却に。6時半。自転車とスーツケースの預けを終わり、しばし待機。コンビニで朝刊を買いました。勿論「沖縄タイムス」。たくさんの紙面を割いて、ツール・ド沖縄関連記事を掲載していました。7時頃、やっとレンタカー組が空港に到着。搭乗口に向かいました。搭乗待合所で、頂いたサンドイッチを食べましたが、さすが、ホテルで作ったサンドイッチ。とても美味しいでした。また、ボリュームもあり、朝食は無事に終了しました。7時25分に搭乗開始。以後は、順調に羽田に連れて行って頂きました。三河湾上空では、冠雪した富士山を見ることができました。大島上空は、雲が多く、残念ながら、見ることができませんでした。以後は、東京湾の真ん中を通るルートで、MARINERにとっては、初めてのコースでした。飛行時間は、2時間少しで、早い到着で、嬉しいでした。着いた羽田は、サブーッ!!!!!!いきなり、北国状態になりました。グッサンとは、空港でバイバイ。彼は、気仙沼へ。そして、我々は、自宅へ。11時半には、自宅に到着。暖かい昼食を頂き、MARINERはベッドへ。なかなか、だるさと、のどの痛みはとれません。明日は、病院に行かなければ。ということです。
2013.11.13
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ツール・ド・沖縄の最終イベントである「ふれあいパーティ」への参加を見送り、那覇への移動を決断しました。理由は、MARINERの体調不良。許田から高速に乗り、西原で降りました。全ては、ナビ様の言う通り。5時には、那覇市内のパシフィックホテル沖縄にチェックイン。翌日が、早く行動する必要があるので、レンタカーの燃料を満タンにしておきました。グッサンの希望もあり、国際通りへ繰り出しました。御土産と夕食。MARINERはただただついて行くだけ。咽喉がイガイがしているのです。もちろん、本人だけしか分からないことですが。土産は、土産屋で買い、宅配にして貰ったようです。夕食は、「土の香り」というレストラン。通りを少し出た静かなところでした。味よし、雰囲気よし、でした。ここでも、よせばいいのに、オリオンビール。おまけに泡盛のロック一杯。美味しいでしたが、・・・・・・・20時には、MARINERは、ベッドの中。夜中、頻繁に起きましたが、これは水分補給のせい。かくして、沖縄の夜は終わりました。
2013.11.13
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4時15分起床。やはり、体は少し重い。が、気持ちは、高揚しています。勝負服にきがえたり、レース中に飲む、ドリンクを作ったりしていました。5時から食事。結構、多くのレース参加者が宿泊していたと見え、レストランは賑やか。食事は、バイキング形式だったので、体調を考慮し、お か ゆ を中心にして、消化の良いものを選びました。そこで、皆さんのつけているゼッケンと、MARINERのゼッケンの付け方が違っていることを発見。部屋に帰って、調べたら、MARINERのミス。慌てて、修正し、事なきを得ました。6時少し前にホテルを出発し、大会会場に向かいました。沖縄の6時はまだ真夜中。真っ暗でした。会場は、既に50Km オーバー50出場者で溢れていました。まだ、40分前なのにねー。6時50分、ピストルの音でスタート。MARINERは中段をゆっくりと走りだしました。目標、「完走」、出来れば「2時間切り」。走りだした頃には、すっかり体調のことは忘れていました。スタートして20分頃。少しずつ、列が伸び出した頃、落車発生。落車とは、自転車同士がぶつかり、転倒することも含まれるのです。15人ぐらいの落車に巻き込まれてしまいましたが、幸運にも外側にいて、ブレーキが掛けられたので、大きな被害には会いませんでしたが、前を走っていた自転車が突然倒れたのを避けきれずに転倒してしまいました。右肩甲骨、右臀部を強打。それでも、すぐに起き上がり、レースを続行。落車以降、集団から離れてしまい、一人旅。前の選手を追いかける展開に変わりました。本部半島のコースは、さほどの起伏はなく、とても走りやすいでした。また、道路のあちこちで住民の皆さんが声援をしてくれ、とても心強く感じました。潮風と、明媚な風景。大会のキャッチフレーズである 「熱帯の花となれ風となれ」 を 十分に堪能、味わうことができました。1時間を過ぎた頃から、ゴールの時間予測を始めました。ひょっとしたら「2時間は切れる。いや、15分くらい切れる。」。などと考えながらペダルを漕ぎ続けました。ゴール前200m、ワイフを見つめ、思わずガッツポーズをしてしまいました。それは、写真を撮ってくれているのが、分かっていたからです。その後、最後の力を振り絞り、前を走っていた選手を抜きました。ゴール時、0.6秒差でした。レースが終わっても、高揚感がなかなか抜けませんでした。ひと息ついて、宿泊先のホテルに向かい、自転車を輸送用バッグに収納。そして、車に乗り、会場周辺の駐車場に持ってきました。この日は、気温が高く、湿度もあり、本当に、熱帯を感じました。が、・・・・・やはり、喉の違和感は消えていませんでした。レース後、成績が発表され、1時間42分20秒023、165位が公式記録だと分かりました。初めてのTOURdeOKINAWA は、こうして終わりました。
2013.11.13
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行ってきました。沖縄へ!!!!!土曜日、3時半に起床。4時に自宅を出て、羽田空港へ。高速湾岸線を北上。湾岸環8で高速を降り、羽田空港第1駐車場へ。早朝のためか、スムースに駐車することができました。自転車とキャリーバッグを預け、グッサンの到着を待ちました。5時16分着のモノレールでグッサンも空港着。搭乗手続きをして、朝食を購入。あっという間の搭乗でした。MARINERの喉は相変わらずの不調。先行きを考えると悲しいでした。が、6時20分、JAL901便 HANEDA TAKE OFFすぐに、朝食。そして、睡眠。あいにく、視界不良で、空好きのMARINERにとっては、休むのに好都合でした。8時53分、NAHA LANDINDとたんに、空気が「モワーっ」としてきました。そこで、ジャンパーを1枚脱いで、体温調整。荷物を受け取り、レンタカー会社の迎え便に乗りました。レンタカー会社には、5分くらいで到着。すでに、車の準備OK。トヨタのハイエース。自転車2台が楽に積みこめ、なおかつ、あと6名乗れる大きさでした。10時少し前、那覇を出発。高速経由名護市に向いました。予定より、早く名護に着いたので、先に昼食。親子3人、バーガーを頂きました。地元のバーガーレストランで。なかなか美味でした。そして、MARINERが走るコースの下見に。車で走ると、何でもない坂道が、自転車では結構効いてくるのですが。ある程度のイメージがつかめました。コースの終点が大会本部なので、車を駐車場い入れて、レースエントリーの手続き。例年のごとく、賑やかでした。エントリーを済ませ、ホテルへ。まず、駐車場で自転車を組み立てました。その間、ワイフがチェックイン。実に、効率的です。感謝・感謝・感謝!!!!!ホテルは、「リゾネックス名護」。オーシャンサイドの素敵なホテルでした。グッサンは、すぐに走りに出発しました。MARINERは、体調を考慮して、休養。そして、同期の桜、沖縄在住の山田君からの連絡を待ちました。16時半少し前に山田夫妻がホテルに来てくれました。そして、夕食会。名護市の焼肉屋さんを予約してくれていて、そこで、明日の活力を蓄積させてくれました。体調不良にも拘らず、沖縄に着たら「オリオンビール」でしょう、とジョッキ2杯も頂いてしまいました。19時には、ホテルに帰着。MARINERは、早々に就寝しました。やはり、この日は、たびたび起き、トイレに行きました。
2013.11.13
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明日、JALの1番機で沖縄に向かいます。いよいよ、10日が本年最後のレース「ツール・ド沖縄」です。2日前から扁桃腺を腫らせてしまい、若干の不調。ですが、明日、琉球の風に当たれば癒えることと信じています。私が、50Km、グッサンが210Kmのレースに参加します。頑張ってきます。明日の夜、沖縄在住の同期の桜、山田君と夕飯の予定です。これも、楽しみです。
2013.11.08
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本日、ツール・ド沖縄の参加証が届きました。あと13日しかありません。今日は、仕事は休みで、快晴。脚が少し重たいので、船の整備に行きました。帰宅したら、参加証か来ていたのです。こんな事では・・・・・・・・。明日も休みなので、ハードトレーニングと行きましょうか。気持ちだけが高ぶるMARINERです。そうそう、沖縄行きの飛行機のチケットも準備で来ているのです。日一日と体が若返るといいのですが。動いた分、疲れがたまる年だということを実感しています。
2013.10.28
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BIKE NAVIGP川崎マリンエンデューロ に参戦しました。昨日来、雨の予報。予報は、間違うことなく「当たり、しかもドンピシャ」でした。5時45分。自宅出発の時には、ポツリポツリ。レース会場に着く頃には、普通の降り。レース手続きを済ませることには、屋根を叩く雨音が「激しさ」を強調していました。7時50分。1周5.1Kmのコースを試走。試走時は、カッパを着ていたのですが、試走が終わることには、ビチョビチョ。で、迷った末、上だけカッパを着ての参加としました。8時20分。ライダーズミーティング。要するに、注意事項の示達です。そして、8時30分。スタート。スタートは、ローリング。途中まで、先導者が選手を引っ張り、車列が整った頃、「GO」 です。走りだす頃には、風雨ともに強まりました。走っているうちに、体感温度がどんどん下がり、漕いでも漕いでも寒いのです。コースは、概ね東西になっていました。そして、風は北風。まともなところがないのです。兎に角、スピードが出ないのです。1周、また1周と周回を重ね、1時間経過時には、レースを止めようかと思いましたが、「脚が動くうちは走ろうか」と思いなおし、走りました。ワイフは風裏で声援を送ってくれました。また、気仙沼から参戦した「ぐっさん」は善戦。周回途中に顔を合わせる「ぐっさん」がいたから、完走できました。1時間が1時間半、2時間となるにつれ、体は冷え、脚は重くなりました。しかし、今回の参戦は、「ツール・ド沖縄」参戦への練習のレース。と、考えを替えたことも、完走につながりました。走ること、3時間6分。無事に、チェッカーフラグを降って貰いました。本日の成績62/91 5.1Kmのコースを16周 平均速度 26.27Kmでした。結局、レースは午前中の部のみでおわり、午後の部は中止となりました。兎に角、寒いでした。来年は、頑張りますよ。雨が降っても。
2013.10.20
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昨日、今日と、孫の用事での外出でした。昨日は、グランサンの「踊り」の練習発表会。浅草まで出向きました。浅草寺を通り越し、少し路地に入った場所での催しでした。グランサンは、4年ほど古典芸能を勉強しています。メインは歌舞伎なのですが、基礎として、踊りも練習しているとか。昨日は、2回出演しました。最初は、8名で踊った「霊峰富士」。7名の大人に交じり、奮闘しました。本人いわく、「緊張した。」!!次は、「山帰り」という演目で、いずれも長唄。堂々とした踊りを見せてくれました。毎年、観ているのですが、成長している姿を見ることができ、嬉しい限りです。舞台の合間に、スカイツリーを見に行ってきました。あいにくの天気で、頭は雲に隠れたまま。その大きさを実感しました。今日は、グランドータ2の運動会。昨日の雨天から、曇りに変わり、よしよし。まだ3歳なので、とにかく可愛いこと。可愛いこと。”可愛いのは、うちの孫だけ” という感じで応援をしてしまいました。子供が、孫が成長する姿を見ることができ、「ハッピー、ハッピー」な週末でした。
2013.10.06
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昨日、我が家に新しい車が来た。ニッサンからホンダへ。大きさは、新旧ほぼ同じ。色もほぼ同じ。それでも、気分は大違い。本日、試験走行で箱根路をドライブ。ケンチャンに御挨拶の後、鎌倉を抜け、134号線へ。青湘バイパスで高速性能を試し、箱根旧道では、登坂力、旋回性能。いずれも、GooD!!!箱根神社で安全を祈願。秋色の箱根路は、吹く風さわやか。仙石原のススキは、さわ風になびき、空に浮かぶ白雲はあくまでも白い。富士山は、未だ冠雪せず、雄姿をのぞかせていた。170Km程度の走行試験ではあったが、楽しく運転することができました。今度は、何キロくらい乗せてくれるのだろうか。
2013.09.27
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台風一過、爽やかな秋空の下、富士山に向って走りました。国道134号線は随所で富士山に向って走ります。9月8日のレース以降、筋肉の鎮静化を図っていましたが、体が「走れ、漕げ」と言ってききません。台風18号で多くの被害が各所で出ていて、心苦しいところではありましたが、体の内なる命令に背くことができませんでした。午前8時、自宅発。逗子で134号線に乗ったのですが、のっけにロードバイクがぐちゃぐちゃにされているのを目の当たりにし、慎重走行を心に刻みました。北上、西行する間、富士山と共にありました。まだ、冠雪はしていないものの、富士山の姿は、ただただ感動ものです。小田原から真鶴方面にハンドルを切り、潮風一杯の伊豆道を進みました。当初は、65Kmで反転、帰投する予定でしたが、神米漁港を過ぎた頃から、坂道に差し掛かり、いつ切れるとも分からなくなったので、59Km地点で反転しました。反転地点は、警官が道路規制をしており、道路に血糊がべっとり付いていました。交通事故なのか、何かの事件なのかは全く分かりませんでした。ともかく、疑わしい行動は取るべきではないと思い、Uターンしました。帰路、大磯で昼食。ラーメンセットを頂きました。帰路は、急ぐことなく、世間を見まわしながらのんびりとライディング。秋の湘南路。潮風と富士山が素敵でした。
2013.09.17
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9月8日。前日の夕刻から降り出した雨は、一向にやむ気配なし。7時半を少し過ぎたあたりで、小降りになり、雲も切れ始めたかに思えた。宿をチェックアウトし、会場に向かう間は雨が止んでいた。会場に着く頃に、少しずつ雨粒が大きくなりだした。9時半を回り、スタート地点への移動が始まった。雨は、止んだ。すでに、雨具は預けてあり、降ったら濡れるしかないが、全ては神様の手のひらだ。10時を過ぎ、スタートセレモニーがあり、嬬恋村長の号砲でスタートした。前日、車で下見はしていたが、やはり、走ってみないと感覚は掴めない。スタートして1.5Km位は斜度9%程度の坂道だ。レースコースで一番の傾斜が最初にやってくる。とにかく、完走第一を目標に走る。追い越されようが、追い抜かれようが、我が道を一筋だ。案の定、どんどん抜かれていった。嬬恋プリンスホテルの前では、宿泊者であろう人たちからも声援を貰った。応援は、元気の源になる。第1関門を通過し、一安心。コースは、時には辛く、時には緩やかだ。思いは一つ、「完走」。10Kmを過ぎた頃、雨脚が強くなってきた。山の雨は冷たい。身体は暖かいが、脚の先が冷えてくる。ヒルクライムのデビュー戦に雨の洗礼。神様も意地が悪い。寒い、きつい、辛い。が、「完走」はしたい。徐々に進むうちに、落ち穂拾いをすることができるようになった。雨は降る降る、人馬は濡れる。越すに越されぬ田原坂。・・・・西郷さんの気持ちが解るような気がした。コール5Km前の看板が目に入った。あと5Kmで楽になる。そう思うと、ペダルを漕ぐ足に力が入る。しかし、このあたりは、斜度8.3%。漕いでも漕いでも、進まない。足が重い。疲れがもろに出る。ゴール4Km前。ちょっと見は、随分フラットのようだけど、やはり、上り坂。我慢のしどころだ。残り3Km。一気に行こうか、などと思うものの、目の前は「坂道」。我慢、我慢。とにかく、一歩一歩着実が肝心。残り1Kmを過ぎ、最後の坂かなと思っていたら、見覚えのあるカッパが目に入った。井と市の奥さんだ。。カメラを向けている。きついのだけれど、「ピース」ポーズで応える。あと少し、あと少し、と思いながら、ゴールを駆け抜けた。1時間27分21秒。初挑戦にしては上出来だった。当初の目標は、ちょっと背伸びをして1時間30分。クリアすることができ、内心「万歳」。終わった後の充実感を存分に楽しみました。来年もチャレンジしそうな、そんな気になってきました。我が家の3人は、この後合流して、気仙沼に向いました。
2013.09.11
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参戦のため、本朝出発します。レースは、18Km。ヒルクライムは初めての挑戦です。天気が気になるところですが、雨の中のレースが予想されます。頑張ってきます。http://www.enjoysport.jp/event/koihill/2013/index.html
2013.09.07
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一年の3/4が終わりです。本当に早いです。が、今月のMARINER。976.1Km走りました。我が家の車は200Km程度。頑張りました。この調子では、9月は1,000Km越えか。なんて思っていますが、思うようにいかないのが現実。どうなることやら。楽しみであり、怖くもあります。が、沖縄向けの調整は、9月がMaxと考えていますので、やっぱり、頑張るつもりです。しかし、毎日暑いですね。みなさん、残暑御注意。御自愛のほど、祈念しています。
2013.08.31
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何かと忙しい8月。あと1週間で9月です。中旬には、義父の新盆で鹿児島に帰省しました。桜島が大規模な噴火をする1週間前でしたが、前兆はありました。市内の風景がぼやけているのです。原因は、「へ」。鹿児島弁で灰のことです。小規模な噴火でも、風向きによっては、鹿児島市内に直撃するのです。旅人にとって、一番いやなのは、目が痛いこと。住んでいる人たちは、本当に大変だなーとつくづく思いました。帰省から帰って次の日。グランチュードレン御一行を迎えました。中学2年生、小学1年生そして3歳。どの子も ♡♡♡ なのです。よ!!!!!で、2日ほど遊んでもらいました。いやはや、子供は熱いです。楽しみです。そして、22日は、嬬恋・万座ハイウェーヒルクライムの練習のため、秦野市にある「やびつ峠」に登ってきました。1時間かかりましたが、休まずに登れたのでほっとしました。暑い夏が大好きなMARINERです。
2013.08.24
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「とにかく、暑うございます。」という言葉をあちこちで聞きます。今年の夏は、異常なのでしょうか。と言っても、夏は暑いものです。夏好きなMAINERとしては、ごく普通ではないかと思っているのですが。それにしても、挨拶として、「残暑お見舞い申し上げます。。」週に4日の仕事になってから、体調は極めて良好です。が、油断は禁物。涼風が吹きだすまでは、みなさん御自愛くださいね。
2013.08.19
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居眠りをしている間に、日々は走り過ぎていました。もう8月なのですね。つい、毎日の忙しさにかまけていました。今月は、残暑月。ピンとこないのですが、蝉は良く鳴いています。春先は、へたくそだった鶯の鳴き音も随分上手になりました。そして、海にはクラゲ。秋の到来です。9月、10月、11月と自転車レースを転戦します。9月は、群馬県の嬬恋、11月は川崎・扇島。そして、11月は沖縄です。沖縄のレースは、エントリーを済ませました。あとは、飛行機便を確保するのみです。そんなことで、日々多忙。が、忙中閑ありとか。8月の中旬には、グランチュードレンに会うことになっています。楽しみです。とても!!!!!そんな、日々のMARINERです。
2013.08.04
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久しぶりの「海の日」 ? です。本日は、自転車はOFF。昼食後、海に出掛けました。風があろうが、なかろうが、国旗を船尾に掲げ、出港。首尾よく、風は吹いてくれました。先日、船底の掃除をしたばかりで、船も嬉しそうに波と遊んでくれました。船底の海藻や貝類は抵抗になるのです。掃除をしたか,しないかが走りに如実に現れます。実に良い走りでした。1時間ばかりのセーリングでしたが、心の洗濯は O.K!!!楽しい海の日でした。
2013.07.15
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激坂で有名な「ツール・ド・美ヶ原」。朝から曇り。幾分青空がのぞいていました。今日は、降りそうもないなと思いながらも、カッパと傘は欠かせません。山の天気は、本当にころころ変わるのです。4時半に起床し、グッサンとワイフは風呂に。MARINERは、留守番。5時から朝食です。5時になり、宴会場に向かうと、既に朝食の準備は整っておりました。というより、既に、朝食中の人が数組。いずれも、レース参加者と見受けられました。5時だというのに、おかわり3杯の人も。地元の産物を中心とした朝食は、美味しいでした。食事を終え、チェックアウトの準備。6時には、チェックアウトをし、グッサンはレース集合場所へ、私たちは観戦バス乗り場へと向かいました。観戦バスの出発は、6時半。予定より12分遅れで出発。時間に遅れる人は、必ずいるのですよ。毎回。で、7時20分にゴール地点に到着。これまでと違うのは、雨が降っていないこと。これは、ラッキーでした。7時半にレースは開始です。早い人は1時間を切るのですが、今回は。最初の人が、58分くらいだったでしょうか。ダントツ、ぶっちぎりでゴールをかけぬけました。恐るべし。3分くらい間が空いて、徐々にゴールする人が増えていきました。わがグッサンはというと、予定していた時間になっても来ないのです。今年は。親としては、もう心配で心配で、落車でもしたのではないかとやきもき。1時間20分を過ぎて、やっと顔を見ることができました。今年は、ワイフが動画を、MARINERが写真をという分担にしました。動画はよく映っていましたが、写真は、一緒に登ってきた人がかぶさってしまい、残念なことになりました。ゴール後すぐに彼を探し、写真撮影。まあ、いつものレースの後と同じように疲れた顔をしていました。それにしても、あの激坂を登る人は本当に偉いと思います。11時15分頃、最後の選手が到着し、レースは終了。約2000人が登ってきた坂道を、観戦バスで下って行きました。再び浅間温泉でグッサンを拾い、帰路に着きました。帰路は、グッサンをJR上田に送る都合で、上信越道を通り、鶴ヶ島から圏央道、八王子から国道16号線のルートで帰りました。21時。無事帰着しました。レースは、いつ見ても楽しいものですが、やはり、「踊る阿呆に観る阿呆」ではありませんが、走る方がもっと楽しいです。よ。
2013.07.01
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土日で、長野県松本市に行ってきました。グッサンのレースサポートです。土曜日5時に起床。インターネットとテレビで松本の天気をチェック。曇りなら、自転車を積んでいき、レースコースを試走する予定でしたが、あいにく午後は雨の予報。仕方なく自転車を連れていくことは諦めました。それもあり、あちこちのサービスエリアに寄って、玉蒟蒻を食べたり、土産物を買ったりして、ゆったりとしたドライブで、松本に向いました。松本に着いたのが12時。市内の美味しい蕎麦屋に寄り、たっぷり頂きました。その後、レースの会場に行き、観戦バスの申し込みや、売店で自転車グッズを購入したりして13時半を待ちました。グッサンとの待ち合わせは、松本駅で14時ということになっていました。松本駅でグッサンを拾い、再びレース会場へ。レースエントリーを済ませ、松本市山辺にあるワイナリーを訪ねました。試飲は、いくらでもOK。4本ばかり購入し、宿に向いました。宿は、浅間温泉のなかにあり、昨年・一昨年も利用しているおなじみさん。訳も判って非常に便利です。チェックインをして、すぐに大浴場へ。これが、旅の楽しみの一つです。夕食は、6時から部屋食。食べきれないほどの量でした。ワイフとビール。グッサンは水。 そう、彼は、レースの前は飲まないのです。偉いものですね。というより、レース重視ということでしょうか。飲んでしまえばすることのないMARINERは、20時には寝てしまいました。あとの二人のことは知る由もありません。
2013.07.01
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1年ぶりに松本に行ってきます。ツール・ド・美ヶ原に参戦するグッサンのサポートのためです。MARINERとグッサンは別居中なので、それぞれ、松本に向います。明朝、自宅発。松本でワイフと別れ、MARINERは、「ツール・ド・美ヶ原」のレースコースを試走します。これまで、2回ゴールを目指したのですが、いずれも力及ばず途中でリタイヤしています。それほどの激坂。今年はどうなることでしょう。頑張るだけ頑張ってみます。結果は後日・・・・・・・。
2013.06.28
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気分がのりません。ブログの更新もままならぬ昨今です。体調が悪い訳ではないのですが、原因は判っています。それは、先週、携帯電話をスマホに替えたからです。どうも、勝手がわるく、使いこなせないので、いら いら いら と・・・・・パソコンをいじるよりずっと難しいです。一体、何なのでしょうか。あと3か月もすれば、使いこなせるのでしょうが、自信はありません。ちょっと弱気です。というのが、ブログ更新できない理由です。
2013.06.25
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今日、雨の中、ワイフと出掛けました。行先は、AUショップ。携帯電話が古くなったので、買いかえるためでした。ワイフは、そろそろ人並みにスマホをと思っていたらしく、積極的。MARINERは、欲しいには欲しいが、どちらでもよく、電池が長持ちしてくれたら、それが一番でした。店に行って驚いたことは、携帯電話がほとんどないこと。買うにも選べない。買えないという事実でした。で、色々と店員さんに聞いて、機種を選んだまでは良かったのですが。とにかく、電話の購入は時間がかかって仕方がありません。要するに、面倒なのです。私には。機械を買ってきて、自分でいじっているうちに使えるようになると思っているので、あの訳のわからない説明が好きではないのです。結局、昼食を挟んで約4時間かかりました。基本的なセットアップをして貰い、電話とメールだけは使えるようにして貰いました。家に持ち帰り、早速充電です。とにかく、充電をしなければ、使えません。いずれ、これから取扱説明書を読んで、じっくりやっつけてやろうと思っていましたら、取扱説明書などありません。これから、どうしたらいいのでしょうか。店員さんの言うには、攻略本があるのだそうですが、しばらくは買いません。故に、悩める日々が当分続きそうな我が家です。
2013.06.13
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孫に会いに葛飾に出掛けました。孫娘一人を連れて、近所の「堀切菖蒲園」に行きました。菖蒲祭りが本日から開催。入場無料が魅力です。公園を維持管理するのは大変そうですが、魅力あるものにはかないません。たくさんの人(主に年配者)が訪れていました。園内には200種類、6000株もの菖蒲が植えられているそうです。色とりどりの菖蒲を堪能しました。孫にカメラを預けたら、結構な数の写真を撮っていました。自由にさせると、思わぬ感動を与えてくれます。梅雨のひぬまのひと時でした。
2013.06.01
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11時30分を3分過ぎてのチェッカーフラグ。ワイフが出迎えてくれました。帰路を考え、ひと息ついて、自転車を車に積み、車の陰で着替えをしました。12時過ぎには、自宅へ向けレース会場を後にしました。経由地は、鉾田市のJA野菜販売所。往路で店を見つけて、ナビにインプットしていたのです。30分余りで到着。店内外には、季節の野菜がたくさんありました。この時期にして、すいか、メロンが売られていました。野菜は、ほとんどの物が瑞々しく、美味しそう。家で使うものをたっぷりと買いこみました。その後は、東関東自動車道に乗るべく、ひたすら南下しました。湾岸経由で、自宅に到着したのは、17時1分前でした。意外とスムーズに帰ることができました。その日は、ゆっくり風呂に浸かり、早めの就寝。翌朝の筋肉痛を心配していたのですが、それはありませんでした。そのかわり、夕方から出て参りました。やはり、寄る年並みなのでしょうかね。2~3日は影響が出ることでしょうが、それも楽しい思いででしょう。
2013.05.30
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5月26日、6時40分。レース会場に着きました。すでに、多くの人たちが車で、自走で来ていました。自転車の準備をする前に、クーラーボックスを降ろし、参加手続きのため、本部テントに向いました。ゼッケン、距離・時間測定用チップそしてガイドブックを受け取りました。車に戻り、自転車を降ろし、タイヤに空気を入れ、各部を入念にチェックしました。準備を整える頃には、試走の時間が迫っていました。トイレに行き、すっきりしてから、試走です。試走は、レースコースを知る上でとても大切なものです。案の定、昨年までのコースから変更されていました。超ヘアピンカーブが無くなっていました。ともかく、コースを1周半して試走は終了。レース開始30分前になると、スタート位置に選手が集まり始めます。私ら、遅いものは、ゆっくりでいいので、しばらくのんびり過ごしていました。8時15分頃には、スタート地点に移動し、20分からのライダーズミーティングでの説明に耳を傾けました。1分前から、カウントダウン開始。そして、8時30分、3時間のレースが開始されました。最初は、先導の係がいて、選手を誘導します。コースの1/5位の地点から、レースは開始です。とにかく、先頭集団はものすごい勢いで走りだします。なんだって、3時間を時速40Kmで走り抜けるのですから、大変なものです。私ら、健康ライダーは、邪魔にならないように、コースの左側をせっせこ走ります。4.4Kmのコースを、早い人は6分05秒、私は、8分14秒。この差は、なんなんだー と言いたくなるのですが、。これは、努力の差 なのでしょう。ともかく、3時間に何周できるかのレースです。今何回目などと考えている暇はありません。ともかく、走るだけです。最初の30分は、調子良く走っていました。だんだん、水分の補充間隔が短くなります。食べ物も食べたくなりますが、貰っている余裕もありません。そうこうしているうちに、1時間経ち、2時間となるのです。2時間過ぎた頃から、足に疲れを感じ、痙攣するような感覚を覚えてきました。慣れない自転車のせいかも分かりません。とにかく、足が攣らないように細心の注意を払いました。具体的には、どーよ?何にもしていないのです。ギアのシフトを頻繁にして、軽いギアでの走行に心がけました。ということは、スピードを殺したということです。で、3時間、無事に完走しました。完走できたのは、ひとえに自分の努力ではなく・・・・・ワイフを始め、多くの人の声援がそうさせてくれました。「頑張れ」、「頑張れ」の一言一言が、背中を押してくれたのです。そして、ゴールでチェッカーフラグを振って貰いました。記録、20周、平均時速28.78Km。自分では、もう少し行きたかった数字です。が、次回への大きな目標ができました。30Km/h で走るぞ。ということで、今日はここまで。
2013.05.29
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千葉市美術館を出て、一般道でひたち那珂を目指しました。千葉市の中心をはずれると、のどかな田園風景。急ぐあてのない車旅。天気は上々。少し暑いくらい。四街道、酒々井、成田を経て、霞ヶ浦を臨み、行方市を抜け、北浦を見る。鉾田市から大洗を経てたどり着きました。大した距離には感じませんでしたが、これは、前週の東北行きと比べたからでしょう。3時半ごろ、宿舎の「黒瀬鮨」に到着。私は、着替えて、軽く走りに。約45分間走り、宿に戻りました。自転車を部屋の入口に上げ、入浴準備。地元「阿字ヶ浦」にある温泉施設へ。宿で割引券を貰ったので、料金は半額。湯は、しょっぱいでしたが、肌には優しいでした。50分くらいゆっくりと汗を流し、さっぱりとして宿舎に戻りました。6時少し過ぎ、夕食。海鮮丼、豚肉の生姜焼き等々、宿泊料金にしては上々の料理でした。軽くアルコールも飲み、早めの就寝。ここのところ、早い就寝が続いています。そして、翌26日。5時には目が覚めました。出発準備が整ったのは6時15分。朝食は、おにぎりを用意してもらいました。そして、レース会場へ向け出発しました。
2013.05.28
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