韓国発信!あねまの日記

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グアム島(アメリカ)



期間:1992年、冬(5日間)

感想:
冬だと言うのに蒸し暑く、「わぁ、避寒だぁ」。当然と言えば当然であるが、初の
海外旅行なので、遠くに来た気がして嬉しかった。
それから、濃くてカラフルな色に圧倒された。アメリカ的というのだろうか。

叫んだ名前の人と結ばれると言う恋人岬は、とても美しく、風が強かった。会社の先輩たちと
一緒だったので叫べなかった(から、成就できなかったのかな?)。

スペイン公園で初めて見たプルメリアはいい香り。
ホテルから見えた怪獣島・アルパットはかわいかった。

水牛の赤ちゃんに乗った!なんと一気に3人で。重すぎるんじゃないかと、ハラハラした。
背中がぶにゅぶにゅザラザラしてヘンな感触だった。

オプショナル・ツアーにより、南部のプライベートビーチで、初めてのシュノーケルも体験。
フィンをつけただけでスイスイ進めることにビックリ。便利なビーチシューズをレンタルしたけど、
今は欲しい!どこで買えるのだろう?

水深35mを行く観光用潜水艦に乗ると、すべてがブルーの世界。珊瑚や魚もたくさん見えた。
餌付けのショータイムもあった。全く怖くなく、きれいな海の中を覗けて気持ちよかった。

マイタイのカクテル、紫色のタロイモのアイスクリームがおいしかった。



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