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このテーマ、さらに奥深くなっていることに気づいた今日、このごろなんです。
あのね、今年秋口から、G氏からの学んでいるヒーリング、マインドリージョンを受けて行きながら、なおかつ自分自身というもの、ライトワーカーというものをもう一度再認識しながらの、いうなれば、私的には、スピ的人間道を歩かせてもらっているように思うの。
今までも、スピ的人間道を教えてくれた人たちはいっぱいいて、小学校の時の少林寺拳法の先生や他の学び屋の氏達が私に対して教えてくれたこと、一貫して今も同じ道を携えてきてくれているし、そしてそこに手すりがあって、そこを歩かせてもらっているとつくづく思うの。
それくらい過保護にされてるのに、「あんた、まだわからないのかい!?」といわれそうだ・・・(汗)
で、ずっとずっと5年も6年も通っている今のG氏。
彼は、普段はそんなスピ的人間道をいう人間ではない。かえって、「自分は聖人君子みたいに生きて、死にたくないっ」って言ってるくらいなもんである。だから、通常の彼のセミナーの時は、ほとんどそのようなことは話されない。こうやって何年もやってきているけど、他の受講する仲間たちでさえ、スピ的人間道をみんなで語る人たちはごく少ないくらいでもあるから。
けれど、彼の口から語られるその話は、ほんとに深くて、深くて、ほんとに目を開かせられる。本当に目を覚ませられることばかりなのです。
チャネスクの子でもある、ある人が言ったこと。
「なんで、絶対って、なんでそうはありえないって、○○さん(先生の一人)は言うんでしょうか?もっとこの道の先を学んでいけばそう思えるのでしょうか?」と。
ん~~ん。
お昼休みにじっくりと彼女の話を聞いてみた。
とある、一人(私の仲間)が自分のセミナー中そのようなことを断言したそうで、聞いていた彼女はとても凹んでいた。
そうなんだ。このことで、私も自分の事を考えさせられたのです。
少しでも教える側にいる私達。(もちろん教わる側にもいて、そちらの方が今も多いけど。)
その私達がしてはいけないことは、「判断すること、認めないこと、批判すること」だったのに。
彼女が私にその悩みを言っているで、それは私自身にも同じように、してはならないことなのだと。なおも私にそのことについて畳み込まれるように「上」が言って来た課題はこのことでもあったのだとしらされる。
そうだったね、「判断しちゃだめだ、受け入れることに気をくばるんだよ。そして全ての人間がそうであることを、その人がその人のペースで歩いていることを在るがまま受け入れ、愛すんだよ」と。
物理的側面から考えてしまうと、「これだけだと地球はまわんねーぜっ」って思う部分も多々あったりするが、その辺のフォローはさておき、やっぱりそうなんです。
そうだ、そうだ、そうだ、これが本当の本来の私達のテーマじゃん!って、またこの時期に、私にとってクリスマスプレゼントだよっ!って思ってしまうテーマだし、いい課題を「上」からもらった感じでいます。
そうだ、判断しない、受容して、そして愛するんだ。
愛すよ。ただ、愛すよ。