今日は60球のみじっくり練習。
うん、ちょっと戻ってきた。
打ち放題の弊害を再確認。1球1球本番のように打つ。これですね。
夕食は、ぜいたくに寿司。
『くら寿司』ですが、私には十分贅沢でございます。

ここに空いたお皿をドンドン入れて、5枚毎にゲーム画面になります!

寒ブリは1カンで105円、くら寿司の贅沢は『1皿1カン』を沢山食べること。
揚げたてポテトフライは子供の定番アイテム、こちらは150円。

新鮮なアジも2カンで105円、牛タンなんてのもあって、これが結構イケル。

こちらはブリの軍艦、ブリは握りの方が合ってました。鮪。

天ぷら盛り合わせ(プリプリの海老2本、穴子、イカ)が驚異の105円、さんま。

ホタテ、サーモンのあぶりマヨ。

ずんだもち150円、そしてあれば3つくらい必ず食べるズワイ蟹1カン105円。
そりゃー、こんなのは寿司じゃないっていう人も多いかも知れませんが、
じゃあ、これはラーメンじゃないとかこれがワインじゃないとか、
これは鰻重じゃないとか、これは蕎麦じゃないとか、
そういうことを言う方が口にされるものは、
すべて本格的な本物ばかりってことなんでしょうか?
こんなのは豆腐じゃない、こんなのは醤油じゃない、味噌じゃない、
ハンバーグじゃない、パンじゃない、サンドイッチじゃない、
フランス料理じゃない、中華料理じゃない、イタリア料理じゃない、、、
なーんて言ってたら、食べられるものはほとんどありませんよ。
最近の寿司マシンは、シャリに空気を含ませて握ることができるそうです。
ここは、
化学調味料、人工甘味料、合成着色料、人工保存料を一切使わないそうです。
子連れで夕食にお寿司を気軽に食べられる本当にありがたいお店です。
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