豪州育児日和

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2007.01.08
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機関車トーマスには、機関車たちがいるソドー鉄道の局長Fat Controller(日本版はトップハム・ハット卿)という人物が出てきます。局長がいろんなところに登場してお話を聞かせてくれます。
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お子様用模擬鉄道コーナー。優介はここで鉄道員になりきって切符を売ったり、乗り物に乗ったりしました。
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園内はトーマスの形をしたバスが走っています。
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ここまでがトーマス展なのですが、このほか常設展示にはかなりの展示物があり鉄道ファンだけではなく家族みんなで楽しめます。本格的な鉄道模型、実際の鉄道や汽車、今使われている電車の操縦席にも入れます。
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鉄道の歴史を振り返る展示もあり、孫と一緒に来たおじいさんが懐かしそうに眺めていました。

私たちが半日かけてみても、まだたくさん観ていないものもあるようでした。入場料は$16.50(1500円)と他の大型テーマパークの1/4と破格。それに、入場後、もう一度$16.50を払うと年間パスポートにアップグレードできます。我が家は早速アップグレードしました。この年間パスポートを持っていると、お土産屋さんでは割引がきくし、QLDのほかの博物館も無料では入れます。ただ、食事が優介にはあわないので、次回からはお弁当持参になりそうです。

トーマス展が終了する前にもう一度来ようと思っています。

ブリスベン&ゴールドコースト近辺に住む幼児をもたれている家族には絶好のお勧めスポットです。





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Last updated  2007.01.09 11:41:34
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