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2007.05.05
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カテゴリ: 優介&優徹成長日記
1ヶ月に及んだ、実家でのステイも今日で終り。オーストラリアに帰らないといけません。

実家でお世話になった1ヶ月間、優介と優徹はじいじ&ばーばを十分に翻弄させました。まああああ、良く動くんです、私の子供。普段、めちゃめちゃ地味~で静かな生活を送っている実父母は目が回ってしまって、体力的にも、精神的にもものすごく疲労だったのではないかな~と思います。おかげで、私は久しぶりの日本ライフとお魚三昧を堪能できました。

普通実家に帰ると、みんなが世話を焼いてくれてのんびりしました、って言うのだけど、私の場合、優介を普段保育園に預けているのでのんびりできたと言えないのが正直なところ。

今朝6時に実家を発ち、成田まで車で送ってくれました。

超過気味の荷物を無事チェックインして、じいじとばあばに

ヾ( ̄◇ ̄)ノ))バイバイ

ここからは私が一人で、優介&優徹の2人合わせても3歳7ヶ月という超お子様を連れて飛行機に乗らないといけない。

心配だ…。

実に、不安だ…。


それで搭乗ゲートまで歩く。
こんなときに限って、ゲートが遠い。

まだ、独身の頃、今の私のような状況にあるママさんを見て、

「そこまでして日本に来る必要あるの?」

なんて、冷たいこと思ったりしていましたが、これくらい苦労してでも、日本人ですもの、里帰りはしたいんです。

ゲートでは、係員さんが私たちのお世話を率先してしてくれました。
優介は窓の外の飛行機に夢中だし、優徹は寝ているしとりあえず順調な滑り出し。
機内へは一番に案内され、優介は超ご機嫌でした。

シンガポールまでのりきらないと。
シンガポールの空港では福岡から合流し同じ飛行機でブリスベンまで同行してくれる従妹が待っているんです。シンガポール-ブリスベンは従妹がいるからどうにかなるはず。

機内で優介はハナマルをあげたいくらいおりこうさんでした。


( ・_・)ジッ

キレイなおねえさんを目で追っていました。
時々優介に話しかけてくれたり、遊んでくれるので優介はますます喜んでいました。
この!おませな3歳児!

優徹と言えば、

虫のようにもぞもぞ動きまくっていました。
せっかくのバシネットでも寝ることは無く、ひたすらきょろきょろもぞもぞ。
ま~ぁ良く動きました。
ε-(ーдー)ハァー

そして、苦労の末シンガポール空港到着。

ここでとんでもないことが!

明日の記事へ 

つ づ く。

キャ━━━━(゚∀゚)━━━━!!






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Last updated  2007.05.10 10:25:30
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