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6ヵ月に渡る「カラー&オーラソーマ」の講座も2クール目の半ばを過ぎました。 占い師さんの学校で月に1度教えている色についての講座。 今回の生徒さんたちは前回の講座からの1ヶ月間のことや、現在の状況について活発にシェアして下さる方たちなので毎回楽しみに通っています。 今日の講座では、私を呼んで下さるオーガナイザーがとても疲れていらっしゃったのが気になり、参加者みんなでポマンダーという、オーラを浄化&保護するエッセンスを使うことにしました。 色はレッド。 活力のために、とても頼りになる色です。 ポマンダーを施した後、オーガナイザーさんの顔に血の気が差したね~、と生徒さんたちも気づいていました。 ポマンダーを施す前の生気の無い顔色は、やっぱり心配な気がします。 レッドのポマンダーを差し上げてみたけれど、少しでもエネルギーが戻ればいいな。
2007.01.20
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好評だった先月の「基礎編」で学んだ知識を使ってホロスコープチャートを実際に読む手法を学ぶ「リーディング編」を2日間に渡って開催しました。 集中講座だけあって、盛りだくさんに継ぐ盛りだくさん!で、参加者の皆さん、ほんとうにお疲れさまでした! 性別も年齢も様々な皆さんがそれぞれの人生を携えて集まり、それぞれの人生の地図を読み、健康運、相性、今年の運勢をリーディングする手法を次々と手に入れていく姿は目を見張るものがありました。 1ヶ月前には西洋占星術の何も分からない状態だったというのに! なぜ自分がそうなのか、パートナーとの間に起こっていることを距離を持って受け止めることで、たくさんの発見をし、 たくさんの納得と、目からうろこが落ちたことで、リラックスして、たくさん笑って。。。 みなさんの頭の上に「!!!」が溢れていました^^ そんな皆さんの様子を傍で拝見しながら、人間って、自分が生まれてきた意味や、人生で起こっていることを知りたい、幸せとは何なのか、という根源的な問いかけをする存在なんだなぁ~と改めて感じました。 「西洋占星術」は星占いの原型となった学問ですが、天(宇宙・惑星)と地(地球・ハウス)の間に生きる私たち人間の姿を浮きぼりにし、天からも地球からもエネルギーをもらって、支えられて生きていることを教えてくれる、ロマンに満ちた学びです。 ミクロとマクロが同時にそこにある。 なんて壮大な「今」なのでしょう! 学べば学ぶほどとても深いものだということを実感するものなので、秋頃にまたフォローアップの講座をする予定です。 またみなさんが質問を持ち寄って集まるのが楽しみです! 来月は「タロット集中講座」を開催します。 おいしいお菓子を用意して皆さんをお迎えすることにしましょ。
2007.01.18
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数のエネルギーに包まれた4日間が終わりました。 6年前に初めて出会い、今回で3回目のベーシックコースですが、改めて数秘学の奥深さを受け取りました。 私たちがどれほど数のエネルギーに影響を受けて人生を歩いているかに気づき、何度受講しても新鮮な驚きに出会います。 意識的に歩いていくための地図を手に入れた受講生たち。 すでに地図の半ばを過ぎた人も、まだ始めの辺りを歩いている人も、それぞれに、あまりにも自分自身が反映されているチャートをシェアして、お互いの歩みを味わっていました。 チャートの中に表れているのは人生のテーマや向いている仕事、どのような人に惹かれ関係性を築いていくのか。 また、6~7歳頃までに確立される「生き残るために有効だと思った方法(大人になった今でもそれが愛を得るために有効だと信じ込んで繰り返しているパターン)、魂が求めている質、成熟した時に獲得していくエネルギー、など、など、ものすごく濃い内容が書かれた地図です。 来週末はアドヴァンスコース2日間控えています。 ベーシックコースで見てきた自分のチャートを更に深く見る方法を学びます。 明日は久々のホリデー! 何をして過ごそうかな。
2006.08.28
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明日からマンガラの数秘学のベーシック・コース4日間が始まります。 今日は朝から準備に走り回っていたので準備万端。 明日は寝坊しないようにお迎えに行かなければ。 弟が引越しをするため夕方から我が家に荷物を置きに来たけれど・・・は、話が違うっ! クローゼットとTVと衣装ケースが2つだけって聞いていたのに、私の寝室がすっかり荷物で埋もれてしまいました。 お寿司を奢ってくれるという言葉にいつの間にかごまかされて。 私ってやっぱり食べ物に弱すぎるのです。。 これ・・・どうするんだよぉ! でもおみやげのケーキもおいしかったっ。
2006.08.24
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今日は朝からめいっぱい動き、25日から始まる「マンガラの数秘学」のコースのための準備に駆けずり回りました。 頑張ってお仕事した後はお楽しみが待っています^^。 親友のまみとデートです。 お互い家族が遅いので一緒にお夕食をいただきながらゆっくりおしゃべりしました。 まぁ、女性ってどうして次から次へと話題が泉のように湧き出してくるのでしょう。 切れ目無く話して、食べて、尽きることがありません。 その中で「自営業をしていると、どこまでが仕事で、どこまでがOFFか分からないよねぇ」という話題が出ました。 まみは大学時代からずっと音楽を続け、今も歌い続けていて、歌を教える先生でもあります。 一方私はヒーリングスペースを経営し、個人セッションをしたり、カバラやオーラソーマ、アストロロジー、タロットなどのコースをオーガナイズしたり、自ら教えたり、出稼ぎで出張したり、ヒーリングアクセサリーを作ったり、一人でなんでもかんでもやっているため、朝起きてから眠るまで仕事の環境にいます。 だから、今夜のような時間はとても大切にしています。 ずいぶん前に美容院&ドクターズコスメを作っている会社の社長の秘書をしていたことがあって、その頃は毎日が充実していたけれどその分ハードで、家に帰るまでにいったんどこかでインターバルを取る必要を感じていました。 「サラリーマンが仕事帰りに一杯行く気持ちが分かるわぁ」なんて分かった風なことを言っていたのですが、今は24時間仕事の中にいる割にはOFFの必要が無くなったようです。 でも遊ぶ時は思いっきり集中して遊ぶようになりました。 そして、外に遊びに行かない時は、電話で信頼している大切な仲間と《相互個人セッション》状態で見た夢のシェアをしてドリームワークをしたり、お互いのプロセスを鏡として気づいたり、超リッチな時間を過ごしています。 映画のはしごしたり、ロールプレイングのゲーマーになることも。 ゲームやマンガ(ドラゴンボールがお気に入り!)も、実に深く、大切なことを教えてくれたりします。 いつかブログでそのことも書いてみようっかな。 でもこうやって振り返ってみると、OFFの時間も結構取っているじゃぁないの?と気づきました^^;。
2006.08.23
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「どう考えても早すぎる・・・」大学生の頃、劇団そとばこまちで一緒に活動していた同じ歳の女性がガンで旅立ちました。土曜日のお通夜は仕事のため出席できなかったので、今日お葬式に京都府山科までお別れをしに行ってきました。彼女と最後に会ったのは私がまだ劇団員だった頃で、彼女は就職のため一足先に卒業して以来でした。長く闘病していたそうで、彼女の傍にいたお友達から一生懸命生きようとしていた様子や、ご両親や妹さんたちとの最後の日々の様子など聞きました。最後に彼女にお別れを言いながら、あまりにきれいで、学生当時のまま、まるで年月が経っていないかのように安らかなお顔を眺めながら、精一杯生きた年月を想いました。日記だというのに・・・なんか言葉になりません。彼女の為に懐かしい人たちもたくさん駆けつけて来ていました。某TV局で部長になった人、月9を経て現在は映画のプロデューサーになった人、初就職以来変わりなく同じ会社で仕事を続けている人、劇団員同士結婚した人は成長した3人の子供たちを伴っていたり。もともと老けていたから全然変わらなかったり、かえって若返っていたり、歳相応だったり。それぞれが長い年月にいろんなことを超え、成長し、自分の道を歩いていて、誇らしく感じました。みんななんか素敵になっていたから嬉しかった。それぞれの世界を背負っていて、でもこうやって何かの折に会えば、時間や距離の変化など無かったかのように自然な時間が持てること・・・。これは私の歴史の一部なのだと感じました。みんな、逝った彼女との時間を思い出しながらしばらく一緒に過ごしました。----- Original Message ----- From: >To: ??????@ares.eonet.ne.jp>Sent: Saturday, August 19, 2006 12:18 PMSubject: 19日の日記
2006.08.19
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今日はオーラソーマ入門講座を教えに梅田まで行ってきました。6回シリーズの5回目となった今日はサトルボディについて話しました。サトルボディとは和訳すると「微細な身体=オーラ」。講義のあと、生徒さんに2人一組になって、オーラソーマのポマンダーというエッセンスを使ってオーラのトリートメントの実習をしていただきました。そうそう!囲む会に参加してくださった折にお約束して下さっていた生徒さんが、私の面識を四柱推命で出して下さった鑑定結果にびっくり!まさに私そのものでした。そして母親との縁が深いことや、話す、ということに苦手意識があるので食神の時期にその経験を積みなさい、とか、何をしても守られているので勇気を持って進みなさいなどたくさんのアドバイスをいただきました。心からありがたいと思いました。また何かの折にお世話になりたい、とても深い鑑定をしてくださいました。
2006.08.19
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30年来の親友のまみとだんなさまの謙三くんが、我が家でおいしいお夕食を作ってくれました。 忙しい4人がフリーなのは今日しかなかったので先月から楽しみにしていた今日なんだよね。 まみは柔らかくジューシーなスペアリブを、そして謙三くんはプロ顔負けのパスタを3種類。 食後に弟が持ってきてくれたケーキにアイスクリームを添えて、謙三くんが素敵に盛り付けてサーブしてくれました。 あぁ!なんという幸せ! 夕べは仕事帰りに弟にご馳走になったし、なんだかラッキーな食生活が続いています。 スペアリブを圧力釜で作った時に、ふたのセットが間違っていたようで、蒸気がすっかり抜けているのにふたが空かず、仕上がり具合のチェックができなくて焦ったりもしたけど、息子が腕力に物言わせてふたをはずすことに成功して、みんなで飛び上がって歓声をあげました。 なんかむちゃくちゃ嬉しかったね^^! せっかくの熱々パスタが冷めないようにと焦ったせいか、写真がピンぼけてしまってほんとに残念。。。 ついさっきまでおしゃべりしたり、トランプでゲームしたり、わいわいと過ごしました。 来週、またまみとデートすることができるのでそれまでお仕事頑張ろう。
2006.08.17
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6月からスタートした「カバラ・ILC」。 毎月いろんな角度から内側の光を発見しています。 今月は高野山の宿坊をお借りして参加者の皆さんと3泊4日で合宿です。 2人一組になり、24時間をかけて、自分の人生を語り、同じく24時間をかけて相手の話を受け取るというワークで幕を開けました。 ジャッジすることなくただハートから受け取るという環境の中で、自分の人生や、感じることを話し続ける。 これまで見過ごしていた事に気づいたり、恐れがあるため無意識にふたをしていた部分に意識的になることで、ひとりひとりに大きな癒しが起こりました。 あるいは、パートナーの話に耳を傾ける。 どんな人も人生の中で出会う困難な情況。 超えていくプロセスには、何か大きな力に守られていて、すでに本人の準備ができた絶妙なタイミングで、ちゃんと超えられるだけのものがやってくるのだと実感しました。 瞬間瞬間の決断が物事を動かし、歩いていくための大事な積み重ねをしていく様子は、まさにアートなのだと感じました。 続いて水行、そして24時間を沈黙の中で過ごしました。 静けさと共に瞑想の時間です。 24時間人生を語り、人生全体を流れとして捉え、気づきを水行で浄化し、沈黙の行で更に深みへと入って行きました。 全てのワークが終わり、精進料理をいただきながら全員でシェアしました。 パートナーを自分自身を映す鏡として見る。 お互いの人生を共有し、一緒に超えてくれたパートナーに感謝の気持ちが溢れ、みんなものすごく仲良くなっている姿を見て私も胸が熱くなりました。 とても贅沢で、そしてハードだったけれど、大きなギフトを胸に味わいながら難波で解散しました。 お盆で新幹線が取れなかったため、先生は我が家に一泊していただきました。 で、次の日、秋に開催される「神道カバラツアー」の下見に、赤穂の神社に先生と東京からいらしたゲストとご一緒しました。 赤穂の港で新鮮な魚介をいただき、ILCのみんなと来たいねって先生と盛り上がるくらいおいしかったぁ~!
2006.08.15
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今日はゆんゆんさんが出張でネイルをしに当サロンにお越しくださいました。 暑い中、いつもながらに大きなバッグにお道具をいっぱい詰めて登場。 今回もまた、みなさんそれぞれに個性を発揮したデザインを選ばれました。 私には地味に見えるアートもその方の爪に描かれたらイタリアンマダムのようでシックでゴージャスで、ため息が出るほどとっても素敵~だったり、冒険する人、清涼感を求める人、とそれぞれの目指すところが違っていてほんとうに楽しい! ゆんゆんさんは3時からスーパー銭湯でのお仕事に向かうべく、ゆっくりお茶を飲む暇もなく、早々に出発されました。 今日は、朝早くから夜中までずっとネイルのお仕事なのですね。 ほんとうにお疲れさま!&栄養付けてね!
2006.08.07
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たくさんの気づきをくれたワークが最終日を迎えました。 たくさんの人たちとHugをして、たくさんのひとのハートに触れた3日間でした。 大切に扱われたいと願いながら、どこかでそれを許していない自分を発見して、ではそれをどれだけ許すことができるのかと自身に問いかけたり。 そして自分の中で固まっているエネルギーをパートナーにゆだね、大切に大切に扱ってもらって、それを返してもらった体験。 それはただただ感謝と気づきと愛に満たされた瞬間でした。 みんなそれぞれに違ったハートのテイストを持っていて、それぞれにオリジナルで、美しかったぁ。 みんなありがとう! 終わってからちょっとしたお疲れ様のお食事をしました。 また次のワークで、ね!
2006.08.06
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昨日から始まったリーラ(ワドゥダ改め)3日間のワークショップ。 私たちのハートの深みに入って行って、そこにあるものにアプローチしていき、そしてハートから世界にあるものを見る、感じるということをやっています。 様々なワークとレクチャーを通して頭で受け取るものと、ハートで受け取るものの違いなどを見ています。 2人組みになってお互いのハートのエネルギーを感じ、受け取って、それを自然界のもので表現するワーク。 その時に私のパートナーになってくれたVijayが描いてくれたのがこの絵です。 ハートの深みを層で例えるなら、表層には受容性や、光、歓び、などたくさんの質がある。 そしてハートの核の部分には広大なスペースがあり、そこは静けさでもあり、闇でもある。 そんなことを教わったあとにやったワークで、昼の光り輝く、まさに飛び立とうとしている白鳥&夜の静の白鳥を私のハートに感じてくださったこの絵。 ほんとうに嬉しかった。 Vijayありがとう! そのほかにも内側にある感情をどう捉え、どう扱うかを、感情を大きく4つに分けて、それを表現し尽くすこともやりました。 怒りであれ、悲しみや抗鬱であれ、喜びであれ、感情そのものはとても美しいもの。 私たちがジャッジするから「悲しみを感じたくない」「怒るのは良くないこと」と悪者になってしまうのかもしれません。 このワーク、ものすごく気に入りました。 感情ってほんとうにダイナミックで美しい!
2006.08.05
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17年のお付き合いになるお友達一家が我が家へ滞在。今回は3年ぶりに会ったけれど、いつ会っても時間のブランクを感じない。3年分の積もり積もった話を語り明かし、夜も更けるまでしゃべり続けました。どんな時にも人生の深みに繋がっている女性で、私にとって先生の様でもあり、天使の様でもあり、また時には厳しくもあり、慈愛にあふれたマリア様だったり。とても大切なお友達です。おしゃべりし過ぎて、睡眠不足で朦朧とした中、出発!お互いの子供たちが幼稚園に行っていた頃よく行っていたレストランへランチに行くことにしました。阪神大震災で閉めた手作り和食のレストランがまた営業しているのを見かけていたので、行ってみようということになり、車で向かっている途中、子供たちの通っていた幼稚園の傍に通りがかり、ちょっとだけ覗きに行くことにしました。門に鍵がかかっていなかったのでそっと侵入し、園の庭をうろうろしていたら、向こうからにこにこ笑いながら若い先生2人がこちらに向かってこられました。立ち話をしているうちに、当時お世話になった担任の先生がたまたま今日当番でいらっしゃることが分かり、さっそくお顔を見に行きました。先生は15年も前のことなのに!子供たちのことをちゃんと覚えていてくださり、なんと私たち母親のことまで覚えて下さっていて、近況報告やら昔話(お弁当の中身はこんなだった、とか)やらに盛り上がりました。感激ではしゃぎながらレストランへ。ここも昔と全然変わっていない~~。で、そこで写真を撮りました。お腹もハートも満たされてほっとひと息の1枚時は移り変わり、必要なものは変化し、そして何年経っても変わらないものもあることを実感した一日でした。
2006.08.01
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オーラソーマ入門コースを教えている生徒さんたちが「先生を囲む会」というのをしてくださいました。 普段は限られた時間の中、慌しく講座を終え、会場を借りる時間の制限もあって、立ち話程度しかできなかったので、みなさんの背景や、有名人では誰が好きか?なんて話で大いに盛り上がっちゃいました。 生徒さんの中には(占い師さんの学校で教えているため)手相を仕事にしている方や、四柱推命に堪能な方などいらして、立場が逆転して、いっぱい鑑定していただきました^^! 何とかという(・・・覚えられない何とかという名前の相:親指の第一関節が輪になっている)があるので、身近な人が守って下さっていて、強運の持ち主なのだそうで、やっぱり嬉しかった~。 あと、霊感がある、とか、未来のビジョンはまだまだわからない、とか教えていただいて、わくわくしました。 四柱推命の鑑定結果は次回の講座に行った時に下さるそうなので、とても楽しみ。 教える時は生徒さんたちの反応が楽しみで、毎回「今日はどんな時間になるかしら?」と心弾ませて会場に向かうけれど、鑑定結果というおみやげ付きだから、待ち遠しいな。
2006.07.29
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