七転八べぃ≒(七転八倒+七転八起)÷2 ≒あさ・がお

七転八べぃ≒(七転八倒+七転八起)÷2 ≒あさ・がお

PR

×

キーワードサーチ

▼キーワード検索

お気に入りブログ

たこ焼きの日 New! ありんこbatanさん

"あの時"の首相 結女★11さん

rainbow(レインボー… rainbow3510さん
百二十五年物語 旅ちゃん5882さん
埋もれ火のアンソロ… コックン4592さん
深夜ぶろぐ便 長七7614さん
気まぐれ深夜喫茶 マダムQさん
イドラ~私的遍歴~ 戸国梨太郎さん

フリーページ

コメント新着

ありんこbatan @ おはようね ここんとこ地震が多くて ちょっとドキドキ…
ありんこbatan @ お久しぶり~ お誕生日おめでとメールを失念! 申し訳な…
あさ・がお @ ♪ はぁじを わーすれた カーナリヤ は~~ ♪ ありんこbatanさんへ 党内革命 自民党の…
ありんこbatan @ おひさ! 石破おろしの声がうるさいけど その声の主…
2013年05月03日
XML
憲法の発議が、過半数というのはどういうことだろう。
と、考えた。

まず、過去の国会の情勢を思えば、
「1つの政党が単独で発議できるようになる」と考えるべきだろう。
複数の政党が賛同できるような「客観性のある法案」のレベルまで煮詰めることもせず、
「主観的な法案」が発議されるんだろうなぁ。。。
そのたびに、億を超える費用を掛けることになるんだから、
財政的な問題も、大きいはず。

今年は、キリスト教会のコンクラーヴェってのもあったけど、


区分所有のマンションを建て替える場合、区分所有者の5分の4の賛成が必要とされる。
5分の4の「幸せ」  >  5分の1の「幸せ」
という見方もできる。
20%の人の意見は、切り捨てられるが、「幸せ」になる人の方が多いから、我慢しなさい、ってことだわね。。。
切り捨てられる人々は、「愛着のある住宅」を失うことになるけど、

過半数ということは、
半分+1人の「幸せ」  >  半分 - 一人の「幸せ」
これじゃ「最大多数の最大幸福」とは、言えないね。。。
「不幸になる」人が多すぎる気がする。

コンクラーヴェでは、3分の2が超えるまで、無制限に投票を繰り返すみたいだけど・・。

95条の改正をするよりも、

いいんじゃないかなぁ。。。と。

国会議員がおとなだったらさぁ、
ちゃんとした法案には、ちゃんと賛成するんじゃないかなぁ、、、
「良識の府」なんて言われてるんだしさぁ。。。

党利拘束、、、 党議拘束!だ、、、。


(ひょっとして、言論の自由も、否定する気かなぁ。。。)






お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2013年05月03日 23時38分54秒
コメント(0) | コメントを書く
[ 怒りの大河を超えて、政治に笑顔が戻るまで] カテゴリの最新記事


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: