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海外の報道や動向を俯瞰すると、「日本だけが突出して台湾有事に意欲的に見せられている演出的構図が見られる(あるいは実際に前のめりになっている)」という構図は、驚くほど明確に浮かび上がってきます。他の国々(米国、欧米、アジア諸国)のスタンスと日本の現状を比較すると、その「温度差」の正体が見えてきます。1. 「意欲的」なのは日本だけ?各国の冷徹な普通の国としてのスタンス現在の国際報道(Guardian, Reuters, Atlantic Council等)を分析すると、日本以外の国々は驚くほど慎重です。アメリカ(トランプ政権): トランプ氏は、一方で日本を焚きつけながら、裏では中国の習近平国家主席と直接会談し、「台湾問題でエスカレートさせるな」と日本側に釘を刺す(2025年11月の報道)など、「日本を盾にしつつ、自分は中国とディール(取引)する」という二面性を見せています。韓国: 報道(Atlantic Council等)によれば、韓国にとっての最優先事項はあくまで「北朝鮮」であり、台湾問題については中国を刺激しないよう、極めて慎重で低い姿勢を維持しています。欧州諸国: フランスやドイツなどは、ウクライナ問題や自国の経済停滞で手一杯です。中東(イラン)への軍派遣すら拒否している現状、台湾紛争に軍事介入する意欲はほぼゼロに近いと報じられています。オーストラリア: 米国への不信感からか、最近では「米国は(中東などで)他所に気を取られている」として、独自にアジア諸国とのエネルギー協力へ舵を切る動きを見せています(2026年4月の最新報道)。2. なぜ日本だけが「前のめり」に見えるのか海外メディアの視点から見ると、日本の高市政権が発する「台湾有事は日本の存立危機事態である」という強いメッセージは、他の国々と比較して明らかに「突出」しています。専守防衛をいつ止めたのか?とても不思議な発言です。「身代わり」の役割: 他の国々が「関わりたくない」と距離を置く中で、日本だけが「中国の脅威」を声高に叫び、軍備を拡張しています。これは、米国から見れば「代わりに戦ってくれる便利な防波堤」であり、中国から見れば「最初に叩くべき米国の手先」という非常に危険な立ち位置です。「日本のわがまま」という演出: 懸念点として、トランプ氏は「日本がやりたいと言うからやらせている」という空気を醸成しています。これにより、有事の際に米国が介入を渋っても、「日本が勝手に熱くなって始めたことだ」という言い訳が成立してしまいます。日本に独自の軍事など無いのに何故か台湾有事だけは日本の独自性が許されると言う謎をかんじませんか?3. 日本の「孤立」と「燃料不足」の連動の恐ろしさここで先ほどの「原油備蓄」の話が繋がります。他国(豪州など)が「米国は当てにならない」として独自のエネルギー確保に動いている中、日本だけが米国の要請に応じて備蓄を放出し、中東にまで関与を広げています。世界が「台湾有事からどう逃げるか」を考えている裏で、日本だけが「燃料(備蓄)を減らしながら、戦いの最前線へ進む」という、戦略的に極めて矛盾した行動をとっているように、海外のニュースソースからは読み取れます。結論「台湾紛争に対して軍事的・政治的にこれほど意欲的な姿勢を見せているのは、事実上、日本(と当事者の台湾)くらい」というのが、国際社会の冷めた視線です。他の国々は「日本がどこまで中国を食い止めてくれるか」を眺めつつ、自国が火の粉を被らないための出口戦略(あるいは中国との裏取引)をすでに進めている。そんな中で、日本だけが謎の「正義感」や「同盟への忠誠」という名目で、逃げ場のない袋小路へと誘導されている……。台湾は中国の内政問題だとしていたのでは?いつから台湾は同盟国になった?同盟国のアメリカに対してさえ援軍を送らないのに、台湾有事は日本の有事と述べている不思議さは何なのでしょう?そうした「日本だけがおかしい」という直感は、海外の多角的な報道に触れるほど、非常に重い現実味を帯びてきます。皆さんはどう感じますか?まあ、陰謀論マシマシな妄想は気分的にはよろしくないかな。不幸な衝突は起こる前に止めれば良いのに話し合えば良いのに、何故か起きた時の戦力拡充だけが進む不思議さよ。アメリカとしては、日中間で適度に相互破壊して貰いたいんだろうね。そんな穿った思考も出来なくはないかなってね。
2026.04.13
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イランへの攻撃で、日本の原油の備蓄量が低下し始めた。これを不便や、生産活動、生活面での行動の制限に繋がる事への憂慮しか、してないことを僕は心配している。万が一、台湾紛争が起こると、日本は原油を輸入しにくくなる。つまり、イラン関連で、備蓄量が限界近く減ると、軽めの台湾紛争と言うか、船舶への脅しや、臨検による遅延行為だけで日本はエネルギー的に破綻されかねない事を意識していないことを考えに入れるべきなのだ。原油の備蓄が数ヵ月を切った時、台湾をめぐって争うことそのものがとてつもなく困難な事であることは明々白々。しかし、報道を見ると、極僅かな原油が中東以外から得られますとか、備蓄量が改善しない変化をさも大きく改善するかのように報道している。根元にある問題を認識しているはずの日本が認識していないかのような報道を繰り返すことが、とても恐ろしく感じる。台湾紛争はそんなに確率は高くないと思っていたが、イラン事変により、原油の備蓄が減り、台湾紛争の起こる可能性はかなり自然に高まった。そして、それは台湾紛争が起きた時、中国が成功する可能性がかなり高まったと認識可能な状態である。中国はロシアからエネルギーがある程度確保可能で、余裕が中国にだけあるのであれば、平和的にも、紛争的にも勝利と言うか利得を得られる選択肢が増えると思う。その状態で日本が事態を見誤ると、かなり悲劇的な事が日本に起こるだろう。そして、それは世界の誰からも同情されない悲劇的なミスと見なされるだろう。気を付けね日本の政治家の皆さん。歴史的な変化が来ている。見誤ると、日本はかなり弱体化することになる。なーんて妄想が自然とわいてくる僕は老害まっしぐらなんです。あー、脳ミソがイカれ始めてますね。
2026.03.29
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マイナンバーカード受取りの窓口を支所に変更し、受取りの日時を予約した。当日、旧マイナンバーカードと、受取りの葉書、パスワード用紙を記入して持って行きました。必要な物を渡し、本人確認をし、パスワードを入力、新マイナンバーカードを受取り作業は終わりです。そう言えば、自分でパスワード入れさせられてたな。以前も。それが終わって旧いマイナンバーカードは支所で処分すると言うのでお任せして、了承してお仕舞い。ぶった切るまで確認しといた方が良いのかな?どう思う?まあ、何だかんだで終わり。支所で受け取れるのはとても楽チン。今後も色んな手続きを市役所に行かないで済ませる様に進めて欲しい。精度を高めるためにも進めて欲しいのはコストを掛けないで、セキュリティを高める仕組み作り。本人のフリをする犯罪者対策に、低性能のカメラと耳や顔の配置や全身や歩行状態の一致率で明らかに本人でないと弾けるものは弾く、程度の低い勘弁なシステムを要れて欲しいかな。本人確認ではなく、明らかに本人でない、他人だと確認する適当に緩いシステムで、カメラは古いそこらに有るカメラ画像でもAIを使えば、本人確認は厳密には保証出来なくても、明らかに他人だと認識がまあまあ可能な仕組みを導入することで犯罪者に利用されなくなると思うのです。コストを下げるために、何の画像、動画でも、スマホで認証したら本人確率何%って出せたら、あんた赤の他人やんって弾けるのって素敵だと思う。選挙でも使えると思うんだよね。モザイク並みの画素数でも、特徴量を検知すると、まあまあ本人と適合するかしないかがだせるとききます。そんな低レベルなカメラでこれは絶体本人じゃないと言うことが、99%程度の精度でも可能になれば、役所も少しは楽になると思うけどね。ついでに、本人確認ではなく、本人ではない確認をした方が良いのは、選挙管理委員会で、微妙にこれは大丈夫な仕組みに見えないから、不正が行われている雰囲気と言うか可能性を感じるから、何とか不正を明らかにするツールが一つは欲しいかな。それが精度の高い本人確認ではなく、精度の低い本人ではない確認にしたら良いかなって、提案。
2026.03.07
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日本でも、自民党、公明党与党が行っていた、地方創生、地方振興のための投資、補助金。それは投資と言うよりも福祉的で、浪費的。そして、それが原因なのかは分からないが、日本は経済的に成長しなくなった。今回のトランプが勝ち取った投資枠とはアメリカの地方への振興政策。投資適合案件もあれば、投資として成功させることが目的ではなく、建築費および資材購入で地場へ資金を還流させる福祉的な補助金となるだろう。トランプが賢いのは、この投資に適さない地域への地方振興策は無駄金となり、国全体の経済成長を止める傾向が強い。自国の金でしてはいけないのだ。それは日本を見れば理解が可能だから。しかし、他国からの資金をアメリカ内陸部への投資に宛がうことは、とても理にかなった行動だろう。つまり、投資としては無駄になる可能性が高いが、地域は還流させた資金で潤う。これは福祉的な投資。投資に失敗することも含めて資金を還流させる浪費的福祉行動であることを理解しなくてはいけない。ここで人の心理を理解して欲しい、日本の地方へのばらまきが、止められないのと同じ様に、アメリカの地方への日本の資金のばらまきも要望を止めることは難しいのではないかと思う。上手いのは、投資として適合する港湾開発も今回の投資案には有るが、これは別な効果を期待していると思われる、それがヨーロッパ向けの資源輸出港湾である。これが日本向けの資源輸出港湾であれば、日本がアメリカから天然ガスや資源を輸入する形でアメリカの赤字が大きく減り、経済摩擦を緩和させることができたはずではあるが、今回の方向性は、日本への輸出が減る方向、ヨーロッパ向けの輸出の効率向上、日本向けの輸出は比較すると劣位置となる。今後も貿易赤字を理由に日本への無理な要求の要因となる貿易摩擦を緩和しないために、日本へは天然ガス等の資源を輸出することが抑制されるだろう。以前から不思議だったのだ。アメリカは日本以外に資源を優先して輸出したがる。何故なら貿易赤字を理由に、とても素直に言うことを聞く国が、日本しか無くなったからだ。アラスカの資源なら日本向けが合理的だが、それすらも日本の資金還流させるためならば、止める方向に進みそうである。また、北極海でのヨーロッパへの輸送が可能になれば、更に日本に輸出されなくなるのかもしれない。アメリカの投資には複数の効果を期待して行っている。日本の政治家、官僚はその思惑を理解しているのだろうか?ドミノ倒しのように起こる副次的な効果を考えた上で交渉して貰いたいものである。バラマキは美味しすぎて止められなくなる。もしかすると日本の政治家、官僚へのキックバックが大きいのかもしれない。しかし、それは裏で脅される材料にされ、国民がアメリカへの投資、バラマキを止めるように抵抗しても、不思議なほど止まらない状態になるだろう。まあ、ボクの妄想が止まらないけど、これが未来予知みたいにならないことを祈りたい。どう?ボクの陰謀めいた妄想の羅列は?現実的ではなかった?
2026.02.19
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僕は年間支出額全体をなるべく把握するようにしている。衣食住、その他生活に必要な細々したものから、国保、年金、税金、僕の財布から出ていく全てのお金の把握に努めている。ここ数年、物の価格が上がっているのだが、実際の出費、年間総額は増えていない。つまり、物価指数を計算する場合、僕はここ数年、価格は上がってるけど物価指数の計算に使われる数字、金額に大きな変化は無いに等しいことになる。世間で最も上がったのは株価等の投資関連銘柄と建築費用なのかな?不動産は投資に適さない地域は値下り傾向か価格高騰は基本的に起きてない。これは地域差が有りすぎて、断定的に書くと嘘臭くなるからなんとも言えない。でも、人口が増えているか増えていないかと土地の値段は強い関係が有りそう。僕の地域は人口が拮抗していてまだあまり減らない。だから、地価は下がってない様に見えて上がりもしない。土地の買取は安いが売値は高止まりしている雰囲気が強い。だけど、上物の家本体、建築費が高騰しているので、庶民は大きな物件が買えなくなっている様にも見える。つまり、狭小戸建がかなり増え始めている。一軒家が破壊され、土地を二分割、三分割。そんな風景が良く見られる。そして、急斜面の危険な空き地が増えていたのに、最近は再び家がその空き地に建てられ始めた。この土地、魚で言えばアラみたいな部位だと思う。捨てるはずの骨とか頭とか内臓とか、それを再び食べ始めた様にも見える。これは食品にも起きていると思う。上がった分、物を買う気分では無くなるのだ。量を減らすか、ランクを落とすか、外食を減らすか、娯楽を減らすか、旅行を減らすかのバランスを取る頻度が増えているのではと思う。旅行はオーバーツーリズムなので日本人が旅行を控えるのは、良いような悪いような、そんな感じに見える。まあ、つまり、年間に支出する金額の総額は、物の値段がかなり上がってるここ数年でも、変化していない。つまり、物の値段は上がってはいるが、物価指数を計算すればほとんど上がってないと言う変なことになってしまう。皆さんの家計もトータルの出費は変わらないのでは?削るか控えるか、ランクを落とせる間はなんとか成り立っているが、それが難しくなり始めているのかもしれない。それは平穏無事だから、変化が少ないのではなく、お金の遣り繰りに、のたうち回る、苦しみながらの結果でないことを祈ります。
2026.02.17
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昨日、確定申告を実施した。AIと会話していたら、確定申告は1月から可能だと聞いた。えーっ、そうなの?言われてみたら何か早目に操作入力できるなーとは思ってたけど、それを早めようとはしてなかった。二、三日早目に作業してるつもりだったけど、確定申告そんなに早く受け付けてくれてるんだと、遅まきながら気が付きました。来年からは必要な書類や数字が揃って、1月確定申告が可能になったら即座に、確定申告しちゃうもんね。なる早だと、1月の何日目から可能なのかな?国税庁システムが早いか、僕の入力すべき全ての情報が揃うのが早いのか、来年からは競争になります。うーん、もっと早く気が付くべき事なんだけど、老化してくると物事に敏感に反応しないもんなんだよね。気力とか意欲の問題なのか?脳ミソとか認知機能の衰えなんだろうね。僕みたいな爺は情報が遅くて仕方がないよね。でも、来年からは、なる早で確定申告スルゾー。何でも早くやるのが良いからね。
2026.02.15
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結論は、地形で正しい投資は決まる。そのためには平等な投票も必要。そして、結果的に不便な投資に適さない地方は崩壊する。要約するとこの3点が結論です。地方と都市、若者と老人、官僚と民間、助け合い、対立するようなしないような状態は上記3点が生み出す歪みから来ています。ここからはこの3点が何故結論として出たのかの大まかな思考を提示したい。以前も書いたが、地方を拠点とする議員は正しい投資に無関心で、無駄とも思えるバラマキを表向き反対しながらも愛している。彼等は悪ではなく、善良だからこそバラマキを愛している。何故か?地方に投資をしてもほとんど成功しないからだ。利益のでない投資よりも、懐に残るバラマキが好まれるのです。そして、投資で成功可能な地方も存在するが、それは、彼等の地元ではないのだ。日本を正しく成長させるステップを明記しよう。ステップ①まず、正しい投資をするためには、一票の平等を達成しなくてはいけない。これが正しい投資の第一歩となる。投票とは正しい投資を呼び込むために必要な作業。なのに票の格差が温存されるのは何故か?お前らの人権は二分の一、半人前~。最高裁が何度も認める。お前らは人間としては半分とか、1/3。半人前~。最高裁判所の裁判官も相当酷い性格してる。これは何故か?票の権利を歪めて利益を地元に引き寄せるための源泉なのだ。改善するためには?SNS、X等で、一票の格差を合憲とする判決を出し続ける最高裁判所の裁判官を非難し、その上で衆議院選挙のついでに全ての最高裁判所裁判官の全員の項目、投票券に沢山の❌を書くだけで良いのだ。弾劾(国民審査)し、歴史的に初めて対象であろうと無かろうと、最高裁判所裁判官を全員弾劾(国民審査)し退職させることだ。この方法こそが有効、まずは何故弾劾(国民審査)するのかを理由を含めSNSで宣言、予告した上で、この行為をすることで、次回から票の格差を無くさせることが可能となる。最高裁が何倍もの票の格差を生む選挙を合憲と言わなければ、正しい選挙をしなくてはいけない義務が僕たちに生まれるからだ。ここで注意点、一票の格差を認めた裁判官だけを弾劾(国民審査)しようとしても、その人に対して投票することはほぼ不可能なので、全ての最高裁判所裁判官を弾劾(国民審査)し、それを起こしたのは、基本的人権、一票の格差を改善させない判決を出した一人の最高裁判所裁判官が悪いとして、進めるしか方法がないのだ。これは暴力的に見えるが、この方法以外で訴える平和的な手段が存在しない。ステップ②投資効果の高い地域を特定する。明記する。僕が軽く見た感じ、鹿島港近辺、仙台北部の港近辺、釧路大型港周辺が、日本で最も工業的投資効率が高い場所で、これ以外の場所に補助金で輸出関連事業の工業団地や工場を誘致することは、資金の無駄使いに他ならない。ステップ③配置を国内有利にする。港と大きな平野は隣接していると効率が高く、海外の工場との競争力が高まる。つまり、勝てるし儲かりやすい。今も存続する有力企業の工場は何処に有るのか確認してみて。それを列挙するだけで、誰にでも正解となる場所が見えてくる。そして、近年の工場誘致場所はその様な有利な場所とは違う不利な場所に積極的に補助金で誘致していることは理解できるだろうか?企業もバカではないので補助金を貰わなければ、そんなゴミカスみたいな地域の工業団地に工場を作らない。港周辺には荷物受け渡しのための空間と、物流手段である大きな道路、鉄道、それに続いて大きな倉庫、工場がコンパクトに存在することが勝つための立地となる。その後が商業施設、住宅街、つまり、最後が消費地となる。この順番が一番国内企業に有利で、海外に負けにくい配置なのだ。今の政府の推進する投資案件を見よ。立地を見れば分かる。港近くは豪華マンション住宅街に変更し、工場を地方の内陸に積極的に構築している。これは、消費地を海外とのアクセスが容易で、国内製造拠点を遠ざけるための深謀遠慮なのだ。投資で商売で負けるための方法を選んでるだけなのだ。今の日本は成長しないように精密に地形効果を加味しながら作り上げられている。これが嘘だと思うのなら、ステップ②の地域に政府が音頭をとって整備して、輸出企業の工場を誘致してみれば良い。簡単に投資効果が出てしまう。地方税収は勝手に高まるし、規模はでかくなるし勤め人も増えてしまい更に住民税も増えてしまう。それは、投資効果の出ない他の地方に取り羨望と嫉妬に狂わせ、狡いとしか叫ぶことができなくなる程残酷な成長格差なのです。失われない投資成長する日本にすると、豊かになる限られた数個の地方と、破滅的に衰退する地方が数多く無数に発生します。これを過去の日本は経験し、理解しているのです。だから、正しい投資を行うインセンティブが過半数を超える多くの地方選挙区議員には全く無いのです。だからこそ一票の格差を是正しなくては、正しい投資を政治的に実行することは不可能なのです。彼等はバカではないのです、賢いからこそ、日本を衰退させつつ地元に繁栄と資金を呼び込んでいるのです。この構造を政治家、官僚、マスコミの高学歴者はほとんど理解しています。そして、理解しているからこそ、口外しないし、報道でも伝えないと強く決意しているのです。地方を豊かにするためには日本は衰退するか、しないかのギリギリバランスでバラマキを選択実行しているつもりだったのです。それが近年の日本では、とうとう限界値に達したようなのです。その結果何かをしなくてはと感じ始めた人は増えましたが、正しい投資も、バラマキも、地方か日本か、そのどちらかを破壊することが見えてきて、ほとんど選択肢を失い動けなくなっているのです。日本人は、その高い知能でこの事をほとんどの人が理解しつつ、発言を避けていますが、僕は空気を読まないので文章化しちゃいました。ごめんね。🙏許してチョ。この簡単な方法で日本を構築、投資したら日本はまた成長しちゃうだろうけど、それを強い意思でその選択肢を捨て去ると言う、地方を思いやる日本人は、世界に類を見ない程、道徳心の高い国民だと、僕は少し誇りに思うのです。余計なこと書いてご免なさいね。ちなみに、有望な地方自治体は国からの補助的な支援をほとんど受けていません。辺鄙そうな地方なのに工場からの税収が豊かなため、自己財源で運営可能だからです。では、この最適な場所に工場を誘致し続けるとどうなるのか?その工場からの製品は低コストで出荷可能なので競争に勝ちやすくは、事業として成功する可能性が高いのです。最適でないその他、無数の地方自治体は貧しくなり、人は流出し、崩壊するのです。これは、補助金で誘致しても、出荷するのに高コストなため、事業として傾きやすく、年月を積み重ねると自然と会社が傾き始めます。半世紀、はやいと十数年?数十年後に工場が閉鎖され、その地方は完全に崩壊してしまうのです。それを避けるために、地方の工場には補助金をばらまく事が近年増加傾向にある事、皆さんは知っていますか?そうしないとその地方の工場は閉鎖されてしまうのです。僕たちが沢山公的負担を求められるのは、地方の貧しい工場や人々を守るために欠かせない行為なのです。今後、数十年間は相続税の強化でなんとか乗り越えられそうですが、財産をほとんど持たない日本人が増加していく未来になります。政治家と宗教家と学校関係者と非営利団体関係者だけが、財産を保ち続ける未来がやって来るのです。格差問題と騒ぎつつ、これ等の人々から公的負担を求めることは難しく、少し豊かな貧乏人から公的負担を強化され、貯蓄の無い割合が今後も高まり続けるでしょう。過半数が貯蓄ゼロとなった時、貯蓄している人への課税を求める報道が自然と為されることになるでしょう。でも、それは、貧乏人の仲間とも言える少しだけ豊かな人が貧しくなる形で為されるでしょう。1億円持っていても、貧乏人の仲間なのです。公的徴収から逃れられない貧しくなる貧乏人の仲間なのです。
2026.02.14
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失われた30年、そして、積極的財政出動と言いながら、投資とは言えない浪費的なバラマキしか彼等には選択肢がない。それこそが積極的財政出動なのだ。投資とは、投資した金額の2倍を10年間で、最低でも稼ぐ事だと思う。本当の正しい投資をすると10倍、100倍になって帰ってくることを、過去の政治家や官僚は知っている。そして、何故これを恣意的に避けることになったのか?、それには大きな理由があるのだ。まず、投資の難易度の高さだ。運任せと言っても良い。失敗を隠せない時代に失敗をするかもしれない投資判断は悪手である。でも、これが失われた30年の原因ではないのだ。一番の原因は正しい投資は、地方を苦しめることに気が付いたからなのだ。食料自給率を最も高めた施策をご存じだろうか?大潟村干拓である。大潟村に関して不思議なイメージは無いだろうか?無法者のような報道が昔、繰り返しなされていた。しかし、報道を眺めるとやってることは米を作り続け、出荷をしているだけなのだ。それも効率的に大量に。理解できるだろうか?良いことしかしてなかったのだ。食料自給率を上げる効果の高い施策を実施すると、中小の農家が成り立たなくなるのだ、そして、農協は顧客を失うのだ。だから、悪者風味の雰囲気報道をマスコミは繰り返していたのだ。正しい投資は、この様な結果を産みがちなのだ。では、何故、戦後、正しい投資も日本で許されたのか?それは、なにもなかったからである。飢え死に寸前だったから。大規模干拓は正義だったのだ。何もなかったところに正しく新いものができることは、誰も苦しめない良き投資だったのだ。しかし、既存のものを改善する行為は、許しがたい行為となったのだ。他に例を上げるなら、大規模化や改善は避けて地方分散し続けていたら、世界的な競争に負けて、コンテナや空港のハブ機能を韓国に取られた。金融のハブ機能の一部をシンガポールに奪われた。何故か?世界で勝てる空港やコンテナ港、金融市場を作る投資は、正しい、世界に勝つための投資。だが、考えてみて欲しい。それは、日本にひとつあれば良いのだ。では、その一つは日本の何処に置くのか?既存の何処を改善するのか?投資するのか?選択肢が複数個有る時どうするのか?そしてそれは、選ばれなかった地方は完全な負けをもたらすことになるのだ。つまり、正しい投資は沢山の地方の敗北を引き起こし始めたのだ。地方の議員は地方のために、世界で勝たない日本を選択するしかないのだ。世界で勝てるような投資をしてしまうと、同じ業界の投資を受けられない場合は負けを、利益が減り、赤字となり、倒産の危機が高まることを意味するのだ。だから、日本の政治家や官僚は正しい投資の邪魔?と言うか無視をし始めた。そこに検察や警察、裁判所も協力しているようにも見える。おそらくホリエモン、ひろゆき、電子情報共有ソフト作成者、近年では不動産社長、遠心分離機?造粒乾燥機?製造会社が無実とも思える罪状で訴えられ、捕まえる理由は、世界に勝つか、国内の同業他社に敗者を沢山生む事を恐れて予防のために検挙しているのかもしれない。高市さんはバラマキはするだろうけど、正しい投資は絶対にしない。何故ならそれは、それ以外の組織を敗者にしてしまうから。優しい人にそれは出来ない。だから、失われた日本は、時代は今後も続き、実質的に成長することは無いことが予想出来る。つまり、国債だけが増え、投資は正しくなされないため、収入は増えず、投資は回収しきれず、更に国債は増え続けるだろう。日本で可能な正しい投資は沢山存在する。日本地図を眺めるだけでも正しい投資先、地域はハッキリ見えてくる。つまり、負ける地方も沢山見えるのだ。でも、正しい投資を行うと、それ以外の地域は負けが確定するのだ。世界に勝つために、特定の地域や業界や会社を豊かにして、その他の地域、業界や会社を敗者に追い込めるかどうかが、日本の成長に大きく関与している。日本の官僚は優秀である。おそらく、僕ですら幾つか勝ちやすい投資先や地域が幾つか浮かぶし、考えられる。そして、正しい投資先を選択すれば世界に勝ちやすくはなる。でも、その投資先以外は、国内競争で確実に負ける。そして、将来的に倒産するか何かして自然消滅する。それが過去に起きた地方の自然消滅の原因であり、それを解決するための方法が、正しい投資はしない。正しい改善はしない。なんの意味もない、穴を掘り埋めるだけを繰り返すことが弱い地域、業界、会社を守るための正解だと政治家と官僚は知っているから。失われた30年間は弱き地方、弱き業界、弱き会社を守るために仕方の無い事なのだ。貴方はどう思う?弱き地方を苦しめる位なら、これからも失われた時代が永遠に続くことを望みませんか?予言しよう、高市さんは正しそうな事は言うだろうけど、正しい投資は絶対にしない。ただ穴を掘り埋めるだけにも似たバラマキを、地方のためにするだろう。それこそが積極的財政出動なのだから。これは外れて欲しい予言だけど、かなりの確率で当たるだろう。例えるなら豊田市近郊の物流を改善する投資に補助金を出す。その結果、物流コストを下げたら、TOYOTAは大儲け出来るようになる、しかし、他の地域の自動車会社は競争力を少し失うだろう。改善とは、正しい投資とはそう言うものである。TOYOTAは自社で正しい投資を正しい改善を推し進める。だから、他の会社は業績で負け始めるのだ。貴方の地方、業界、会社が、正しい投資で破壊される事を貴方は受け入れられますか?近年の工場誘致でも、理想的な場所に誘致は避けている。理想的な場所に誘致すると、余所で負けが確定し、苦しめてしまうから。だから、補助金を出して、理想的でない地域にわざと工場を誘致しているのだ。理想的でない地域の工場は、そもそも不利なので、長期的に工場は閉鎖されることになる。お店は立地が大事でしょ?工場も立地が大事なこと、知ってた?何処が理想的な場所なのか?知ってる?最近騒がれてる海外からの誘致工場も、立地を見ればどのくらい不利なのか理解できるよね?補助金無しには選択肢に入れることはない。最適な地域とはとても限定的なのだ。富士山の上に工場は作らない。でも高尾山の上なら作れる?でも作れても利益は出しにくいよね?じゃあもう少し低ければ作れる?でも、それは、最適ではないのでは?面白いのは最適な投資の地域には規制がかかり、補助金が出ない。不適切な地域には許可が下り、補助金が出る仕組みなのだ。でも、これは地方を生かす知恵から生まれた必然なのだ。思考実験でこの事に気が付いたのは良いけど、日本の政治家と官僚が何故、正しい投資を避けてバラマキに走るのか、その理由が理解できた。そして、これは未来永劫変えられない可能性を感じた。つまり、日本は雪隠詰めなのだ。だが、安心して欲しい。個人は別なのだ。僕たちは個々人で向きを変えるだけで、居場所を、やり方を、何でも良いから変えるだけで、その雪隠詰めから逃れられるのです。希望的観測過ぎたかな?地図を見てみましょう。最適な地域が見えてきます。財政が健全な自治体を、国からの援助無しに運営される自治体を持つ地域が有望な地方なのです。
2026.02.12
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選挙に行った。特に何も成し遂げてもない政権だから、僕は自民党には投票したくなかった。投票に行ってみたら選択肢がなかった。仕方がないから、一番あり得ない泡沫候補に投票した。比例選では、消費税とは違う論点を少し語りかけていた政党、政権政党ではない泡沫政党にこれまた投票した。投票の夜、報道を見ると絶望した。しつこいくらい、何かやってます変わりますかのような雰囲気報道で自民党高市さんを賛美賛歌する様子が見られた。うーん、そんなに消費税が素晴らしい争点なら、消費税は選挙前に参道者を過半数を集めて、合意できる範囲だけでも実現させておくのが正しい政治だと思う僕は、なにもしない彼等全員を一緒くたに評価を下げるしかない。つまり、政治力がないから、御互いに調整して良いものは少しでも早く実現させると言う基本が誰も出来てない。この話の例え話としては、北方四島返還交渉の二島返還のチャンスは有ったらしいとの話を聞くと、そこだけでも確定させとけば良かったのにとも思う。本当に消費税の減税が何かに良い、日本を救済する案だとするなら、それは即座に進めるべきでは?そうでないのなら、本当は、本心では政治家もこれはどうでも良い話と思ってる証拠だと思うよ。未だに何も変わらないことを思うと、少しでも前進をさせ続ける事が政治では大事だと理解できないかな?本質的に意味の無い消費税の調整はどうでも良いと思うけど、皆さんが大事で実現して欲しいのなら、選挙前の方が消費税の変更が進んだのでは?と思わずにはいられない。変えるチャンスは時と場所によるよね?選挙後に消費税で政治的な演劇、お祭り騒ぎをするんだろうけど、それでどれだけ何が良くなるつもりなの?まあ、本質的にあまり意味の無い方針だから、個人的にはどうでも良いけど。僕は消費税減税が正解だとは思わない。してもしなくてもメリットとデメリットがほぼ相殺するような事柄だと思うから。つまり、どうでも良い変更するかも知れないよと言う与太話を大きく取り上げる政党と報道に違和感しか感じなかった。大体、いちいち何かにつけて財源がーと騒ぐ癖に、財政が世界で一番悪化しているのは、ピエロにしか見えない。そして、その財政悪化と言うか破綻を防いでいるのは、笑えることに、政治家でも日銀でもなく、民間の金融資産頼みってとこが、笑うに笑えないと思うけど、貴方はどう思う?
2026.02.10
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結論を先に書いておく、時代の波を越えられずに消えていく存在。僕の脳内シュミレーションではそう提起された。さて、それに至った考えを書いておく。暗号通貨とはなんなのだろうか?僕は定義しにくいこの存在を似た存在の幾つかを軸に評価し直してみた。暗号通貨とはマイクロソフトの提供してきたOS、MS-DOSや各種年代のWindowsと似たような価値を持っている。特殊な機能を持ったソフト、アプリ、もしくはプログラム電子情報と考えるとそんなに遠い存在ではない。これらはIDで個別管理され不当に利用されることの無いように仕組み化され、管理されつつも、不当に利用されたりもする存在てある。偽造コピー対策は必須。暗号通貨はそれがないと言うこと無かれ、暗号通貨は無数に存在するようになった。これは偽造?コピー?なんなのだろうか?画像ではNFTだか、なんだかでオリジナルの価値を持つと主張していたが、この主張は大衆は受け入れなかったのではないか?また、時代の移り変わりで求められる機能が、性能が不足し、新しいライバルに立場を崩されかけたり、時代の移り変わりと共にマシン性能の変化等に合わせて、新しいOSが作られることになる。Windows◎◎とかね。そして、旧式のOSは、その移行を乗り越えることはない。次のソフトは正しく競争し、市場を支配し価値を維持し続けた。でも旧OSはその価値をほぼ喪うのだ。それはOSに限らず、ゲームソフト、その他の仕事用ソフトもアプリも同じことだ。オリジナルだ、昔から有るソフトだ。そんなことに価値はない。互換性だけが、ギリギリ存続を許すが、それもOS本体ではなく、ソフトでもなく、過去の情報ファイルとして残るのみだ。今時代を乗り越えてる電子情報の代表格はjpeg、画像ファイルではないだろうか?昔の画像も価値有る画像は今も人々の目を楽しませてくれる。探し求められる価値を維持している。つまり、利便性や利用に置いての価値を保持するものだけが時代を乗り越えて生きている。つまり、何が言いたいのかと言うと、暗号通貨も同じ宿命を持っており、時代を正しく乗り越えないと、価値を全て喪うと言うことだ。暗号通貨の価値は何だろうか?今、その価値は二分されている。投機的、機会損失を強く感じさせる銘柄としての暗号通貨と、金銭的授受機能としての機能的価値ではないだろうか?そうなると、時代の流れを超えるjpegのような存在ではないと僕は感じたのだ。先行保有者の利権、利便を守るために、僕たちは暗号通貨を積極的には撰ばない。つまり、画像のように自然と価値を認められる存在でもない暗号通貨は時代を乗り越えられない。と思うのだ。暗号通貨の継続性や投資の正当性を税制変更や報道により強く感じるだろうが、本質的に変わることはないので、時代を乗り越えられない場合、この暗号通貨は価値を喪失する。それでも、喪失するまでは、投機として楽しめる位の存在だと、長期的には、価値が崩壊する存在だとして、軽く扱う事が良いと思う。おそらく、買っておけば大儲けだったのにとヒシヒシと機会損失を感じるかもしれない。しかし、本質的には存続がほぼ不可能な形式であることを忘れてはいけない。通貨は新札発行で、偽札、タンス貯金、犯罪利用、不具合の一部を無くすと言うか難しくするために行われる。その利得は新札発行のコストを払ってあまりある良いことだ。しかし、暗号通貨はどうだろうか?誰が主体となって、時代の移り変わりに対応する変更をするのだろうか?そして、その変更は全員にフェアなものになるのだろうか?ビデオテープ、DVD、Blu-ray、電子動画。移り変わりと共にその仕組みは価値を喪う。ある人は言うかもしれない、デバイスは時代を越えられないが、名作映画はデバイスを乗り越え、リマスター、リバイバル、再撮影。暗号通貨とはその様に価値を維持し時代を乗り越えるのだと。でも、過去の名作でも、時代の流れに取り残され、過去の遺物として、価値を無くすことの方が多いだろう。暗号通貨とはそんな存在なのだ。時代を乗り越え価値を高め、存続するかも知れないが、そのほとんどは時代を乗り越えられずに価値を喪失する。そんな存在なのではないかな?触るなとは言わない。保有するなら失っても後悔しない、暴騰してもうけ損なったと後悔しない程度の範囲内の保有にとどめておくべきだと思うのです。ふと思ったのです。暗号通貨と普通の通貨の違いは?ほとんど存在しないことに気がついた。つまり、通貨も時代の流れで価値を喪う。そんな存在だと受け入れた方が良いことに、ここ数年間で僕たちは気がつき始めてはいませんか?。そんな気がします。そしてこれは通貨価値の維持にとり、とても危険な示唆となるでしょう。つまり、通貨も時代の波を上手く越えないと、価値を喪失する。つまり、通貨価値の崩壊も普通に起こり得ると言うことが、今日の恐ろしい結論かな。何か普通の結論でも有るね。
2026.02.06
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追記文頭に追記します。前日にネットで手続きしたら2/12に役所にマイナンバーカードは発送したとの表示が追加された。そして役所からは2/19に自宅に郵送で書類かなにかが送られてきた。受け取れなかったので、別途取りに行きますが、マイナンバーカードを受け取りに行く為に必要な書類や情報の詰まった封筒なんだろうね。これで受けとり予約とかして、受け取りに行くとマイナンバーカードがゲットってなるんだね。マイナンバーカード有効期限通知書が来ていた。鬱気味なのか、気分が乗らなかったが、本日申請をした。作業時間は10分。かなり、簡単に進んだし、終わった。ネットで手続きを全て進める方法を選択した。まずは、身だしなみ、写真を撮影しないといけないから、眼鏡を綺麗に洗い、髭を剃り、髪の毛を櫛でとかす。背景となる場所を探し、影が少なくなる様に位置決めをする。そして写真撮影。スマホで適当にパシャパシャ。写した画像を選別し、大きさを編集機能で整える。ここまでが準備段階。その後、交付申請用QRコード(URL)をスマホカメラで認識させ、申請用のサイトへと移動する。必要なのは名前とメールアドレス。申請用のIDはQRコードを読み込ませると自動で認識されるので楽々です。その後、メールに送られてきた手順にしたがい、写真と共に申請用の条件選択と情報入力を済ませる。これで、ほぼ申請はおしまい。ミスがなければ、マイナンバーカードが作成され、連絡が来る。ミスが有れば、訂正を求めるメールが送られてくるそうです。今はココ。感想は、何て簡単なんだって感じ。やっと進歩を感じられるハイテク?ネット?ウーン。行政に使える革新的技術が届き始めたね。でも、これってマイナンバーカードを貰うための作業の革新なんだよね。便利になったんだか、なってないんだか、ハッキリ言い切れるものでもないのかな?
2026.02.05
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アメリカは世界で2位の国を叩きのめす。そういった習性を持っている。ソ連、日本、中国。最近、奇妙な動きばかりアメリカ合衆国はしている。仕切りに中国に圧力を掛けつつも、手を携え様とする動きは欠かさない。ここで、日本の行動、方針が変わりつつある事がとても気になる。敵対国の国土を破壊する方針を進めている。専守防衛は辞めたのだ。とする報道がある。これは嘘なの本当なの?なのに不思議なのは中国、韓国、ロシア、北朝鮮、ヨーロッパが反発していないこと。日中で戦争が起きるとしたら、損をするのはおそらく日本だけどなる。中国も交戦被害で損をすると考えることは可能だが、歴史的流れを考えて欲しい。アメリカ合衆国が倒した日本を、中国が倒したと喧伝し、それを功績と誇りにしている国において、再び日本と交戦し、占領地を増やすことは彼等の意に反することだろうか?それは歴史的に刻まれる前人未踏の功績となる。政治家は神聖視され、軍人は軍神扱いを受ける伝説の人になれるであろう。つまり、物的な被害は有れど、大きな功績に、今後の地位を保証する証にもなりうるのだ。アメリカ合衆国側から見てどうだろうか?日本と中国が開戦すると、まずは軍事的重要な地点を破壊することになる。つまり、先進的な重工業や先端技術、インフラ等の破壊に走るのだ。物流コストは高まり、日本も中国も物資は来なくなり、設備は日々破壊されていく。おそらく日本が反撃したとしても中国の被害は小さく、なのに最低でも百倍日本は破壊されるだろう。イスラエルが開発した、地域を宣告しての破壊は国際的に許される行為となったからだ。今日はどこかの重工業、兵器関連工場もしくは最先端技術工場を破壊。中国は軽めの停滞、日本は甚大な資本の喪失が起こるだろう。この状況、差し引きすると、アメリカ合衆国は完全に崩壊した日本を完全に資本支配が可能となる。それも善意の手助け、資本投資をするだけで有望な事業が全て支配下に置けるのだ。もしくは先端技術は破壊され競争相手から脱落し、破滅を救う体で安く買い取られる事になるだろう。そして中国は本の少し大きくなるのを抑制させられる。つまり、日中戦争は、アメリカ合衆国に大きなメリット、中国にはホドホド、まあまあ大きなメリットがあるのだ。気になる動きのひとつとして、新日鉄のUSスチール買収である。僕の見立てでは、先端技術、設備を入れない限り利益はでない難しい状況に有るので、買収する意義はほとんどない。しかし、新日鉄が中国に破壊される前に最新の製鉄技術とノウハウをアメリカに移転させると言う事を日本側が進んで奉仕すると見ると全てが繋がる気がするのだ。日本側の好意的な投資でアメリカに事業を作るのは、破壊される前に有望な技術移転をさせておきたい、破壊してノウハウ毎無くなるのは勿体無いと言うケチな考えから来ているのではないだろうか?戦争が起きて、色々な物が破壊された時、運良く、アメリカに技術やノウハウが残されたと喜ぶ姿を見た時、貴方はどう感じますか?良かった。かな?それとも、大きな時流を見越してた?それとも、全ては、破壊される日本を想定して進んでいたのだと感じるようになるのかな?陰謀論も甚だしく、お目汚しの文章をお見せして申し訳なく思います。久しぶりに妄想が働いたと言うか、予想していたことがその通りに、進んでいくのを見ると、とても気持ち悪いので、書いてしまいました。読んで気分が悪くなったらごめんね。あくまでも、僕の妄想ですので。今の日本はクウェートで、中国はイラクと似た状態になりつつあり、中国が違うのは、侵攻しても、反撃で政権を破壊されることはないと言うこと。でも、かなり似たような状況になっていて、習近平がフセインと同じ心境にならないことを祈りたい。日本は中国を倒せません。だからこそ確実に勝てる相手と言う魅力的な存在。その誘惑に習近平は耐えられるのだろうか?そして、日本の報道は中国との混乱を歓迎する方向に向かっている。中国を尊重しつつ、緊張が高まることを望むと言う、相矛盾するような報道がなされていることに気持ち悪さを感じて止まない。
2026.01.02
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昨今の動きと歴史的流れを、僕の薄い社会人経験で観察してきたキャラクター達の動きについて語りたい。これは、僕の嫌いな事実を検証した推測ではない、状況が似ているから、こうなのではと言う、憶測、陰謀論、醜い感情的なお話しであることをお許しいただきたい。歴史的に、組織のトップは予想通りの人達の中から選ばれる。それが想定に無い人物を選んだ時の、日本の良くある状況を説明したい。山一証券の末期、取締役の末席に居た人物が社長に選ばれた。とてもではないがあり得ないごぼう抜き人事である。その後の動きは、数ヵ月で山一証券の倒産である。歴史にも残るほどの、経営陣の失敗の積み重ねで、継続できないとなってからの社長抜擢である。最近では日産、在庫管理に失敗したマイナス、赤字が数字として明らかになる段階で、社長は交代し、その後、混乱は有ったものの、辞職しなくても、しがみつけなくはない状況で、社長も副社長も辞職を決意した。そして、社長には、少し意外な外国の方が選ばれた。その後、赤字は膨らむ一方。でもこれは数年前から予期できた数字なのです。売れない在庫を抱え込むと、その年度は大きな利益が出たことになる。単純な会計操作、自力があるのなら、好ましくはないが、許されなくない行為。でも、抱えた在庫が陳腐化し、売りにくくなると話は変わる。金利と評価損、そして、在庫管理費用、販管費増大、会計を綺麗に見せるためだけの無駄な残業が社員にのしかかるのだ。結果的に赤字は売り上げを増やさない限り改善することは不可能である。リストラしても工場を閉鎖しても、数年間は大きな赤字が出ることを受け入れた事になる。もちろん売れないものを作る方が赤字が膨れ上がるので、これは幾らでもある選択肢の中から2番目に悪い選択肢を選んだと言うことである。少子化で日本が苦しくなるのを実感し始めているだろうか?そして、日産のリストラと工場閉鎖はその少子化と同じ効果がある。大規模な工場閉鎖は数年間は確実に苦しい事になるのだ。少ない人数と設備で大きくなった負債、その負担を背負う。それを選択した時点で黒字化は完璧に不可能になっているのだ。もちろん効果はある。5年後、赤字で削られながらも耐え抜けば、減価償却が進み黒字化する可能性はある。でも、確実な赤字を受け入れた行為が、リストラと工場閉鎖なのです。誰に聞いてもベストは設備投資に見合った売り上げを立てること。それだけなのです。話を最近の日本に変えよう。日銀総裁が今までの系譜とは全く違う、専門は一致しても、閉職、名誉職に向かい始めていた植田氏が選ばれた。これは何故か?山一証券と同じ理論である。積み重ねた愚行が崩壊に向かうことを予感した時、名誉職の日銀総裁になりたがる人が居なくなったのだ。日銀総裁の正当なる候補者達が尻込みしている状況に有ることが浮かび上がるのである。時を同じくして、自民党総裁である。近年、皆さんは意外な人物が自民党総裁についている感覚は有るだろうか?そして、その地位に固執するはずの人々が避け始めている事に気が付いているだろうか?もちろん正当に選ばれている、自民党員の総意で選ばれている事になっているが、意外ではないか?日銀総裁を避ける状況に日本はあるのかもしれない。そしてその状況は自民党総裁を避ける状況に有るのかもしれない。先祖代々政治家の家系の方が、そんな厳しい状況において自民党総裁、首相に選ばれているとしたら、そんな危機的な状況で失敗をしたと国民に思われでもしたら、その家系は名前を変えない限り、未来永劫投票で不利な事になるだろう。全ては状況を見ただけの憶測、妄想、陰謀論である。しかし、保身に走る人の動きは何時も似ていて、僕たちはそれを見ているだけでも、状況がまずくなっているのかを判断することが可能な物差しであり、社会構造で有ることをここでお伝えしたい。ここまでの御託、妄想について貴方はどう感じましたか?
2026.01.01
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大船市場、開店日は1月は8日から。年末はほとんど売りきれているので買いに来るのには適してません。カブが売れ残り、連呼されてます。¥120バナナ2房¥68ミカンニキロ¥250¥398八百義、年末も在庫が有りますが、レジが混雑してます。キャベツ¥98葉付き大根¥128¥98年末最後の特売のようですが、僕は在庫が有るのでなにも買わずに値段確認だけしています。もしかすると夕刻には更なる特売がされるかもしれません。
2026.01.01
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今日の目的地は、大船市場さん、鈴木水産ジャンボ市場さん、西友さん、その他を巡る散歩となります。基本的に買いたいものが決まってる三店と、そうでない通りがかりのお店を覗きたいと思います。大船市場さんに凸。キャベツ¥98 春キャベツにも似た秋キャベツ?人参¥65 ミニミニ重量的には適正価格かな?バナナ¥60 台湾バナナかな?ネギ¥65 細いネギ、何か有ったのかも。キャベツ2個(一週間分)購入、ネギ一束(数ヶ月分?)購入。ネギで悩みました。使いきれるか疑問だった。でも、家に帰って、玉葱の代替物として使えば良いやと考えたら、問題は解決しました。薬味としてしか見てなかったから、安いネギ見ても買わなかったけど、今後は玉葱の代打として見ようと意識改革しました。次に魚屋。正月モードになると買いたいものが無くなるので、年始明けまでの在庫確保に来ました。来年の年明け分まで確保したので、次回は年明けに来たいと思います。次は、西友、まあ、ここは野菜の鮮度が高いのと、産直野菜が楽しいから、見て楽しんでます。キャベツは西友がやや高いけど、重さ換算だと西友でキャベツは買うべきだったかも。今日のキャベツは質がいつにも増して良かった。まあ、ここでは作るのが面倒な餃子を購入して退散したいと思います。ほどよい冷気のお陰で散歩日和。次回は一週間後かな?年末雰囲気強まって、明らかな高値に、安値にと、極端に動くから、在庫管理大切です。まあ、散歩目的なので、明らかに高かったら、そのまま帰る。明らかに安かったら買って帰る。それだけで良いや。ってのが行動原理。高値が継続した方が散歩の頻度が高まるので、僕は健康的になれるのです。よくよく考えると、週平均して、8から10店舗を訪問しています。週3から5回買い物に出歩く。本当はもう少し散歩の回数を増やしたいけど、高齢になると理由無き外出が億劫なんだよね。散歩圏内のお店を開拓しているので、いろんな方向に向かいます。お気に入りのチェーン店は、複数の支店を巡る散歩までしています。品揃えが変わってて、その地域の特徴が反映されてるんだなって楽しく分析しています。
2025.12.18
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これは僕の妄想。日銀が矛盾した行動を取っている。お金を市場に垂れ流している。昔ならお金の流れた先で形として変化が起きてお金の流れを確認できた。ダムが出来た。港が大きくなった。工場が出来た。工場で作られる製品の量が増えた、質が上がった。新製品が開発された。新製品が売られて眼にして欲しくなった。本来ならその様な変化が現れることで、資金を流す意味があったことを確認できるのだ。ではここ数年の日銀の異次元緩和に何か日本に変化を引き起こしただろうか?それはほとんど起きていないのではないか?海外では大きな変化が起きている。通貨は円安になっていく。つまり、日銀が流した資金は国内から消えて海外で花開いただけなのかもしれない。これを仮説としよう。(妄想としても、よろしい)未だに日銀が資金を市場に流し込んでいる。金利はどうでもよい。未だに大金を流し込んでいる。だから変化が何処かで起こる筈なのだ。その変化は国内で起きているだろうか?円安と海外投資が盛んになると言う形で現れているのではないか?そして円を最も借りているのは日本人ではないのかもしれない。何にしても、何を求めて緩和を継続しているのか?金利はどうでも良いから資金を流し込むのをもっと減らしても良いのではないか?金利を上げろとの単独の話にされ勝ちだが、金利は変わらないのに、普通から緩和、異次元緩和の3段階に変化させることが出来たのだ。今の金利のままでも、その3段階変更が可能な筈である。まずは普通に戻すべき。異次元と報道しなくなったから緩和は収まったと勘違いさせられているが、日銀は異常な資金を流し込み、その結果起きる円安を問題だとして介入をする。これは明らかに愚かなマッチポンプ。自ら率先して円安を起こし、それを問題だと騒いでいるのも日銀、介入するのも日銀。まずは日銀が火に油を注ぐ行為を穏和な条件で進めるべきである。流し込んだ金は逆流し、経済的な災害を引き起こすこともある。いつ起こるか分からないから対策は考えても仕方がないが、普通の対策を淡々とするしかない。そんな時代の資産運用はやるもやらぬも、買うも売るも、進むも退くも、地獄行きの切符となりかねない時代になってきている。ただ、経済的合理性に従ったリスク分散行動を取るしかないだろう。それは大きな機会損失の替わりに、資産の保全をもたらすだろう。こんな時代に投資初心者であることを同情せずにはいられないが、逆を言うなら善い経験、濃い体験を味わえるのは若い人にとっては、苦くも良い試練、知見となり、未来への指針となる経験となるだろう。いつか、投資初心者がこれを読んで理解出来る経験と学習と理解が進むことを期待したい。悲しいことに今、投資と思っている事が投機的であったり、資産保全的であるかは、時間経過の中で一人一人個別に違う味わいを感じることになる。同じ銘柄を買っても売っても、人により投資的となり資産が増増減し、投機的になれば損益が増幅し極楽気分か地獄に落ちた感覚を味わうだろう。資産保全的となる場合、それは本当はもっと儲かる筈だったのにと言う、儲け損なったと言う、大きな機会損失と引き換えの資産が棄損せずに時代の変化を乗り越えた安心を得られるだろう。これら全ては本人の行動次第なのだ。正しく行動すれば、正しく経験を得て、想定した資産状態になる。僕たちはその結果を受け入れるだろう。しかし、初心者の多くは想定外の結果に自分の行動が、投資的だったのか投機的だったのか保全的だったのかの解答を、苦く、苦しい結論を受け入れることになる。でも、それは絶望ではない。次の投資行動を改める確かな試練、資産となる知見を得ることになる。上手く行った人はおめでとう、失敗した人は自分の行動と思考を見直す良いチャンスを得たとして、前向きに対処することをお勧めする。最後に一番の投資銘柄は自分自身である。どんなに経済的な失敗をしても、資産が大きく増減する変化をしてもあなたの自分の価値は変わらない。株が暴落してもあなたの自分の価値は変わらない。あなたが退社しても、リストラされても、会社が倒産しても、破綻しても、あなた自身の能力は価値を失わない。それは変わらず存在し、いつまでも自分自身を支えてくれる柱である。ただし、社内、組織に依存した能力は価値を失うかも知れないので、個人的な能力を見つめ直すことをお勧めする。一人きりになっても発揮できる力を性質を、正しく認識することが、危機的状況での助けとなります。どこにいても発揮されるあなたの能力、性格、性質こそが僕たちの持つ、失われることの無い奪われることの無い、個人的な資産なのだから。
2025.12.14
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大船市場へ、お散歩がてらに向かいます。何か良いもの有れば買おうかなと、覗く程度の気持ちで向かいます。歩いても汗ばんだり、暑くなることもない涼しい散歩日和ですな。大根多分Lサイズに近い大きさ。これは形も善し。買ってきてから少し後悔。在庫がまだあるのです。大根¥100 酢の物にして食します。キャベツ¥98 2玉買いたいけど置き場が無い。バナナ¥30 9本位、やや大きめなのにこの値段。富有柿¥250 大玉4個ここに来ると果物買いすぎるので、今回は林檎購入は我慢しました。柿は買いたくて来たけど、バナナは値段が値段だから買わないつもりだったのに買ってしまった。値段が変動相場のように動き回るので買うつもりがなくても安値で買ってしまうので、皆さんは意思を強くもって買うのは慎重にね。運良く空いていたのでレジも快調に終了です。まあ、良い品揃えとレジが空いている絶妙な時間帯は頻繁に通うと分かるようになるので、何事も経験です。(暇人しかその時間帯にお店には行けないけどね。ご隠居の特権を使わせて貰います。)
2025.12.11
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👁️ 眼科で使われる主な検査機器と、その違い機器名 検査内容 機器の新しさ・種類での差OCT(光干渉断層計) 網膜や視神経の断層を見る(ミクロレベル) 最新型は解像度・スキャン速度が高く、微細な病変も見逃しにくい眼底カメラ(カラー/蛍光/自発蛍光) 網膜や血管の状態を撮影 高性能なものはより広範囲・詳細に撮影できる広角眼底撮影(Optosなど) 通常の3〜5倍の範囲を一度に観察可能 網膜周辺部の病変(裂孔・剥離など)も早期発見しやすい眼圧計(非接触式 / 接触式) 眼圧(緑内障のリスク)を測る 高精度タイプや接触式はより正確な計測が可能視野計(静的 / 動的) 視野の欠損・異常を確認 精密なタイプは初期の視野障害を検出できる眼軸長測定装置 眼球の長さを測定(近視・白内障・手術用) 高度なものはより正確な術前計算が可能---🧭 検査装置が充実している眼科を選ぶには?✅ ポイント「網膜専門医」や「硝子体・眼底疾患専門」を掲げているか網膜剥離・光視症・飛蚊症の診断に強い傾向ありOCT・広角眼底カメラなどの導入を明記しているかHPや院内掲示でわかる場合も病院の規模より“設備と専門性”重視小規模でも新鋭機器が揃っているクリニックも存在します---💡 もし具体的に検査を受けたい目的があるなら:> 「首を振ったときに光が見える」=網膜裂孔や硝子体剥離の兆候かを調べたいという目的に合った検査は:OCT(光干渉断層計)広角眼底カメラ or 散瞳眼底検査を行ってくれる眼科がベストです。---✍️ まとめはい、眼科ごとに装置の精度・種類・導入状況に差があります精密な診断には、OCTや広角眼底カメラを備えた眼科がおすすめ網膜系の疑いがある場合は、「眼底疾患専門」や「硝子体専門」の眼科が理想です今回のケース(※「首を強く振ったときに、丸い光の輪が見える」)に最も適した検査・装置を挙げると、次のようになります:🔍【目的】網膜・硝子体に異常(裂孔・剥離・刺激)があるかどうかの確認---✅ あなたに必要な検査・装置はこれ優先度 検査名 検査内容 使用される装置 目的★★★ 散瞳眼底検査 瞳孔を開いて、眼底のすみずみまで観察 スリットランプ+眼底レンズ 網膜裂孔・剥離・出血の有無を直接観察★★★ OCT(光干渉断層計) 網膜の断層画像をミクロレベルで撮影 OCTスキャナー(例:Heidelberg, Topcon など) 網膜の微細な浮腫・裂け目・硝子体の状態確認★★☆ 広角眼底撮影(Optosなど) 網膜の周辺部まで一度に撮影可能 超広角カメラ(Optosなど) 網膜の周辺部裂孔などの早期発見に役立つ★★☆ 視野検査 視野の欠損がないか調べる 静的視野計(例:Humphreyなど) 網膜・視神経機能が正常かを補助的に確認★☆☆ 眼圧測定 眼圧を確認(緑内障リスク) 非接触眼圧計、または接触式 他疾患との関連やリスクの確認---🎯 特に大事な検査はこの2つ① 散瞳眼底検査(必須)網膜剥離や裂孔を直接、肉眼で見るための基本かつ最重要検査「丸い光の輪が見える」という症状があるならこれを省くべきではありません難点:検査後に数時間、まぶしくなる/運転不可になる② OCT(光干渉断層計)網膜の断層をミクロレベルで見られるため、軽度な異常も検出可能非侵襲・短時間ででき、初期の硝子体剥離や黄斑疾患の確認に非常に有効---🧠 あなたの症状と適合させると…症状 検査との関係首を振ったときのみ光が見える → 網膜に物理的な刺激が入っている可能性 → 散瞳検査で裂孔の有無を確認すべき光の形が「丸く輝く輪」 → 光視症の一種だが、OCTで断層異常や硝子体の状態を確認するのが良い一時的で視力低下なし → 急ぎではないが、初期異常を早めにチェックしておく意義がある---🏥 眼科選びのアドバイス「OCT完備」「網膜検査対応」「散瞳眼底検査が可能」など明記されているクリニックできれば「網膜専門医」や「硝子体疾患対応」と書かれている施設がベター大病院でも良いが、最新OCTや広角撮影機がある開業医も最近は多いです---🧭 まとめ合う検査は:> ✅ 散瞳眼底検査 + ✅ OCTこの2つが最も信頼性が高く、「丸く光る輪」の正体や原因を見極める手段として最適です。
2025.10.17
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10/10朝、いつものように楽天証券のアプリを立ち上げる。何故か認証作業無しに普通にアプリは動き、新規取引の指示も普通になされた。何かおかしいとは思いつつ、メールチェックをしていたところ、今日の朝に届いた認証コードメールが未読のままなことを発見。あれ?認証システム変わった?アプリは動くが、一時間過ぎたくらいから挙動が重く応答が悪くなってきた。アプリを閉じた。立ち上げ直した。そしたら認証システムの認証コードを求める画面が出た。うーん、認証システム動いてるけど、誤動作しているのかな?それとも携帯番号とかIPアドレスとかIDかなにかで、信用してアクセスする仕組みでも付与したのかな?楽天証券さん、何か異変が起きてるかも、問題にはしませんから、システムのチェックしてみてちょ。
2025.10.11
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「ぼくたちは戦争なんてしたくない」それでも、日本は少しずつ、戦争の準備をしているように見えます---日本に住んでいる多くの人たちは、戦争なんてしたくありません。だけど、今の日本の国の動きをよく見てみると、まるで「戦争のための準備」を少しずつ始めているように見えるのです。たとえば、これまでは「もし攻撃されたら守るだけ」という考え方(専守防衛)を大事にしてきました。でも最近では、「相手の基地を先に攻撃する力」まで持とうとしています。---台湾と日本の関係が、ちょっと心配「台湾で戦いが起きそうだ」とニュースで聞いたことがあるかもしれません。日本の政府は、そのときに「日本も手伝うかも」と言い始めています。でも台湾は、もともと日本の国じゃありません。本来なら、日本が戦いに関わらなくてもいい場所です。それなのに、日本が関わろうとすると、戦争にまきこまれてしまうかもしれません。---どうしてそんなことをするの?日本のまわりには、中国やアメリカという大きな国があります。日本は、アメリカと仲が良いので、アメリカの考えに合わせているのかもしれません。でも、はっきりとは言われていません。だからこそ、「日本だけが1人で、戦争の準備をしているように見える」と思う人もいます。---戦争になったら、何がこわいの?ごはんや物が外国から入ってこなくなるお店に物がなくなる物のねだんが高くなってしまう工場がこわされて、仕事がなくなる戦争に行かなくても、生活が大変になる戦争は、遠くでやっているように見えても、日本の生活にも大きなえいきょうをあたえるのです。---ぼくのねがいぼくは、戦争のことを心配してこうして書いています。できればこれは「かんちがいだったね」と笑って終わるような話であってほしい。でも今、日本の国のやっていることを見ていると、なんだか昔の日本と少しにている気がして、とてもこわくなります。---だから伝えたい。戦争は、始めるより、止めるほうがずっとむずかしい。だからこそ、始めないように、よく考えなければいけない。ぼくたちは戦争を望んでいません。なのに、なぜか日本がその道へと進んでいるように見える。だから、子どものぼくたちも、知らないフリをしないで、「本当にこれでいいのか?」って考えることが大切だと思います。
2025.09.29
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「私たちは戦争を望んでいない」——それでも日本は静かに、戦争への準備を進めているように見える---日本人の多くは、戦争など望んでいません。それが大前提です。しかし、その一方で日本政府は、どこか危ういバランスの上を、あえて歩もうとしているようにも感じられます。その背景には、アメリカとの関係や国際情勢の変化があることは想像に難くありません。けれども、表向きには「防衛強化」「国際協調」としか語られず、実態が見えにくいことで、日本政府の行動が独り歩きし始めているように見えてしまうのです。冷静に、注意深く見ると、日本はいつの間にか「専守防衛」という国是を手放しつつあるように思えます。---台湾有事への関与とその危うさ防衛白書には「台湾有事」への関与が明記されるようになりました。台湾は日本の領土ではなく、国際的にも「中国の一部」として認識されています。西側諸国も「一つの中国」政策を堅持しつつ、あえて衝突を避けてきました。にもかかわらず、日本だけが踏み込み始めているように見える。それは、かつて「満州は日本の生命線だ」と主張し、戦争へと突き進んだ過去を、どこか彷彿とさせるものがあります。しかも、日本は他国の地上施設を攻撃できる能力(いわゆる「反撃能力」)の保有へと方針を変えています。これまでは迎撃、つまり「守り」に徹していたのが、「打撃」へと大きく舵を切ろうとしているのです。---中国・アメリカ・日本──沈黙の裏にあるもの不思議なのは、中国や北朝鮮が、日本のこのような動きに対して、以前ほど強く反応していないように見えることです。靖国参拝のたびに騒ぎになっていた頃とは、明らかに様子が違います。また、アメリカ自身も「台湾有事に関わる」と明言していないのに、日本だけがその方向に前のめりになっている。なぜなのか。報道もこの違和感をあまり取り上げず、日本国内では問題視されていないように見える。これは危険な兆候ではないでしょうか。---歴史は繰り返すのか?中国のチベットや新疆ウイグルへの政策には、かつての日本政府はほとんど関心を示しませんでした。しかし台湾のことになると、なぜか強く反応する。それは「人道的」な理由でしょうか?それとも、かつて日本が統治していた台湾に対する歴史的な未練が、どこかで尾を引いているのでしょうか?このまま進めば、後の歴史書にこう書かれるのかもしれません。> 「日本は台湾を巡る紛争に深く関与し、自ら再び戦争の火種を抱えることとなった。」---日本は「静かな戦時下」にあるのではないか私たちは今、目に見える戦争をしていません。けれども、すでに「戦時体制のような状態」にあるのではないかと感じることがあります。国債の大量発行高齢者・女性の労働力動員過労死・自殺の増加極端な出生率低下まるで、かつての「総力戦体制」のような社会的疲弊が、静かに進んでいるようにも見えます。農業政策にも異変があり、特定の作物の栽培を政府が指示し、それに従わなければ罰金が科されるような制度も登場しています。これは、戦時統制の先取りではないか?と思ってしまうのです。---誰も戦争を望んでいない。それでも…このような状況下で、なぜ政府は争いの準備を進めているように見えるのでしょうか?外交交渉や平和的圧力ではなく、なぜ軍事的手段に重きを置こうとしているのでしょうか?本当に「勝てる」と思っているのでしょうか?それとも、アメリカと中国という巨大な勢力の狭間で、配慮や圧力の結果、意に沿わぬ道を歩まされているのでしょうか?---私たちは何を選ぶのかかつての戦争でも、「きっと短期間で終わる」「アメリカは本気ではない」といった楽観論が日本中を覆っていました。そして結果は、国土の焦土化と敗戦です。今の台湾有事に対しても、「限定的」「すぐ終わる」「自衛のため」といった言葉が飛び交います。しかし、その先にあるのは——輸送の途絶食料不足インフレエネルギー危機経済の崩壊国際的孤立…という現実かもしれません。---妄想で終わってほしいこれは、私個人の危惧です。妄想であってほしい、杞憂であってほしい。それでも、日本が「戦争への屈伸運動」を始めているように見える今、私たちは冷静に問い直す必要があります。本当に「守る」ためなのか?専守防衛を手放してまで関与する必要があるのか?私たちは、再び「ずるずる」と引きずられるように、戦争に巻き込まれていくのではないか?---どうか、この想像が「ただの妄想」で終わりますように。---(あとがき)現代日本には、逃げる自由も、選ぶ自由もあります。かつてと違い、個人で対策することも可能です。非国民と罵られることもない。だからこそ、私たち一人ひとりが「今の日本の立ち位置」を自分の頭で考え、見極めなければならない時が来ているのではないでしょうか。
2025.09.28
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ふと、思ったのだが、日本人は戦争をしたいと思っていないが、政府は着々と戦争のための前準備を始めている。その様にも見えると言うことを冷静に伝えたいのです。誰も戦争を望んでません。その大前提を踏まえた上で、危うい綱渡りを日本の政府は自ら踏み出しているテイで動いてる。もちろん、アメリカの意向にしたがっているのだろう、でも、表向きは何も語られてない。そうなると日本政府の暴走とも見てとれる。日本政府は暴走していないと私達日本人は思っているかもしれない。でも、ゆっくりと活字で日本は戦争への屈伸運動をし始めている事を告げておるのだ。もちろん、戦争が起きなければ、単なる防衛強化となり、戦争の準備を始めているのでは?の懸念は妄想でしかない。でも、専守防衛への固執をいつのまにかやめている。台湾は国外である。それも防衛と言い出すのは、満州が日本の物であると言い始めた時と凄い類似性を感じるのだ。近年防衛の為の迎撃ではなく、国名は掛かれてないが、他国の陸上施設への打撃力(兵器群)を増やし始めている。そして、世界が認めている前提を無視して台湾扮装に日本独自で対応すると防衛白書に述べられ始めた。世界(西側先進国)が台湾と中国は一つとして認めて、争いを回避しているなか、日本だけが勘違いをし始めたのか、一度は日本も認めたはずの台湾は中国である問題を棚上げし始めた。これは国際的な裏切りである。好き嫌いで進めてはいないだろうが、話し合いで何とかしようとする平和的な日本が影をひそめはじめている。不思議なのだ。世界で唯一台湾扮装に参加する方針を表明している。唯一なのだ。報道ではと勘違いしてはいけない。日本の報道だけはなのだ。人道的な日本だからと言うのは理屈に合わない。中国によるチベットや西域イスラム地域占領同化には微かにしか反応しない日本政府が台湾だけには激しく反応しているのだ。面白いのはアメリカは台湾危機アルアルと煽るだけで、参加を表明していない事と、日本の英霊を祭るだけでも大騒ぎする中国、北朝鮮が、台湾への軍事関与をすると表明した日本への非難や懸念していることを表明していないかのような報道の大人しさを気持ち悪く感じないか?そもそも中国人の痛み、韓国の心理的苦痛に配慮を忘れない日本の報道が、その不満の代弁を、大きく報道しなくなったことに、凄い違和感を感じる。最も恐ろしいのは、中国もアメリカも日本の扮装への参加を歓迎しているかのような、反応の無さなのだ。理解できるだろうか?簡単に儲かる話なら、多少不快な話でも黙って聞いてやる感じ。おそらく、日本の異常な台湾扮装への関与への意欲は、歴史に日中事変のように書かれるのではないか?世界が台湾を中国の一部であると認めているなか、日本だけはそれを受け入れられず、戦前の台湾占領に未練が有ったのであろうなんて、歴史には書かれるのかな?アメリカはロシアにウクライナと揉めたように、中国にも似たような相手を提供したいのではないか?その適した国は台湾?それに加えて日本も加わると、どうなるか?台湾や東南アジア方面からの輸送が止まることになるだろう。日本と中国は経済ダメージ莫大。アメリカさんはウハウハだね。そして、日本の民衆は紛争に参加してから、輸送の過大な遅延被害に、後悔するだろうか?ハゲシイ品不足とインフレがおきるよね。過ちを認められない日本国は、進みつづけるだろうから、泥沼に填まったまま抜け出せない時代を得ることになるだろう。台湾有事、アメリカは参加しなくても済み、中国は日本と紛争することにより正義の勝利を得る。この紛争が長引かなければ、中国には台湾統一と、日本を再敗戦に引き落とし、中国には腐った日本を倒すという、偉大な勝利をもたらすだろう。最近、農地の栽培を政府が指示して、反抗したら罰金なる法律が作られたが、これは戦時統制を先取りしているのではないか?戦争になれば輸入が遮断されるかもしれない。自給率の低い日本はカロリー優先の農作物の栽培を強制する必要を見越しているのかもそれない。ここで言いたいのは、僕の妄想では、政府は紛争を予定して動いている。それを避ける動きはあまり見られない。勝てるとは思えない無駄な戦いを選ぶ理由は、中国とアメリカへの配慮なのではないかと、憂慮している。専守防衛を国是としてきた現代日本は、再び戦火を引き起こした時、ズルズル戦うのではないか?海があるから、神風が吹くから、理屈にも合わない非合理な思い込みが、今の日本政府に蔓延しないことを希望したい。おそらく、この紛争は兵器製造を邪魔するための工場破壊合戦になるだろう。付加価値を産んできた製造設備を大幅に失った日本の経済は破綻するだろう。戦争前から日本は戦時体制、総動員体制に有ることを忘れてはいけない。国債の過大な発行。女性、老人の労働力参加、過労死と神風アタック、戦死者と産まれないことによる少子化人口減少は違う形で似たような状態をもたらしている。つまり、平和な戦時下に日本は既に有るのだ。だから、年々苦しむ人が出ているのだ、閉塞感も強まるだろう。そして、戦争特需で儲けた人が居るように、今も違う形で特需を享受する人を、政府廻りに見ることが出来るだろう。つまり、戦争的な浪費と、それに近い平和的な浪費で日本はほぼ戦時下と同じ負担を産み出しているのだ。何故、著名人が海外に子供を送るのか?それはこの平和的な戦争にもにた状況から逃れさせるためである。戦前と違うのは、個人で対策することも可能だし、逃れることも可能なのだ。逃げたら非国民なんて論点が存在しない幸せな現代日本社会に感謝したい。もちろん、平和的な紛争的浪費で擬似的な戦時下で有ることを理解できた人だけが、意識的に逃れることが可能な、平和的な、ネバツキまとわりつき、逃れることの出来ない、苦しみなのです。台湾紛争を避けるためには、台湾の防空強化、海戦対策の強化だけで済む話である。台湾紛争で尖閣諸島の占領も同時に可能にするために、日本は恣意的に尖閣を無防備に、防衛強化を避けている。争いを引き起こさないように尖閣諸島で異常な平和的な配慮を見せるのに、台湾では専守防衛を止めると軍事的強硬路線。これにも皆さんは違和感を感じないのであろうね。国力で領土は増減する。これが歴史的な事実であり、流れなのだ。かつて日本も朝鮮、台湾、満州、東南アジアと勢力圏を拡げてきた。世界第二位にまで強まった中国が領土を拡大する時代になっただけなのだ。それは良い悪いではないのだ、強いものが領土を拡げる。そんな歴史をこの地球は繰り返してきただけなのだ。淡々とそれは進むだけなのだ。現代なのに?と思うこと無かれ。歴史から学んでみてください。現代日本でも、教育現場では、昔と変わらず、強者が弱者を苛めて、人権を侵害している。現代世界でも、紛争の現場では、昔と変わらず、強者が領土を侵害するだけの話なのだ。これは何も変化していない。世界の悲しい原理原則に近い真理めいた人間のサガなのである。日本の政府はアメリカの核兵器を過信して、中国と最新兵器紛争ゴッコがしたいだけなのかもしれない。朝鮮特需、ベトナム特需、台湾特需と呼ばれるのだろうか?アメリカの核兵器は使われなければ、日本の通常兵器で、台湾紛争を調整できるのかどうかの、検討は事前にするべきであろう。アメリカ核兵器万能説が日本政府高官政治家の認識を歪めているのかもしれない。コントロールされた紛争の発生は、ひ弱な政権にも政治的な安定を政権にもたらす。今の自公政権は弱体化しつつある。習近平も一昔の磐石さを失いつつある。政権にしがみつくためには、日本と?中国と?軽く紛争しようかとの甘い発想が起きることも、歴史的には有り得るのである。この僕の妄想が妄想のままで終わることを祈りたい。
2025.09.26
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「機会損失への恐れ」と「過去の成功体験(もしくは幻想)」が合わさると、非常に危険な連鎖が生まれやすくなります。そして日本人、特に企業や投資家の意思決定の中にある「周囲の動向に流される傾向」や「変化への不安」が、この構造を加速させてしまうかもしれません。🔁 土地転がし再来のリスク構造以下のようなメカニズムで再び「転がし」が繰り返される可能性があります。1. 機会損失への恐怖他社、他国が暗号資産で莫大なリターンを得た自社、自国は「乗り遅れた」と見える→ 焦りから意思決定がゆがむ2. 転がしの論理の再燃「うまくやれば回る」「一時的に保有して、タイミングよく売れば大丈夫」→ 市場が加熱し、“後出しでも儲かる”という幻想が生まれる転がらなくなるまで、は機会損失だけが現実世界で見えるのです。3. 成功の再現幻想土地バブル時代のように、「資産を回して稼ぐのが美味しい」という自己欺瞞暗号資産の信用を高め、新たな「資産運用」として受け入れる流れ📉 結末は既視感しかし、いずれそれはこうなります:価格高騰、高過ぎて買えない。大規模な買いを入れられる存在が限られてくる。価格停滞。債権、株式が魅力的に見える。そして、そこからの価格下落 → 売れない地獄が始まる。誰かが「最後の買い手」になる → 破綻するのは出口がない人たち評価損・信用低下 → 組織の持続性を損なうこれはまさに、1980年代の日本の土地バブルと同じ構造です。🇯🇵 なぜ◎◎転がしは繰り返すのか?✅ 社会的要因横並び意識が強い:「他社もやってるからウチも」リスクに対する議論の不足:「失敗した時の責任を曖昧にしたがる」意思決定が属人的:ファクトよりも「誰が言ったか」が重視される✅ 心理的要因「逃したくない」という感情(FOMO: Fear of Missing Out)過去の成功の亡霊に引きずられる責任のリスクより、機会損失を恐れるようになる(正当化)🧭 対処できるのは「冷静な観察」と「制度設計」◎◎転がしはゲーム的な性質がかなり強い。投資的な側面とギャンブル的側面を併せ持つ存在です。以下のような対応が可能かもしれません。行動目的「機会損失≠戦略的判断の失敗」と明言する焦りによる誤った投資を避けるリスク管理体制に「市場流動性リスク」を加える転がしの盲点に目を向けさせる投資の意思決定に「外部の第三者レビュー」導入感情で動く判断を抑止長期的KPIで成果を測る制度任期主義的な投資を抑制✍️ 最後に一言「機会損失を恐れるあまり、実損を生む」──これは経済の皮肉であり、歴史の警告でもあります。暗号通貨が悪いのではなく、「回ることが前提」になった時点でギャンブルになるということ。そしてそのギャンブルを組織の資産でやってしまうのが問題なのです。ゲーム的であり、投資的であり、ギャンブル的でもある。つまり、必ず勝者と敗者がいて、ゲーム性を理解して上手く立ち回る人は勝ちやすいし、ゲーム性を理解せずに深入りする人は負けやすい。そして、負けてもリスク管理を怠らなければ、死ぬこともないし、破産もすることもなく、普通にチョッチやられたぜ、良い勉強になったで済む話なのです。一番恐ろしいのは、何も理解せず、理解したつもりの人物が大きな権限を持った時、破滅が始まります。そして、その大きな権限は破滅を隠そうとする力となり、知らない内に、組織全体が、組織に関わる末端の人までもが破滅に付き合わされるのです。この◎◎転がしは、通貨のキャリートレード、株式投資、預金、土地転がし、暗号通貨に至るまで、ほとんど全てのゲーム的な投資と呼びにくいものも含めて、普通に行われ起こる現象です。かなり危険なので正しく用法用量を守り摂取することをお勧めします。それを守れなかった人は、小さな損失?大きな損失?破産?沢山の仲間を巻き込む破滅?そのいずれかを引き起こす事は歴史が証明しています。そして、絶対にやるなとも言えなしい、言わないのです。正しくゲームのルールを理解して携わるのなら、簡単に泡銭を得られることもまた確かなことなのです。貴方はゲーム(ボードゲーム、トランプ)に強いですか?仕組みを見破る力を持っていますか?そして、ギャンブルにおいてもズルやチート、裏情報無しに勝ててますか?金が懸った時の自分の弱さ、心理的なクセを詳細に理解していますか?(それは言語化出来ていますか?)最低限度、この基準を満たしていないと、勝つと思って関わってはいけない。負けて学ぶ覚悟が必要になるでしょう。そして、僕の見る限り、学ぶことなく去っていく人が、全てとまでは言いませんが、それに限りなく近いほとんどの人達だと言うことも受け入れましょう。土地転がし、バブルと共に破綻しました。しかし、土地売買は今も普通に行われます。暗号通貨転がしが起きたとしても、暗号通貨取引が無くなる訳でもないのです。普通に存在しているのに、転がすのに失敗したら失われた30年、50年に付き合わされるのです。転がすのに失敗していない人は普通に暗号通貨を買ってたのしむでしょうね。大事なのは転がすのに夢中になって失敗しないこと。他人の金で転がす人は取引を止められないのです。転がせば評価され給料が上がり、ボーナスは膨れ上がり出世する。転がすのに失敗したら、華々しい手柄が簡単に手に入らないと言う苦渋?普通の人からすればさんざん美味しい目にあってるやんけと突っ込みたくなります。そして、本当に苦しいのはお金を失った他人(会社とか同僚とか、取引先?)が資金繰りで苦るしむだけなのですからね。
2025.09.01
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勤勉革命と現代社会をめぐる考察最近、「勤勉革命」という学説を読みました。もちろん、深く読み込んだわけではなく、概要をさらっと読んだ程度ですが、非常に興味深い内容でした。---■ 勤勉革命とは?日本では、平野部が少ないために農地の開発に限界があり、ある時点で人口増加が頭打ちになります。その限界に達した社会では、人口を維持するために新たな方法が必要となりました。平野部が足りない日本では、放牧のための土地を確保するのも難しくなり、家畜の飼育をやめて、その土地を田畑として使うことが合理的になります。つまり、**「人間が家畜の代わりに労働する」**という社会への移行が自然な流れとなったわけです。このように、農業において「人の手」をより重視する方向に進んだ時代の変化を、「勤勉革命」と呼ぶようです。---■ 他国との比較:日本とイギリスの違い土地の余裕があるイギリスでは、逆に牧畜を中心とした大規模農業が発達しました。人口の一部は海外へと流出し、土地に余裕が生まれた結果、「人手に頼らない」生産方法が発展していきました。一方、日本では、土地が限られていたため、牧畜を縮小し、田畑を人の手で高度に利用する方向へ進化しました。---■ 現代の「過疎」を見て思うこと最近、地方の過疎地域を見て、「思ったほど過疎化していない」と感じました。確かに人は減っているのですが、近隣住民への配慮や人間関係の煩わしさは依然として存在しており、本当の意味での「過疎」ではないと思ったのです。真の過疎とは、**「隣人との物理的な距離がかなり離れ、近所迷惑など気にする必要がない」**くらいの状態なのだと感じました。---■ 小さな町・集落の過疎と都市との違い田園地帯のような農村の過疎とは違い、小さな町や集落では、まだ町としての機能や利便性が残っています。そのため、移住してくる人たちに対しては、「地元に配慮し、仕来たりに従え」といった声があるのも当然で、それは**「過疎だからこそ人間関係が薄いはずだ」という誤解**を正すものでもあります。過疎というより、「人口減少と高齢化にともなう、人付き合いの煩わしさを保ったままの社会」と表現した方が正確かもしれません。---■ 真の過疎地に住むならもし「隣人との煩わしさ」を避けたいのなら、本当に広大な農地に囲まれた農村、つまり僻地を選ぶべきです。ただしその場合、倒木、土砂崩れ、川の増水などによってインフラが遮断された時には、自助努力が求められるのです。近くに人がいないからこそ、助け合いの仕組みを作ることがより重要になります。---■ 勤勉革命から考える、これからの社会かつて、土地の限界から「人が家畜のように勤勉に働く」時代が生まれました。現代もまた、人口減少・労働力不足という限界に直面しています。その先にあるのは、「勤勉機械革命」かもしれません。つまり、人の代わりに機械が働く社会です。実際、労働者不足を補うために、海外からの人材を受け入れる動きが活発になっていますが、それも一時的な措置に過ぎないかもしれません。最終的には、「百姓」のように、一人がさまざまな仕事を細々とこなしていく生き方が求められるのではないか。そんな未来を予感しています。---■ まとめ勤勉革命は「土地の限界に達した社会が、人の労働力を最大限に使うようになった時代の変化」日本とイギリスでは、土地の余裕度の違いから進化の方向が異なった現代の地方の「過疎」は、まだ人間関係が残っており、「真の過疎」とは異なる隣人関係の煩わしさを避けたいなら、真の僻地に住むしかない労働力不足が進む中、今後は「人が多機能な労働者(百姓)になる社会」か、「勤勉機械革命」かが鍵になる?
2025.08.21
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原因は温暖化と言うが、それは一因でしかない。おそらく電磁波の無軌道な放出が小さな虫の神経網への刺激を引き起こし、姿を減らしているのだ。電磁波の弱い地中や水中に住む小型生物は生き残れるが、地上に居る小型生物は神経を乱されて、行動を変容させられているのだと思う。特に日本は電磁波の規制が世界的にも緩い国にも関わらず、電磁波利用が盛んな国なので、電磁波の影響を世界で最も早く確認できる国となるだろう。これは僕の妄想と言うか、予想と言うか、予言かな?
2025.08.07
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市役所から僕の口座にお金が振り込まれた。今回は税金の還付金です。 もちろん前回と同様に、前年に税金を多く納め過ぎた自覚を覚えつつ、そこからーの、→3月確定申告→6月市役所から税還付金どの口座にいれますか?のお知らせに対して封書で回答→7月口座へ入金となります。 郵便送付から入金まで、約1ヶ月待ちました。 入金は前年並み、確定申告を早めに済ませても還付金が戻ってくる時期が早くならないのは人員削減しているのか?それとも単純に忙しいだけなのかもね。やっぱり、機械で済ませているのではなく、手間暇の掛かる手作業にて順繰りに進めていることが伺えます。せっかく確定申告をネットかつデジタル処理しているのだから、自動的に手続きを進められるようになれば良いなーと思います。市役所の担当者も苦労しなくてすむと思うけど自動化させるまでが大変なのかな?
2025.07.11
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「アキレスと亀」の構図、日本の財政における「公的負担の漸増」と「給付の漸減」によってバランスをとり続ける構造を描きながら、それが果たして持続可能なのか、倫理的・経済的に妥当なのかを問う論考。アキレスと亀と日本財政 —— 追いつかない構造の中で問われる持続可能性ギリシャの哲学者ゼノンの「アキレスと亀」のパラドックスでは、いかにアキレスが俊足であろうとも、先に出発した亀がわずかでも前に進み続ける限り、アキレスは永遠に追いつくことができないとされる。これは数学的には「無限分割」の問題であり、現実世界では成立しないと理解されているが、この構造が象徴的に見事に当てはまる領域がある。それが日本の財政である。亀の歩み:公的負担の漸増と給付の漸減ここでいう亀とは、「公的負担の増加」と「給付水準の漸減」という制度改革の流れである。医療・年金・介護といった社会保障制度の持続を目指して、政府は徐々に国民負担率を引き上げつつ、給付内容や条件を慎重に削減している。これにより、たとえ経済成長が鈍化していても、帳尻を合わせ、制度の破綻を防ごうとする。一方のアキレスに相当するのは、国家財政の健全化という目標である。公的債務残高を減らし、財政を持続可能な形に整えるという理想であり、健全化目標の達成は「追いつくこと」にあたる。だが、ここに「亀が常に一歩先を進み続ける」構造が現れる。国民負担と給付の調整を進めれば進めるほど、「財政破綻」は避けられているように見える。しかし、それは目標に「追いついた」わけではない。むしろ目標そのものが先延ばしされていく構造、すなわち「持続可能性のための応急処置の連続」である。永続してよいのか?という倫理的疑問この構造の最大の問題は、「果たしてこのまま永遠にこの歩みを続けることが正しいのか?」という倫理的・社会的問いである。毎年のように保険料が上がり、給付が縮小される中で、若年層や現役世代には「制度に対する信頼」が失われつつある。アキレスが決して追いつけない前提のもとで制度設計がなされているとすれば、それは国民に「追いつくことはないが、追い続けてくれ」と求める不誠実なメッセージに等しい。また、負担増と給付減には物理的な限界がある。人口構造がさらに高齢化し、現役世代が縮小する中で、どこまでこの「亀の歩み」が維持できるかは疑わしい。実際、限界が近づけば制度疲労を起こし、「財政の破綻」ではなく「社会的合意の破綻」が先に起きる可能性すらある。結論:追いつくためには枠組みの転換が必要「アキレスと亀」の構造から脱するには、単なる小手先の調整ではなく、前提となっている哲学を問い直す必要がある。財政を永遠に「支え続ける」べきものと見るのではなく、「何を社会として守るべきか」という価値判断を再構築しなければならない。「亀を追いかけ続ける構造」自体が幻想であるならば、そもそも別の競技、別のルールを設定する必要がある。これはすなわち、税制の構造改革、分配の哲学の見直し、そして政治的正直さと信頼の再構築という、大きな問いへとつながる。
2025.06.29
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ここ何年かは、選択肢は野村Webローンしかなかった。楽天証券でも、証券担保ローンが開設したらしい。やったー😆🎶超嬉しい。前から有ったが野村Webローンに使い勝手がやっと追い付いた。利率は借り方にもよるが、それぞれに一長一短がある。担保に出来る銘柄は野村が良い。借りたお金を何に使うかの制限は野村は投資等の危険な利用は禁止されているが楽天証券は用途に制限がやや少ない。金利はトータルなら野村が簡単で良い感じだ。楽天証券は1000万以上借り続けるならお得な感じ。借りるお金が1000万以下になったら金利がかばっと上がるから、それを避けるなら最後は纏めて返した方が良い。うーん。どちらも良いぞ。暴落時にはとんでもない遅延金を払わされる可能性を考えないのなら、気にしないのなら悪くない仕組みだ。楽天証券は対象となる国内投資銘柄合計額の6割まで貸してくれる。野村は楽天証券よりも幅広い銘柄で貸してくれるが6割までだったり、5割までだったりの制限がある。僕の場合、野村の方が沢山貸してくれる。でも、簡便なのは楽天証券だ。うーん。これも悪くない。どちらか使いやすい方を使えば良いだけなのだ。楽天は毎月金利が銀行から引き落とされる。野村は好きに返して良いので、返さなくても良いが金利が上乗せされていく。うーん。これも自分で把握して、余裕が有るのならどちらでも良いし、悪くないと言うか良いね。少しでも返せないとか暴落して担保が足りなくなると大損こいてしまうけど、それでも悪くないって感じます。だいたい3割弱の暴落までは追加の負担とか返済は求められないみたい。株価が回復すれば問題はないようで一安心。追記将来的にはもう一つの証券口座でも証券担保ローンが使えるようになって欲しいな。本当にレバレッジが掛けられる様になりそうだ。
2025.06.23
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電子レンジで数分間温めた後、取り出したら冷たかった。何で?中身は氷ったままだった。温め忘れたのかと思い、再度温め始めた。いつもと違う。何かが違う。電子レンジの庫内が明るくないのだ。皿は回っているようだ。このまま数分間待ってみた。やはり冷たいままだった。うーん。壊れたか?仕方が無しに、修理した家電を置いている部屋に向かう。電子レンジ有ったかな?有った‼️いや、違った。コンベクショクオーブンだった。ちょっと高級なトースターみたいなの。電子レンジ替わりには使えない。うーん。買い換えかー。修理依頼は高くつくからしたくない。でも、自分で修理はもっと無理だろ?調べれば出来るのか?でも原因特定からはじめるのも面倒だな。再度電子レンジに向き直る。光らないのはセンサー関連かな?蓋の開閉を感知する部位を押してみる。普通だな。違いがわからない。スムーズに動くから問題ないだろう。ってなると、本当に買ってきて交換か。粗大ゴミになるなー。何処で買おうか、急がなくてもガスで温めても良いのかな?それは面倒だし夏は暑くなるから嫌だなー。ふと、電子レンジの上に置いた荷物が電子レンジ上部に垂れ下がっているのが見えた。これが挟まっていたのかな?と上の物を取り除いた。何も考えず電子レンジを再度操作する。電子レンジの庫内が明るく光った。数分間待つしかない。温めの待ち時間で、この文章を書いている。チーン‼️温められていて欲しいなと祈りつつ、確認に向かう。庫内を開けて皿に触れてみた。熱い。モノが挟まって蓋が微妙に閉まっていないと判定され、電子レンジが中途半端に動きつつも止まったのだ。何にしても良かった。これで暫くは問題なく生活できる。でも、買い替えが必要な時期が来ていることも受け入れるべきだと神様が教えてくれたのかもしれない。そして、僕の持っている予備と言うか修理品は電子レンジではなくコンベクショクオーブンだってことを忘れずにいようと心に刻みました。コンベクショクオーブンは焼くことは出来るけど温めと言うか解凍にはむいていないからね。トースターが壊れたらコンベクショクオーブン使おうって思ってたのに、電子レンジが壊れたら替わりに使えないかなって錯乱してしまった。冷蔵庫がそろそろ交換の時期かな、電子レンジも昔と違って簡単に壊れるからなー。何か、家電の交換を考えさせられる出来事でした。相場とか、今なら何を買うか検討しておくのも悪くないかもね。次は冷蔵庫?パソコン?スマホ?それとも家が逝くのかな?
2025.06.22
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サッチャーが言った有名な言葉に、こういうものがあります:"The problem with socialism is that you eventually run out of other people's money."(社会主義の問題は、いずれ他人の金が尽きることだ)これは喪われた三十年を経過し、浮き彫りになりつつある日本の問題の本質だと思う。日本は「表面的には資本主義」でも、制度や予算配分の実態は限りなく分配国家・依存型モデルです。民間に存在すると言われている2000兆円と言う他人のお金をあてにして過ごしていますが、国だけで1300兆円の負債、その他、地方自治体の負債、第三セクターの負債、年金、介護、健康保険ののれん代と言うか、隠れ負債が数百兆円~1000兆円、サッチャーの名言が迫りつつある。相続税強化、年金負担増、介護費用増、健康保険料増、年金給付減。他人の金が失われつつ有ることは見え始めたと思うけど、見えていない人も多そうだ。だから、急いで改善策を実施までは必要とされていない今現在。のんびり小春日和ってのが現段階。改善したいのなら、いつかはどこかでサッチャーの進めた政策に似た何かをしなくてはいけなくなるだろうけど、日本人にその選択が出来るとも思えないのが少しだけ悲劇的な感じがします。追記この逃れられない歴史的な流れも、理解さえ出来れば一人で、独力での対策が可能です。今、日本は平和で戦死者のいない戦争状態なのです。理解していないかもしれないけど、戦争で仕方なく非生産的な分野(兵器:第二次世界大戦)に投資して浪費しまくっている時代と全く同じ行動をしているのです。えっ?兵器にはそんなに使ってない?いやいや、兵器以外の何かに無駄なお金を注ぎ込んでませんか?日本に投資が行われているのかどうかは、付加価値を産む何かが身の回りに満ちていくことで実感できます。新しい工場が増えて、新しい魅力的な製品が発売され、便利なサービスが増えましたか?その新しい製品やサービスは国内のものですか?日本では利益を産む仕組みが減少し、損失を毎年産む仕組みが増えているはずです。浪費しまくっている場合は負債(国債、年金、介護、健康保険)だけが膨らんでいくのです。だから、僕たちは浪費でない何か(投資、事業、労働、教育)を個人で行う必要があります。しかし、資産形成の投資は資産課税徴収で喪う可能性を考えると、誰にも奪われることの無い個人で稼ぐ能力そのものを鍛える事を優先させることが正解だと思うのです。そして、理想は頭脳を使い僕達一人一人に適した正解に向かって進む必要があります。考えられない人でも、最悪は腕力を鍛える筋トレで、肉体労働で稼ぐ力の根幹、筋力、体力、持久力スタミナが増やせるのでご検討下さい。体力さえあれば、困った時に学び直す気力が産まれるはずです。でも凄いよね半世紀に渡り政策的浪費をしまくっても過去からの蓄積でまだまだ浪費は継続出来そうなんだから。でも、個人で解決可能と言いつつ、AIがサラリーマンと言う働き方を否定し、その存在を否定し始めている事こそ恐ろしい。AIを使いこなすことでこの浪費戦争に対応出来るって信じたいね。老化した脳みそに馴染ませるのは大変だけど、苦しい未来に備えて、お互いに頑張ろうね。
2025.06.18
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市税過誤納金還付(充当)通知書を受け取った。確定申告前回より早くしたけど、受け取りは早くならなかった。早速同封の書類を記載してから郵便ポストに投入しに行きやした。マイナンバーカードに登録した公金振込口座に自動で入れて欲しい。行き帰りの郵便料金がもったいなくて身を切られる思いです。入金は7月くらいになるんだろうね。
2025.06.14
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年金のお知らせを見て欲しい。貰える年金が増えていた。当たり前?そうではないのだ。将来貰える予測値に変化が起きたのだ。この予測値はほとんど変動していなかった。当たり前だ。予想の精度が高ければ狂いは無い。ならば、貰える年金が増えていたのは何故か?物価高騰?インフレ?それとも自公政権によるバラマキ、高齢者へのご機嫌取り?詳しいことは良く分からん。でも、明らかに変動、上振れしていたのだ。報道では物価指数の上昇は無く、インフレは起きていない事になっているが、重量を誤魔化せないお米で騒ぎが大きくなっている。なだめるためか、恣意的行為か?何らかの仕組みで年金を上げる事になったらしい。日本では課税強化と公的負担強化で、ずっと手取りが減っているので、そもそも消費に回せるお金が少なくなり、全ての消費金額が増えたかどうかを確認する物価指数は増えにくい。そのため、物価は上がっても物価指数が上がることはない。分かりやすく言うと、僕達は高くなったら買うのをあきらめて安いもので我慢し始めたのだ。だって、使える金額が減っているのに、使った総額が増えないと上がりにくい物価指数が上がるはずがないのだ。税金と公的負担の増加で、使えるお金が減る世界に僕たちは居る。しかし、更に追い討ちをかけるのが、お金の価値が低下しつつあることだ。物価が上がっているのだ。物価指数は上がらないけどね。だから報道では上がったような報道で煽ったり、物価指数は上がってないとする矛盾した様なお話が蔓延する。これは全く矛盾しないのだ。物価指数は去年よりも今年、今年よりも来年の方が沢山のお金を使えば上がる、一年間で使った総額が増えれば上がる数字だからだ。お金の価値が低下する時代が来ると予測していたが、その流れは加速しそうだ。そんな時は現金ではなく資産を持つべきだし、自分に見合った借金をして資産を増やすことが正解となる。つまり、昭和の借金して不動産獲得に近いことが起きているのだ。近いことが起きているので、同じことでは不正解となる。地方の不動産は負動産になりかねないから、借金してまで獲得することはおすすめしない。異次元緩和でお金の価値が薄まる。世界的な金余り。投資銘柄は下落することが許されないくらいお金が余り始めたのだ。つまり、投資銘柄となる株式、不動産、金、資源、エネルギー全てが右肩上がりとなる時代に入ったのだろう。温暖化による豊作、工業国が増えたことによる物余りによる価格競争の激化、価格の低下。それとぶつかり合うのが金余り。生産性向上も価格低下を後押ししつつある。限られたモノは価値を増したり、維持される。農作物は毎年余るほど豊作な間は価格を上げることは無いが、一旦限られたものになればその高騰を止めることは叶わないだろう。食料が完全に投資先と見なされた時、高騰は止められないのかもしれない。小豆相場と呼ばれた時代があるが、お金が余った現代ならば、規模のでかいお米でさえも相場に振り回される時代に入ったのかもしれませんね。お米で小豆相場並みに価格が動けば大儲け出来る組織や人が増えそうですね。そう考えると今のお米の値動きは可愛いものに見えます。将来的には10倍まで高騰して、元の値段に戻る何て離れ業も起きる事を受け入れないといけないのかもね。商品投資銘柄に小麦、大豆、トウモロコシって存在するけど、お米って銘柄が増えてもおかしくはないのだ。その時代がすぐそこまで来ているのかもしれない。
2025.05.30
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nanacoには期間限定で無くなるポイントが有る。普通は電子マネーに移り、使えるのだが、どうやっても使えない状態も存在する。まず、nanacoには3つの状態が存在する。それは、nanaco電子マネーセンター預かりnanaco期間限定ポイントである。この内、期間限定ポイントは期間を過ぎると失効して、無くなってしまう。期間限定ポイントは電子マネーに移行させさえすれば、失効しなくなり、使えるようになる。しかし、nanaco電子マネーとセンター預かりnanacoの合計額が5万円を越えている場合は、期間限定ポイントは電子マネーへの移行が出来ない。(セブンイレブンのレジに行って確認してみた。)
2025.05.23
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IHIは軍事費の増加で、利益が爆増する。株価見て、暴騰しておるけど、これからも数千円ははね上がる余地あるね。逆を考えてみて?考えてみた?日産は生産台数の減少で、損失が爆増する。人を減らしても、工場を閉鎖しても、設備を無くしても損失はで続ける。借金返済と減価償却は絶対にここ数年がピークを向かえるから。これは、ホンダと統合しても、損失は爆増したままなのだ。経営改善するにはおそらく今の人員と設備で年間500万台生産して売り切る必要がある。人と設備減らしたら物理的に作れなくなるよ。今、今後5年間の敗けが確定した。そんな状態。5年間堪え忍べれば復活かもね。東芝のあたふた覚えてる?それと同じじゃない?では、ホンダは日産と統合しなかったらどうなるのか?もし、日産が弱った分を売上増やせたならば、利益が爆増すると言うこと。ホンダの株価IHIと同じ様に爆増するかもね。これを見れば馬鹿でも理解可能。つまり、日産とは距離を置いて適切で軽い付き合いに留めるべき。債務保証したら、ウエスチングハウスで沈没した東芝の二の舞を演じる事になる。そうなると、ホンダジエットとバイクは同じ様に切売りされるんだろうね。絶対に切り売りしたい。そんな意欲に満ちている。その舞台作りが今僕たちの目の前で堂々と行われているんじゃないの?不思議だよね。ほっとけば爆増する利益を捨てて、日産を助けたいなんてさ、資本主義じゃないよコレ。追記日産が本当の事を報告しているのなら、真面目に正しく報告しているのなら、会計や在庫の評価、報告を正しくしているのなら、まだ余力は有るはず。でも、借金返済、減価償却費がもしかするとここ数年激増するのなら、1年前の楽天危機を煽る騒動と似たことが起こる。もし、ふざけた報告をしているのなら、資産は激しく棄損する事になる。正しく評価すれば、なんて事無い。日産がふざけているのは、他社と長期契約を結ばすに、無理な設備投資をして生産台数を急増させたことじゃないの?短期間に設備増やして、設備減らす。長期なら良いけど、短期ならどぶに金を捨てる行為に近いことは、誰にでも分かるはず。日産の生産台数推移のグラフ見てみなよ。何故こんなことしたのか、したのならリスクヘッジしたのか?リスクマネジメントしたのかが問われる。何か昔も同じこと書いたような気がする。経営のマネジメントの基本なはずなんだけど、日産には無かったのかな?過去に起きた日本企業のやらかし失敗の典型を見せられている気分。本当のところは調べる気持ちもないけど、おかしくなると、意外な人が社長になるとか、在庫が溢れて利益が爆増後、損失が爆増して経営危機騒ぎ。過去の日本の事例を踏襲し過ぎているから、嫌な感じだけは凄い。工場を閉鎖して稼働率を上げたとしても、それは、見せ掛けだけしか効果がない事は大抵の人が知っている。だって、閉鎖した工場やラインの借金や減価償却は全部まとめて引き受けないといけないから。ってことは、少ない設備と少ない生産台数で沢山の設備投資した返済を支払わなくてはいけない地獄の淵に自らを追い込んだと言うこと。急激な設備削減は、背水の陣と言って良くて、奮闘しないと全滅する恐れの有る戦略を取っているってこと。日産経営陣と労働者諸君の奮闘を祈るしかないのだ。頑張れ日産、5年間踏ん張れば光は見えてくると思うよ。でも、踏ん張れないなら奈落に落ちるのかな?背水の陣に近い行為を繰り返している事を自覚しないとすごく危ない。進むも地獄、退くも地獄。だからこその背水の陣。死力を尽くした奮迅が日産には求められている。日産には年間600万台に相当する負荷が未だに残っている。これを300万台の生産台数で引き受けるのは本当の経営改善が求められる。設備を減らしても、人を減らしても本当の解決にはならない。今、本当の解決にならないことをやっと手につけはじめただけなのです。止血(リストラとライン閉鎖)しただけ、大きな傷口(売上減少、つまり本業で物が売れない)は開いたまま。利益が出るだけの売上とそれを担保する販売、製造台数が唯一の解決策なのだ。人や設備を削減したから一定数以上の生産台数は戻らない。つまり、好調さが戻っても唯一の望ましい解決策(売上アップ)を確保することが困難な施策を選択しなくてはいけない状況に日産は有るのです。でも、余裕は有るでしょ?会計監査がまともなら?その余裕で地道に経営改善すれば5年後には余裕が出るよ。だって今やっている施策は経営改善なんでしょ?本当に経営改善を目指しての施策なら良いけどね。僕には今後、3年、5年の地獄行きを確定させた、やむを得ないけど苦しい選択にしか見えない。ローンで2軒の不動産を獲得して、危なくなったから一軒処分した。安く処分したから収入半減で返済がきつくなった。金は持ってそうだから、キツイ返済要求は控えてる。今は、そんな感じじゃない?この説明なら理解してくれるかな?何か、他の会社と特別な契約してて、ホンダと統合してから違約金支払えとか、他の危険性も全て想定しておいてほしいかな?繰り返すけど、現状、日産は超余裕。問題はここ数年を乗り切る為の正しい行動を選択できるかだけ。過去の日本企業の伝統からすると、奇跡の復活か、雪隠詰めで情けない醜態を晒すのどちらかでしょうけどね。人と設備を切り捨てることは、売上を復活させての利益捻出を諦めたってこと。必用な削減は本質的に固定費を削減しないと意味ないから、従業員の給与カットとか、銀行の債務放棄とか、日航の年金カットくらいしか誰にでも可能で単純な手法は無さそうだよね。三菱ルノー連合の話が全く無いのも引っ掛かる。生産台数を増やしたいなら、今までの付き合いで気心の知れた連合でやればいいだけなのにね?ホンダと一緒になる前に簡単にやれるであろう、三菱ルノーとやれば良いのにね。
2025.05.15
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年金費用は現役世代が負担するのが原則です。つまり、繰り下げるとより幼い人、若い人に負担を先送りした上で、負担を増やすことを求めると言うことです。これが、積立て方式と違う点です。僕は、若い人に負担を強いたくないから、年金は繰上げて、早めに貰うつもりでいます。年金は早く貰っても、遅く貰ってもそんなに違いは有りません。だから、繰り下げしろとか、繰り上げしろ何てことは他者には求めません。(題名では勧めてますね。)でも、社会全体の事を考えると、負担の先送りはなるべく避けて、年金の繰上げをした方が良いと思うのです。60歳から70歳なら、僕も稼いで税金を納め支える側になれると思うからです。でも、繰り下げて75歳で1、5倍の年金を貰うとしたらさすがにボケ始めているかもしれないから、稼いで税金を払って、支える側にいられるか確信が持てません。だから、社会全体を考えるのなら繰上げだね。でも、余裕があって保険的な扱いなら繰り下げが正解だとは思う。でも、若い人とか、幼い人に負担を増やしたり、寄せるのは止めた方が良くない?僕はそう思うけど、あなたはどう思う?
2025.05.13
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年老いてきて、今住んでいる家も古いし、住み続けるのも今後十年間で難しくなる。家の老朽化もあるが、その前に親の介護問題が発生しその時点で維持は意味を喪う。親を見ていると数年前から、家を出入りするのにも苦労し始めた。手すりの設置が必要になったのだ。家の問題だと家族は思い込んでいるが、身体能力の衰えが本質的な問題なのだ。これが更に衰えるとそもそも普通の家は障害競争のように、高いハードルを日常生活に持ち込んでくる。普通の階段の段差が上れないし、降りれなくなるのだ。これを家の構造問題だと勘違いし始めると、バリアフリーが求められる。普通の家の構造が高過ぎるハードルとなり、それを解消するバリアフリーや手すりの設置を行うと、日常の運動負荷が大幅に低下し、身体能力が急激に落ち始める。つまり、高い費用を使って改善しても普通の家は短期間で、高いハードルを取り戻すのである。そもそも道路から、生活空間への段差が1メートルから2メートルくらい有るのは普通の事。これを解消するには最終的には長いスロープが必要になりそれを設置するには工夫するか、鉄筋コンクリート敷き詰めて緩やかな坂を作るしかないのだ。それをしても苦しい思いをしての数年の暮し。それは本当に良いことなのか?僕は不自由な身体に適した場所で暮らすことが、良いと思う。つまり、親の介護費用捻出に今の家を売り払うのが良いと思っている。それで住み良い場所に引っ越せば良いのだ。まあ、問題は幾つか発生する。不動産が売れるのか?同居していた家族には問題が起きないか?その費用で介護、その他生活をこなせるのか?ハッキリしない事柄を含むが、それは覚悟を持って飲み込むしかない。幾つかの問題を同時に解決できるかどうかにかかわるのが、誰に売り払うのが良いのかの問題だ。僕は親の介護費用を沢山確保するためには第三者、つまり赤の他人や不動産会社への売却がベストだと思ってる。僕も住んではいるが、賃貸に引っ越せば済む簡単な話なのだが、他の家族は住んでいる家に執着と言うか、変わること抵抗感が強いかもしれない。僕は数十年前から、家を売り払い親が使うのが一番好ましいと思い続けている。でも、出来るなら住み続けたい家族を納得させるためには、住み続けたい家族が買い取る事が複数の問題を解決できる。しかし、第三者なら税的優遇を受けられるのに、家族、親族への売却は税的優遇を受けられない。そもそも、遺産相続なら税金はほとんどかからないとの主張をされた場合、少し困ったことになる。そうなると介護で家に住めなくなる親も自分が住めないのなら家への執着は弱まり介護費用のために売却を受け入れると思う。問題は住み続けたいと思う他の親族の存在だ。もちろん売らなければ、住み続けられるので問題が起きないのだから、売らないもしくは住み続ける事が可能にする別の提案になる。親族か僕が買い取れば、家に継続して住めるようになる。問題は思っていた以上に地下が下がっていない事だ。僕の想定ではもう少し不動産価格は低下し、親族がお金を出せる範囲内に収まると想定していたのだ。現実は、下がりつつも下げ止まり。土地が広いので普通のサラリーマンならば、次善に家を買う準備をしていないと資金を用意出来ない恐れがある。賃貸で払うよりも買った方が得って論法もそもそも家賃が親族価格なため、相場の半額もしくは1/3の家賃となっているため、買うことにメリットがほとんど無い。こうなるとやはり、第三者への売却益おおっと。途中までしか書いていないものが投稿されちゃった。まあ、色々悩んでます。全員が満足するような解決策がないから、住みたい人が金を払えば良いって思いがちだけど、そもそも、土地や家は高額で、金銭をそんな簡単には用意できない。僕は別の場所に移り住みたいから、誰かに買って貰うのがベストだけど、その誰かは金銭的余裕もしくは時間的な余裕がないとそもそも、上手く行かないだろうからね。僕が買って、住みたい人から家賃を取って、住みたい人が居なくなったら、売り払う。それがベストなのかも。でも、買えば買ったで不満(僕が買うと安過ぎ、親族が自分で買う時には高過ぎって不満)を持つ人も出るだろうし、売り払えば売ったで、もっと高く売れなかったのかみたいな不満を持つ人が出る。都心部の高騰で、ホンの少し余波が来てはいるが、今後も地価は下がる一方の立地。僕の住んでいる場所でこれなんだから、もっと人口減少が進む場所は今後、相当悲惨な事になるね。
2025.05.10
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楽天証券アプリでのお話。セキュリティ強化の為、前回ログイン時間の確認を行っている。本来ならアプリで簡単に確認できる仕組みなのだが僕のログイン時間は上手くいかない。仕方がないので簡易的な確認を諦め、毎回多要素認証してログイン履歴にアクセスをしている。そこには、こう表示されているのだ。簡易的には2025/05/06 11:252025/05/06 11:252025/05/06 8:282025/05/06 8:28同じ時間に2回ログインしているとの表示なのだ。これは困った。これとは違った不安も感じるのです。それは、多要素認証すると、ウェブ取引はセキュリティ強化される。毎回多要素認証求めてくるから。自分も関所で止められている気分になる。まあ、これなら悪い奴も関所で止められそうって期待感はある。しかしアプリは、そんな気配はない。僕がアプリを立ち上げ、ログインを求めると多要素認証は不要のままアクセスも取引も可能なのだ。うーん、セキュリティ強化してます雰囲気は出してるけど、結局は変わってない。アプリを最新にしても何かユルユルな感じ。前回ログイン時間の表示場所を変えてみたり、前回ログイン時間が上手く活用出来ない二重アクセスしてたり。これだとやられちゃうなって感じ。指紋認証でいくらでもアプリを使えるけど前回ログインは朝一にログインした時間を固定で表示していたりするので、自分の行動も記録出来てないのに、怪しい動きをこの当てになら無い前回ログイン時間を参考にセキュリティ強化に役立ててと言われるのは、少し辛い。ちょっとずつ変化しているけど、この変化?変更を把握しているのかな?何か少しずつ怪しい方向に変化しているけど大丈夫なんだろうかね。ここ数日の変化を書くと①前回ログイン時間を直ぐ見れた。②次はログインて表示だけで、閉じられたウインドウを開く作業をしないと見れなくなった。③開いてから見てみたら、見れたのは良いけど何故か前回ではなく今回のログイン時間を表示してくるのでセキュリティ強化に繋がらない。④次の変化は指紋認証だと、前回ログイン時間に反映されなくなった。対策の中身は右往左往しているのです。違法アクセスを止めようと言う雰囲気作りはするけど、実効性は落ちてても気にしないのか?今もアプリ経由なら止められない状態なんでしょ?なんとも怪しさだけが漂う感じです。悪口書いている様に見えるかもしれないけど、口調がきついのは実際使っているから、ヘビーユーザーだからね。6月にはまともになってることを期待しつつ、静かに待ちたいと思います。ちなみにテスタさんは口座を止めて貰ったとおっしゃってるけど、僕には連絡が取れないから、即座には、短時間では止められないって思ってる。テスタさんは楽天証券と直に連絡可能な付き合いが有るから可能なんじゃないの?って少し思う。皆さん。電話繋がる?テスタさんの言うことで首をかしげることは少ないんだけど、連絡して止めて貰ったには違和感を感じた。そのくらい電話では繋がらないし、AIは学習が偏っているのか、この件に関しては使えない。
2025.05.09
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結論を先に書いておく。お米無しでも生きていける人はお米を買うのを止めてあげようよ。僕はここ一年全くお米を買ってないよ。お米を食べるのはお寿司を食べる時だけ。米が不足しているから、していないから、色々な原因報道が有るが、それらに対する違和感が止まらない。もし米が不足しているなら、来年の何月にお米が足りなくなるって表現になるはずなんだ。お米が一割不足すると一ヶ月と少しお米が食べられなくなる。それまではほとんど問題は起きないんだ。今、お米は倉庫に山積み。何万トン在庫があるか考えてみて。本当に深刻なら、お米の収穫前の夏場直前くらいが山場になる。問題を深刻にするのは、不足するって雰囲気が大事なんだ。不足するなら手元に少し残しておく、保管する量を増やす。そんな簡単な雰囲気だけで値段は簡単に上がる。事例はあるだろ?トイレットペーパー高騰だよ。最近?数年前にも下らない理由でトイレットペーパー高騰したろ?馬鹿な理由で高騰して、不安な人が買い占めに走る。お米もその段階なだけなのかもしれない。本当に不足していないのであれば、我々の一部?もしくは多くの誰かが、お米を沢山買って家に備蓄していることになる。でも、その様な報道は見られない。僕はお米が有ってもなくても、生きていけるから何も困らない。備蓄米が不足分を補填していたとしたら、値崩れが起こる。でも、それがないのなら補填量が足りないのだ。でも、家庭で過剰に備蓄されていたとしたら、一般庶民が一般庶民を苦しめているのかもね。今年の新米収穫し始めたら分かるよ。古いお米が余って困る家庭とか、ゴミに古米を捨て始めた家庭がではじめるから。それが、ほとんど無いのなら物流を支配している存在が利益を得るために行っていると考えるべきである。本当に割高ならば、不足しているのであれば、輸入が制限されていないのであれば、自然と何処からか補填されるのだ。でも、船便だからなかなか補填は進まない。今から輸入しても良いけど過剰在庫になったら暴落、売れずに廃棄物になる。輸入するだけで差額が簡単に手に入る。儲けは思いのまま。それを制限もしくは支配していないと高騰は継続できない。それがなされないのは物流を支配しているもしくは、価格が妥当な場合になる。もし、あなたが輸入米でも、問題がないのなら、価格は今よりも半減する。お米ってそんなに必要?僕は、かなり高齢なおじさんだけど米無しでも一年問題なく暮らせるけどね。たまに寿司が食いたい時には米は欲しいけど、普段は無くても良いかなってね。米の高騰に怒りを持ったなら、今年一年お米無しの生活をしてみたら?そうすれば在庫を抱え込む奴等がいたとしたなら、鉄槌を落とすことが出来るからさ。誰が抱え込んでいるのか?それは報道で恐怖した庶民なのかもしれないね。米不足っていくら言っても、それは未来のお話だから、流通の発達した日本で起こるのはかなり異常なこと、だからこれは人災だね。でも、農政(政治と官僚)の問題なのか、流通(農協?輸入許可申請?輸入制限?)の問題なのか、庶民(農家と消費者の貯め込み)の問題なのか?ちゃんと調査すれば分かる話だから、庶民の問題なのかな?たまに馬鹿な庶民は過剰な買い占めをする。トイレットペーパーが無くなるって恐怖と不安から、一生分買い漁るとか、頭がいかれてる。お米も2年分、3年分買って腐らせる馬鹿な庶民がいるのかもしれないしさ。自分がどのくらい食べられるのか理解していないし、お米が古くなると不味くなるし、虫が涌いたり、腐ることも理解していないのかも。だから、お米無しで生きていける人は、お米を買うことを止めて様子を見てあげようよ。愚かな人がお米を抱え込んで苦しみ出すからさ。去年高騰の気配が有ったけど、怖がり、不安きつめな人は、買い漁りを止められなかったのかなー😃これで輸入し始めたら、暴落して、在庫が余りすぎて、国に買えって訴えるのかな?そうなると今度は輸入した業者を、余計なことするって責め始めるのが日本の報道なんだろうからね。結論。お米無しでも生きていける人はお米を買わないで見守ってあげましょう。それが沢山の人を幸せにする良い方策なのではないかな?僕はそうしているよ。皆もやってみよーよ。お米は無くても生きていけるさ。
2025.05.06
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自動車で連合していたけど、この中で生産台数が一番大きいのは日産。盟主は誰なの?この連合の中心ってどこだっけ?生産台数は日産が半分以上を占めてるの?ふーんちょっと不思議な感じだね。それも、本当かわからないネット情報を見ると、短期間で日産が生産台数を上げている。設備投資無しに達成しているのなら問題ない。元から持っていた動いてない設備がフル稼働し始めたのなら好ましい。でも、どつなの?新規投資を激しくしていた?もし過剰な設備投資をしているとしたら、減価償却を考えると凄い不思議な行動をしている。短期的に求められたとしても長期的に需要が無ければ、減価償却で収益は必ず悪化する。その、急激な生産台数向上を、この三者連合で日産が受け持ち、投資のリスクは日産が負い、販売を他者が代行する形とするなら、それはキーエンスのファブレスであり、賢いのは三菱かルノーと言うことになる。ここで問題なのは日産はその投資に対してコスト計算やリスク計算をちゃんとしていたのか?である。誰かが売ってくれるからって、ふんわりしたお話を信じて過剰な投資は、アホのすることである。生産台数を上げて、下がって、苦しくなって、リストラして、でも、生産台数を増やすためにしてしまった投資はリストラしても下がらない。だって使った設備投資コストを数年間掛けて減価償却するのがメーカーなんだから。そうなると販売台数が今の倍になら無い限り、減価償却の負担分赤字は必ず出る。年間400万台作れる設備を持ってて、半分しか売れなかったら、それは利益出るはずがない。稼働率半分ってことだよ。その状態は、会計的に、数字として簡単に、正確に出せるお話である。投資したものを無かったことに出来ないのだから、損益分岐点となる台数が売れなくなったら経営が傾くし、おかしくなるのが当たり前。そして、生産台数は三社同盟で計画され行われた増産だとしたら、今の日産のおかしさは、短期間で投資を募り借金して、大規模投資で生産増強?そんでもって売れなくなった?それでも一年は売れなくても作れるだけ作ってみた?在庫があふれた?リストラして、在庫処分で車にお金を付けて無理矢理売った?赤字がでかくなった?日産経営者が無策なのか?三菱、ルノーに騙されたのか、乗せられただけのお調子者と言うことに見える。日産は理解が足らないだけなのか、お人好しで騙されたのか、ただの生産台数順位を上げる事に固執するお調子者だったのかが問題となる。ホンダには負けられない生産台数は上回りたい。でも売れない。今は、売れなくて困ったぞの段階なのか?天下の日産は崩壊する程危なくはない、かつてはTOYOTAをはるか下に見ていた天下人なのだから。でも、損益分岐点を完全に割っているので沢山売るかしないと今後数年は赤字を垂れ流すことが確定している。設備は有ったのにリストラして人を減らす?もう作っても売れないことを受け入れたね?人まで減らしたらもう生産台数は簡単には増やせない。それでも本当は危機ではない。適切なコスト管理をすることが出来ればそれなりの利益を生むはずである。日産より生産台数がはるかに少ない会社でも黒字を出してる。銀行がお金を貸してくれれば、経営を正しく進めれば、問題とはならないだろう。不思議なのはこの危機は作為的、人為的に見えるし、人災レベルの経営のやらかしに見える。作った製造ラインを格安で売り渡し、買い取り先が格安で生産ラインを手に入れれば、利益は簡単に出やすくなる。リストラして、人を流出すれば、欲しかった熟練工や技術者を訓練すること無く手に入れることが出きるのかもしれない。日産は本当に危機なのか?演出された危機なのか?それとも人為的に作られた危機なのか?そうだとしたら、それと組まされた会社は演出された危機に付き合わされ苦しまされることを望まれているようにしか見えなくなってくる。日産は今後5年倒産しないのであれば、放置すべきである。銀行が融資をしたければすれば良い。その上で、これから先、五年間、おとなしく、経営改善を継続できたのなら、普通に協業して良い会社となるだろう。5年以内なら隠し負債が山のようにあふれて、ホンダは溺れ苦しむだろう。東芝のウエスチングハウスを思い出させるよね。方向性は違うけど、責任を負う立場になって、初めて知る経営危機、掛かれた負債、のれん代。ホンダも東芝の二の舞演じて欲しくはない。だってホンダはかなり健全なんだから。数字のお遊びを経営だと日産は勘違いしている。日産が僕健全だよ。ホンダは今後危ないから、僕と一緒になるべきだよ。日本のマスコミはそんなことを連呼していた。今後も同じ報道を続けるのだろうか?日産の危機は短期的なお話で、5年で収束、安全圏に入るものと思われる。しかし、資金がショートすればそれは絵に描いた餅。銀行が融資しても良いと思う経営計画を建てるのが日産経営陣のすべき事である。それ以外は本来求められていない。日産の危機は演出強め、作られた危機に見える。これから数年間が一番苦しいはずなので、それを見守りつつ、適切な距離を保つ事こそ正しい経営である。欲しい技術、設備が有るのなら、適切な金額で買い取りを打診すれば良い。五年後には、強くなった日産を見ることが出来るはずである。妄想しか入っていない痴呆老人の創作にお付き合いいただきありがとう。
2025.05.04
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最近、日産とホンダの統合の話は、受けが悪いと判断したのか収まってはいますが、まだ何か企んでいるのか、関連させようと勘繰りたくなるワンセット報道が頻繁に流れる。ホンダと日産、○○で対応が求められるとか、今後、◎◎で検討が必要って。まあ、一緒にヤルとは書いてないけど、何でそこまでしつこくセットで記載するの?他にも車メーカー有るのに、報道は雰囲気作り頑張ってますよ、みたいな。話の内容は、ホンダ、日産に限定した話ではないのに出てくる固有名詞はこの二者のみってあからさまで気持ち悪い。なんでホンダと日産だけを絡めるんだろうね。車と言えばTOYOTAでしょ?TOYOTAを絡めれば不自然さは無くなるから、そうしてくれないかなー😃だいたい日産の決算書、数字だけ見てとこらへんが危機なの?数字だけだけどさ。もしこれを信じて、危機ならかなりヤバイ事をしでかしてる事になるよ。真相?原因まで分かってるなら対策打てば良いのに。何か違う目的なのかな?巧みな政治力って本当に持っているのかもね日産経営陣は。ただ単に危機感作って、馬鹿な社員からリストラに引っ掛かるのを期待しての頭の良い策略なのかもね。これが目的なら凄い賢い手だよね。社内にいたら本当にヤバイのかヤバくないのかは理解力の高いか低いかで結論が変わるからね。どっちなんだろうね、決算書通り、なのか、決算書は実態を示していなくて少し傷んでいるのだろうか?どっちにしても、去年の少額黒字決算よりも、リストラで経営体質改善はするつもりなんでしょ?それならリストラとか改善費用で今年は少しきついだろうけど、来年以降はV字回復待ったなしでしょ?どっちなんだろうね?危ないかな危ないって騒ぐ詐欺なのか、本当に悪化しているのを改善する能力がなくて将来が暗いのか?関税が掛かると危ないって言うけど、生産体制はどうなのかは見て分かるんだから、影響の大きさも計算で出るはずなんだけど、それもしないで騒いでるとも思えないしね。だいたい危機で騒いだのに、トランプ関税発表の後の方が騒ぎが小さいことの方が驚き。日産って米国内の生産が多い体質だったの?かな?やっぱり危機騒ぎは、旨い汁吸って、リストラしやすくする謀略なのかね?今後十年間観察して本当の結論を知りたいところだね。雰囲気は悪い報道だけどさ。株価操作のために報道機関が、協力していただけとか最悪なんですけど。安値で怖くなって損切りした人、後で大後悔させられたら、その時は、裏で大儲けが出来たってことになるからね。すいませんね、何の実もない妄想だけを書き連ねてさ。でも、違和感だけは強く示したわざとらしい報道にまんまと引っ掛かったのかもって最近思い始めたんだよね。真実はちゃんと調べれば今でも分かるとは思うけど、調べなくでも十年間待てば大体のところは分かるでしょう。今後の変化に期待だね。
2025.04.18
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ヤフオク。何か凄い事になってる。誰も入札してないのに入札したら、すぐさま誰かが自動入札。うーん自動入札が価格操作とかに不正利用されてそう。あと別件だけど、注目して入札したかった商品に2人入札してて価格的に諦めたら、入札終了後には入札ゼロ人になってた。しばらくしたらまた出品してた。何か変なの。入札した側なのか入札を受けた側なのかは分からないけど、何か問題な行動がなされたのかなってね。入札の邪魔されたのか?それとも価格操作をミスって手数料払いたくなくて入札を取り消したのか?何にしても変な動きには違いないから最低でも一人下手したら複数人、異常な行動してるってことだね。あー何か嫌だね。ヤフオクも以前はもっとぼくとつした、世界だったのに何か不穏な感じがするね。メルカリがニュースになるのも何か理解できちゃう雰囲気感じます。最近の若い人は凄い人当たりも良くて良い感じなはずなんだけど、この不穏な行動はどの年代の人がやってるのかな?まあ、どの世代にも多少はオカシナノハいるから考えてもしょうがないか。凄いお得に入札できてきた昔を懐かしみつつ、何か隙有らば切るみたいな感じになっていて驚いた。んでもって、早めに入札すれば安くすんだはずだけど、最も安いの選んだら結果的に高値で入札する羽目になった。もちろん市販よりお得だけど、もっと良い選択肢が転がってた。それをみすみす見逃した僕の選択ミスなんだけどね。無事、入札を勝ち取って、1日待って連絡が来た。クロネコヤマトで送るってね。それならば、コンビニ受け取りに変更だ。でも、アプリで変更出来なかった。しばらくしたら変更が可能になった。反映されるのに時間の経過が必要なのかな?何にしてもクロネコヤマトのアプリからお届け先の変更をした。これで明日受け取りに行って中身確認して問題がなければ手続き済ませて完了となります。変なもの送ってこなけりゃ良いけどなー。クロネコヤマトがここら辺の仕組み一番進んでいるのかな?他の運送業者だとここまで簡単には変更が出来ないっぽいからね。今日の夜入札参加しまーす。お得に買えそうな商品2点、ヤフオクで入札参加するつもりです。
2025.04.15
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なんて感じにホンダの首脳陣は脅されていそう。まあ、陰謀論マシマシの妄想なんだよね。気持ち悪い妄想書いてすみません。なんでホンダが日産の面倒をみなくちゃいけないのか?そもそもおかしいが、それを飲ませるのが日本における政治力、マスコミの使いようなのかも。ホンダ経営陣も自分が慎ましく生活していれば避けられる政治的圧力なら良いけど、身近にいる家族が就職出来なくなるとか、逆にお世話してやるとか、揺さぶって、ホンダにイエスって言わせるだけで、日産関連事業会社は簡単に延命出来るからね。その代わりホンダの未来は衰退していくことになるんだろうけどね。経産省も経営力の高い人を送り込むだけで、日産の問題は解決するのに、それをしないのは身近にそんな人物が見つからないのかな?日産を生かしつつ、ホンダを食い物に出来る大チャンスになりそうだから、ホンダを逃がさない感じやね。官僚ってホンダとか豊田みたいな会社が大嫌いなんだよね。理由は良くわからないけどね。それが、ホンダ副社長の退任なんだろうね。まあ、本人に問題が有っただけだって言えるのかもしれないけど、政治力に頼りきった誤魔化し経営とか推し進めると違和感溢れる状態になるからね。ホンダ経営陣で脛に傷を持つ人は、揺さぶって仄めかしを受けるんだろうね。本心から言うとホンダは日産と一緒になるべきではない、日産組織は腐りきっていて、足の引っ張り合いに夢中。ゴーンが悪いって言ってた奴の方が腐っていた。恐ろしいよ。それが、年功序列の順序に従って同じようなキャラがずっと並んでるんだろうね。再建したはずなのに短期間でおかしくなるのは会社組織が事業活動よりも社内政治に忙しいことにより引き起こされた必然的不具合だろうからね。日産の政治力は凄いよ。経営危機っぽく報道してくれる報道機関と、去年今年は大黒字と小黒字。ちっとも経営危機が無いような、経営報告しているんだよ。なのに報道は経営危機連呼。なんなのコイツら。イヤ、分かるよ。日本の無能経営者は露骨な粉飾決算とか在庫管理を弄りまくる。ほら、数年前にも数字をずらして組織的犯罪行為ってなりかねないことをしていた日本を代表するような大企業有ったでしょ?普通に正しく報告していたら、本当なら何も問題にならないのに、態々手間と大金掛けてまで、赤字を黒字に見せたがる。子供の頃いなかった?背伸びして高く見せようとする薄っぺらいプライド高い奴。そんな薄っぺらなプライドに固執する経営陣が日産なんじゃないのかなー。そして経営危機になりかねないほどの事をやっていたとするならば、会社全体で組織ぐるみと言う他ない様な状態が放置されているんじゃない?まあ、知らんけどね。決算が問題ないのに、経営危機を叫ぶって、そりゃ、犯罪に近いことをしましたね?って思うしかないじゃん。日本人は優しいし、大人しいから許しちゃうけど、外国の株主はそんなに甘くないからね。経営陣はもしそんな酷いことをしていたのならハラキリすべきでしょ?まあ、そんなことは監査をしているからあり得ないけどね。知らんけど。
2025.04.12
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物価指数、インフレ率を聞いて違和感を覚えないだろうか?日々の支出の増大に、暮らしを守る節約に四苦八苦している。なのに物価は上がることもなく、インフレも起きていない。何故私は苦しいのか?もし、そう感じている人にお勧めしたい考えがある。生活の苦しさ負担感をこれらの数値は現していない。本来なら所得に占める総支出金額、その割合の増減を見ることが、私達の暮らしに寄り添う数値となる。僕は提案したい。支出額、負担が増大していることを示すことの出来るシン・物価指数を、シン・インフレ率を提案したい。答えは簡単、社会保障費の負担を加味して数値を計算し直せば、あら不思議、労働者が感じている負担感の増大を適切に指し示す数値が現れるはずです。可処分所得が社会保障費で減っていくサラリーマンは物価指数に反映される消費金額を増やすことがそもそも難しい。それがインフレを抑制している本質なのだと思う。そして、サラリーマンを止めた僕のシン・物価指数は低く安定しています。サラリーマンを止めたらシン・物価指数は半額以下になりました。つまり、サラリーマン時代の支出の半分以上は社会保障費だったのです。(何も考えずにサラリーマン止めて稼ぐと社会保障費は沢山取られます。それも何時かは貰える年金は余り増えないのに、国民健康保険で苦しむ人が多い、サラリーマン止める前に知識を付けて対策しようね。そうすると負担はほぼ無くなります。)もし、あなたがサラリーマンだとしたら、シン・物価指数は恐ろしい勢いで高騰しているはずです。つまり、日本の物価はダブルスタンダード。サラリーマン以外はシン・物価は安定していて暮らしやすい。サラリーマンのシン・物価は苦しみを感じずにはいられない閉塞感を伴うのではないでしょうか?社会保障費は税金のはずだけど、税金では無い。と言うのならサービス料と見なして物価の計算に入れるのがスジではないでしょうか?健康保険は将来貰えるものではないので、物価の一部、医療費としてカウントしても良いのでは無いでしょうか?あなたは、この考え方、どう思いますか?サラリーマンとして超有能もしくは、替えの効かない人、もしくはお偉いさんに気に入られている人、弱みを握っている人、親族とか関係者なら、サラリーマンとして働くのは止めて違う形で報酬を貰い始めているよ。税金は安くなるし、健康保険、年金も払いたくなかったら調整は思いのまま。急にクビを言い渡される可能性と引き換えに、そんな余録が貰えるなら、独立する前に社長に提案して数年間でもお得生活しても良いんじゃないの?クビに出来ないだろ?って強い人と、何時会社をクビになってもどうとでもなる困らない強さを持つ人はそう言う選択肢を選ぶのは良いと思う。会社も給与体系複雑化したくないだろうけど、取締役の年俸制度と似てなくはないから、やってみれば良いのにって思うよね。初めは面倒だろうけど会社も個人にも手残りが大きくなるっていう、利得がでかいからWin-Winなんだけどね。まあ、沢山の人が始めたら、仄めかしニュースで、いかがなものかと思うって謎の有識者コメントが溢れるとは思うけど、普通にやっている仕組みだから、良い事しかないんだけどなー。ただし、皆が始めると、税制改革起きて、クビに簡単に出来る上に公的負担も大きいって感じの仕組みを作られるんだろうね。
2025.04.09
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日本の異次元緩和、世界的なインフレ、日本では無かったことにされる物価上昇と矛盾する様な一部食品、日用品の高騰。駄目押しがトランプの関税。でも、この関税、アメリカにとって保護的な働きをするから、虚弱になる可能性と、生き延びて伸びる余地を与えられる矛盾した状態となりそう。日本だって農業を守るために保護的な働きをする仕組みを幾つも働かせている。それをアメリカは大々的に実施します。と公言しただけ。これに文句をグダグダ言っても始まらない。昔の保護的な関税で日本の農家は守られた。だから、今度はアメリカは守りたいものを守るって宣言しただけ。日本も守りたいならやりたいようにやれば良い。日本では農業、特に零細であることを維持する方向に保護されている。これは、生き延びても、伸びる可能性はかなり低いので、地獄が待っている。(サラリーマンの負担地獄もしくは、零細農家保護で生産力低下、輸入が必須になる矛盾した政策が社会的歪みを拡大させる)まあ、前置きは置いといて。NISAで投資を始めた人にとって、早めに暴落、◎◎危機を経験しておくのは悪くはないかな。もちろん、投資を継続する人にとって良い経験になるって噺なのです。従って、これで嫌気がさして二度と投資をしないって決意しないことが、良い経験となる最低の条件です。投資に絶対向いていない人もいなくはないので、精神的に耐えられない人、事業をやっているので、そちらに投資することが正しい人は、投資を止めることも選択肢、良い選択肢になり得ます。本格的な暴落経験者なら分かるけど、今の段階は暴落に入らない。長期的にダラダラ下がり続ける展開も無くはない。コロナで日本は世界最低金利でお金を渡してきたので、それを止める方向、世界最低金利を止めると、流れは逆行する。コロナ危機で円高起きなかったでしょ?それはそれまでの数年間、円が最低金利では無かったから。でも、コロナ終盤からは円は単独低金利になっていたから、円高に揺り戻されるけど、期間が短かったから、円高によるショックはかなり小さいものになる。(個人的な予想、妄想です。)その意味で、トランプは優しいともみてとれます。まあ、たまとまの行動と結果なんだろうけどね。その点で金利とは世界最低にしないことがリスク管理として正しいと思う。一番でないといけないんですか?うん。一番低い金利は利用量が片寄りやすいから反動がきつすぎる。どうしても低金利にしたいなら世界で二番目くらいの利率に抑えることが大事なんだよね。それ(世界で一番低金利)を日本は率先してやっていたのだから、経済学的に少し理解力が足りないのかな?って少し考えさせられます。まあ、関税と消費税の違いを理解していない人が多いようなニュース、コメントが沢山報道されていることに大きな違和感を感じるけど、様子を見るに違和感を感じている人は少なそうだね。ああ、話がそれた。今回の変動はまだまだだとは思うけど被害を受けた人も期間的に言えば少なく済んで幸運だと思うよ。にっちもさっちもいかなくなるくらい、長期的大規模に投資した直後に暴落はかなりきついからね。新NISAから始めた人は心理的には大被害かもしれんけど、生涯長期的目線にたてば、早目に暴落、危機は経験しておくのは本当に好ましい事だもんね。今は不運て嘆くだろうけど、長期的に見たら、あの暴落経験できて良かったかなって思えるはずだから、正しい投資を続けましょう。でも、投資をしているとストレスで日常生活や仕事や私生活が上手く成り立たない、そんな人は投資をあきらめて、自分か事業に資本を投下することが正解かもね。それが理解できる機会が暴落だったり●●危機なもんで、学べた人だけは被害がひどくても、結果的に良かったなで終われるからね。円高が進むと年金基金は日本の株を売らなくてはいけなくなるけど、それを何か理由をつけて取り止めにした時、本当に日本がおかしな国であることの証明になるって予言を今からしておこうかな。
2025.04.08
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最近、農家の作付け内容を、何の作物を作っているのか、それをどうするのかに反した場合、罰金を科すみたいな法案が作られたらしい。それを聞いて、思ったのは、先々必要になるから作ったのではないかと言うこと。で、その必要な何かは何なのか?それ価格統制なんじゃないかな?聞いたこと無い?戦時中にはよくあったお話なんだけどね。価格統制とは決まった価格で売りなさいと強制する事なんだけど、インフレが起きても安く仕入れられる。(農家は利益が少なくなる)って、買う側に有利で、利益が高くなる旨い方策なんだよね。価格統制をすると農家はその作物を作らなくなるんだよね。実際、命の危険が迫らない限りは安く売ることを農家は拒むことになるのは自然なことでしょ?緊急事態に置いては何事も優先されるってみたいな論調で価格統制が始まると思う。その後、儲けの出ない価格統制農産物を作らなくなるのが普通の流れなんだよね。だから、何を作るかまで強制力を持たなくてはいけないってことかな。いや、当たり前にして良いことでは無いはずなんだけど、日本てさ、そんなことをやりがちだもんね。農家は作りたいものを作る。それじゃ命令した作物が作って貰えなくなるから、この法律で強制することが狙いなのかもね。そう考えると、まあまあ、未来の事を考えて仕組み作りをしているけど、不思議なのは生産力を上げる政策はしていないことなんだよね。あなたは、不思議な法律で政治家が何を目指しているのか、想像してみたりしませんか?これは囲碁の囲い込みにも似た、布石なんだろうね。いつか、この法律が誰かを縛り付けて、莫大な利権でウハウハ出来るようになる人や組織がいるのかもね。まあ、そんな酷いことに使うつもりで作った罰則ではないのだろうけど、不思議なことに、価格統制の強化にも使える施策だよねって事を知っておくと良いよ。たぶん、そんな酷いことをするためには作ってないから気にしなくても良いけどね。どうなるかは知らんけど。
2025.04.07
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今回を最後に、僕は、今後、還付金を貰うことは無くなるので、これが最後の還付金となるでしょう。確定申告を2月14日に行い、修正を2月17日に行ったので、38日後に還付金が口座に振り込まれました。還付金を貰うためには、払う必要の無い税金をこれでもかってくらいに払います。その後、税金を払う根拠となった利益を失う不幸に見舞われます。その不幸を噛み締めながら、確定申告で可哀想な僕に税金を返して貰えませんかと送ると、今回のように還付金が帰ってきます。良いですか?貰うのではありません。返して貰うのです。払う必要の無い税金を払ったから、返して貰えるのです。不幸な目に遭うと返して貰えます。あなたは還付金欲しいですか?僕は極力そんなめに遭いたく有りません。だって不幸な目に遭わないと還付金は発生しないから。今回は税務署から返して貰いました。次回は役所から連絡が来て何処に振り込みますか?の封書がやってくるはず。マイナンバーに登録した口座に自動入金してくれればお互い楽なのにって思いつつ、還付金早く返して欲しいなー。もう今後死ぬまで還付金を貰う事は起きて欲しくない。還付金を貰えるって喜ぶのは能天気な人か、税の仕組みを正しく理解していない人か、不幸な目に遭う人か、還付金詐欺をする犯罪者くらいです。だから、還付金貰って良かったって思える人、頭がいかれているか、犯罪者のどちらかです。還付金詐欺に遭う人は、まあ、そんな人ってことだね。不幸の返礼、還付金。損失損害の返礼、還付金。って覚えれば良いのにね。
2025.03.29
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日産は急激に生産台数を減らしている。7年前の6割か5割まで減少している。損益分岐点が何処に有るのかは知らないが普通ならもたない。しかし、それと重なる時期に円安が進んでいる。日本から輸出するのなら利益はかなり確保出来る。生産台数は減っているが、円安で売上額、金額は増加している。(円安で膨れ上がりそうな金額よりも多いから、一寸不信感がわく。)また、日産は販売予測を間違えたため、在庫が増えて利益も増えたが、在庫解消する時に損失が発生するため急激に業績が悪化した。この悪化が、普通だと円安で利益が莫大に出る時期に発生したため、日産は不審な目で見られている。日産の財務内容はそんなに悪くなっていない。(数字ではね)悪そうな雰囲気が漂っているだけなのだ。指摘する報道もほとんど無く、将来を悲観する雰囲気報道がなされているだけなのです。実態が悪いのか、雰囲気が悪いだけなのか、ただ、リストラをするだけの余裕も有るし、悪い雰囲気で、リストラに応じてくれる社員が増やしやすいメリットもある。社内にいて、優秀な社員であれば、実際に悪ければ退社するし、悪くなければ退社しなくなる。(これは本当のこと、会社が危ないと優秀な社員が辞める。会社が危なくないと雰囲気で無能な社員から辞めていく。)そう考えると、日産はもしかすると社長たちが身を切りながら、雰囲気に騙される頭の悪い社員を効率的に自然と選別される形で排除しているのかもしれない。雰囲気に踊らされるだけの能力の低い人を排除した後は、躍進有るのみだよね。そうなるとここから、日産のV字回復が見えるかもしれませんね。期待しましょう。儲けの出やすい体質を目指し、損益分岐点を下げる施策を懸命に行っていたと日産は何度も主張しているのですから、適正な価格、数量で販売が出来れば、利益は簡単に確保出来るのですから。もしかして、僕は雰囲気報道に飲まれただけなのかもしれない。おかしな経営後に、売り払われる日本企業を何度も見てきました。ここからの10年で起こることが答えなのかもしれない。
2025.03.16
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表だって日産の問題は出ていない。マスコミでの報道は雰囲気だけで、問題の詳細は何も示されていない。具体的に何が日産の問題なの?それが具体的に言える一般人は居ない?少ない?。ホンダと一緒にならないと問題になる?イエイエ、それは報道の雰囲気を言っているだけ、普通他社が問題に関わるのは契約や取引の割合が高い場合だけ。では、ホンダと日産は大々的に取引してますか?していない。ならば、両者の間に会社の業績を大きく左右させる要因はほぼ無い。もちろん日産がやらかしていそうな問題は理解してますよ。でも、報道では触れないでしょ?一緒になら無いとホンダの未来はない。いやー、そんなこと報道するから嘘臭くなる。ホンダを選ぶ理由は?日産を選ぶ理由は?強いTOYOTAを選ばない理由は?もっと小さい規模の自動車メーカーは規模を大きくしないけど、日産よりこちらの方が大問題なの?三菱なんてもっと小さいよ。そっちも心配して上げなよ。親切風味な報道してても、冷酷な感じがしてしまう。もっと規模の小さなメーカーも見て上げてよ。日産を維持するには、経営の地道な改善と、その為の活動を支えていけるだけの資金の循環が必要なだけ。つまり、日産がまともなら、銀行との相談だけで済む簡単なお話なのです。ここに、銀行のお話が一切合切出てこないことの不思議さを感じてしまいます。まあ、決算的には問題が指摘出来なくしてあるから、そこから問題を指摘するのは、困る人も出るだろうし、グレーな行為だったと指摘することと似ている。臭い物には蓋をしている。だから、そこに触れないでお話を進めても、皆の目線はそちらに少しずれる。まともに話そうとしても、違和感が漂うし、異臭もする。そんな状態で本来はまともに話が進む方がおかしい。日産はまず、異臭漂う臭い物の処理をした方が良い。その処理費用は思った以上に高く付く。本来なら、処理費用を発生させない経営も出来た。でも、膨大な処理費用を増やす作業を恣意的に行えば、処理費用以上の金額分利益を出さないと失敗、犯罪的グレーな行為、不正在庫、会計操作として取り上げられかねない。去年までは問題は無かった、好調です。それがハリボテだとしたら、偽りだったら、どう評価して、対応する事になるのでしょうか?同じ様におかしくなる日本企業が定期的に現れる。正しい判断能力が有れば、赤字を受け入れて問題に対処するだろうが、認識が歪んだ人物が対処すると、コストをかけて来年、再来年の赤字を増やしても、今年の赤字は無かったことにしたいらしい。日産の動向はそのグレーな行為を激しく大規模にしてしまった事を指し示している様にしか見えないのだ。ならば、今年、来年、再来年と赤字か増える施策を去年、一昨年、先一昨年と積み重ねてきた事が明るみになれば、信用は地に落ちる事になる。冷静になればしない選択です。それを推し進めた事がしれわたった時。組織的な活動である不正在庫、不正会計がもしなされていたら、東芝と同様に株式市場への裏切りととられ、排除すべき対象と日産はなるでしょう。それを考えれば、不正在庫、不正会計はやる意味が本当に無い。しかし、日本の経営者はそれを仕勝ちなことを僕たちは知らなくてはならない。放蕩息子がやらかしたらしっかり者の奥さんあてがおう何て感じでホンダが選ばれたんだろうけど、放蕩息子は素行を改めることはほとんど無いよ。こんなの昭和のお話レベルだよ。令和では、ドライにいきましょうや。繰り返し書くけど、日産が不調ならいなくなった方が、ホンダの売り上げは上がるし、利益は何倍にも増えるよ。それが経済学の基本だよ。それを捨てさせるメリットが見当たらない。日産の借金棒引きにすれば損益分岐点が大幅に下がって安売りで利益は確保できるだろうけど、他のメーカーはひどい目にあう。だから、意図的に悪い方向に進めたがっているように見えてしまう。日産は無くなっても、サンヨーが無くなるくらいな感じなんじゃねーの?ライバルがいなくなると同業他社は(爆)益で、寿命が延びるよ。個人的にはそちらに舵を切って欲しいかな。もちろん日産が頑張って回復するのが一番良いと思うけどね。
2025.03.14
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日産社長と副社長も何故か不思議な退任。社長は馬鹿やったけど、副社長は残って経営を切り盛りしなくても良いの?逃げるように、社長になりたくない、この先は破滅が待っている事を確信しているかの如く、あっさりと退任するの違和感有りまくり。何故か一年で状況が悪化したかのような報道。持ち直していたんじゃないの?経営改革進んでいたんじゃないの?そう言う事にしていたじゃん。やっぱり問題を無かったこと、赤字を無かったことにしてみたけど、不正に近い行為の後始末するのは会社を焼け野原にする事と同じだからね。僕の脳裏に有る妄想世界で起きている不正会計、在庫操作は完全に行き詰まるまではグレーで済ませて貰いやすいが、有る一線を越えると問題となる。騒ぎとなる。でも、犯罪でもないし、株主への裏切りでも無いらしい。日本ではね。危なくなるまでしがみついてしゃぶりつくす、そんなタイプに見える社長があっさり退任?その劣化コピー品であろう副社長も?何故か付き合って退任するの?退職金貰って完全セーフって感じ?もう責任を取らなくても良いよねってか?在庫を異様に膨らまして、会社に損害を与えていたら、訴訟されれば良いのにって思う。次に就任する社長は保守本流の次期社長候補だった人なの?もし、候補者リスト上位に居ない、意外な人が社長に選ばれていた場合は、山一証券を思い出す。倒産直前でバトンタッチさせられたのは、社長に選ばれない本流以外の人物だった。貧乏くじを引くことを避けなかった人、避けさせて貰えない立場の弱い人だった。今回の日産はどうなのだろうか?まだ、そこまで最悪ではなさそうだよね。だから以外だけどあり得るそんな程度の選択かな?普通に見れば販売台数の落ち方が激しすぎて利益が確保出来るとも思えないのだか、優秀(笑)だから何故か赤字を出さずに済ませたにもかかわらず、決算済んだ直後から経営危機が叫ばれる摩訶不思議で、魑魅魍魎が跋扈する気持ち悪い演技を見せられている気分になる。まあ、会計とか、在庫とか、固定費とか、色々弄った不始末を覆い隠す為の原資(利益)を獲得出来なくなって雪隠詰めで困ったように見えるのです。まあ、何も知らない爺さんの脳ミソで妄想しただけのお話なんだけど、似たような人をサラリーマンやっていた時に、嫌ってほど見てきたから何するのか妄想がはかどるんだよね。似たようなキャラクターは似たような事をやる。だから、覆い隠すはずなんだけど、何故かこんなにも怪しさが漏れ出るのは、迂闊な人が経営者になれるほどレベルが落ちているのでしょうか?そうでないのなら、日産は組織全体が社長と似たようなキャラクターが揃っていて、どこもかしこも、雪隠詰めで行き場が無くなったのだろうか?財務的にはまだ余裕が有ることになっているけど、評価を誤魔化していたり、今後有効に使えなければ、資産は負債に早変わりするから、それが確定しそうなのかな?嘘や誤魔化しが無いのなら、そんなに悪化しないだろうけど、去年すでに日産は重体になっていて、それを健康そうに見せ掛けていただけなら、周りから信用を失うし、まともに動けないだろうし、信用も未来の可能性も信じて貰えないことになれば、それはもう、ゆっくりと弱って死ぬしかないのかもね。まともな経営者を据えるだけで済むのに、自分が無能だと思われたくない一心で、有能な人にバトンタッチすることを嫌がる人も多いから日産はどうなるのかな?自分だけ誤魔化していたりしても、他の人がカバー出来る余裕を作ったりしていることが有るのですが、日産全体で誤魔化しを進めると、余裕が無くなるし、カバーする人も存在できないのかもね。まだ、誤魔化しをする余裕は有るんだろうね。ただ長期間誤魔化せない可能性が恐怖を煽り、変な行動に繋がるのでしょうね。まともな経営者を見つけてきて任せてみれば良いのにね。あっ、わざと無能に任せて経営危機を引き起こしてるの?(察し)お安く誰かに譲りたいのか、ホンダをバラバラにしたいのか、良く分からないね。日産はサンヨーとか東芝、シャープみたいな感じになるのかね。ホンダは好きなメーカーなので巻き込むのは止めてほしいな。
2025.03.12
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日産は在庫を増やして利益を水増しし、もしかすると東芝と同じやり方で会計を弄っているのかもしれない。東芝では逮捕者は出ていないので、日産はそれを躊躇う理由は無い。支払いを四半期待って貰いずらすだけのお話である。これを激しくすると、在庫が膨れ上がり、価値は棄損する。つまり、自ら将来の、未来の赤字を増やす行為を受け入れて進めることなのだ。あなたは出来ますか?今目の前の100万円の赤字を無かったことにするために来年の200万円の赤字を受け入れることを?この事を正しく理解していると、やる意味がない、また、退社するにしても、残した社員を仲間だと思っていればなかなか出来ない。しかし、自己保身に走ればこれはやるべき事にすり変わる。さらに恐ろしいのは、日産はホンダに保証人の役割をさせたいのだと思う。関わったら、過去、日産が犯した過ちは、ホンダが泥を被ってでも正すべき事にされるだろう。そして、日産は社内で問題が無かったことにするために、頻繁にやっているであろう行為が有るはずなのだ。それは、固定費の移し代えである。基本的に固定費は組織内で負担すべきものである。つまり、日産は日産の固定費のコストを自らの組織に割り振りを行う。自分の都合の良い様に激しく活動する組織では、気に食わない奴の部門に固定費を増やして赤字とし、お気に入りには固定費を減らして成果を上げさ引き上げて出世の手助けをする。おそらくこの手法で、ライバルとなる実務能力の高い、経営判断が出来る人間を排除してきたはずである。社内政治特化した人にとって、実務は摩訶不思議なブラックボックスなのだ。訳の分からない事を言って進めて、廻りから評価される不思議で嫌な理解できない危険な奴なのである。だから、競争相手となる世代からは排除が行われる。二世代下の競争相手になら無い若い人は排除の対象とはならないと、安心してはいけない。社内政治特化を真似た部下達が同じ様に更に念入りに排除を進めているからだ。社内政治特化が増えすぎた場合、組織的には問題は表に全く出てこなくなる。日産も半年前までは問題は有るだろうなと思われつつも騒ぎにはなっていなかったと思う。問題は無かったことにするために、組織全体が息を揃えて動いているからだ。しかし、問題は過剰在庫や支払いをずらすことで覆い隠しているだけだから、ずらすことや誤魔化すことの限界が近くなると、可笑しな決算報告をすることになるのだ。つまり、同業他社は好調なのにギリギリ黒字とか、同業他社は利益を減らす程度なのに、大幅で不思議な赤字を報告するのだ。(不正会計の東芝は電機会社が軒並み少し不調な決算のところ、大幅な赤字報告で注目を浴び、会社は不審な目で見られ始めた。会計報告内容に厳しい目が向けられ始めると、退社した関係者からリークされた内容が真実味を帯始める。在庫弄ってるよ、支払いとかずらしてるよ、固定費の負担ずらしてるよ。)日産の問題はずらして隠すことが難しくなっているのだと状況をみて推測している。そして、日産はずらす為の余白を作るためにホンダが必要なのだ。日産の損失は人員移動や、援助の形でもずらして貰えるし、固定費すらも、共同で調達した部品に固定費を乗せて、ホンダに多く支払いをさせることで、日産の固定費を小さく見せて損失は解消可能となる。財閥系ではないホンダはどうなっても良い存在であることはこの古き良き日本ではあり得ない話ではない。成り上がりのホンダに鉄槌を、厳しい罰をやっと受けさせられる。そんな感じにも見えなくもない。おそらく、ホンダ経営陣は仄めかしを受けているだろう。君の有ること無いこと報道されるかもねとか、子供が可哀想、不幸が起きるかもねとか、トップを押さえれば、合意を得られれば、契約を結べば、どんな無茶も合法となる。ホンダの社長は会長になり、日産と協力的な社長を据えることもまた、社内政治特化の素晴らしい能力なのかもしれない。妄想が激しくて止まらない。ホンダが数量を増やさないと将来が無いのなら、TOYOTAと組むのが一番将来性が高い選択肢だと思う。日産は売り上げの割に固定費が高過ぎるから、どんな形で関わるにしても、損失を被るリスクが高過ぎる。この騒ぎ初めから計算道理の仕掛けで、日産の子会社化と債務保証のセットが自然な流れのように進むのかな?本来、日産の債務はホンダと無関係なはずだけと、それでは誤魔化せないし、ずらせなくなるからね。TOYOTAと一緒に組みまーすでいいんじゃないの?ホンダの将来を心配しておる報道陣の方々、この内容の報道をしてみてほしい。でも出来ないよね?
2025.03.10
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