OSAKA SNAPS.

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2012/01/18
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カテゴリ: USJ



1月17日放送 日経スペシャル ガイヤの夜明け



軽「で」いい、から 軽「が」いいへ・・・

軽自動車ユーザーの一般的なイメージは、「地方」「女性」「セカンドカー」。しかし、ここにきて、「都会でも」「男性でも」「ファーストカーでも」というユーザーが増えてきているという。低燃費や税金の安さだけでなく、各社の競争激化で、車自体も大きく進化していることが理由。かつては高級車に搭載されていた最新機能も惜しみなく投入されている。その驚きの性能とは。。。そして今や、高級セダンやスポーツカー、果てにはアメ車から、乗り換える人たちも出始めた。積極的に「軽」を選び始めたユーザーたちの実態を取材する。







軽を「軽く」見ていた・・・ 

HONDAの誤算と逆襲軽自動車を自ら開発・製造しながら、軽人気に乗り遅れたのがHONDAだ。ハイブリッド車や小型車に力を注ぐあまり、5年も軽自動車の新車を投入しなかった。その間、ライバルにシェアを奪われ、2011年度上半期は、他社のOEM車を売る日産にも抜かれ、4位に沈んだ。日本市場を統括する責任者、峯川尚常務は、「これまで軽に力を入れてこなかったのは事実。でもホンダの4輪はもともと軽自動車から始まった。これからは軽自動車を大きな柱と位置付けて力を入れる」と悲壮な決意を語る。峯川さん自ら軽プロジェクトの先頭に立ち、社を挙げた巻き返しが始まった。その先兵となるのが12月に発売した新型車「N-BOX」だ。開発責任者にはかつてF1のエンジンや日米のヒット車を担当してきた浅木泰昭さんを抜擢。走りや性能で他社には負けられないと、一から開発に取り組んだという。しかし、根っからのエンジニアの浅木さんには弱点があった。それは軽自動車のメインユーザーの女性。その目線で車を開発したことがなかったのだ。果たしてHONDAの軽は再びユーザーを振り向かせることができるのか・・・









HONDAの軽といえばN360

本田技研工業は70年代には、かなりの軽自動車シェアを持っていたと思います

今年N BOXで、軽自動車シェアの巻き返しを図るみたい





この春先には、N360(Nコロ)の復刻版を発表するらしいです























ちなみに恥ずかしながら、わが家もHONDAの軽 Life H21年式ですねん















































Hello Kitty Anniversary Concert - Dancing Together Forever - @ USJ
EOS 5D MarkII EF70-200mm f2.8L IS USM




















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Last updated  2012/01/18 09:24:31 PM


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