2009/09/12
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たまにはだらだらと映画のことなぞ。

ゆうべケーブルテレビで映画のチャンネルに合わせたら、見覚えのある俳優の顔が。
「え~と...おおお、ガタカの...イーサン・ホークだ!」
イーサン・ホークの傍らにはロバート・デ・ニーロ、しばらくしたらグウィネス・パルトロウが。

なんだろう、この映画と思って調べたら「大いなる遺産」でした。
観たことなかったですけど、なんかよさそうですね。
ていうかイーサン・ホークが出ている時点でOKです。

ともかくイーサン・ホークといえばローグ中隊的には「ガタカ」なワケで。
何度観てもこの作品のラストシーンは泣けます!

gattaca



「大いなる遺産」は結局ラスト10分くらいの鑑賞だったんですが、イーサン・ホークの「ガタカ」もラスト10分くらいをどうしても観たくなり、寝る前に「ガタカ」のラストシーンを観ちゃいました。


で、今日は朝一番の回で「ウルヴァリン:X-MEN ZERO」を観てきました。

ウルヴァリン


ウルヴァリンについては...と、その前に、予告編が流れていた「アバター」について。
ネットでは何度か観ましたけど劇場で予告編観るのは初めて。ナレーションが全く入ってないので初めて観る方は「どういう内容なんだろう」と思っちゃうんじゃないでしょうか。

avatar

...う~~ん、どうもこの青いキャラには感情移入できないなあ。非常に話題になっているのでたぶん観るんでしょうけど...楽しめるのかどうか...



それよりも先月全米公開になった District 9 がなんで日本でほとんど話題になってないのでしょう。
ローグ中隊的にはものすご~く観たいんですけど。

District 9

けっこうハードなSFということですが、ネットで予告編を観る限り期待大!です。
まさか日本公開なし、なんてことにはならないでしょうねえ。


さてさて、  ウルヴァリン
...私としては別に面白くなかったもので。
でも評価は高いので皆さんは楽しめるかと思います。

前作のX-MENでもそうでしたが  エンドロールになっても席を立たないようおすすめします 。最後の最後に映像がありますから。

それと、「ウルヴァリン:X-MEN ZERO」を観て、ジェームズ・キャメロン監督最新作「アバター」を観よう!キャンペーン、っていうのをやってます。

詳しくは 公式サイト のニュース覧でチェックしてください。
一応応募しようかと思ってます。


ということで今日はいろいろと映画の話を書きましたが、一番言いたいのは District 9 要チェックってことで。

いやいやもうひとつ大事な映画のことをお伝えせねばなりますまい。
...そうです、言わずと知れたFanboys!
日本の劇場で皆さんと観れますよう、「Fanboys(ファンボーイズ)」日本公開を目指す会 に賛同いただき、ぜひご署名を~~

FANBOYS





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Last updated  2009/09/12 04:32:57 PM
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