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ボタンちゃんの時近所に住む おばあちゃんの家に よく行ってた暑い あついと 騒ぐと 婆ちゃんが扇風機を回せっていうからへえ 夜だけじやないんだこりゃぁ ありがたいで 扇風機どこ と聞くと台所にあるっていうから探したけど ないんだそしたら 換気扇を 指さしてホラ これこれと 婆ちゃんがいうなんて こったいこれじゃあ 暑いよ というと冷蔵庫から アイス出して食べると 聞くので うんうんうんうんうんと 言うと 婆ちゃんは 氷を出す婆ちゃん 普通の氷じゃん と言うとこれが アイスだって 言うしもっと 別の物が食べたいというと鍋の中の物を食べろと 蓋あけてみると 真っ黒じゃん何もかも ぐちゃぐちゃに入っててどうやら 残り物に火を通せば 安心だと鍋の中に 突っ込んだ様子足元では 猫が 走りまわり 誰にも なつかない猫でどうして 家にいるのかも不思議な猫この猫にノミがいるのか 歩くと 足首が 痒くなるノミが ぴょこんと 飛んできて くいついてみるものの猫じゃないぞ 不味いぞと また 別のところに 食いつく婆ちゃんは にぶいのかなんともないという庭では 牛の麗子が 首振りながら 演歌聞いてるし あ ウナギの鰻次郎の日記書く予定だったーまあ いいかあ~びゃははは (≧ω≦)b ウナギ食べてないし~
2007.07.31
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涼しさや ボタン飛び込む 水の中~
2007.07.29
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タン麺先生が 家にきたそれで二人で お茶してたらタン麺先生が 突然 着ていた甚平さんの懐に手を入れて千円札を 見せるとこれで ホニャララ ぺんぺんと 言い出した。ダメよ 千円なんて 失礼しちゃうしそれに私は 人妻だし コボの母よと 断っていると 父ちゃんが 帰ってきた二人の不思議な空気を感じて 戸惑う私すると タン麺先生が 突然 父ちゃんにすみません 奥さんに誘惑されてましたというじゃない 頭に来た私はタン麺先生に コブラツイストをお見舞いしたそのあと 脇固めをしてしまったところで父ちゃんが 1 2 3 とカウントとって1本 母ちゃん と 言ったところで 目が覚めたそんな夢みた日 買い物行ったら道に立ってたおっちゃんから 失禁の薬 やら メタボの薬のテッシュもらって思わず 絞めようかと 思ったよ
2007.07.24
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耳を澄ましてお聞きくだされ~動画と関係ないけど最近 王子様 王子様と はしゃぎすぎだと思う小さい子どもじゃあるまいしいい年した大人が 何いってんだか王子様というより 玉子様じゃないのなんにでも 王子様と つければいいわけない王子様と 呼んでいいのは おかえりなさい 王子様~ のメイドだけに しとこうよと思う 今夜でした。 おしまい
2007.07.20
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電車がきて 乗ろうとしたときまわりの人達が 一斉に乗り込もうとしてなかなか 乗れなかったのすると 誰かが 腰の当たりを そっと押してくれてそう 持ち上げるように とても優しくそれで すんなり 電車に乗れた子どもの時のことだけど その時の感触が残ってる 背中を押す 押されるという事は体験してみると わかるんだ誰かの背中を 押して 誰かに背中を押される人の文字が 支えあっているように 人は 支えあって 人となるんだねそういえば うら若き時 背中あわせで 頭で ささえあって人と言う字を書いた事がある墨で 書いた 人という字 途中から 頭突きに 変わったけどぬくもり感じたなあ~
2007.07.17
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こうして牡丹家に平和が訪れたのであった。 完
2007.07.15
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今日 学校の地域懇談会が あった。教頭先生や 他の先生達と 30人くらいの保護者学校では 生徒指導として 挨拶 遅刻 登校マナーについて 特に厳しく指導しているとのこと三つの決まり事くらいは 守れなくっちゃそういえば 三つといえば怪物君~ 料理の上手な 狼男フンガフンガのフランケンざますざますのドラキュラバビル二世~ 怪鳥ロプロス ポセイドン ロデム ヽ( ´ー)ノ フッ私にも 三人の子分がいたらいいなあ~ 分身でもいいや母と 嫁と 妻をしてくれる パーマンだ びゃははは (≧ω≦)bびゃははは (≧ω≦)b って何の話書くつもりだったのかな _| ̄|○ ガクッ 挨拶は 心と心の橋らしい~
2007.07.11
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私に触れると、あんた泣くわよ と、言ってました。この毛虫は リンゴドクガという毛虫らしいとても綺麗な色で 思わず見とれちゃったよ近づきすぎると怖いけど
2007.07.07
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怖いものと言えば 地震 火事 母ちゃんだった。一度 母ちゃんが 怒り出すと 雷のような大声で叱られた。何で 怒られるのかわからない家の中を 歩いたとき ざらざらしてたとか掃除したのに 猫が歩いたのにと 言い返すともう それで怒られる弟達と 遊んでいて クイズ出して 正解は秘密ー とか言うと弟の根性が悪くなるから すぐ教えなさいと また 怒られる何やっても怒られて 私は 橋の下で 拾われた赤毛のアンアンだと 思ってた。ある日私が 熱が出て 病気になったときも 母ちゃんは おでこに手も当てず 熱もはかってくれない子どもに 触ることが 出来なかったんだ熱にうなされて 苦しい時ふと 目をあけると 布団の横で せっせと母ちゃんが 七夕の飾りを 作ってた。笹には 早く元気になりますようにと書かれてあったんだ鬼より 雷よりも 怖かった母ちゃんだったけど私が ぐれずに 育ったのは愛情表現が 下手だけど 確かに 私を 好きでいてくれたってことが 判ったからだったんだ七夕がくると 母ちゃんの作った飾りを思い出すよかあちゃん ボタンは 元気だからね七夕は コボの誕生日だけど もしかして天国から会いに来る????????来たら コボに 部屋の掃除を しなさいと 怒ってね私は 母ちゃんほどの 威厳が ないのよ~たのむね かあちゃん
2007.07.05
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(((゜д゜;)))もう遊ぶのやめようと思う だって怖いもの
2007.07.02
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険悪な空気の中脳天気なわたしネコにもシカトされた
2007.07.01
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