2005.01.22
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カテゴリ: 面白い話
中学生の時、国語の授業で我輩は猫であるを習った。

先生は、猫の部分を他のものにかえて、作文を書けと
おっしゃいました。

今なら、PCの平和を守るひっこりんだの、マスオさんの兄さま等
何ぼでも書けるが

学生の頃では、未来の予想までは出来ない

私の頭の中は、またしても妄想が回転しだした。

我輩は 変なおじさんである。 日夜、如何に悪さしようと考えてるか
.....................無理だ、発表できない


.....................ダメだ 親を呼ばれる

我輩は 売店のおばさんだ。 計算するなら、数学の先生より早い
......................数学は 担任だから  ヤバイ

我輩は アイドル歌手である。  整形して、胸も顔も別人なんて
...........................どうでもいい

先生は、ランダムで、作文を発表させていた。

  皆、我輩は犬だの、ヤギだの、ライオンだのと

言っている。まてよ、人間以外の事を言わなくては いけないのか???

そうなのかーーーーー

ハイ 次  小雪   ほほーーーーい



    毎日、屁をこかれ、臭くて誰も近寄れず 座れず 借りれず
    情けない思いをしています。
    どうか 先生 ご主人様を 変えて下さい

.......................なんて、発表できる訳もなく......


我輩は ねずみです。天井裏で皆が 寝るのを待ってますって  








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最終更新日  2005.08.28 23:01:28
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