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突然で恐縮ですが、本日の投稿をもって、このブログを終了することにしました。今日、7月5日は、私の最愛の娘「マロン」の2周忌です。恐る恐る、昨年の1周忌の記事を読み返し、当時の事を思い出して、また涙が溢れてきました。最近は、エネルギーを注ぐ対象がかなり別の方向に変化していき、SNSに関わる意欲が、急激に薄れていったような気がします。いや、SNSをすべてやめてしまうという訳ではないのですが、自分の心情を発信するブログというツールには、ひとまずの終止符を打とうと考えました。約12年間、音楽の話題を中心に、自身の想いを自由に綴ってきました。そして、音楽に対する情熱は、冷めるどころか、今、最高潮に達しています。これからも、さらにパワーアップしてその道を突っ走っていくつもりです。今後、音楽を通して、人生の曲面に大きな変化が訪れた時には、また新たなブログを開設するかも知れません。愛娘の命日という大きな節目と共に、アトリエムジークのブログは、ジ・エンドです。こんな男の呟きにお付き合いしてくださった方々に、心から感謝いたします。皆さま、ありがとうございました。
2020.07.05
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ご無沙汰です。今はもう、ブログの更新が、月イチペースになってしまいました。でも、毎日マメに更新していた時期よりも、今の方がアクセス数が多いんです。毎日、数百…多い日は、数千…最高記録は、1日に4000アクセスありました。なんでそうなるのか、サッパリ解りません…別に、ブログをする気がないわけではないんです。今は、これまでの人生の中で、最も充実しています。仕事も、音楽も、人間関係も、私生活も、すべて…だから、それに夢中になって、ブログの手が少し止まっている感じです…決して、ネガティブな理由ではないのです。これからも、ランダムになるでしょうけど…続けていきますので、よろしくお願いします。
2019.12.31
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☆東京オリンピックのマラソンと競歩、見ててみい。東京のままにしておけば良かった...ってことになるよ…きっと。☆還暦を目前にして、また人生観が変わってきた。☆やっぱり、もう結婚はいいかなぁ…今が幸せ過ぎるから。
2019.11.03
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最近は、室内の制作作業よりも、ライヴ活動に重点を置いていて…すいません、また徐々に発信していきます。
2019.09.29
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…59段目…
2019.08.11
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今日7月5日は、マロンの命日。1周忌です。仏壇の写真の横には、いつも花束を飾っています。マロン…今、どこで何をしているの?
2019.07.05
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滅多にない長い休日を、楽しく過ごしました。ほんの少しのレジャーと、あとは音楽にどっぷり…同級生の仲間とのバーベキューで始まり、 大好きなギターを思う存分弾いて…ソロのライヴを2本しました。その間にも、音楽仲間とのバーベキューも…2本のライヴは、5組が出演するジョイントライヴでしたが、 連休前の4月25日には、単独のソロライヴもやりました。ジョイントライブに挟まれた数日の大半は、スタジオにこもって、ひたすらの曲づくり…イメージしていた通りの作品に仕上がっていくと思います。 休日最終の今日は特になにもせず、 心地よい休暇の疲れを、そっと癒しています…僕がいつもお世話になっている、ライヴバーのオーナーのブログです。https://hikigatari-mk2.jimdo.com/top/%E3%83%96%E3%83%AD%E3%82%B0/興味のある方は、一度のぞいてみてください。お店の名称は、MK2です。
2019.05.06
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ずぅ~っと書いてこなかったけど、いろいろありました…曲作り、ライヴ、新しい出逢い…全部を説明したら、キリがないし…そうだなぁ…今年は…いろんな意味で、いつもよりも、少しグレードアップできるかなぁ…
2019.05.02
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カウントダウンなど、いらない。正月は、年に一度でいい。初日の出なんて、どうでもいい。太陽は、毎日同じように昇ってくるさ…何十年に一度しかない、もっと意義深い節目だよ…そのあたり…モすこし厳粛に受け止めようよ。
2019.05.01
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そう…悪しき人間関係や、いろんないらないものは、新しい時代に持ち込みたくない。そんなものは、平成の世に捨てて、身軽に新しい時代へと、足を踏み入れよう。
2019.04.30
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くだらない人間関係はすべてリセットして、本当に信頼できる人達だけと…これからを道のりを築いて行きたい。今…とっても幸せ…
2019.04.28
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あけまして。停まっていたいろいろを、再起動させよう。オリジナル曲制作は勿論として、打ち込み解説動画もね…でも…最近、今までと違った事もしていて…アコースティックのソロライヴをやっている。今年も、月1本のペースで、ライヴの予定を入れている。バンドではない、ピンのステージ。これは、これまでの自分になかった世界。そんな事も含めて、一歩ずつ進めて行きたい。
2019.01.04
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マロンが逝ってから、半年…やっと、立ち上がる気力が出てきた。愛娘を失う事は、自身の肉体の一部をもぎ取られるような想い。でも、時の経過が、それを癒してくれる。そろそろ、また外に向けての発信を再開しないと…あの子のベッドは片づけて、仏壇だけを残した。在りし日の写真と共に……あれから、寝ていた訳ではない。次に向けての、様々な積み上げはしてきた。来年からは、それを徐々に公開していこうと思う。
2018.12.31
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今日は、マロンの四十九日。この日が来たら、あの子がいつも寝ていたベッドをかたづけようと思っていた…でも…とてもそんな気持ちにはなれない。ベッドの前に飾ってある仏花も、「まだ捨てないで…」と言っているようで…やっぱり、当分の間、このままにしておこう。マロンは、まだまだ私の近くにいるような気がする。その余韻に、できるだけ長く浸りたい…
2018.08.23
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…58段目…
2018.08.11
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長い人生の中でも、「泣く」という行為は私の中では滅多にない。今後あるとすれば、親族や親しい友が死んだ時くらいと思う。でも、マロンが死んでからこの1ヶ月の間、あの子のことを思い出して、いったい何回泣いただろう…仕事をしていたり、友達と話している時などは、意識が他にいっているから、マロンのことを想う気持ちが薄らいでいる。でも、ひとりになって、ふとあの子のことを考えると、もう、たまらなくなる…数えきれない思い出を呼び起こしては、泣けてくる。この気持ちを和らげてくれるのは、時間しかないのだろう。ともあれ、しばらくは喪に服して、マロンのことを想いたい。10年間続いたPL花火観賞も、今回は中止にした。マロンのお墓に毎日お水をあげて…マロンが寝ていたベッドに、いつも新しい花束を置いてあげて…
2018.08.05
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宗像マロン ミニチュアダックスフント 女の子2004年6月1日~2018年7月5日。14年と35日間の生涯だった。人間でいえば72歳くらいだから、けっして長生きとは言えない。でも彼女は、私の傍で輝くように生きてくれた。思い出は、数えきれないほどある。7月5日の午後、突然逝ってしまったマロン。それは、あまりにも潔く、美しい最期だった。死の前日までは、薬の治療はしていたというものの、私が世話で負担に感じることはなく、元気だった。そして、5日に容態が急激に悪化したら、駆け抜けるように天国へ旅立ってしまった。死の当日も、大きなうめき声をあげることもなく、静かに私に身を委ねているだけだった。マロンは、私が看病で手を煩わすことがないように、素早く去る道を選んだのか?…もう病院に連れて行く必要はなくなったが、先生には報告したかったので、私はマロンを姉に任せて病院へ。最善の処置をしてくださった先生に死亡の報告をして、感謝の想いを伝えた。友人のひとみが、花束とマロンの好きなオヤツを持って駆けつけてくれた。ひとみは、マロンの亡骸にすがり号泣。私と同じ気持ちで、マロンの死を悼んでくれた。ひとみも、マロンが早く逝ってしまった理由は、私が考えていた事と同じだと言った。「パパ…お仕事頑張ってね、マロンは邪魔しないよ…」さらに、こうも付け加えた。可愛いペットが死ぬ理由は、飼い主の身代わりになる為だと。「将来、飼い主に降りかかる災難をこの子が代わりに受けて、あんたを守ってるんだよ」オシキャットのオスの「サブ」が死んだ時も、そう言っていた。そんな話を聞いたら…余計に悲しくなる。看病が大変でも、1日でも長く生きて欲しかった…それが私の、偽りのない気持ち。少し遅れて娘のツナミと孫のレナも到着。ツナミも、目を真っ赤にして泣いていた。こんなふうに、私と同苦して泣いてくれるのは、ひとみファミリーだけだ。一緒にいたオスのクリも、異様な雰囲気に何かを察知したのだろうか?マロンの傍に寄って来て離れない。マロンのこんな言葉も聞こえてくるようだった。「パパ…マロンはとっても幸せだったよ。もう十分だから、これからはマロンの分までクリを可愛がってあげてね…」マロンと出逢ったのは、2004年のある日。一足先に我が家に来ていたクリのお嫁さんを探す為に、とあるペットショップに。しかし、ショウウィンドウを見渡しても、クリームのミニチュアダックスの女の子はいなかった。その日は諦めて帰ろうとしたが、念のために店員さんに聞いてみた。そしたら、まだデビューしていないマロンを、店の奥から連れてきてくれた。段ボール箱に入っていたのは、クリームの女の子が三匹。私は迷わずマロンを指差して「この子」と決めた。その日から、マロンは私の家族になった。以来、この子との楽しい思い出を、数えきれないほど作ってきた。マロンは、とにかく頭が良く、私の言うことの殆どを理解する「いい子」だった。でも、辛いこともいっぱい…たびたびマロンを襲う病魔との闘い。目に膿がたまって片眼が開かなくなったり、内臓が肥大して達磨さんのようなお腹になったり、脊椎の神経が圧迫されて後半身が全く動かなくなったり、そして、近々の肝臓機能の悪化など…その都度、マロンの命の危機を感じるほど、心を痛めた。でも、神様のようなN先生は、いつもマロンを救ってくれたのだ。マロンが14年余りの間、私と楽しい生活が送れたのは、N先生のお陰だと心から感謝している。5日はマロンの通夜とし、知り合いからいただいた棺に、氷と花束とオヤツと一緒に、マロンを入れてあげた。そして私は、その棺の傍で一夜を過ごした。翌日も、棺を傍に置いて仕事を少ししたが、途中、何度も何度もフタを開けてマロンの死に顔を見る…本当に可愛くて、美しくて、穏やかな表情をしている…できるなら、いつまでもこのままにしておきたいが、そうもいかない。葬ってあげなければ…6日の夕刻、マロンの亡骸は、自宅にある庭の花壇に埋めた。マロンは、誰にも渡さない。マロンの身体には、親しい人間以外の誰にも触れさせない。そのままの姿で、ずっと私の傍に置いておきたいから…マロンの顔に土をかける前に、私は彼女にそっと語りかけた。「マロン…さよならは言わないよ。また逢えるもんね、パパもあとから必ず君のところに行くから…それまで待っててね…それじゃ、おやすみ…マロン…」子供がいない私にとって、マロンは本当の娘のような存在だった。他人の子供を見ても、やはり女の子は特別に可愛い。マロンは、まさに「眼の中に入れても痛くない愛娘」だった。彼女は、14年もの間、私の娘でいてくれた。そして、私のことだけを一心に求めてくれた。そう、私だけを心から愛してくれたのだ。本当に愛しく、かけがえのない存在…私は、そんなマロンを、いつまでも忘れない。いつまでも、いつまでも…
2018.07.09
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それは突然だった。最近は、めっきりと足腰が弱くなり、内臓にも悪い症状がいろいろとでてきていたマロン。でも、かかりつけの先生からいただいた薬のお蔭で、容態は安定していた。7月4日水曜日。いつものようにマロンを何度もナデナデして、おやすみを言った。週末は自宅のベッドで一緒に寝るのだが、平日はそれができないところに居るので、マロンとは別々の場所で寝ている。7月5日木曜日。朝、マロンの寝床に行ってみると、いつもはすぐに近寄って来るのに、起き上がる気配がない。「まだ眠いのかな?」と思い特に気に止めなかったが、その後何度呼んでも私のところに来ない。この時、初めてマロンの異変に気づき、慌てて抱き起こしてみると、もう自力で立ち上がる事ができなくなっていた。私はもう、気が気ではなかった。動けなかったからだろう…その場でオシッコをしていて、マロンの身体は酷く濡れて汚れていた。無我夢中で、浴室で綺麗に洗った。でも、四本の足の自由がきかないのはもちろん、もう首も座らない状態に…懸命にマロンをあやして身体を拭いてあげると、苦しそうにかすかな鳴き声を出す。私は、胸が張り裂けそうになりながら、「マロン…よしよし…大丈夫だよ…パパがついてるからね…」と何度も声をかけ続けた。そして、優しく頭を撫でてあげると、いつものように嬉しそうなため息を漏らすのだ。ドライヤーで毛を完全に乾かして、毛布の上にそっと…時計を見ると、まだ先生の病院の診療は始まっていない時刻。その時が来るのを祈るように待ちながら、先生のところへ。即座に先生の診察が始まる。体重と体温の計測。触診と聴診器での診察。血液を採取したあと、超音波で内臓を視る。モニターには怪しい映像が映る。卵巣に腫瘍ができて、そこから出血している可能性があるとのこと。しかし、腹部を開いて患部の出血を直接止める外科手術は、あまりにもリスクが高いので、できない。先生のくだした判断は、点滴と同時に、止血剤とその他の必要な薬剤をマロンの体内に投入することだった。速やかに処置をしていただいて、血液検査の結果を見てみると…以前からの治療箇所の悪化ではなく、まったく関係のない部分の発病である事が判明。とにかく、出血が止まるのを待ち、午後にもう一度診察をすることにした。マロンを連れて帰る。ぐったりとした様子は変わらないが、先生の処置のお蔭で少し楽になったのか…穏やかに横になっている。午後の診察までの間、やらなければいけない仕事にかかる。途中で何度も手を止めてマロンの様子を伺う。「マロン…ちょっと待っててね、また先生のところに行くからね…」しばらくは静かな呼吸だったが、次第にそれが荒くなってくる。そして食べたものを吐く。苦しそうだから、身体を起こして背中をさする。心配で心配で仕方がない。私は、早々と仕事を終えて、午後の診察に備えた。15時、仕事終了。片付けをしてまたマロンの様子を確認。15時15分、午後の診察までにはまだ少し時間がある。荒れた呼吸ではあったが、意識はしっかりとしていたので、私はマロンの傍を離れて病院に行く準備を…15時40分、「よし、今出発すれば、午後の診療が始まる少し前に着く」はやる気持ちを抑えてマロンに駆け寄る。一瞬、自分の眼を疑った。…マロンが、死んでる。「えっ?嘘だろ、マロン…嫌だよ…起きてくれよ…」荒れた息で上下に大きく動いていたお腹は微動だにせず、眼は薄く見開いたまま、眠るように息絶えていた。その身体に触ると、まだ生きているかのように暖かい。絶命してから、殆ど時間が経っていないんだ…心の底から、どうしようもない後悔の念が込み上げてきた。「こんなことになるなら、仕事を終えて先生のところに行くまでの間、ずっと抱っこしていてあげれば良かった…」涙は、滂沱となって流れ落ちる。マロンから目を離していた空白の25分間…いったい、そのどこで逝ってしまったのか?…神様…どうかその瞬間に戻してください。マロンは、私の腕の中で旅立つことを何よりも望んでいたに違いない。それなのになぜ、そうしてあげられなかったのか…なぜ、マロンの臨終に立ち会うことができなかったのか…それを思うと、悔やまれて悔やまれて仕方がない。マロン…ごめん、間に合わなくて、本当にごめん、苦しかったろ?辛かったろ?ひとりで淋しかったろ?……ごめんね…マロン…
2018.07.08
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7月5日…マロンが逝きました。
2018.07.07
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めまぐるしい日常の中で…楽しい事がいっぱい。ついついブログの手が止まってしまう。何から書いていいのかも解らない今日この頃。料亭…同窓会…初恋のひと…ギターライブ…いろいろあって、人生をエンジョイしています。気が向いたら、また詳しく書きます。
2018.06.10
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近々、小学校の大規模な同窓会があるんだって。いや、これはホントに楽しみ。何ていうのか…幼馴染みというのは、特別な存在。何十年も疎遠にしていても、会った瞬間に「その時」に戻ることができる。いきなり、「おい、お前!」でも、まったく無礼にはならない。そんな関係でいられるのは、幼馴染みの特権。いいもんだね。この歳になって、初めて気がついた。とにかく、楽しいのだ。当日は、私のギター演奏でいろいろと盛り上げる予定。二度とないその瞬間を、噛み締めたい…
2018.05.10
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今度の「見る目」は、間違っていないよ。そう…プロポーズなんてものは、2014年にあの「変な女」にして以来。危うく結婚しそうになったが、土壇場で命拾いした。それから数年、彼女ができたこともあったが、自分から女性にアプローチすることはなかった。彼女にスピードプロポーズした理由は、単に容姿の美しさだけではない。私が昔から求めていた、3条件が揃っていたから。1、料理ができる2、掃除ができる3、整理整頓ができる中途半端じゃなくて、徹底的にやるタイプとのこと。長い人生で、こんな女性に出逢ったことはない。まあ、料理が上手な人は1人だけいたが、他の掃除系は全員ズタボロ。家の中は、いつも散らかりまくりのホコリまみれで、ウンザリだった。美味しい料理を作ってくれるのはもちろん嬉しいが、私はそれよりも、家の中がいつも綺麗に片づいていることの方がもっと嬉しい。それが優勢順位の第一位。それができていれば、料理は下手でもいい。だって、料理は私がするからね。腕には自信がある。私が作った料理を、彼女に食べさせてあげるよ。でも彼女は、料理もできてパーフェクト。これは、千載一遇の大ヒットだよね。運命の女神が微笑んでくれたら…しあわせ。
2018.05.08
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最近のブログのサボり癖は、酷いもんだね…ちょっと前までは、1年365日更新していたのに。また少しずつ、軌道修正していこうと思う。
2018.05.07
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ここ数年、結婚相手を探す旅をずっと続けてきた。最近まで、たくさんの女性との出逢いはあったが、残念ながら、そこには「その人」はいなかった。でもやっと、「その人」を見つけた。出逢ってすぐに彼女の魅力に惹き付けられ、私はためらうことなく、プッシュした。彼女も、打てば響くように反応してくれて、二人の時間を何度も作ってくれた。出逢ってから、まだ1ヶ月余り…あまりにも早すぎると百も承知で、プロポーズ。「つき合ってください…」なんていう回りくどい選択肢は、私にはなかった。でも彼女は、当然のように戸惑う…即座に「イエス」とは言ってくれなかったが、「ノー」とも言わなかった。無言だったけど、表情は喜んでくれているように見えた。この数年、プロポーズはもちろん、交際を申し込むアプローチさえ誰にもしてこなかった。そこからジャンプして「告白」したのは、彼女だけ。さて、どうなるか?…OKしてくれたらとてもラッキーだけど、ふられたら、キッパリと諦めて「次の人」今、彼女に夢中。運を天に任せる…
2018.04.12
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マロン…マロン…
2018.03.21
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早々と、期日前の確定申告を完了。年末からの激務と、ここまでがひとつの区切り。本当に大変だった。でも…やっとひと息かな…明日からは少し、穏やかなペースに戻れるかも。とにかく、やりたい事は「創作作業」ただひとつ。これに没頭している時、与えられた「命のリミット」が、いかにかけがえのないものなのか…それを、痛感するんだ。
2018.02.04
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可愛いでしょ?もう、たまりません…こんな子供がいたら…どんなに楽しいだろう…最近、親しくなったファミリーです。本当は、お正月にやる予定のカニパーティーでしたが、何人かがインフルエンザにかかり、延期。写真に写っていない人もいますが、みんな最高!!ひとみファミリーと同じように、私のことを、「ボス」と呼んでくれます。
2018.01.28
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今頃、何を言うとんねん…んだけど…ま、今年もよろしく。忙しいというよりも、毎日が楽しくて、楽しくて…ブログを更新する事を忘れていました。新しい出逢いの中で、今、人生をエンジョイしております。ちょっとずつね…報告しま~す^^
2018.01.19
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いや~、こんなに更新しなかったのは、初めてのこと。まあ、忙しくもあり、サボり癖がついていたこともあり…で。ここ最近、公私ともにホントいろんな事があって、新しい人との出逢いもたくさん…ブログはサボっていたけど、とっても充実していました。また、おいおいと報告します…ね。では皆さん、よいお年を(^^)
2017.12.31
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いつも、そう…明確な目標があると、曲は凄く作り易いし、満足のいくモノに仕上がっていく…今は、この曲に、夢中。
2017.11.26
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好きな人の為に…今、曲を創っています。
2017.11.19
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ホント久しぶりに、結婚式に出席した。なんか…他人の幸せをじっと見ているのも、なかなか、いいものだね…
2017.11.06
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ようこそ、アトリエ・ムジークへ中へどうぞ。まあ、こんなところです。また、来週に行きま~す!!
2017.10.29
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清水ちゃ~ん!写真の掲載は、明日にするね。よろしく^^
2017.10.28
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共産・社民は、存在価値ゼロ…いらないんだよ。でも、いつもどおり、そこそこの議席を取る。希望は、残念でした…策士・小池の陰謀は、今回はうまくいかず、惨敗。立憲民主は、なんにもできないつまらない政党だが、世間の同情を買い、最初だけ躍進。結局、勝つのは自民党。今のところ、日本の為には、それがベター。
2017.10.21
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公開しました。よろしく。https://youtu.be/xMZcLY5wYew
2017.10.10
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日本の政界にあって、共産党の存在なんて、「屁の突っ張り」にもならない。その実態は、まさに税金の無駄。でも、今回の政界のゴタゴタを見ていて改めて思ったが、共産党って、常に主義・主張が一貫していて、まったくブレないよね。中身はさておき、その一点だけは素晴らしいと思う。そこ、見習えよ、その他の政党さん。
2017.10.04
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日々…地道な音楽制作を、ずっと続けている。誰がなんと思おうが、なんと言おうが、関係ない。私は、なんの迷いもなく「我が道」を進む。その先に、大きな未来が開けることを、確信している。そういう自分が好きで、エネルギー全開の毎日が楽しい。そして、いつも自分に言い聞かせる事は…絶対に手を抜かないこと。誰が見ていなくても、完璧にやり遂げること。そして、その自分を「ありのまま」に見せること。それがすべて。どんな道でも同じ。揺るぎのない信念や確信に満ち溢れている人からは、そんな空気がストレートに伝わってくるものだ。私は、死ぬまで、そういう人間であり続けたい。
2017.10.03
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公開しました。よろしく。https://youtu.be/2ZSYsWiFDC0
2017.09.24
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トランプのオッサン…アメリカの大統領として、全然いけてないし、早く失脚して次にバトンタッチすれば、と思っているが…今日の国連総会での演説は、素晴らしかった。まさにパーフェクト。私たちが日々、北朝鮮に抱いている不満や怒りを、余すところなくハッキリと言ってくれて…本当に、胸がすく思いだった。特筆すべきは、「拉致問題」にも真っ向から言及してくれた事。素晴らしい…過去に、こんなにストレートにスピーチする政治家がいただろうか?いや…これに限って言えば、トランプ、よく言った。トランプ、最高!!
2017.09.21
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昨夜…家の周囲の見回りをしていたら、目に見えない障害物にぶつかって、鋭利なもので胸部を強打。肋骨、折れてるかも…病院に行こうにも、土曜日の夜。救急車を呼ぶのも大袈裟…激痛で、眠れなかった。でも、骨にひびが入った程度なら、大丈夫。今までも、こんなことは何度もあった。また、乗り越えるよ。
2017.09.17
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これ折れてる救急
2017.09.16
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胸を強打…激痛…肋骨が折れたかな…
2017.09.16
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今、ちょうど仕事の谷間に入った。こんなチャンスは滅多にない。よし、急いで街に繰り出して、おおいに楽しもう!!
2017.09.14
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うちの愛犬…マロンとクリは、なにがあっても私を裏切ることはない。絶対にない。たとえ、自分の身が引き裂かれても…普段は忙しくて、意識する事はなくても、それは、なんと尊い信頼関係なんだろう…人間には真似できない、素晴らしい本能。そう…人は人を裏切るんだよ…
2017.09.09
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黙っていても、仕事は洪水のように入ってくる。このご時世…俺は恵まれているんだろうね…
2017.09.06
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公開しました。よろしく。https://youtu.be/0lhRaEb5U98
2017.09.03
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公開しました。よろしく。https://youtu.be/MK0TyXs9Qfo
2017.08.27
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今朝…秋のような涼しさで、思わず恍惚…
2017.08.26
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人間というものは…なぜあんなに態度を豹変させることができるんだろう?…どんな事情があるとしても、深い・浅いを問わずの友好的な交流がある人を、騙したり、裏切ったり、あるいはその人の陰口を言ったり…俺、そういうのダメなんだ。いつも…人を裏切らない、人を大切に…生きていきたい。それが、俺の揺るぎない信念。
2017.08.23
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