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さて、このようなメールが来たら??各ケータイキャリアでは、MNPの利用移行希望者にメールアドレスが変わったお知らせを簡単に行えるように案内をしている。いずれのキャリアも、他会社からの電話帳を自社に移行しそのあとメールアドレスが変わったというお知らせを送るツール・または電話機から送れる方法を編み出している。MNPの移行に立ち止まる理由のひとつが「メールアドレスが変更される」だ。各キャリアでその対策としては有効だが、メール指定受信をしている場合相手が受け取れないリスクもある。その点は留意したいところだ。______________________________________9月最終日のドコモショップA店はMNP前にもかかわらず盛況である。なんと、N702iDが品切れという事態。めずらしい。
2006年09月30日
うちの県内でも。民間放送4社が地上デジタル放送を開始する。そのイベントに某県庁所在地に行ってきたのだが・・・。いるわいるわ。園児の皆さん。民放3社のキャラクター+ズーミンがお出迎え。1社は自社キャラの被り物がないらしい・・・。そのズーミンのテレビ局ではきちんと局アナが解説。自分がナレーションしている番組をハイビジョンで放送。臨場感あふれますよね。と。その他の局にはブースには人がおらず、周りにいたりして・・・。5chはおそらくアナウンサーがスタンバイ。しかし、あとの6.8chは人があまり見受けられなかった。総務省のスタッフは、電波の質が落ちていても、高品位で見られるところがいいでしょう。と案内。この地域の中継局についても案内。どうなるんでしょう。うちの生家だと国営放送以外ダメだぞ・・・。そして、メーカーからは東京芝浦と日本電気という、国の事業に強い2社が参戦。東京芝浦は、HDDVDとハイビジョンテレビを日本電気は、Lavieワンセグと、バリュースターで地デジをデモしていた。いよいよカウントダウンですな。
2006年09月29日
新機種などで始まるサービスは。1)Y!ケータイ・mocoaソフトバンクケータイで公式サイト・一般サイトの区別なく検索が可能になったり、Y!メッセンジャーやメールなど統合したアプリを搭載。2)Y!メールの拡充アレンジメール(デコメと同等)・MY絵文字(GIF画像化)・フィーリングメール(感情お知らせメールやキラリメールの機能拡張版のような感じ)3)ホットステータス・サークルトークの試験サービスホットステータスは、登録した相手の今利用できる状況を表すサービス・サークルトークはPTT機能で、自分を除く10人との音声のやり取りができる。4)S!キャスト(旧Vodafone live! CAST)に3Gお天気アイコンを配信5)待ち受け画面にニュース等の情報をリアルタイムに配信する「ライブモニター」6)PCサイトブラウザ(フルブラウザ)の提供それに伴うデュアルパケット定額制の見直し7)FLASH2.0、コンテンツ・キー退避機能、電子書籍向けブックビューアーを導入8)S!タウン導入による、友達探し・4人での文字チャットを導入。今まで、ドコモやauにあってソフモになかった機能を導入したといったところだろう。なお、すべてに対応するは、910SHのみになるよていだ。なお、今回の導入機種ではワンセグはなし。905SHを併売するのだろう。
2006年09月29日
ドコモの中村社長の会見で、903iシリーズ・601iシリーズ・70xiシリーズ・ワンセグ・HSDPA・SA800iの新色・N900iLの後継モデル合わせて20機種を出す予定という。なお、903iはそうすると、HSDPAではなさそうな感じ。ワンセグもない??いったいどうなるのだろう。
2006年09月29日
ボーダフォンとしてあとわずかな命。最後に花を咲かせましょうか。ソフトバンクブランドとして出る秋・冬モデルは13機種。HSDPA端末が音声1機種・データカード型1機種。9シリーズが2機種8シリーズが4機種7シリーズが5機種となっている。9シリーズでは500万画素のカメラつきケータイ(国内専用)が7シリーズではスライド・折りたたみ式で日本最薄の機種が発表。となっている。また、ソフトバンク以降、契約は原則スーパーボーナス必須になるとの情報もあり、ソフトバンクからの脱出者が続出する可能性もある。せっかくいい機種は出したが、すぐ解約されもはや、インセンティブモデルが続かなくなったソフトバンク。年間契約の解約金がない変わりに、最終的には、事実上の24ヶ月長期ローンを組ませる手法にかわる。これに伴って買い替えリスクも当然生じる。長期ローンのため、機種変更を多くするユーザーはスーパーボーナスの特別ボーナスが事実上受けられなくなるという事態になる。だから、水濡れ・亡失は絶対禁止となる。これで、本当にソフトバンクファンだけが残る。つまりこのボーナスがいかに損するかがわからないユーザーだけが残り、利益を上げる、しかしMNPの草刈場になり赤字転落。これが今のところ考えられる最も最悪なシナリオだ。
2006年09月28日
auのW43Sにおいて、メールやメモ帳のテキストをコピペすると、電源再起動や、コピペできない症状や、MS-DUO対応の5機種においてメールをMS-DUOにコピーしたものをW43Sに挿入すると、メールが重複したり、MS-DUOが読み込み中のままになってしまうことがあると言う。本日よりケータイアップデートで修正が可能。可及的速やかにしたほうがよさそうだ。
2006年09月28日
フレンドリーデザインのW45T。首都圏の量販店の新規価格は15540円。やはり、この値段で打って出た。なお、FOMAらくらくホン3が首都圏で2万円台でみると、それよりは値段が安く、色々使えるってわけだ。
2006年09月28日
JR-E・ドコモが開発を進めている共通インフラを(Suica・iD共通カードリーダライタと共通利用センタ)・JCBクイックぺイ・ビットワレットEdyが利用することで合意することとなった。これで、共通インフラを使って4つの電子マネーが理論上使えることとなる。(iD・クイックペイはポストペイドだが。)また、NECではローソンや・サークル系サンクスのコンビニに導入予定の6種類の共通カードリーダライタを開発。上の4種類のほかにUFJニコスのスマートプラス・VISAのVISATOUCHも読み取り可能。汎用性が高いものに仕上がっている。それぞれの専用読み取り機だけでは、レジ周りが雑多となりうるだけに、共通化は消費者には歓迎。・・・これで見ると、au・ソフトバンクは電子マネーはレールに乗るだけ。という感が否めない。ゲストではいけませんぞ。
2006年09月27日
大沢親分の孫娘、大沢あかねが「auにはMY割というサービスがある」という触れ込みで、宣伝を行っている。これは一発大沢親分に「喝」!を入れてもらわねばならない。大沢親分は、ドコモD880SSを実際に愛用している。また、親分の奥さんも利用しているとうががっている。しかしこの孫娘は、あろうことか「au」である。(実際の利用は知らんがね。)とりあえず「au」に加入してCM契約が切れたらば、親分をauにもっていこうとするのかしらん。「MY割」は確かに、家族割と同様の割引が適用されるが、いざ他会社に行こうとすると9975円の高額な解約金・2年縛り・「家族割」に変更しても2年たたないと、年割+家族割に移行できない縛りがある。「某山本で懲りたかと思ったがケータイ会社も正しく選べないのか。」と親分が嘆かないといいが・・・。・・・だって、ドコモの「ファミ割+いちねん割引」でほぼ同等の割引ができるんですよ。いやはや。
2006年09月26日
HSDPA端末 M2501が9月29日に発売になる。なお、ハイスピード端末のサービスエリアについては当面東京23区だが、10月以降拡大予定だ。この端末は、データカード端末、下り最高3.6Mbps(ハイスピード対象外エリアは384kbps)、上り最高384kbpsの通信速度が出る。また、GPRS・GSMでも対応、海外ローミングも可能だ(moperaUの利用となる)この端末のターゲットは世界をまたにかけるビジネスマンか、とにかくスピード重視のモバイラー、より広いFOMAエリアで使いたいユーザーとなる。ただし、一般ユーザーはP2403でも十分。その前に、一般ユーザーはFOMAデータ通信をする場合は利用料金など細心の注意を図る必要がある。
2006年09月26日
KDDI、沖縄セルラーでは、3.2メガカメラを搭載した、W45Tを27日より順次発売する。W44Tから、スペックダウンした感じではあるが、フレンドリーデザイン「でか文字」を採用しているだけに、簡単ケータイはいやだが、文字はでかいほうがいい人向けの端末だ。比較的安価で推移しそうだ。なお、イオンニューコムでは、夏モデルW42S以外はすべて新規1円。となっていた。予想通りの展開だ。
2006年09月26日
続き物のような気がするが・・・。auはブランド別シェアNo.1・・・。これは周知の事実。データでもTCAで発表のとおりだ。しかし、これもデータを単純に見ればの話。auブランドはKDDIが所有しているが、ツーカーブランドもKDDIが所持している。一方でツーカーからauへの契約変更を進めている。実際ツーカーポイントをクーポン券にして、auへの移行勧奨を行っている。これも事実。実質的にはKDDIの加入者がどうか?というのか重要になってくる。最終的にはツーカーブランドはなくなるからね。また、auのプリペイドサービスは首都圏では電話機代金がだいぶダンピング(8月下旬調査によると秋葉原のauショップで事務手数料込み5880円でした。)されており、最終的に純増を維持している。したがって、KDDI総計とドコモケータイの純増数を比較すると、8月末ではKDDIがリードしてはいるがほぼ互角であることがわかる。さらに、ツーカーは加入者の1/3程度がプリペイドであるため、このユーザーがどうなるかも注目。ノンアクティブユーザーだと、auに移行もしづらいだろう。データというのは、調査自体が正確に行われても、視点を変えるとぜんぜん違う。15秒のスポットCMで、納得することは難しい。繰り返しで恐縮だが、MNPは確かな目で。行ってほしいものだ。
2006年09月25日
KDDIで、2011年ころにサービスインするデジタルラジオ対応の機種を開発しているようだ。・・・。うむ。デジタルラジオのサービスインが遅れているのだが・・・。開発技術のほうが先行しているなあ・・・。
2006年09月25日
MNP導入まであと1ヶ月となった。筆者のメインケータイ・家族のメインケータイは他会社にするつもりは毛頭ない。今のケータイキャリアに不満な点は1つもない。なので、MNPをする必要がないのだ。そして、何より、今のキャリアでどうにもならない人だけが利用すればいい話。他会社が一生懸命コマーシャルするから乗り換えるのはいけないパターン。利用期間が引き継げない・メールアドレスが引き継げない・今使っているケータイは使えない。など、今の利用で満足している人にとっては痛手にしかならない。たとえば、auの宣伝にあえてけちをつけるとするとこれらがあるから、番号そのままでauにおいで1)無料分が無期限に繰り越せますよ。2)メールアドレスが変わっても、メールアドレスが変わったよとお知らせできます。3)こちらお客さま満足度No.14)エリア満足度No.15)他社のポイントがなくなっても、予約すれば2000円分のポイントを差し上げますよ・・・うらがえせば1)せいぜい繰り越せても5か月分しかなりませんよ。繰越限度額をオーバーしたら元も子もありませんよ。むだにくりこして払うのであれば、正しいプランにして今のキャリアにい続けるほうが正解。2)迷惑メール対策を施している場合は、そのメールアドレスが変わったよというお知らせもできませんよ。最終的には電話で教えてあげるしかありませんが、メールアドレスしか教えてもらっていない人の場合はアウトですよ。その覚悟はございますか?3)15秒のCMでどのような調査を行い・どのような結果がもたらされているか、そのケータイキャリアに聞かなければわからないじゃないですか。もちろん、あなたの満足度が一番とは限りません。4)実測のエリアがナンバーワンとは限りません。あくまでもアンケート調査です。また、TTVパーソナルの独自調査によると、5年前よりエリアカバーエリアを縮めた経験もそのキャリアではあります。5)転出手数料+年間契約解約金+新規事務手数料+機種代金購入+割引率低下のこともあります。最終的な料金はいくらかかりますか?それだけのリスクを負えますか?ドコモはあまりMNPの宣伝をしません。一応予約キャンペーンはしてますが。ショップでは具体的に相談してお勧めしているようですな・・・。ソフトバンクは何をするかわかりませんな・・・・。今のところプレキャンペーンをTVで積極的にはやってません。ブランドイメージのほうが先行か。・・・・あと1ヶ月。ほんとに必要なキャリアはどこがいいか。きちんとショップスタッフに問い合わせ行ってもらいたい。
2006年09月24日
いや、約1年前からありますよ。SO213iWR。基本的に、電話をかける・受ける・メールをするシンプルユーザーには最適なmova端末。FOMAがエリア拡大しているとはいえ、より通話エリアを広く使いたいと言う人にとってはmovaも必要と言える方もいらっしゃるのではないか。で、とあるドコモショップ・ドコモランド限定で、FOMA+SO213iWR(デュアルネットワークサービス同時申し込み必須)の組み合わせで販売している模様。という私も、今回N902iX購入と同時にやっちゃいました。まだ使ってはいないのですが・・・・。
2006年09月23日
某ミュージックチャンネルの番組を聴いた・・・・。配信が金曜日の早朝なので、買って初めての番組配信・・・。しかし、着うたの宣伝であり、事実上うちの趣味にあっていないものなので、すぐあきた。別の番組を聴こう。なお、その番組は3回の再生制限があるので、何回も聴くことはできない。また、保存も不可能、また、N902iXは1番組しかDLできないし、上書きとなるので残念。個人的には、ヘッドラインニュースや語学研修などのチャンネルも増えると面白いと思う。
2006年09月22日
D900iにおいて、これから設置される予定の屋内基地局設備IMCSでの通信ができなくなる恐れがあるため、ソフトアップデートを行うようアナウンスがあった。現状ではまだ設置前段階ではあるが、そのほかより快適に利用するためのプログラムがあるため、利用者はアップデートをお勧めする。
2006年09月21日
auではビジネス向けケータイの第3弾。「E03CA」を12月より発売する。すでにヤマト運輸からの受注を受けており、上々の滑り出しと言ったところか。基本モデルは「W42CA」をベースにしている。水濡れに強いIPX7等級をクリア。大容量バッテリーで最大300分の通話が可能目標。207万画素AFCMOSカメラ搭載。microSDを採用。利用者制限機能・セキュリティロック・Bluetooth・ビジネスメッセンジャー・ビジネスアプリ管理サービスなどに対応している。なお、一般販売されるかどうかはまだ明らかにされていないが、販売になる場合は今までどおりの受注販売になるのかな?
2006年09月20日
FOMA P903iとF903iが通過した。
2006年09月19日
auのW43HとW43CAが21日全国一斉発売となる。また、この2機種はモバイルSuica対応となる。TTVパーソナル調査によると、東北地方の新規価格・機種変更12ヶ月以上は23940円となっていた。
2006年09月19日
9月18日、吉野家全店で牛丼復活。・・・筆者はこの復活には参加できず。10月1~5日の販売日をとりあえず待つことにする。9月17日 バンキシャ内で吉野家牛丼復活ということで、吉野家社員2人がかりで並もり4丁を披露するのを行ったが・・・。コメンテーターまともに食おうとしたやついたか?とくに「くらたま」氏は「私は食べない」とまで豪語。だったら、その1食はロスになるのか??だったら3丁で、残りスタッフ全部食べろ。福澤氏は相変わらずドライ。「後は自己責任」だそうだ。(いやはや、飽食の時代だね。)今住んでいるところは幸い「すき家」と「吉野家」の択一ができる。オージービーフで350円か、USびーふで380円か。個人的には USの安全性に関しては、「大体OK」とは考える。がしかし、日本人は「あんしん」という言葉に弱い。そこをうまく考えたほうがよいのでは?
2006年09月18日
903iシリーズがいよいよデビューみたいなのですが。わかっているスペックが メガアプリのみ。また、P903iらしき端末がいよいよAF対応ということくらい。いやはや、N902ixを買ったばかりなのになあ。
2006年09月18日
台風13号の影響で、16日から17日にかけて沖縄県でケータイの利用ができないまたは、つながりにくい症状が発生した。また、こちらの災害による安否確認でドコモ・au・vodafoneで災害伝言板サービスを行っている。(18日0時現在)被害にあわれた方にはお見舞い申し上げます。※不用意にケータイを屋外での利用をされた場合水濡れの可能性が大きいので、注意されたい。
2006年09月17日
17日9時28分ごろ、日本テレビ・ザ・サンデー内で、早実の斉藤投手の特集の際に流れていたBGMが、「小さな勇気~がんばれ女の子!」が流れておりました。・・・だからどうした。ということですが、この曲はアクアプラス社ゲーム「To Heart2」のヒロイン柚原このみのテーマ曲でございます。意外とテレビ局って、ゲームBGMを買って使っているんですね。いやはや。
2006年09月17日
やっと、買えました!N902iX。といっても、こちらではスピードは出ないのですが、アップロードスピードが向上するので、それだけは期待しております。レスポンズはおおむね良好。電池パックN11のため、複数個買っていたN902iの電池と同じ。使いまわし可能。DCMX・モバイルSuica・Edy(NECトクトクポケット)のトリプルプレーがやっと実現。(なぜかN902iでは容量不足でできなかったのだ。)SDオーディオはP902iSを使いまわし可能だが、着うたフルやSD保存のi-motionは使いまわし不能ということがわかった。あとはこれから・・・・。価格は色々あわせて税別32600円くらいで買えました。でも高い。
2006年09月16日
903iシリーズにおいての外部メモリ保存が可能になっているため、スクラッチパッド領域をさらに拡張させるゲームがあるそうだ。したがって、ゲーム全体で9MB程度使うアプリがある。これだと本当にパケホ必須ですぞ。903iシリーズがベールを脱ぐのは10月という風にいわれている。
2006年09月15日
NTTドコモでは903iのiアプリスペックを1MBに拡張。ベースとスクラッチパッドの容量は可変できるという。これでアプリをする人はもちろんこれから使う人もパケ・ホーダイ必須の時代が繰るような気がする。ドコモの定額制は基本料金とあわせると最終価格は一番安いが、ほかのパケットパックで申し込むと、プランを誤ると大変なことになるのもまた事実だ。安心して使える環境も求められてくるのでは?
2006年09月15日
ソフトバンクモバイでは、10月1日より国際電話の通話サービスを変更する。通常国際プレフィックスの前に事業者番号(この場合は0046)を付加しなければならないのだが、省略することができるようになる。また、国際電話の上限枠を撤廃する。また、サイトの情報料を支払う前の暗証番号の入力を9月27日より随時廃止する。・・・つまりこういうことだ。ケータイを強奪されたAさんは、サイトの情報料で5000円、国際電話の通話料で54000円の被害をこうむった・・・・。なんてこともありえるわけだ。(もちろん利用停止措置をとらなければならないが)もちろん責任は契約者にあるのでたまったもんでない。(実際起きたら)また、子どもにケータイを持たせた際のサイト情報料も知らないうちにアップ。ソフトバンクには、ドコモのリミットプラスと言った料金プランがないので、非常につらい。・・・さて、この2つはお客様により便利に使っていただきたいため。と言ってますが・・・。どうなの??
2006年09月14日
W43SがモバイルSuica対応。そのW43Sは、本日より随時発売。なお、東北地方の予価は21840円。また、近日発売予定のW43CAとW43Hは22890円となっていた。W43Hについては東北でW41Hが初出29190円だったと考えると、結構割安?なお、価格は、新規・機種変更13ヶ月以上の価格。
2006年09月14日
イオンニューコムにおいての価格がまともの価格?ボーダフォンの機種の価格が軒並み0円表示ではなく、vodafoneオンラインショップとほぼ同等となっていた。契約条件は、年割のみでかまわないからなのでしょうか?なお、スーパーボーナスの契約価格は表示されてません。
2006年09月13日
NTTドコモグループは、骨伝道レシーバマイク「Sound Leaf」を9月15日より発売する。価格は、東北のドコモショップならびにドコモオンラインショップにおいては10080円。対象機種は平型スイッチつきイヤホンマイクを備えた「FOMA」端末となり「mova」では雑音等が入るため、非対応。他社ケータイは動作保証対象外となる。聴覚に障がいがあったり、雑踏などで効果があるようだ。なお、電源は市販品の単4乾電池2個使う。
2006年09月12日
イーモバイルは9月11日、NTTドコモのネットワークを使い2008年3月に全国サービスインが可能になることをリリースしたプレスリリースはこちら
2006年09月11日
ドコモグループでもMNP予約キャンペーンが始まった。各社とも、MNPの予約を開始日前から行い、エントリーシートを受け取り、MNP予約をして取扱店で申し込むと、ポイント2000円分相当がもらえるというもの。なお、登録名義以外だったり、電話番号が違う番号のものなど、無効になるケースもあるので注意されたい。また、MNP予約キャンペーンをしたからといって必ずしもMNPをする必要はない。安心してほしい。
2006年09月10日
アステルについてはもう、アステル東北の残りでおしまい。ドコモについてもまだ加入者が残っているということで・・・。ウィルコムの巻き取りキャンペーンが好評につき展開中。条件は・ドコモ・アステルユーザーで利用期間がわかる書類と、キャンペーン申込書をウィルコムに送付すると1)契約事務手数料がキャッシュバック2)利用期間が引き継ぎできる。特典がある。エリアは、ドコモ・アステル以上のエリアがカバーされているので、使ってみたい人は申し込むといいだろう。くわしくはこちら
2006年09月09日
vodafoneスーパーボーナスが9月1日から始まった。今後はすべての機種で適用される。(プリペイド契約は除く)色々なサービスがあって、わかりづらいかと思うが、つまりこういうことだ。1)携帯電話の端末をほぼメーカー価格で買う形になる。2)ただし、26ヶ月分割払いという形をとってもかまわない。3)その代わり、vodafoneから特別割引という形で、その分割払い金額と「同じ」金額をキャッシュバックされるため、実質の負担は、途中で解約されない限りはないに等しい。4)基本料金の割引は、ほぼハッピーボーナスと同じであるが、10ヵ月後との2ヶ月無料はなくなる。ただし、27ヶ月目から1年ごとに2000ポイントバックがある。2年割の解約金はない。(端末の分割払いだけがあと残る)5)特別施策として、申し込みの際は1回だけ。10000円キャッシュバックか10000円店頭価格から値引き。基本料金2ヶ月無料(新規のみ)・ハッピーボーナス割引期間引継ぎ(機種変更のみ)・3Gパケット2ヶ月無料(デュアルパケット定額申し込み必須)が与えられる。ただし、機種変更2回目には特典が受けられるかどうかは不透明。・・・・したがって、端末インセンティブを販売店にはなく、お客に支払う方式に変更したと言うわけだ。これにより、新規1円で売ったとしても、販売店が入るはずのインセンティブがなくなることがなく、安心して売ることができる。また、キャリアとしてもとりっぱぐれがなくなる形となる。なお、販売価格の提示については、量販店B店においては、このスーパーボーナス販売価格となっているので、それ以外の販売方法については各スタッフに聞いてみるといいだろう。なお、オンラインショップでスーパーボーナスは適用していないようだ。今後適用予定とのことだ。
2006年09月08日
伸び率は鈍化傾向である。ドコモとKDDIの対決はわずかながら、KDDIに軍配。ブランド別ではもちろんauがダントツだが、ツーカーの純減・巻取りが痛い。またvodafoneは地方での純減が相次いでおり、わずかながらの加入者増は、MNP導入の境ではあるとはいえ心配だ。また、ウィルコムについては、相変わらず順調に推移している。詳しくはこちらから。
2006年09月07日
auでは、簡単ケータイ A1406PTを9日より順次、1xとしてはハイエンドのA5522SAを8日に発売する。また、ソフトバンク端末 304T を9月9日に発売する。こちらも擬似パケット2G端末なのでエントリーモデルだ。
2006年09月07日
D702iFが発売になります。発売は9月9日です。D702iと同様外部メモリがありませんので注意。26万色2インチQVGA液晶。1.3メガCMOSカメラ搭載。しかし、女性ならではのほっとメロディ(メモボタンを押すとダミー着信音が鳴らせます)バイオリズムメモ・クッキングタイマー・レシピ・花/星時計があったり、フルブラウザがついていたり、電話帳預りサービス・おまかせロック・着もじに対応。意外としっかりした機能がついてます。価格はオープンプライスですが、2万円台前半が予想されます。
2006年09月06日
vodafone(ソフトバンク)の905SHや904SHでも、12月2日4時より、モバイルSuicaを利用できるようになる。また、モバイルSuicaは、10月より、VIEWクレジットのほかに、VISA・マスター・JCB・アメックス・ダイナーズでも決済可能に。大手都市銀行3社からの口座引き落としによるチャージも可能(みずほ・SMBC・三菱東京UFJ)来年以降は、SuicaがPASMOとの相互利用可能を控えているので、化ける可能性大きい。・・・だって、今までだと、市ヶ谷の駅で30分見張っていても、モバイルSuicaを使っている人は1人だけ。(ホンとは2人いたがその1人は私。)
2006年09月05日
ここで試せるようです。・・・一部ブラウザに制限があったり、ここのIDを持ってなければいけないようですが。
2006年09月05日
N902iXの在庫がドコモショップになくなったそうなので、今日予約しました。やっぱりシルバーっしょ。価格は4万・・・・。高い。冬ボ一回かな??なんていってると、903iがでるから、こまったもんだ。
2006年09月04日
ドコモ初のHSDPA端末、N902iXが好調だ。ドコモショップA店にはホワイトが後1台。ということのようだ。なお、来週末には数台がくるとのこと。でも価格は、新規39800円・契約変更42100円・買い増し43100円とのこと(税別)契約変更・買い増しは12ヶ月以上が条件。また、らくらくホン3も好調のようで、在庫が少ないとのこと。それに伴って、F881iESの値段が下がっているようで、こちらも好調のようだ。敬老の日が近づいて、らくらくホンシリーズにも明るさが見え始めたのだろう??か??
2006年09月03日
お待たせしました。最新のJATE通過端末はドコモ向け端末はL601i、SH903iL601iのスペックは不明であるが、600iの後継機。果たして何が変わるのか?SH903iはハイスペック端末の先鋒となるのは間違いない。・・・ドコモの中村社長は地デジ端末を数機種投入予定ということであるが、ここでか。それともHSDPAか?au向け端末はW44K201万画素AF搭載・LISMOなどに対応。ただし、新サービスの対応は、アプリによる電話帳預かりなどに限られる。
2006年09月02日
東北地区のらくらくホン3の価格は新規15540円。実はこの価格よりはもっとやすくなる。詳しくは店頭にて。
2006年09月02日
auの新機種が発表になった。詳細記事はKDDIのホームページを見ていただきたい・・・。しかし、いつ見ても思うのであるが、auの端末には全部いりがない。逆に言えば全部いりを作ると、ドコモの90xシリーズのような端末価格にならざるを得ない。ということだ。auのケータイはドコモのハイエンド90xシリーズに比べると新発売の状態で1万円ほど安く設定している。したがって、価格イメージはよく作られている。しかし、ドコモの90xシリーズでは主要な機種のスペックは決まっていて、機能が絞り込まれると70xシリーズとなり、スペックの差についてはauに比べると大変わかりやすくなっている。さらに新サービスについては、3.4機種しかできないような形になっていて、これまた以前の機種のマイナーチェンジ間が否めない。また、シャープ製のau端末はエントリーモデル感が否めなく。ドコモ・vodafoneのブランドリーダー的なものは影を潜めている。auの最近の傾向としてはハイエンドは H・CA・TローエンドはSA・Kソニーは ソニーユーザーの心を動かすが、ハイエンドまでいかないときが多い・・か?大量リリースにもかかわらず、筆者の琴線に触れる機種が少なく、かつ前の機種の焼き直し間が否めないのは、やはり、全部いりを作らないのが原因だろう。やはりW41Hを1円で買ったのは正解だと思う。ワンセグがいらない人であればW41CAを1円で買うのが正解。
2006年09月01日
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