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特に気になったのが、CBR250R(新型)、CBR400R、CTX700、NM4-01。
どれも共通して言えるのが、非常にコンパクト。
カタログで見て想像していた大きさよりも、一回りくらい小さかったです。
CBR400Rのタンクなんかは、14Lなのがうなずけるコンパクトさ。
CTX700、MN4-01は400ccでも通じるくらいの大きさです。
CB400SBなどは、コンパクトでも各所にボリュームがあると感じますが・・・。
値段に納得です。
コンパクトなのは取り回しの良さやスペースに貢献するだろうし、、
見た目よりも走りの部分が重要なので。
どれも燃費は驚異的で、走りも爽快感があると思うので、
コストと性能のバランスを取って、進化していたバイクということでしょうか。
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