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今日は少し疲れましたので、早く帰るつもりが、かぼちゃランタンにつられ、ケーキ屋に寄り道してしまいました。さすが、ハロウィン、カボチャプリンは最後の一個でした。ギリギリ買えたので、よかったです。原油高の影響で、値上がりと看板をみて、170円台の恐ろしさが、じわじわきていますね。原油高、幽霊よりも恐怖です。
2007年10月31日
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今日の一枚、紅葉です。一筋の並木でさえ、葉っぱの色はバラバラです。葉っぱの色が変わる条件は、昼夜の温度差のほかに、地中の水分の減少と、直射日光の強さが関係するようです。紅葉のことばかり考えるこのごろです。
2007年10月30日
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NHKの趣味悠々にて、11月は「写真俳句」の特集をしています。病院帰りの本屋で、雑誌がすでに売り出され、つい買ってしまいました。しかも表紙が、以前拝見したタケウマフォトさんのブログの写真だったのには、ひたすら驚いた次第です。それにしてもすごい時代だ。これはもう、がんばるしかないでしょう!
2007年10月29日
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スーパー林道にいった旦那は満開だといって写真を見せてくれた。人が多くて、道が延々渋滞していたらしく、山をこえるまで相当時間がかかったようです。紅葉は満開とはいえ、車道ではろくに停車もできず、ひたすら望遠で苦戦していたようです。リベンジだといって、次の連休はどこにいこうかと、作戦をたていました。私のほうは、お友達が所有している畑で芋掘りしていました。二筋ほるだけで、かなり疲れました。そして、何より日差しが秋と思えぬ強さでかなり暑かった。しかし帰り道、山の方にいくとびっくりするほど寒くて、慌てて上着を羽織りました。それにしても、紅葉が遅いです。街路樹の銀杏もまだまだ青々しいです。京都の紅葉は調べてみると、12月最初から中頃だとか。最近、ひしひしと運動不足が身にしみます。とにかく、今はさほど寒くないことをいいことに、歩こうと思います。
2007年10月28日
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本日の一枚。朝の公園と、夜の帰り道に撮った写真です。今日の月は、一段と冴えてきれいでしたが、なかなかピントが合わなったです。
2007年10月25日
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上から下へ何度でも見る話。オータム、最高金額を当てました!といっても6等なんだけどね。今まで、300円しか当たったことがないので、ちょっびとだけうれしいです。電車の吊り広告は、やたらと宝くじの宣伝が多いです。また買おうかなー。
2007年10月24日
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今日の一枚。ブログで、キラキラした写真を見ていると、自分でもなにかないかと探してみる。今日本屋で「デジタル写真生活」で、写真俳句の特集を読んでみる。川柳と俳句の違い、いままで音数が同じなので、自分ではよく分かっていなかったです。川柳は、季語も切れ字なくて、俳句とは対照的。そんなことも知らない私にゃ、大変勉強になりました。今回、3首ほど投稿してみました。写真俳句、別のブログでもやっております。→(コトノハコバコ)
2007年10月23日
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「ガリレオ」。2回目で、もはや犯人捜しなど関係ない展開は、アンチミステリーだわ。ストーリーとまったく関係ないところで楽しんでいます。仮説を思いついて、ドラム缶に数式を書き殴ったあと、どうしてんのかとか、いい年した大人が、サンタを信じていたかどうかむきになるところとか、原作でどう書かれているかぜひとも読んでみたいです。引き続いて、NHKのポアンカレ予想の謎を解いた特番もおもしろかったです。CGを駆使して、数学理論を映像化は、さすがはNHKの得意分野ですね。長い長い論文をよく簡潔にまとめたなと感心しました。宇宙の形はなんぞやとポアンカレが出した難問は、出した本人さえ証明ができなくて、100年間数学者を虜にしては、人生狂わしてゆく。宇宙の形を八パターンに分類した数学者のアイディアは、斬新であるがゆえに、結局は謎が解けずに、撤退してしまい、さらに八パターンに分類を証明した別の学者が、謎の失踪してしまう。謎が謎を生む展開は、入れ子構造。そんなふうに考えて、撮った写真を見てますと、不思議と花も雲もすべて入れ子構造に見えてくるのです。
2007年10月22日
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兵馬俑から万里の長城まで楽しめる?!中国ではありません。姫路の太陽公園は、入場料500円で、世界遺産が一度に楽しめます。入り口の凱旋門からはじまって、モアイ像、太陽ピラミッド、磨崖仏、自由の女神、天安門広場までずらりとそろっています。そのレイアウトは、荒技です。まだまだ拡張工事をしているのがさらにすごいところです。他人事ながら、財源とか経営状況とか考えてしまいました。万里の長城の建物はどうやら寄贈品らしいです(汗)2009年には、ヨーロッパの古城をモデルにした、「白鳥城」ができるらしいです。完成のおりにはまたいってみたいと思います。帰り道の三木市のインターでキティちゃんの自販機があります。民営化のせいか、インターではドックランができてました。
2007年10月21日
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本日の一枚。病院帰りにて、撮影したものです。今日は風が強くて、ピントあわせが難しい日でした。本屋で女子カメラ(vol.4)が発売。隣には「デジタル写真生活」も発売しました。迷ってけれど、女子カメラを購入。今回は、劇カワ猫写真が多くて、困りました。くそ、なんて素敵雑貨とスィーツやねん、とため息ばかりつきます。タムロン賞の結果発表もありました。何度も書いていますが、マクロレンズがほしい・・・。オータム買いましたが、ロトシックスも買おうかしら・・・。各作品を見て思うのは、カメラマンの観察眼のすばらしさなんでしょうね。「めんぼう」「マカロニ」など、身近なもので、美しい世界を展開させるなんて、奥が深いです。
2007年10月20日
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今日の一枚、「コルチカム ウォーターリリー」です。あんまり、ご近所ではみかけませんが、北海道ではよく見かけ、ピンクのハッティフナットかと思いました。ついこの間まで私の中では、謎の生体でしたが、先日露店で売っているのを見かけて、撮影しました。調べてみると、水入らず、土いらず、バスケットでも花を咲かせるそうです。今度、球根を買って植えてみようと思います。
2007年10月19日
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今日の朝は、雲一つない秋晴れでした。湖岸沿いを歩いていると、途中のベンチで一休みしたい誘惑にかられます。老夫婦がベンチで会談している風景は、なんともほのぼのします。
2007年10月18日
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朝の湖岸にて、涼しくなって歩きやすい季節。水辺にたつと、ココロ落ち着きますね。スライドショーの細かい設定・設定は後日します。
2007年10月17日
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最近、上着が手放せないですね。一駅歩こうキャンペーンはまだまだ実践中です。まだまだ、紅葉はまだだなーと歩いています。旦那から、山崎まさよしのカバー曲がでているよーと聞いて、検索してみたら、洋楽と歌謡曲の2枚同時発売でした。買おうかツタヤ待ちかと悩んでいたら、You TuBeで、過去のプロモからTV放送からCMソングまでごっそりあって、夢中で聞いてました。さすがに新譜のものはなかったけれど、それにしてもすごい世の中になったものです。10年前は、雑誌の記事やら、TV放送やら、追いかけるのに苦労しましたが・・・。
2007年10月16日
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今日はネタがなくて、以前撮影したものから・・・。本屋では、カレンダーやら日記帳や手帳が平積みにおいてある。なんだかんだいっても、一年たつのははやいってことです。珍しく主人が「チャンネルを変えるな」と言ったのは、ガリレオ。物理学者の湯川学と女刑事の内海薫のかけあいは、変人VS常識人でよくあるノリなんですが、レーザー光線の壮大な実験装置に、ついつい身を乗り出してみちゃいました。ドラマとはいえ、トリックの実証にすんごく手間暇かけているところがいいです。ミステリーのアリバイって、実証なり、トリックなり、筋はとおっていると思いつつ、一方で読みながら「これってほんまかいな?」と思うことが多いのですが、コンマ0.2度とか鏡の角度の緻密な考証をして、よく1時間でむりなくドラマをまとめたなーと感心しました。次回も楽しみです。
2007年10月15日
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本日の写真は、函館に行ったときものです。クリスマスイルミネーションの写真が店内でも展示されているせいか、雑貨店は軒並みクリスマス関係の商品が多かったです。つぎの機会があるならば、クリスマスのときに函館いってみたいです。たぶん、2、3年ぐらい先のことかもしれませんが。主人がとなりで、ネットの紅葉予想を見ながら、ため息をついています。京都の紅葉は、まだまだ先のようです。かろうじて、京都に住んでいるわりには、神社仏閣を撮影あんまりしてないです。写真雑誌は、一冊丸ごと「京都紅葉特集」を取り上げられているぐらいなのにねー。主人の興味もやはり県外の名所にむいています。もしかして、損しているのかな?
2007年10月14日
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仲良きことは美しきことかなー。もっと、いかにも親子で仲良しな写真があるのだけれど、ちょっとブログにのせる勇気がないので、動物かすごく遠めのものを選びました。花とか風景とかとってばかりでしたが、表情豊かな子供の笑顔もなかなか楽しいものです。
2007年10月12日
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友達の誘いで駅長のたまに会いに、和歌山電鉄・貴志川線にのりました。和歌山まで「鉄道の日、記念切符」は大変便利。一日JRが乗り放題。それでも、事故で電車がとまるなど、ハプニングに合いましたが、お昼ごろに到着。和歌山ラーメンを食べたいねとうろうろしていたら、「和歌山ラーメンとおすしセット880円」、なんともいえない組み合わせのメニューをみつけ、友達とランチです。スープの色の濃いですが、つい大目にこしょうをふりかけてしまうくらいあっさりとした味噌味でした。あっさり感じるのは、太目のストレート麺のせいかもしれません。JRから和歌山電鉄に乗り換えです。ほとんどが家族連れで、子供の声がにぎやかです。イチゴ電車は白い塗装で、赤いイチゴのロゴがとてもかわいいです。シートはイチゴ模様、車内にある暖簾もイチゴです。車内の雰囲気も、大阪や京都ともちがう和やかな雰囲気です。おしゃべりしながら、車窓から見えるのみかん畑には彼岸花が顔をだしています。終点の貴志川線まで、あっというまです。飼い主の手にだかれ、駅長のたまがむかえにきてくれました。夏にダイエットしたらしいのですが、なかなか貫禄のあるお腹でした。もともとは駅の隣の売店の飼い猫で、店内ではたまのアルバムがたくさんあります。乗客による撮影会がひととおり終わると、ポテンと眠る姿もかわいいです。助役の猫も2匹いるのですが、ケージの中でお昼寝です。今度は起きているときにまた会いたいです。帰りは、赤いおもちゃ電車に乗りました。電車の中は、カメンライダー電王などのフィギュアが飾られて、その隣にはガシャポンがありました。ずっとそばで、電車に乗っている間、男の子たちがずっとガシャポンから離れませんでした。お母さんに「一週間ゲームをしない」という約束で、小銭をせがんでましたが、たぶん明日にはケロリと忘れているでしょうね・・・。ゲームをしない期間がどんどんのびてゆくやりとりに、友達といっしょにずっとニヤニヤしていました。
2007年10月10日
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旅行から帰って撮ってきたものをまとめてアップします。最近は、出勤時間を早くして、一駅前から歩くことにしています。まだまだ日差しは強いせいか桜が狂い咲きです。しばらく紅葉はまだまだ拝めそうにもありません。先日、スーパーの買い物帰り、駐車場であやしい軽トラが停まってて、そこには白地に「赤外線から細胞を守る会」とデカデカと書いてある。なんだか、新興宗教関係らしいけど、最近の宗教は「世界の平和」どころか、細胞クラスまで守備範囲を広げている模様。
2007年10月09日
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旅の最終日は小樽です。ついたときはなんだかすぐにでも雨が降りそうな空模様。しかし、小樽はなんだかんだいっても人が多いです。これまでの日程と違い、修学旅行生率が高いです。そのせいかお店の呼び込みに激しいです。 ザ・おみやげ戦争。運河を出来るだけ撮影したあと、昼食とおみやげ買いにうろうろ。ガラス細工もいいけれど、やはり六花亭と北菓楼に集中しています。バスガイドさんの説明では、「白い恋人」で有名な石屋製菓は、もうすぐ営業再開されるとのことです。「白い恋人」にそっくりな「私の恋人」というクッキーがあるようなのです。それを買えばよかったかなー?
2007年10月08日
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北海道旅行記3日目、旭山動物園と美瑛の丘です。天気も崩れ気味でしたが、なんとか持ちました。平日で、ガイドさんからしかもピークはすぎたと聞きましたが、やはり人気スポットの人だかりに悪戦苦闘しました。手が触れそうなぐらい近くで見ると、いやがおうにもテンションがあがるというものです。喝采が大きいのは、実際は子供より大人でした。ペンギンとアザラシはほんとに人が多くて、もう一度足を運んだくらいです。北極熊は、いくらまってもなかなか水槽に飛び込んでくれずに、困り果てましたが、それもふくめて動物園の醍醐味です。撮った写真を整理すると、動物の顔のアップが多いです。旦那の話では、水槽の薄暗い場所では思ったタイミングではシャッターを切るのはかなり困難。コンデジでは限界があるとのことでした。動物園自体の大きさは、私が住んでいる京都の市立動物園とあまりかわらないくらいです。人の混雑で昼食は、入場する前に購入したパンをかじりながらカメラを撮っていたら、添乗員の人に「こちらももぐもぐタイムですね」を笑われました。旭山では、動物たちにゴハンをあげる時間「もぐもぐタイム」があり、オラウータンなどはえさを求め、綱渡りをするので人気があるのです。2時間ほどの滞在はあっという間でした。今度は美瑛の丘へと富良野と直行。移動時間がながいのも北海道旅行ならではです。美瑛の丘、鶏頭が満開でした。見渡す限りお花畑は圧巻しますね。これで青空だったら満点なのですが、かわりやすい太陽の光にとまどいながら、花の写真をとりました。20分ほどの滞在は一瞬です。道すがら「ケンとメリーの丘」など通ったときはくやしかったです。ラベンダーで有名な富田ファームで旅の目的地は終わりです。楽しい時間どうしてすぎるのが早いのでしょうか。温室に咲いているラベンダーを撮影しながら、心底思いました。
2007年10月06日
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2日目、函館の朝市見学が終わり、大沼公園・ニセコです。大雪山は紅葉がはじまっているらしいのですが、大沼公園はまだ木々が青々しています。短い自由時間をひたすら散策です。どんどん天気が崩れてゆくので、ひやひやしながら撮影です。心配していたとうりに、大雨が降ります。移動時間が多いおかけで、次の大湯沼では一時止みました。バスを降りる前から、硫黄の匂いがします。硫黄のせいか、植物もまばらです。大湯沼の見物が終わると、宿泊地にむかうばかりです。山深くなってゆくと、白樺の多くなります。時雨が止むと、車窓から虹がでて、必死になって撮影しました。うまくいったもう一枚はポストカードにしました。2日目は、かなり大きな宿泊施設なので、夕食時の人の多さにビックリしました。そして中国人のツアー客もたくさんいて、行きかう中国語に、もうそこは日本じゃないよう気分になりました。
2007年10月04日
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写真の整理をしてからとかまけているうちに10月ですね!北海道1日目は函館です午後からの観光なので、今思い出すとかなり駆け足。元町は洋館が多くて異国情緒ただよってました。駆け足な上にカメラにかまけているので、バスガイドさんはすでに違う場所の説明をしているし。湿気と涼しさのせいか、軒先のあじさいはかたちをたもったままそのままドライフラワーとしても飾れそうです。初日は天気がいい方で、「八幡坂」の海の向こう側まで見ることができました。この旅行の目的の1つに函館山の夜景もくっきり撮れました。横の写真だと小さくなってしまいます。集合の記念写真を撮ってそこそこ、三脚たててひたすらカメラとにらめっこでした。旦那に途中からどこに消えたんだと言われましたが(汗)しかし、30分もそこそこにホテルに帰ってしまうのが本当に惜しかったです。チャーミーグリーンのCMで有名な「八幡坂」「ハリストス正教会」「金森赤レンガ倉庫」「函館山・夜景」
2007年10月03日
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