マンガ大好きオバン(50代)の日常

マンガ大好きオバン(50代)の日常

2007年09月02日
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ハイ、例によってここからは女性向けです。











どうも、大阪のイベントから無事帰りました。
妖です。
あ、今さらですが私の名前、妖口紅、と書いて「あやかし るーじゅ」と呼びます。よろしくです。(^-^)
しかしほんと、なにを今さら、だな。笑

さて、今日で春~夏のイベントがすべて終了したわけですが、実は今日、なんだかちょっとした異変を体感。

「王者の斜陽!?」

いや~、コミの時はそれほど感じませんでしたが、しかし今回、ジャンプスペースは「リボーン」以外はなんか・・・すごく空いてました。

私が愛してやまない作家さんが銀魂にいらっしゃるのですが、彼女のところでさえさほど待たずに買えてしまった・・・
ジャンプ全盛の時はその日のうちには買えなかった人なのだが。
そしてジャンプ館は通路がスカスカ・・・・・・う~ん。
どうやら戦国ゲームと大振りに食われたらしい。
いや、もしかしたらテニスとナルトが空いてただけなのかぃぃ??
メジャージャンルだから盛者必衰ぃぃぃ??

でもそのおかげで(?)私も今日は朝のうち買い物へ行く余裕がありました。(笑)
で、早速大好きな作家の次に、ダイヤコーナーへ行ってまいりました!
またまた本ゲット~
ミユフル本と、哲純(純哲)本だっ!
なんと、純降もあるのだ!

そこだけ避けて買うことになっちゃった・・・また結構たくさんあるんだ、これが。
ごめんね、でもちょっとムリ・・・

哲純本は、すごく哲さんが哲さんらしかった。
「純、その箸の持ち方は間違ってるぞ」とか。(笑)
純降は純さんがひそかに姫が好き、という設定で、なかなか面白かった!

ミユフルは、もう、カワイイ。
「先輩のイジワルっ」とか言うんだぜ、姫がっ!
ぐわぁ・・・・・・可愛いくねー!?

みんなの降谷があまりに愛らしいので、ついうらやましくなり、売り子たちに聞いてみた。
「みんなすごく降谷が可愛くって、うまいよっ。ねぇねぇ、私も若いコたちみたいに、こういうカワイイ話、書きたいっ。書こうかなっ。どう思うっ?」

すると全員、リチギに電話口でため息まじりに答えてくれる。
「ムリ。書けないって。ない物ねだりはやめときな」
だってさ。くそぉ・・・どーせワシはきらきらした美しい世界には縁がないよっ。(泣)
まぁ、世の中そんなもんか。

とはいえ、今日で夏のイベントがすべて終わり、これで心おきなく私もダイヤが書けるってことね!
可愛い降谷は書けないけど、精一杯愛を込めよう、姫たちに。
愛してるよ、姫。





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最終更新日  2007年09月02日 22時12分41秒


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