マンガ大好きオバン(50代)の日常

マンガ大好きオバン(50代)の日常

2009年07月29日
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カテゴリ: ダイヤのA
るんるんるん

女性向けです~ご注意を~

オバンの機嫌は今週も最高っ~♪ だって、姫が大活躍だから!!
(注・私は降谷受けなので、彼は姫)
姫の美人ショットが多いから!!!久々に、降谷祭りだからっっっ!!!!

あ~楽しいっ 幸せっ

ただ肝心の御幸センパイと姫のからみがない。
でもいいや。


ふふふ・・・・・・姫め、絶好調だな!
デビュー戦で観客をたくさん集めてしまふところなんざ、スラダンの流川に似てますわね~。
いよっ、怪物プリンセス!!!
そして、6個目の三振を奪った後の姫のお顔・・・・・・

う、麗しいっ・・・・・・
美人っ!キレイっ!!!
どアップにしてこれだけキレイだと、もう犯罪だね!

おまけに暑さと全力出したせいで、ハァハァ喘いでるから、もぉう、オバンは死にそうだぜ。
こっちがハァハァ
マウンドの上で押し倒したくなるぜっ

センパイも~~~~~~~

なーんて言う

ぬぉぉぉぉぉぉぉ・・・・・・

きっ・・・・・・着替えっ・・・・・・もちろん、ベンチの中で上半身すっぱだかになるのよね!?←
それとも奥に入ってそっとするのかしら。もちろんセンパイと一緒にか?
一緒になのか?


ハァハァ・・・・・・
ちょっと待て、ちょっと一度落ち着いて話を・・・・・・

しかし、不穏な空気がむんむん。
三回で56球かぁ きついな

ゼーゼー言ってるもんねぇ、姫は。
もっともっと、疲れて苦しげにしてもらうと、なお嬉しい←
てか、もうその方向へまっしぐらなんだけど。

えーじゅん、久々に降谷に親切
よしよし、ようやくわかってきたんだな。

でもあいかわらずこの2人は笑える。

この、本人は必死なんだけど、相手からするとウザイんだけどなぁ、というところがえーじゅん独特の持ち味の1つでもある。

えーじゅん本人に悪気がないだけに、「それは相手がうっとおしく思うことだよ」と責められない。
降谷、でも小さい声で言ってますね。
「ごめん、ほんと・・・・・・うざい・・・・・・」←大爆笑

確かにね~(^_^;)
でもちゃんと「ごめん」と前置きするところに、姫の育ちの良さが表れてるなぁ

こういう2人のお笑いみたいな場面がもっと見たい。ほのぼのとします(^_^)

さて試合。

編集にうるさく
「2人はライバルでもあるけど仲間でもあるから、えーじゅん1人が持ち上げられるのではなく、お互いに切磋琢磨しないと勝てないから!そーでないとつまらないから!」

と再三言ってきたけど、そういう意見が多かったのだろう、ようやくその方向へ行くみたいですな。

たぶん1点を争うゲームだろう。
このあと点を取られない、ってことはあまり考えられないから、2-1ぐらいで?
もちろん青道の勝ちだな!!!!!!!!

最後はえーじゅんが虎の子の1点を何とか守りきるんだろう。
それも稲実が後攻だから、一つ間違うと逆転サヨナラの場面で、主人公が点を守りきるわけだ。
ツーアウト満塁とか、ワンナウト満塁とかで。
うわ~疲れる試合だなぁ・・・・・・でも楽しみ。

どのみちこの後は、降谷姫ぶったおれフラグが立ちまくってるので、それに期待したいですね。

で、そこでちょっと、6巻みたいに萌えをくれないかなぁ!
そしたらもっと、嬉しい。










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最終更新日  2009年07月29日 10時45分02秒


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