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ご先祖様、申し訳ありませんでした。忙しさにかまけて草伸び放題にしていました。たまに見には行ってたのに、年を追うごとに草の量が増えてきたようです。何年か前まではシルバーさんにお願いしてたのですが、最近は自分達でってことでしていたのです。結論から申し上げると、今年は使っちゃいました。除草剤。シルバーさんも使っていたのだと思います。だって、当分生えなかったもん。今年は相当迷った上での判断です。いいのか悪いのかまだ分かりません。
2013.08.04
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ガレージで自転車漕ぐ(ローラー台)ときに、ヒマなので映画DVDを見るのですが、たまたま借り物(仲良しU君いつもありがとう)DVDの中から何も考えずにつかんだのがこの映画。全く先入観なしに見てビックリ。古いんです。いつも借りてくるのは比較的新しい映画だったので驚き。wikiで調べると1979年の作品です。 あらすじは (wikiより)中学校の理科教師・城戸誠(沢田研二)は、茨城県東海村の原子力発電所から液体プルトニウムを強奪し、アパートの自室でハンドメイドの原爆を完成させた。そして、金属プルトニウムの欠片を仕込んだダミー原爆を国会議事堂に置き去り、日本政府を脅迫する。誠が交渉相手に名指ししたのは、丸の内警察署捜査一課の山下警部(菅原文太)。かつて誠がクラスごとバスジャック事件に巻き込まれたとき、体を張って誠と生徒たちを救出したのが山下だった。誠はアナキズムの匂いのする山下にシンパシーを感じていたのだ。誠の第1の要求は「プロ野球ナイターを試合の最後まで中継させろ」。電話を介しての山下との対決の結果、その夜の巨人対大洋戦は急遽完全中継される。快哉を叫ぶ誠は山下に名乗った。俺は「9番」だ、と(当時、世界の核保有国は8ヶ国、誠が9番目という意味)。第2の要求はどうするか? 思いつかずに迷う誠は、愛聴するラジオのDJ・ゼロこと沢井零子(池上季実子)を巻き込む。多数のリスナーも交えた公開リクエストの結果、誠の決めた第2の要求は「ローリング・ストーンズ日本公演」。これにも従わざるを得ない山下だったが、転機が訪れた。原爆製造設備のため借金したサラ金業者に返済を迫られた誠が、嫌々出した第3の要求「現金5億円」に山下は奮い立つ。現金の受け渡しなら犯人は必ず現れるからだ。電電公社に電話の逆探知時間を強引に短縮させ、罠を仕掛ける山下。誠の指定日は5月1日のメーデー。大型トランク2つ分もの大金を、誠はどうやって受け取るのだろうか?こんなときにこんな映画選んじゃうって、、、偶然なのかな、、、、。 今夜は土木事務所から河川改修についての説明会。やっと動き出しそうです。
2011.05.11
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