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中華街が中止でしたが、別な楽しみがありました。アユの餌釣りに挑戦です。ウルトラさんにまたもアユ釣りに誘われ行きましたが道具箱は完全なワカサギ仕様ですので、さおを借りて、同行、尺鮎ハンターさんたち3名に現地に無理やり合流。彼らはすでに入れ掛かりしていたみたいです。釣り宿の御主人、いわゆるおじさんに現地で仕掛けからこませまで借りちゃう面の皮を厚さを見せちゃいます。アユも餌で釣るとひったくるようなあたりが出ます。しかし餌付けが難儀ですね。こませに同調させて餌を流すのもテクニックが居ります昼は午前中釣りまくった尺鮎ハンターさんがすでに51匹です。余裕綽々でカニ鍋を作りお待ちかねです。みんなウマーーーーーーーーーーイの連発。次は手長エビの素揚げこれも色鮮やかで頭から食べちゃいました。これもみなさんウマーーーーーーーーーいの連発。グルメ番組のレポーターみたいな反応です。そしてお昼からは釣り宿の年配のお客さんと竿を並べて下手な同士の餌釣りです。私も年配だけど彼も年配同士で楽しみました。友釣りの仲間は瀬付鮎を爆釣してました。その後もいろいろ話が尽きず、帰りが遅くなりましたが、ウルトラサンのおかげで無事に帰れました。今日一日充実な時間を過ごせて皆様に感謝しております。釣りって楽しいなってまた、感じた一日でした。いじくりあいが楽しいから私の5目釣りは誰かが書いてくれると思いますので省略します。鮎復活祭なのでハロインでsimon saysこちらはカバー
2011年10月30日
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同級生が突然中国に出張で明日は中華街の男子会は中止!彼が全部おごるはずが残念無念です。明日はワカサギどーむは予約とれてないから無理です。 さて、カニか温泉か
2011年10月28日
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北杜夫さんが亡くなりました。私の青春時代を左右された方でした。マグロ船と報道されているが実は水産庁の開洋丸に船医として乗船したのが航海記として発売され私は楽しく読んだものです。私もアルバイトで乗りました。半年間の良い経験でした。それでも今でも船酔いします。ご冥福をお祈り致します。
2011年10月27日
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この頃お世話になってるドーム船。ここは椅子に座らないで胡坐をかいても出来る。直接、床に穴が開いてるからです。ここでは必ず一人は手ばね師がいる。胡坐をかいて水面に直角に穂先を向けないと出来ないからここを選ぶんだと思います。他のドーム船は椅子形式になり、やりにくいと思う。そして、なるべく、水面近くに穂先があれば安定して彼らの釣果は安定する。しかし、一日、手ばねは疲れるようだ。後半は疲れ切っていた。ターンオーバーも原因のいちぶであるけども。だから、日差しがまぶしいとカーテンを閉める彼らだ。この前借りた電動と今日使ったD社の比較では、後者はまるでおもちゃみたいでした。棚決めストッパーも頼りないかな、スピードがはやすぎるし、意外にうるさい。そして、一番の問題点は落とし込みのスピードが遅い。それは私の穂先に原因があるかもしれないけどね。社長との会話をちょっとキノコに関しては同じきのこでも生えている木が違うと毒性を持つから危ない。キノコは下のほうでもとれる。私の知らないキノコもすらすら出てきた。富士山の世界文化遺産登録に関しては反対の立場。それは東富士演習場がまじかで今日もドンスカドンスカうちまっくてたからわかる。そして一番重要なことはキノコ採りに行くときは折り畳みののこぎりを持っていくこと。富士山や青木が原で迷子になった場合東に歩けば降りられる。その東を探すのはコンパスでは出来ないので^^^^^^^^^木を切って年輪を見る。広い幅のほうが南、そこから方角を割り出す。一本でわからなければ二本。さらに高い木にのぼれる場合は木に登り、周囲の景色を見て判断する。いずれもも、的を得ているのは流石であります。遭難を取るか生きて生還するか。電動リールに関してはD社に新型を助言。欠陥を知り尽くしている。削り出しのスプールは素敵で7色全部買い揃えて使わずに家に飾っているファンもいる。逃げられた
2011年10月25日
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ターンオーバーでした。ダイワのリールよりコメイソウのが使いやすいですね。社長がお客様に売りつけていた。きのこにも詳しいです。船は旧式だが造詣が広いし深い人物だ
2011年10月25日
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山中湖に行ってきます。そんじゃね
2011年10月25日
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穂先のたわみに関してです。竿全体のたわみは竿の長さの3乗に比例するとか例えば10cmで2cmたわむ穂先であれば同じ太さの穂先を20cmに伸ばすと16cmもたわむ穂先になるということです。穂先は2倍長くなればなんと8倍たわむことになります。だけどもモーメントってm=-w×Lですかだんだんわからなくなってきた(笑)。先端から根元まで同じ太さの穂先に関してです同じ太さだと根元から曲り先端部分はほとんど直線です。これは完全な胴調子ですか。物干し竿調子じゃないですかね友釣りの竿でも、胴調子の竿ってありますが、あのRしゅらんかな友釣り師の師匠に聞いたところによれば竿栓を抜き裏から見ればその竿の調子がわかるって言ってましたが、これをワカサギ竿でも削り出して調子を出してるんですね。それが先端の傾斜角にでます。また、友釣りで竿の根元と天秤持ちでは後者のほうが軽く感じますが、これも長さ×応力(竿の自重や仕掛け囮など)を釣り師が感じているみたいです。話がごちゃごちゃしてるのは自分自身が完全に理解しきれていない証拠です(笑)たわみ量 y=(W・l3)/(3・E・I)先端の傾斜角 i=-(W・l2)/(2・E・I)それでは穂先の形状はどんな影響が出るのかたわみ量 y=(W・l3)/(3・E・I)平面状(断面が四角形) I=b・h3/12 b=幅 h=厚み平面状の穂先は、厚みの3乗、幅の1乗でたわみに影響する。 円筒状(断面が円) I=d4・π/64 d=直径円筒状の穂先は、直径の4乗でワタミたわみに影響する。 て言うことはワカサギみたいな繊細な穂先は4乗よりも3乗の影響で作れる穂先がいいのかな。そして、幅を穂先に向かってそれほど捕捉しなくてもいいかもしれません。受け売りですが明日は山中に行ってきます。計算式を無視した穂先ですからまたまた感で釣ります。穂先に出ないあたりはもう糸ふけでとるしかありません。はい!次は穂先の形の幅でも考えようかしら.でも、ワカサギっていろんな楽しみ方があっていいのかもねwe are the wold名人
2011年10月24日
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ワカサギ穂先理論です。メモ代わりですので気にしないで。素材から入ります。素材にはまず、昔からのクジラのひげ、竹、カーボン、金属、グラスファイバー、ホスボン、今はやりのポリカーボネイトやらあります。それらの素材をどう比較するか。ヤング率ってあるらしい。男性いや弾性係数って言うらしい。ヤングさんが見つけたらしい横弾性係数はポアゾン比とかひずみ率とかいろんな値を入れないとわからないです。ポアゾン比ってゴムは引きには良く伸びるが横にはちじみ安いって事かな横弾性係数G=せん断応力τ/せん断ひずみγ折れたら降参て言うらしい。この値が高いとたわみにくい硬い素材、低いと柔らかい素材。何だか意味深ですがほっときましょう。あるところの値では合っているかわかりませんがそれなりにその値です。グラスファイバー:0.050×106Kg/cm2カーボン :0.0715×106Kg/cm2とやはりカーボンが固くたわみにくいですね。この素材を加工してアユ竿やいろんな釣り竿が画期的に進化してきてますのは皆様も御承知の所でございます。はい!どの素材を使うかは釣り人の好みでございますが、竹でも十分素材の削り出し方で使いこなせます。って言うか、味わい深いし、いい調子の穂先を作って釣れた時は楽しいと思います。入り口ですでに頭が拒否してます。はい!次回はいつになるかわかりませんが、穂先の形状。丸型と扁平の穂先の違いによる、この値がどう影響するかの展開でございます。
2011年10月23日
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ダイワが新型リールを出したんで古い型がだいぶ安くなったので買っちゃいました。下の台はダイソーで100円で手に入れました。杉の表面を焼いて味わい深いでしょう。この上にラッカーでも塗ればいいかな。周りも雑な仕上げだからペパーで磨こうかな。湖明荘の社長に見せびらかそうか。彼はバーナーでいろんな物を処理してたけどこれは作ってなかったからね。カウンターも同じくダイソーであちこち探して見つけました。巻く糸は何にするかな~?何号かな?やっぱり電動リールに走ってしまいました。釣れないときはこの台に花瓶を置いて花でも刺しましょう。(笑)妻がそれ何って笑ってました。Vスプールだから均等に巻けるのが売りですね。課題は穂先だなって思います。金属穂先の威力を前回釣行で見せつけられたから、ホスボン穂先ののらりくらりが心配です。こんな事考えてるのが一番楽しい時間ですね。今日は雨です。この音に乗って踊りましょう。ジルバかしら。相手の目を回さないように自分も周りましょう。save last danse for me
2011年10月22日
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今日はワカサギ仕掛けを作りました。 まず針をハリスに結ぶ事から。ハリスは蛍光色の物が良いので友釣りの糸を代用。針は細軸袖2号。幹糸にハリスを結ぶのは大変ですね ホスボン穂先があるが誘いの後なかなか振動が収まらないから当たりがとりにくそう。 なんとかならないかな
2011年10月21日
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昨日,10月15日はキノコの日。平成7年、日本特用林産振興会がつくった記念日で、輸入増大で危機に直面する国産きのこの消費拡大を図る為に設定したものだとか。それにしてもなんで10月15日なんでしょう??日本特用林産振興会によると「10月はきのこの需要が高まってくる時期です。その10月の中心の日を『きのこの日』とし、その前後にかけて積極的にPRを行おうとする基点の日です」とコメントしているそう。そんなわけでってあんまり関係ないけどちょうど富士山のキノコが時期だとの事で、ジョンさんと行ってきました朝はすごい雨でどうなることやらと思いましたが、しっかり晴れてくれました。チャナメやヤギタケ、キシメジ、その他です。シモフリシメジは私には取れませんでした。ショウゲンジとかをお持ち帰りの方もいました。チャナメは天ぷらそばに一味そえました。美味しゅういただき、富士山に感謝、遊んでくれたジョンリーさんに感謝しながら箸をおきました。秋の一日は充実しました
2011年10月16日
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ワカサギも電動も面白いが手繰りも面白そうです。電動と釣り方が違います。でもって、自作です。そろそろです。穂先はあるけど、頑張ってみます。
2011年10月11日
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3人でいきました。あさは厳しく昼ごろ絶好調。餌釣りが盛んです。 もう今年の鮎は終わりです。こちらは同行者のultragameさんです。ことしはこれからは「ワカサギに行こう」「きのこにいこう」です
2011年10月09日
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富士山のキノコ採りに行きたいが毒キノコしか取れそうもないので山中湖にいきました。霧で神秘的です。霧の山中湖ですね こちらは日の出です。空気がきれいです。釣り宿は気分を一新していつもと違う湖名荘何も道具を持っていきませんでした。とりあえず、針がなまったら研ごうとやすり、中錘用噛つぶしおもり。ここは穴が一人に割り当てられるドーム船です。今日は電動リールも借りました。少しクラッチや巻き方を教わり何とかなりそう。出発前に糸を垂らしてみると大きな当たり。こんな浅い場所でもかかることがあるので慣れるためにやりましたが空振り。今日の餌はすべてベニサシです。赤虫に比べたら楽です。しかし、当たりがあっても乗りません。船長さんが針先をしっかり出してサシを切りなさいと教えられる。なるほど、すごい食いつきです。当たりが出ても乗らない時は針への餌付けを慎重に!フムフム、しかし朝一は良く釣れたが、だんだん、乗りが悪くなり、50匹はばらしたと思う。少し、離れたところに手ばねでいつも釣っていらっしゃる名人たけさんが今日は自作電動です。いつもと違い彼は苦戦しているが、良く釣っている。多分竿頭です。takeワカサギってブログをやっているので帰ったら見させてもらいますと言って別れました。しかし、カブですごい遠くから来てるのにびっくりしましたよ。私はどうも餌が落ち切る寸前に当たりが出るが乗りません。フライの釣りと似てる。難しいです。横で船長がいろいろ他の人に助言していることを耳をそばだてながら聞き釣りますが、増えませんね。私の合わせは「鬼合わせ」って言って目いっぱい合わせるから、食いついてるワカサギが追い食い出来ず、場を荒らしてるんだと途中で気付く。穂先がピクピク言っているのはすでに魚が針掛かりを外し逃げようとしてるそうだ。その前の穂先のブレや動いてるのに停止する時に聞き合わせをしたり、上から穂先を水平に降ろしたり、コンコン誘ったり色々すれば掛かるとか、フムフム。この電動リールの穂先はそれが良くわかる。電動は軽いのが一番だね。去年の自作は重すぎたよ。ま~午前中は渋かったが、午後1時過ぎるとゴールデンタイムです。3時半まで降ろすと直ぐ食いつく、飲み込むぐらいに食いが立ちました。気が狂ったようなワカサギたちです。スレでもかかってきます。餌の交換をする暇がないくらいに手返し勝負です。takeワカサギさんは後で聞くと自作穂先が折れてトラブルでロスタイムが残念でした。でも、人の釣りなどどうでもいいので黙々と釣り左手で釣った鮎いや、ワカサギをクーラーに入れながら、仕掛けを下します。途中誰かが落とした、ワカサギ2匹カワムツ1匹付の仕掛けが絡まって上がってきますが、針数を少なくしてドカドカ釣りました。楽しい釣りで一日を堪能出来ました。私にしては上出来です。惜しむらくは午前中のスランプですが次の釣行の課題ですね。餌の付け方をもっとチモト近くにすれば掛かるかなって考えてます。意外にワカサギって奥深いですが、釣れる時は手返し勝負はアユと同じですね。サシでも釣れるって分かりもう、赤虫は使うのはやめることにした。また、行ってみたいと思いながら帰途につきました。ここ数年に比べて、型は良いですね。アユも誘われてるけど、悩ましい選択です。
2011年10月04日
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釣りに行きます。ちびちびなおさかなです。
2011年10月03日
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昨日行きました。朝は肌寒い季節ですね。そんななかでも暖かな1日。日焼け止めを塗りました。大して釣れなかったのでまず囮屋に付いてエピソードを書いてみます。囮屋はいつもと違い戸倉屋酒店です。ここは昔良く通いました。ある日いつものように顔を出すと見た人がいる。話し掛けると向こうも驚いた。何度も一緒に釣行した仲間です。定年退職したので連絡がとだえたが、お互い類を呼ぶもんだなといいあったもんでした。同じ日に同じ時間同じ場所ですからね。ちなみに、彼の特技はおとりを片手で2匹掴んでおとりをちょろまかすこと.(笑)わたしも練習しておとりのバケツに手を付けておくと鮎達が勝手に手に近づいて来るので予想と違い、難なく掴めたがどうしても良心がとがめて出来ません。本当よ!!(笑)久しぶりに行ってみたら、バケツは無くなり、手製の透明な水槽に入れて取らせる、それも腰の高さです。これではちょろまかすことはできない。もしかしたら、彼の特技がばれたのかもしれない。だってとても不自然です。久しぶりにあった店の主人はやたらに元気で明るい。朝からテンションが高く、こちらをあおりまくり頑張らせる。眠いこちらはたまったもんではない。この店は代が変わったのかな~。若いしこんなに元気良くなかった気がする。奥さんとの息も合っていた。帰りに店の構えを見たら驚いたね。屋根がドーム型で大きい二階建てだ。ツィッターでも地酒の蓬莱の宣伝もして手広く商売してるみたいです。肝心の鮎だけど、あちこち上下して探すが入る場所を見つけられず養老院前に戻りました。水はこの前より多く、濁っています。対岸へちが釣れるって情報だから出してみたら、すぐ根掛かり放流。仕掛けがないから短いフロロ0、25号を竿を短くして使いました。目の前へちを釣りなんとか3ビキニ釣りました(笑)久しぶりに鮎釣りしたら体が悲鳴を上げて目まで疲れました。帰って漁協のhpを見ると「この時期、数は出ません」って書いてありました。追って掛かった鮎は1ビキニで残りは口掛かり目掛かりだから納得ですね。モバイルケースが使いやすいのが収穫。もうあゆも終わりに近づいた河辺にはこんなクモがいっぱい居ました。なんて名前かな?おしっこ掛けて帰ってきました。蜘蛛には良い迷惑だったに違いな。
2011年10月01日
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