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今日のは成約者のためのブライダルフェア衣装が中心のもの予約も入れなくて行けちゃうレセイエでの試着のときは洋装の場合はカタログから和装の場合はカタログもないので担当の人がこんなカンジでーって言うと持ってきてくれるのを試すのみでも今日のはすごかったひろーいお部屋はドレスと着物と少しの男性用の洋装で埋め尽くされてるとりあえず和も洋も♀は気に入ったものができてたけど念のため。もしその気に入ったのがあったらママに着て見せてみよーくらいの気持ちだったんだけどあれだけ並んでるとそうも行かないどれでも試してみてねーってやさしい言葉に従い・・そういえばこないだは気に入った9号ドレスはどれも試せなかったっけ7号を試して5号フリーにしたんだったと思い9号を中心にいくつかピックアップ一番安いのはいくらだったっけ?10万円しなくてでもシンプルだけどなんだかかわいくてそれも捨てがたかったんだけどコルセットみたいな下着をつけてくれないせいかイマイチ体にフィット感がない・・んー。見たカンジはかわいいんだけど着たかんじがー・みたいな・・・担当のお姉さんは変じゃないわよって言ってくれるんだけどま・今日は変更なしでいいかなって着物の部に移ろうと思った瞬間目に入ってきたあの子。運命のヒトでした・・かわいく。派手じゃなく可憐で・・ ぶぶぶ気に入っちゃった・こないだ決めたのはちょっとかわい過ぎるような気もしてたの。ま、あと7年早かったら問題なかろう。みたいな。さて。それでは和装へ。白無垢!っていうのは心にずいぶん前。そう何年前からかな?決めてたので明治記念館ならではチックの引き振袖に心が行ってはマズい。だけど試着はただだわ。ってことでやっぱり袖を通してみることに親族はだいたい紋付の留袖を着るので黒の引き振袖は被るからーってお姉さんは言うんだけどだけど 明治記念館の引き振袖は黒でしょでしょでしょ・・・それなら大きな華やかな柄つきにーって言われて着てみたら なんだかドレスのときの愛らしいかんじとは打って変わり・・(あれ?自分で愛らしいって・・)ステキな女に変身。もしや・・白無垢よりこっちのほうがいい????えええええこれ以上迷っても困るので和装の部は1着でおしまい。はい。次のコーナーおっ男性が多いコーナーが!!!数えられるほどの種類しかない。怪獣君はどれがいいかな?あんまり上着が長いのは変だからやめよー。午後の披露宴なのでモーニングはダメでも燕尾服は・・・う~ん・・・怪獣君が試してる間に続々着替えて出てくるよそのお婿さんたちあの人が着てるの良くない?あれはだめだねーなんてお姉さんと品定めそうそう・ここも男性には違う担当者がついてくれるその間、♀の担当してくれたお姉さんと♀はあーでもないこーでもないせっかく着てきたのにつぎはこれこれって担当のおばさんも迷惑そう??男の人のは融通がきかないみたいで全部セットになっちゃってるんだって上着が気に入ってもあのネクタイが変・・となると却下にせざるを得ない変なの・・・何着着たんだろう?着せ替え終了。しかくボタンのが本人が気に入ったようなのでそれに決定。とりあえず着るものは決まったってことかな次来るときはどんな緑になってるかそれも楽しみ♪
2006.04.30
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晴の日にむけてての労なら惜しみません。といって♀ママも衣装合わせに来たいと言い出したそんなの二人の好きにすれば?派のママかと思ってたので、普通に花嫁母だったことに結構びっくりした。ケド。嬉しかった2days 初日は和ヴァージョン和装のことはわからないので、ママが着いてきてくれてよかった担当の人はなんだかとーっても頼りないあー。こういう時担当者をチェンジってできないんだろうか??ちょっと不機嫌なカンジで衣装を選んでいくっていうかその前に披露宴の間、どれくらい【づら】をかぶっていなくちゃいけないのか・・それを先に知りたい・・あぁ・・やだなぁー。ヅラ・・披露宴ではかぶりたくないよぉ・・・白無垢を披露宴でも着るならば真っ白よりポイントのあるほうがいいだろうなーってでもへんなぼんぼりがついてるのはいや!ってわけで持ってきてもらった白無垢・お値段の割りに結構かわいかったのでこれに決まりかなー。 問題は何より・・ヅラ・・・あ・・ああ・・次は怪獣君の番。男性の部は担当者が変わりちゃきちゃきのお姉さんがいらっしゃった(あたしもこっちの人がよかったな・・・)男性の部は選択肢が少ないのね・・子供の頃に、お稽古できていたという袴はどれも怪獣君には似合ってたヨちょっとぼんぼりがおっきいけどねん怪獣くんはヅラつけなくっていいなぁー。
2006.04.29
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コスプレ好きだけど(って怪しいのとかもちろんやった事ありませんが。)白いドレスだけは一生に一度と興味本位のはやらずにきました(よくあるじゃーん。写真撮ってくれるのとか。)初めて着たドレスはナント5連続。ってあたりまえっちゃあ当たり前の話だけどとりあえず、明治記念館・レセイエでカウンセリング?という名のセールストークをしばらく聞き・・カタログを3冊渡され好きなのを選びますここはジャストワンサイズとのことでいくら気に入っても裏を見て【13】なんてかいてあったらさよおならやっぱりモデルさんの好みが大きくかわいくてタイプのモデルさんの着てるドレスには目が行くいくつかピックアップするもこれもこれもご用意できません・・・って・・・(涙ビスチェタイプのものは二の腕太い割りに胸がないのでいやだったんだけど色んな種類をーと思い5着試しました着てみると見てるよりもかわいくて7号が入るって言う喜びもあいまった???(笑こてこてラブリー系も着たいけどちょっとみんなをびっくりさせたい!大人っぽい(はい。じゅうぶん大人ですけど)のも捨てがたい・・予約はもちろん1枚しかできない。あ~ん!!悩む!!今日決めたら最後!ってわけじゃない事を知りながら・・・悶々と悩んだ挙句。1着を選びました。どんなのかはー。まだひみつぅー。うぷぷ10時半のアポイントに遅れそう!と信濃町駅からの道すがら、イチョウ新緑がすごくきれいこれから9月までココにどれだけ足を運ぶのかわからないけどこのイチョウの移り変わりもついでにチェックだ!と歩きながら1枚パシャリ
2006.04.22
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今日はお昼過ぎから行動開始。まずは、吉祥寺で閉店セールやってる大塚家具に新居用の家具を物色に。特に「これ買っとかなきゃ」ってものがあるわけではなく、リフォームをどうするかもまだこれから決めていくので、あまり現実感なくソファのすわり心地をチェックしたりして。とりえあえず、開き戸の扉部分に鏡がついたスリムなCD収納棚が即決可能な金額で売っていたので、そちらを購入することに。そのまま、地下の食品売り場(三越)も閉店セール中だったので、パスタソースやらなんやらを買い込みつつ、さらに実家へのお土産として漬物とおいしいベーコンを購入し、彼女の家経由で彼女の実家へ。そうなんです。今日は、彼女の方の親戚が彼女の実家に集まる日で、そこにお邪魔したのです。もともとは別荘に引っ越すご両親の送別ということで親戚が集まるということだったのが、自分が加わることで、お婿さんお披露目会にもなってしまったという次第。集まったのは、彼女の母方の親戚6人。それに僕らと彼女の両親の計10名+犬1匹。最初は自己紹介とかから始まって、ちょっぴり緊張したけど、そこは料理とお酒が入れば皆和気あいあいの雰囲気に。仕事のこと、彼女が小さかったときのこと、親戚の方々の結婚のこと、子供(孫)のこと、などなど、いろんな話をしました。いやぁ~、「案ずるより・・・」とはよく言ったもので、実はかなり心配していたのですが、いざお会いして一緒にご飯食べてると、とっても楽しくてあっという間の食事会でした。「親戚付き合い、がんばらなくっちゃ」という肩に力の入った気負いよりも、「知り合い増えて楽しいなぁ」程度の気軽さです。(え?甘すぎる? まだよくわかってないだけかもですねハハハ)しっかし、ホントに毎週末彼女のご両親からご飯たべさせてもらってるよなぁ。申し訳ないような、こんなにあつかましくていいのかと恐縮するような、そう思いつつも、毎度感謝感謝です。
2006.04.15
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今日はお引越し初日!・・・と、ここでいきなり補足です。彼女と僕はチャリで15分のところに住むご近所さん。僕も賃貸なんだけど、わけあって4部屋ある平屋の一軒家(ただし築20年以上のちょっと傾いているレトロ感ありすぎなおうち)を借りてます。彼女はワンルーム。結婚したら家をどうするか。今のレトロ拙宅に住むか、新しく借りるか、それともいっそ買っちゃうか!しかし、海外も含めて転勤が多い今の職場で仕事をする以上、家を買っちゃうってのには慎重になってしまう僕・・・ うーん、どうしよーと、なかなか結論が出なかったときに、近くに住む彼女のご両親が半ば隠居して別荘の方に生活の拠点を移すということに。当初は不動産屋を仲介して賃貸物件に出すご予定だったらしいんだけど、自分の娘夫婦が使うならば赤の他人が使うより安心だし、月1回くらいは東京にも来るので、そのときに泊まれるならなお都合が良い、ということで、我々が安く借りれることになったわけです。そして、ご両親は4月にはもう引っ越してしまうのだけど、二人で相談して、結婚式をあげる9月あたりまでは実家に住むのはやめにして、連休くらいに彼女は今のワンルームを引き払って今自分が住んでる「レトロ」に結婚まで「同居」しよう(同棲でないところがミソ)ということになったわけです。その間に、実家も少しリフォームしちゃおうと、そういうコンタンなんです。・・・補足終わり。さて、今日は彼女のご両親のところから車を借りて、連休までに必要のない彼女の家のものを、僕の家と彼女の実家にもって行きました。結局、ほとんどは秋まで使わないであろうものだったので、実家のほうに持っていったわけだけど、こういう些細なステップをこなしていると「あぁ、自分はこの人と結婚するんだぁ」ってしみじみ思ってきて、なんだか心がじわぁ~っとしてきました。それは、初めて彼女のご両親に会ったときや、両親同士が顔合わせの食事をしたときのような特別なオケージョンの時の緊張感や高揚感とは違った、ごく日常的だけど、でも結婚生活をスタートさせるまでの小さな小さなピースを一つづつはめ込んでいっているような着実な実感でした。そして、先週土曜の花見に続き、今日も彼女の実家でご両親とともに夕食をご馳走に。とってもおいしい地鶏スープがきいた鳥鍋でした。やっぱりしめのお餅が、スープがよくしみこんでで激ウマでした。でも、3個は食べすぎか・・・
2006.04.09
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待ちに待った土曜日。たくさんやらねばならないことが!まず。セールに行く!あれ?ってかんじ?でもさー。必要なものはなるべく低価格でゲットすべし!というわけで東京一日観光へ出発浅草でセールの雑踏にもまれ駒形でどぜうを食し(もちろん昼からビールも)浅草橋でシモジマにいき日本橋まで足を伸ばし 初めてコレド日本橋へ。ついでに日本橋高島屋にも♪すると1Fにデビアスが・・ 彼に強引に連れて行かれるけどさらーっと見学してなんとか出てきた。屋上に出るとT/Cがあったのでまったり非現実的に家具を見る(やっぱりこんなカンジがイチバン。。。)一つ一つフロアーを降りていくと新宿にはありえない構成2Fに免税店のようなムードが・・しかもすいてるー。というわけで勢いで入ってみちゃったのがブルガリそして入口正面にあったのがブライダルのコーナーしかもなんだかよくわからないけどフェアー中らしいアクセサリー嫌いじゃないけど高価なのは持たないし。ていうか、持ってないし?しかもダイアモンドのあるコーナーなんて縁なかったし。遠巻きにみてるとキレイなお姉さんが優しく声を掛けてくれるお試しになってみますか?ケースの中でキラキラしてるミルククラウンみたいなかわいーのに目を魅かれじゃ。コノタイプデェ・・ナンテでは。あちらにおかけくださーい。ナンテ・・・いくつかのカラット数のものを用意してくれたどきどきしながら指にはめてみるとステキそりゃ、ステキよね。天下のブルガリ。で、ダイアモンド!っていうか、私一つどこかのものに決めれるんだろうか?いちいち、ドキドキするのかな。慣れちゃうのかな?あたしにダイアモンドなんて・・?!?大丈夫なのかな~?日本橋でドイツ式足裏マッサージをしてもらってから〆は東銀座で【びっくりすし】ぷはーっそして。都営地下鉄500円の乗り放題!満喫しましたサンキュ~!
2006.04.08
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「友達のこと」のカテゴリーにしてしまっていいのか・・?やはり、今は外国で働く大好きなじじぃが諸手続きで短期間帰国してるさすが人気のじじぃだし、愛妻家だし、家族も大事にしているので帰ってくると毎度予定がてんこ盛りま、今回は顔だけみれればいいかーと思っていたんだけど思いがけずお誘いのお電話今日暇か・・?尻尾ふりふりいつもの店へ。お店は結構すいていてママも一緒に【おかえりなさい】の酒盛り・・次はいつ会えるか分からないしこのチャンス逃すものか・・!と秋に結婚することになったの と、報告するといつもニコニコしてる目がいっそうにこーっとしてよかったな・よかったなって何度も乾杯。ビールは却下。ここからは焼酎(ロック)お前を好きになってくれた人を大事にしろって何度も乾杯。6時前から飲んでるから結構きいてくる・・ママも交えて3人でそれからは結婚話一色。自分たちの結婚式の話。思い出話。あぁ。良かったなって話。あんなに喜んでくれるんだーって今日も喜びひとしお。いつかの先生が言ってたようにホントに人生の節目。いろんな意味で節目なんだなって思う今日この頃。っていうか 飲みに行ってるのは【♀】のほうばっかり?!
2006.04.05
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うちのすぐ裏が昨年40年位ぶりに氾濫して世間を騒がせた善福寺川なんだけど、実は近くの井の頭公園に隠れたひそかなお花見スポット。9月に引っ越してきて、この日を楽しみに待っていたんだけど、引越し当初の予定は、友達をたくさん呼んでワイワイガヤガヤ楽しく騒ごうと思っていたところ・・・あっという間に彼女と婚約までいっちゃったので、まさに「想定外」のうれしたのしハズカシの花見となりました。というわけで、朝、彼女の家で起きて、まだ布団の中からバイバイする彼女をちょっとうらやましく思いつつ自分の家に帰り、古雑誌たくさんと普段寝るときに使ってる敷毛布やらシーツやらをもって裏の川へ。おおおおおお!これが「場所取り」ってやつですか!なんかビニールシートがいたるところにおいてあって、「ここ、これから大宴会するけんね」と主張しまくり。一部のシートの上には「追い払い係りを仰せつかってますけん、横取りせんで下さい。」的な人もいたりして、土曜日午前10時の善福寺川は既にボルテージが上がってた。負けじと場所を探し(といってもこちらは4名様の小所帯なので比較的さくっと場所ゲット)、雑誌の上に毛布敷いて、とりあえずゴロンと横に。持ってきた本を読みながら、ときおり目を桜の花に移し。まだ宴会もそんなに始まってなくて静かで、午前中の日差しがやさしく、そんな中で本と桜・・・いやはや、すっかり一人花見満喫しました!と、そこへ彼女から電話が入り、程なくチャリで本人が登場。家から座卓やらテーブルクロスやら普段使ってる食器やらを持ってきて、すっかり「リビングそのまま引越しで花見」モードへ。ご両親来る前にセッティング終わったので、とりあえず飲み始めようかなと思ってたところに、ご両親がご高齢のチワワを懐にいれてこれまたチャリでご登場。そしてお花見開始~っていっても、ビール飲んで、作ってきてもらったお弁当むしゃむしゃ食べて、ま~ったりおしゃべりして、周りの花見客を時々見回して、ってのんびりすごしてたら、あっという間に日が傾き、肌寒くなってきてしまったので、5時前にはご両親とバイバイしました。しかし、最近の花見はキアイ入ってんな~と思ったのは、 七輪持参でカップルで炭火焼肉<<<七輪が真新しかったのが微笑ましかった コンロの上で陶板焼き<<<なかなかの人数でしかも長時間盛り上がってたみたいな、いろんな人たちが楽しんでたこと。やっぱりニッポン人は外で飲み食いするの好きなんだなぁとつくづく思った次第です。でも、これでもラジカセやら楽器やらもってきてやかましい井の頭公園なんかに比べれば静かで落ち着いた花見なんだとか。東京でほぼ初めての花見の僕にはびっくりすることばっかりでした。そして、お会いするのは4回目(間違ってたらゴメンね、あゆちん)なのに、こちらを緊張させることなく、自然体で家族の輪に入れてくれつつある彼女のご両親のさりげないホスピタリティーに包まれて幸せでした。・・・というか、自分が単にあつかましいだけなのか!? ともあれ、とってもまったりで、そして楽しい花見ができたことに感謝感謝な一日でした!来年もまたご両親と一緒にまったりお花見できるといいな!
2006.04.01
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