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Aに正式な借用書さえ書かせれば、別にどうと言うことはない話です。
父親の居所も知っている。
ピロートークで書かないと言うような暴挙に出たら?
冷めるかも。それは流石に私のことを舐めすぎです。
だから、終わる。
終わりたくない、終わっても、あの子以上の子がいないと思っているから。
容姿だけなら、いるとは思います。
でも、私が好きなのは、容姿以上に、中身です。
頭が良くてお育ちがいい上品な雰囲気とセクシーさ。
昼間は仕事ができる男なのに(見てませんがわかります)、私に対しては天真爛漫な甘えちゃんなところ。
コロコロと変わる、多面的な魅力。
メロメロなのに。これを捨てて次行かなければならない、その労力が惜しい、ということ。
折角今まで関係性を築いてきたのに。
私が住んでるとこにも来てくれたし京都にも。
時間もお金も使った。
その彼を、お金のことで失いたくないです。
新しい男はこの前の虚宿の東大の男と、翼宿の24歳男がいる。
どちらもAに比べたらパッとしない。
Aが私を失望させて、終わらないことだけを祈っている。
あの子のコミュニケーション能力は高い。
私に嫌われるような振る舞いは慎重に避けている。
大きな失敗をしかけた 2026.08.04
Aと仲直りしたい 2026.08.03
円高〜 2026.08.03