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未読でも、メッセージは見えている。
戸惑っている、わたしの冷たい言葉に。
嫌いにはまだなっていないかもしれませんが、ずいぶん冷めました。
かつてのような熱量がありません。
前のようにお金をかけるエネルギーにかけている。
ほどほどの金額でほどほどのレベルの男とあそべばそれでいいのではないかと思えてきている。
それくらいが、わたしにあっている。
Aはとにかくわたしにとってはしんどい。
金持ちをいっぱい見て知っている。そのなかには例の女社長もいる。
東京という街でわたしは戦えない。
地方都市で長い時間を過ごしてきた。
東京に行けるようなキャリアもない。お声もかからない。
そこそこ蓄財もして、はたからは資産家と呼ばれうるかもしれない。
でも、東京にいるような幾多の富裕層には足元にも及ばない、ということ。
Aと連絡を断つつもりはありません。
それはまだ惜しい、ということ。
1-2週間に1回くらいのコンタクトでもいいから連絡が途絶えなければそれでいい。
いつか、彼からの愛が欲しい、そう思っている。
彼からの愛を感じられたら、また会いたいと思えるようになるかもしれない。
まだ好きなんだとは思います。
Aと仲直りしたい 2026.08.03
円高〜 2026.08.03
今日も一人の男と話した 2026.08.02