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スピットファイア22、キャノピーが合わないのでヒートプレスで作り直しました。今回は、3個目で納得のいく仕上がりになりました。キャノピーフレームは、着色したマスキングテープです。そのままだと、内側からマスキングテープの色が見えてしまうので、内側にも黒く着色したマスキングテープを貼っています。フレームの少ないキャノピーで良かった。
2006.10.07
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1.6x0.8mmのチップLEDにリード線をハンダつけ。これを6個も繰り返すと、ムスカ大佐に…(元ネタは天空の城ラピュタ)主翼上面の該当箇所に穴を空けて、LEDを埋め込みます。じつは、ここを光らせるのは初めて。こんなことをしているから、ちっとも進まない。でも、ここまで出来たら、あとは組み立てるだけ。
2025.01.27
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さて、次のXプレーンは、これにしようかな。こんな飛行機じゃ、とてもミグ戦闘機と戦えるとは思えないのですが。B-36の弾倉に積んで、敵地での任務を終えると、また母機に格納する。格納がうまく出来なかったので、断念したらしいのですが・・・・・スペシャルホビーのキット。ハセガワの卵ヒコーキじゃありませんよ。中身。プラパーツが少なく、レジンパーツてんこもり。いかにも簡易インジェクションですねぇ。えーっと、一部のパーツは自作しろってか?分度器も必要。
2006.12.08
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VICカラー(水性塗料)の航空自衛隊特色セットを使って、洋上迷彩を塗装しました。当初、翼面上は型紙、胴体はフリーハンドで塗り分けましたが、翼面上の境界がはっきりし過ぎてバランスが取れなかったので、あとから翼面上の境界をエアブラシのフリーハンドでぼかすという、二度手間を踏んでしまいました。フリーハンドでも行けそうなので、この手の迷彩はこれからはフリーハンドで通します。さて、つぎはF-2の洋上迷彩かな。
2023.01.25
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ロシアでは、主要な都市にはレーニンを讃えるための公園があり、レーニンの像が建っている。 その公園のことを、レーニングラードと言うらしい。
2014.10.02
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「最近、吉永小百合が綺麗に思えるんだよなぁ」ふと、つぶやいたことを、カミサンが知人に話したらしい。そしたら、こんな答えが返ってきたそうだ。「ご主人、相当疲れているんじゃない?」そうか、そんなに疲れているのか。だから、何やってもうまくいかないんだな。そうだ、疲れているから、うまくいかないんだ。そうだ、そうにきまっている。旅にでも出るか、過ぎ去りし日々の夢を、雪解け間近の北の空に叫びに・・・
2008.03.19
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クレオス水性ホビーカラーをエアブラシ塗装しました。手間のプラ板は、希釈具合をみるための試し吹き用です。脚収納庫は、後で筆塗りします。明日から用事で熊本へ帰るので、作業は来週まで中断します。
2022.11.25
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我らがストールのブース。私の作品。海軍甲事件空戦ジオラマと、2重反転Bf109-K4改。静岡でしか展示できないカーモデルたち。ACL点灯するB737-800は結構目を引きましたが、F-4Dには誰も目をくれませんでした。やはり動き物は目を引く、Bf109-k4改。そして空戦ジオラマ。じっくりと見てくださった方には、この作品にまつわる逸話をお話ししました。この空戦ジオラマ、公式取材班の取材を受けました\(^o^)/どこかで公表されるはず。ぬからず、名刺を渡しておきました。
2026.05.20
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