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HanaO

HanaO

2006.12.06
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カテゴリ: カテゴリ未分類
いつものお気に入りの映画館でまたしてもアルゼンチン映画をみてきた。

タイトルは「 CHILE 672

映画の舞台となっているのはBsAsに実際に存在する、
Chile通りの672番地にあるアパートだ。登場するのはこのアパートに暮らす
住人たち、という設定でそれぞれのドラマが繰り広げられている訳だが…。

正直いって暗いっ 暗すぎる。
登場人物の誰も幸せになれない結末に、このアパートで暮らしている住人は
皆本当に不幸せになってしまうかのような錯覚に陥ってしまった。


ちょうど中から住人らしき女性が出てきたのだが彼女は別段不幸なようにも
見えなかったし、意味もなくほっとしてしまったわたしである

そうそう、映画は映画、フィクションはフィクションだからね。

相棒は「この映画だけ見てると、アルゼンチンの人はみんなヒステリックに
感じるかも。ここまでひどくないけど、これに近いレベルの人はいるかも」
という感想。

うーん、否定できない。確かにそんな感じの人もいるよね

そしてさらに相棒いわく
「映画のなかにビューネくん出てたね。ちょっと年齢いってるけどさ」

ああそうそう、言われてみれば彼は年をとったビューネくんだわ。
癒し系オヤヂ発見! だが個人的には好みではないなぁ(苦笑)





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最終更新日  2006.12.06 06:13:25
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