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朝から、マイケル・ジャクソン氏(50)の心肺停止報道がされています。
鎮痛剤の過量投与が原因か?
と・・・
多種多様なスキャンダルで、何かと話題の多かったマイケル。
良い話題も、悪い話題も、どちらにしても、カリスマであったことは
間違いないです。
結婚式で流したな~
JACKSON 5 の“I WANT YOU BACK ” “ I'LL BE THERE ”
マイケル ジャクソン 命
マイケル様々
ではなかったけれど、
は、名曲だと思います。
ジ~ンときます。
曲調、優しい歌声、力強いメッセージ、
曲の後半になるにつれ、ゴスペルを感じる手拍子・迫力のバックコーラス。
何より、PVから伝わるメッセージは絶大です。
色々なパターンがあるようなので、見てみてはいかがでしょうか?
マイケルの評判は、賛否両論です。
本当のマイケルは、どんな人だったのかな~?
どのマイケルも、スキャンダラスなマイケルも本当のマイケルだったのかな~?
どんな鎮痛剤を使っていたのでしょうか?
何処が、そんなに痛んだのでしょうか?
種類によっては、習慣(体が薬剤求めてしまう)(常用性がでてしまう)になってしまうし、耐
性もできてしまう。
結果、量を増薬せざるを得なくなってしまう。
種類によっては、呼吸抑制をおこしてしまうものもあります。
いつでも、どこでも、マイケルはマイケル。
最後の最期まで、マイケル ジャクソンは、マイケル ジャクソンでした。
カリスマであったことは、否めないようです。
今後の続報に注目です。