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あちこちに点在していた本をなんとなく作者別に整理してみたら結構同じ本が何冊も出てきたりしてビックリ。
江国香織の「薔薇の木、琵琶の木、檸檬の木」なんか3冊も出てきました。
なんとなく本が一番多い作家は曽野綾子あたりかなぁなんて思ってたんですが。
何と一番多かったのは・・・!!
森瑤子。
32冊。
そういえばむか~し大分読んだ記憶が。
また古本などでも必ず売っている多作な作家のため
割と手に入れやすかったのと古本の中でも安かったのを
思い出しました。
そして2番目に多かったのは・・・・!!(しつこい)
遠藤周作。
30冊。
一気に読んだわけではないけれどぼちぼち手に入れて
読んでいました、そういえば。
読み返したい作品ばかりなので大事に読んで感想書きたいです。
遠藤作品はスルメのように読めば読むほど味がでる気がするので
再読も楽しみ。
同じクリスチャン作品でも三浦綾子なんかは直球なんで
すぱっと感想書けちゃったりするけれど
遠藤作品や曽野作品は方向性は一緒でも車のブレーキで言うなら
”あそび”の部分がまた味わい深くて (解りにくくてスミマセンン・・)
いいんですよねぇ。
そして第3位は・・!!!
村上春樹。
確かに読んだわ~。
けど感想を書いていないのはブログを始める前に読んだのと
感想、書きにくいんだよねぇ
村上さん。
文章は簡単簡潔なのに奥が深くて。
深いだろうなぁと深読みしてしまって(?) 感想の前に
消化できにくいんだなぁ
ワタシの読解力じゃ。
でもせっかく出てきたので再読してみようかなぁ。
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