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まえがきで著者自身が断り書きをしているように、内容的には前著『ミリオネーゼの手帳術』と重複するところが多くある。この本では「手帳術」と「仕事術」について述べられている。「仕事術」の中の次の2点についてはぜひ身に着けたいと思った。・「決断力」- 決めるスピードを決めるということ・「考えきる力」- 一度に最後までかんがえてみようつまり、同じコトをいつまでも・何度でも考えるのは時間のロスだということである。私はつい、同じコトを何度も考えるところがあるので、意識して一つ一つのタスクを「完了」させていきたいと思った。
2007.01.14
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私は母屋で太朗と華子の相手をして、オットが離れの窓を全開にして大掃除をしてくれた。神棚から、電気の傘から、窓から、トイレの床拭きまでピカピカにきれいになった部屋をみて、ようやく新しい年がくる感じがしてきた。それにしても部屋が狭いと掃除の時はラクだよなぁ~。夕食後、元気になってきた太朗が部屋の中でゴムボールを蹴ってた。それを見ていた華子が始めて声を立てて笑った。
2006.12.31
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1936年初版 人間関係の分野の古典的名著、と言われる一冊。確かに、目新しいことが書いてある訳ではないけれど、良くまとまっている。家庭(夫婦関係・親子関係)でも、職場でも活用できそうな内容。本書を読み、実践できたなら(コレが難しいが)、きっと人間関係が円滑になるだろう。
2007.01.17
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1年以上前に楽天証券に口座は作ったもののそのままほったらかしていたのだが、、一念発起して少々勉強し、先ほど生まれて始めて注文を出してみた。とりあえず「指値」で注文してみたので、明日(もう今日か)になって注文が成立するかどうかは分からない。確かに、何事も自分でやってみないと、身につかないというか、分からないものですね。一応勉強して、イザ注文!と思っても、えっと「指値」って何だっけ?「成行」って何?って感じです。やっぱり自腹だと本気度が違うのですね。明日、売買が成立するのかどうか、楽しみです。
2007.01.22
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