子供を預けて働く毎日。。。

子供を預けて働く毎日。。。

2005.03.12
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カテゴリ: バムセの読書メモ






著者:スペンサー・ジョンソン
出版社:ダイヤモンド社

発行年月: 2000年 11月
本体価格:1,300円






人は誰も、考えるとおりの 人間になる。

だから、親は、子どもたちが自分自身を快く思えるように手助けしてやることが、必要。また、子ども自身が夢や目標を持つことを励ましてやることも必要。


また、家族としての目標(夢や希望、こうなって欲しいと思うこと)を明確にして共有すれば、相手が何を望んでいるかが分かり、子どもの不安が少なくなる。



一つは、その子がいましたことを具体的に話してやります。もう一つは、それについて 私がどう感じたかを正確に話してやります。そして数秒間の沈黙の時間をおいて、私が、いまどれだけうれしいかを子どもに感じ取らせるのですp54

子どもたちに責任感を持たせる最良の方法は、責任を果たすことがどれほど気分が良いことかを発見させることp59

子どもをしかる時は、

できるだけ間を置かず、どこが許せないのか具体的に話してやる。子どものしたことをどう感じているのか、明確に話してやる。おまえがいまやったことは好きではないが、おまえのことは好きだということを伝える。 子どもの行為と子どもの価値とをはっきり区別することが大切。







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Last updated  2005.03.12 23:07:11
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