寒さが行ったり来たりする中で
立ち往生していた桜も 1年の思いを遂げているかのように
至る所で満開を向かえているようです
老頭性老眼酷使身体疲労症の激化により
暫くの間 必要最小限のPC作業に徹し
鳴りを潜めていた夢ばあさん
3月31日 奈良に出没
次の日 はたと気づいたモニターの眩しさ
疲労原因のひとつはこれだ!
調整後 少々暗く感じるくらいの画面で目のチカチカが軽減
あまりにも遅い この気づき
寒中虚弱度数増大症候群の点滴様は
桜とともに平常虚弱に戻った途端に
ふらり病が勃発
今年の桜は 奈良だとか・・・
未だ少々早いのでは?
桜の状況など意に介せず施行日優先
「下見」という言葉で 病を正当化
桜の下見って何?
意味不明
大野寺の小糸しだれ桜は ほぼ満開に
花に埋もれている人 見えますか?
桜よ桜 真の思いを伝えておくれ
で 以下 花より人を
花の中へ入っています 根性ですねぇ~
どんな思いを告げられたのかしら
こちらの方はデジカメではなく
レトロチックな素敵なお道具で桜と会話
両足を揃え お行儀の良い立ち姿
点滴様に笑われ続ける夢子の仁王立ちとは大違い
長谷寺の下見も そろそろ終わりに
点滴様は花より建築
そこにあるのは六角堂
途中 道の駅だ遊びすぎ
下見は志半ばで時間切れ
つらつら思うに 桜の下見にしては場所の選定に疑問あり
長谷寺は牡丹でしょ
室生寺は芍薬でしょ
本筋の1本桜には辿り着けず・・・
まあ とにかく奈良へ行きたいのでしょう
これがご縁というものなのでしょうね
紅色の京で芽生えた都への思い
桜のころに遷都する
再来週はどの場所へ導かれるのやら
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