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オイラってば相変わらず更新が遅いなぁ そんなこんなでPart 2ッス。 両軍、疲れを癒すため、本日のメインイベント「温泉」へ。 ここの温泉は、水着着用の混浴温泉があるのです。「『混浴』 嗚呼なんと素敵なフレーズじゃっ。」などなど思いながら、にやけヅラを隠しつつ野獣2人更衣室へ。ここで事件発覚。へたれテツヲの水着にカビルンルンがっ!「ちゃんと干しておいたのにぃぃ・・・」と必死に弁解するテツヲ容疑者。しょうがないので、温泉備え付けの『湯あみ着』なるぴちぴちで真っ赤なパンツを着用。 無事、事無きを得た容疑者でありました。 気を取り直して、いざパラダイス・・いや温泉へ。 ここの温泉は、4つのゾーンで区切られていて、パラダイスゾーンは3つ。まずは男オンリーの『大理石風呂ゾーン』を当然のごとく素通りして『洞窟風呂ゾーン』へ。 目の前に広がるまさに〔楽園〕な風景にグッと親指を立てる野獣2人。 そこへまるで邪魔するかのごとく相方共登場(ヒドイいわれようだなぁ)。 「チッ!」と舌打ちしたい気持ちを微塵たりとも見せず適当に褒めるへたれテツヲをちょっと尊敬。 とりあえずいい気分にしておいて、巧く別行動に持ち込んだ野獣2人はそそくさと『大露天風呂ゾーン』へと移動。 野獣2人はまさに「水を得た魚」状態。特に女版『湯あみ着』は、まるでワンピースの様なモノで、お湯に浸かると身体のラインが・・・という素晴らしいシロモノ。 2人してじぃ~~ッと見てたら逃げられてしまいました。トホホ。 絶対あれはここのオーナーの趣味だな。今度会う機会があったら、チュウしてやるぞオーナー。などと思いつつ、そんな楽園を後に、現実の世界へ。 相方共と仲良く(?)『温水プールゾーン』へと移動し、ウォータースライザーなんぞたしなみました。 そしてホテルへ帰って、それぞれの部屋に別れ、ムフフ(なんじゃそりゃ)な夜は更けて行くのでした。 Pert 3へつづく
2002年08月14日
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久々に遊びらしい遊びをして来たので、レポートでっし。 今回は、バタオと相方と連れのテツヲとテツヲの相方(なぜか最近この4人はよくつるむ。)の4人で逝ってきました。 バタオは土曜は仕事だったので、速めに切り上げてアホ共と合流。 オイラの「道星号」は2シーターの使えない車なので、迷った挙句2台で出発と相成りました。 比較的、道は空いてたものの、へたれテツヲは「制限速度の10キロオーバーがオレの限界。」が信条なヤツなので、当然飛ばし屋さんのオイラからはもう見えません。 と思ったら、速攻「迷子コール」(テツヲはよく迷子になるので仲間内ではテツヲからの電話をこう呼んでいるのです。)が鳴りまくり、しょうがないからコンビニで待つこと20分。 ようやっとGT-Rさんに煽られながらテツヲのサーフが登着。 今度は闇に消え行くGT-Rに強気な毒を吐くテツヲを前にやり、デカイ図体でトロトロ走ってんじゃねぇよと道星号で煽りながらようやっと白樺湖に到着。 予定よりだいぶ遅くなったので、思ったより・・・なメシをさっさと済ませ、花火片手にいざ湖畔へ!! 周りのファミリーやらカップルやらに白い目で見られながらロケット花火戦争に華を咲かせる馬鹿4人。 オイラの相方の放った一撃がテツヲの相方の美尻にクリティカルヒット!し、テツヲ小隊戦意喪失。(翌朝起きてよく見たらデニムスカートを貫通し、パンツに穴が開いてたらしい・・・) ホテルの隣の遊園地の警備員さんに注意され、そこで両軍和解成立。 バタオ小隊の圧倒的勝利で第一次ロケット花火戦争は幕を閉じたのでした。 Part 2へつづく
2002年08月11日
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気がつけばもう一月近く更新してない事が判明。 早速更新。 いや別に忘れてた訳ではないんスよ。いやいやマジで。ここん所、引越しはするは仕事は忙しいはで、自分の生活のペースが乱れまくっておりまして、なにやら非常に大変です。もぉだいぶ慣れたけど。こんな時は一発「Green day」でも聞いて気合入れなおしてガンバンべぇよ。というわけで、今日のところは早めに帰宅いたします。お疲れ様っした&また明日(?)
2002年08月08日
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