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鼻水が微妙にたれていて、たんが絡んだようにゼロゼロいっていた息子。先週の金曜日に薬が切れたので再受診し、薬をさらに一週間分出してもらいました。せっせとのんで、やっと昨日あたりから鼻水が止まりました。ほっ明日で薬が切れるけど、もう受診する必要はなさそう。
2006年05月18日
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本当は14日が母の日なのだけれども夫が「母の日は何が欲しい?」というので「寿司が食べたいです」とお願いして14日は混むだろうということで前日の今日、お寿司をとりました。息子を連れて回転寿司にでもいければいいのかもしれないけれど、最近ちっともおとなしくしなくなってきたので、家でゆっくり食べられるほうがいいということで「銀のさら」という宅配寿司にしてみました。おいしかったです。しかし、頭痛がまだまだスッキリ治らず吐き気もつらかったので、夫と息子が寝室へ私が居間で別々に寝ることにしました。薬が効いたのかすっと寝付くことができて少し体は楽になりました。
2006年05月13日
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今日は昨年手術した子宮筋腫の定期検診です。本当は半年後くらいに来てねといわれていたのですが、息子の手術直後ということもあってだらだらとこんな時期になってしまいましたが、幸い再発はなしということでほっとしました。受診した病院には婦人科と内科と小児科があるので、まだ鼻水がたれていた息子はついでに小児科にもかかり、昨日頭痛と吐き気が同時にした私はさらについでに内科も受診したのでした。総合病院ではないけれども複数の診察科があるところは一緒に受けられて助かるなーと思った日でした。頭痛は「緊張型頭痛」とのこと、痛み止めと、安定剤を出してもらいました。「安定剤を飲んで5時間くらい寝ればスッキリよ!」と先生がおっしゃるので週末に息子を夫に任せて夜は別々に寝ようと思ったのでした。
2006年05月12日
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しばらく歯医者に行ってないな~ということで、予約を入れて息子と一緒に歯科医院にいってきました。息子は現在17本生えていて、虫歯はゼロ、茶渋が若干ついてました。私も新しい虫歯はゼロでしたが、歯石がついているのであと二回通ってとることになりました。この歯医者さんの娘さんが息子と誕生日が数日しか違わないとのことで、覚えていてくれて「大きくなったね~」とニコニコして先生が近づいてきたのに、息子はなんだかびびってしまい後ずさりしてました。乳歯が全部生えそろうまであと3本。生えるのが遅いなーと思っていたけれど、あっという間ですね。
2006年05月11日
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月曜日の朝からゴホゴホと咳をしだした息子火曜日になってもやっぱりゴホゴホがとまらないので近所の小児科にさっさと言ってきました。のどが痛くなって食欲が落ちてしまうと治りが悪くなってしまうので早め早めに行動しないとね・・・。風邪ということで風邪薬を3日分出されました。飲み終わっても咳がおさまらなかったらもう一回受診しよう。息子は咳が長引く傾向があるので3日分だとおさまらない予感・・・。(以前、大学病院の小児科の医師からは両親のどちらかが小児喘息だった場合咳が残りやすいといわれたこと有:うちは夫が小児喘息だった)っつーか、朝起きたら私のそばに来てゲホゲホ咳をするのは勘弁して欲しい。うつっちゃうのよ・・・あなたの風邪って。まぁ、私がちゃっちゃと起きればいいんだけどさ・・・
2006年05月09日
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29、30日は私がのど風邪になりダウン1日は息子病院戻ってきたら息子が鼻水たらたらやっと治って6日は近所の公園へ三人で散歩果たして連休最終日は?あいにくの曇り空&雨だったので、掃除日に当てました夫に息子の相手をしてもらって、ベランダに水をまいてゴシゴシ窓ガラスを拭いて、網戸を風呂場に持ち込んでシャワーをかけてゴシゴシあー、さっぱりした。花粉の飛散時期はまったくベランダに出なかったので汚れ放題でしたこれでこれからは外に干せるぞ~とすっきりしたのでした。「連休中に入手したLite:白が夫、青が私用」
2006年05月07日
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大学病院を受診してきました。手術する前からずーっと飲んでいた「利尿剤」がやっとなくなりました。とはいえ、まだ「血管拡張剤」と「冠動脈を拡げる貼り薬」はまだ残っていますが・・・。でも、順調に回復しているなと思うとほっとしますね。黄金週間の合間だったのでちょっと駐車場が込み合っていましたが予約患者が主の心臓科はさほど込み合っていなかったのでよかったです。
2006年05月01日
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息子は先天性心疾患でした。とはいえ、日常生活に制限はなく酸素吸入もないくらいでしたので重症ではなかったのですが、昨年の11月に手術をして初めてやはり息子の体にとっては負担だったのだなとわかったことがいくつかありました。一つ目は寝汗(もしくは汗っかき)赤ちゃんは汗をかきやすいというしそんなものかと思っていましたがとにかく汗がすごかったのです、昼寝しても、夜寝ても枕代わりにしているフェイスタオルがじっとりするくらい汗をかいていました。また、ご飯やおやつを食べると玉のような汗をたくさんかいていました。でも、術後はそれがなくなり、夫とともに「やっぱり心臓のせいだったんだね」とびっくりしたのでした。二つ目は体重手術前10キロちょうどくらいだった体重が現在は13キロありますもともと食欲はあるほうできちんと食べている子だったので手術前でも同じくらいの月齢の子よりも体重が多いくらいだったのでそんなに気にしていなかったのですが術後はみるみる体重が増え始めたので、心臓の負担がない分体に十分いきわたっているのかなと思いました。夫も抱っこするたびに「重くなったなー」と感心しています。三つ目は体力最初の一つ目と若干重複するのですがやはりすぐに汗をかくせいなのかずーっと歩き続けるとかずーっと遊び続けることってあまりできなかったようなきがします。ちょっと歩いてもゼイゼイ、遊んでてもゼイゼイとしていたので「そんなに頑張って遊ばなくてもいいよ」なんていっていたのですが、最近、そういうことがなくどこまでもどこまでも行ってしまいます(汗)なので元気になってうれしいのですが、どこまでも行ってしまう息子とお出かけするのはとても大変な今日この頃です「どこまでもどこまでも行きます」
2006年04月29日
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半年ばかりブログを放置状態でしたその間もリンクしている方はきちんと書かれていてすごいなーと感心しきりです昨年11月に息子が手術、その後経過は順調でしたが、通院が2週間おき→一ヶ月おき→二カ月おき(前回からやっと)と比較的頻繁に病院に行かなければ行けなかったので結構大変でした。医師からは「今冬は風邪に気をつけて、人ごみは避けるように」と言われていたので極力外出しないようにしていたので、最近暖かくなりやっと散歩でもするかという気持ちになりました。というわけで、近所にあるとても大きな公園に来ました。息子も落ちている木の枝を興味津々で拾い捲っていました。「公園にて:たたずむ息子」
2006年04月25日
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自分の病後の回復やら、北海道への帰省やら息子の検査入院やらですっかりご無沙汰です。我が家はみんな元気でございます(報告モード)私の手術の予後は順調でございます北海道では全日程をレンタカーで過ごし、夫がペーパー脱出をはかりました。(息子入院の準備のため)息子は入院し検査しましたが、手術ということになりましたのでただいま、入院日まで体調を崩さぬようスタンバっております以上報告まで余力があれば過去の日付にさかのぼり入院の顛末とか書くかもしれません。
2005年10月20日
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私の入院中は息子の世話をしてくれ、術後もいろいろ手伝ってくれた母が実家に戻りました。前日は台風が来ていたので飛行機が飛ぶかどうか心配していたのですが起きてみたら台風一過の良いお天気だったので、ほっ。飛行機も定刻どおりに飛んでくれました。息子は久しぶりにファミリーサポートの方に預かっていただいて犬(ファミリーサポートの方が飼っていらっしゃる)に向かってダッシュしてました。そして吠えられて全身でビクッとしてびっくりしてた(笑)家につれて帰ってきたら息子はちょっと熱っぽかったのでお風呂は休みにして身体を拭いてあげた。ちょっと疲れていたみたいで早くに寝てしまいました。しばらく母が居たので日中息子と二人きりになるのは久しぶり明日からまたなんだかバタバタしそうな予感・・・
2005年07月27日
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気が付いたら一ヶ月近く日記が放置状態・・・。今日は息子の経過観察のため大学病院を受診しました。今年の秋には手術をしましょうとのことでしたので、今回の受診で何か言われるかな~と思っていたら、「じゃぁ、入院の日を決めましょうか」と医師からあっさりと切り出されました。で、10月中旬ごろ入院&手術(というか心カテーテルですが)となりました。今から緊張しても仕方ないんだが、小さな子と入院するのは初めてなので心配だ~。あと、いろいろ公費負担してもらえる制度があるらしくて保健所に行ってその書類をもらってくるように医師から指示されたり、入院までいろいろ準備しなければいけないことは山積かも?
2005年07月25日
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夫に会社を休んでもらって、お金を持ってきてもらって何とか退院です。当日は「退院時診察」があると思って身構えていたのですがそれもなく、会計でき次第いつでも退院できますよ、とのことなんだか肩透かしだったけど、夫に買ってきてもらったお菓子をナースステーションに持っていって、たまたまそこに居合わせたのが抜糸してくれた医師だったので「お世話になりました」と言ったら「あ、一ヶ月はシャワー浴だけね」などとおっしゃる。そういった大事なことはちゃんと診察して話してくださいよぅ。と心の中でつぶやきつつ雨の中夫とタクシーに乗り込んだのでした。息子は私の顔を見るなり泣いてしまったけど、ちょっと抱っこしたら思い出してくれたみたい。入院中に手伝いに来てくれた実姉にも感謝っすまだ、本調子ではないものの少しずつ回復していきたいですね。
2005年06月29日
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術後に血尿が出たため再度、腎盂造影をすることになりました。当然のことながら朝食は抜き・・・なのでちょっとつらい。9時半ごろ呼ばれて腎盂造影をし、とった筋腫のポラロイドをもらいました。真っ白い百合根のようなジャガイモのような形をしてました。部屋に戻ったら朝食が置かれていたので、早速食べました。ココットが大変おいしゅうございました。昼ごろ病理の検査結果が届き、筋腫で間違いないとのことあと退院したら泌尿器外来の日に一度受診するように言われました。会計から概算が伝えられたので、夫に連絡明日退院なので新生児も見納めか~と思い、赤ちゃんを見に行く。実は術後も傷の癒着を防ぐために歩いたほうが良いと言われるのでただ歩くのもつまらないのでちょこちょこ赤ちゃんを見に行ってました。(ただし、私の入院した病院は一日二回くらいしか赤ちゃんを公開してない)夫が仕事帰りに病院に寄ってくれる。駅前で買ってきたタイヤキを持ってきてくれたので二人で食べる。明日は10時ごろ迎えに来てくれるとのこと、よろしくお願いします
2005年06月28日
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傷は若干痛むものの、自分でご飯のお膳を下げたりするのは問題なくできるようになる。それ以前は箸を洗うのも一苦労だったので、ちょっとうれしい。10時ごろ「抜糸しますよ~」と看護師さんからお声がかかる。術後一週間位してからかと思っていたのでちょっとびっくり。痛いかどうか聞いてみると「うーん、チクチクする程度よ」と言うけれど私は痛いの苦手なのよね・・・医師が来てバチバチと抜糸していくんだけれどやっぱり痛いよ~「イテテテテ」と騒いでいたら「痛いの?そんなに騒ぐ人も珍しいよ」と言われた挙句「コレが痛いんじゃお産のときはどうだったの?」と言われてしまい「えーっと・・・硬膜外麻酔で産みました・・・」と言ったら医師も苦笑してました。本来ならシャワー浴が解禁になる予定だったのですが「あんまり痛がるようだから明日にしたら?」とのありがたーいお言葉で明日以降に延期になりました。夕方ごろ看護師さんが来て、明日病理検査の結果が出たらいつでも退院OKだとのこと。夫に電話して退院の日を29日に決めて休みを取ってもらうことにしました。予定よりもちょっと早かったけれど順調に退院できそうなので安心しました。やっぱり息子のためにも早く家に戻りたいしね。
2005年06月27日
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昨晩もらった睡眠薬は意外と効いて朝もぼーっとしてしまったので無理して寝ることもないかと思い直しました。朝食の後、造血剤を注射6人部屋が空いたので移ってくださいとのこと6人部屋は私のように手術を受けた人もいれば切迫早産などで安静にしなければならない人や妊娠悪阻で入院した人などさまざまな人がいる模様夫が持ってきてくれたお見舞いの花は大部屋には置けないので適当に処分してもらうようにお願いしたら、洗面所に飾ってくれたのでちょっと嬉しかったです。夫は今日は町内会の行事で出かけていたので、夕方ごろ病室に顔を出してくれました。21時に消灯なのですがみんな思い思いにテレビを見たり、カップめん(!)を食べたり思い思いに過ごしている様子だったので、私も夫に買って来てもらったマンガを読んだり、ゲームをしたりして23時ごろ寝ました。点滴をしていたところが気が付くと赤くはれてました。確かに痛かったもんなぁ・・・
2005年06月26日
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昨日まではおかゆだったのだけれど今日は朝から普通のご飯でした。身体的にはもうここまで回復したってことなのね~と思ったけど全部は食べられず・・・。手術の際は全身麻酔と硬膜外麻酔のダブル麻酔だったのだけれど血液検査の結果が悪くて硬膜外麻酔で背中につけた管がずーっと付けっぱなしで寝返りを打つときも気になるし嫌だったのだけれど、やっと抜けました、ほっ今日は土曜日なので夫が息子を見てくれている間に母がお見舞いに来てくれました。ちょうど母が来ている時に「シャンプーしますよ」と病院のスタッフが来てくれました。まだ抜糸していないのでシャワー浴もNGだったのでありがたかったです。そして内服薬も届きました。(抗生物質と消炎剤、胃薬と漢方)これで点滴も終わりということで、少しずつ回復しているなとまた思う。母が帰った後、入れ替わりで夫も病室に来てくれる。箸を洗いに行くのもいまはしんどくなったので、持ってきた箸ではなく夫に割り箸を買ってきてもらってそれを使用するようにしてみた。いちいち洗いに行かなくていいと言うのは、気持ち的にも楽だなと思う。夜に抗生物質の点滴(最後)、前日寝付けなかったので、睡眠薬をもらって就寝。
2005年06月25日
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夜はポータブルトイレで過ごしたところで朝は「じゃぁちょっと歩いてみましょうか?」と看護師さんに言われて、よたよたと歩く本当に一歩一歩踏みしめて、看護師さんに付き添われてトイレまで行きました。でも、驚いたのは昨日は立っただけでゲーゲー言ってたのがまったくないこと痛みも昨日よりは格段に良くなってること。一日一日回復してるんだなとちょっと自信も付いたし、気持ちも前向きになれました。行きで問題ないと判断されたようで「帰りは一人で帰れたら帰ってね」と言われ看護師さんはすたすたとナースステーションへ私は帰りも同じく一歩一歩何とか歩いて帰りました。朝食はまだおかゆだったけど、少し食べてその後もう一度トイレに行ったらもう疲れてばったりと倒れこんでしまいました。朝の点滴を始めたらとにかく痛いので、「いてててて」と言っていたら看護師さんが貧血で血管が細くなっているのかもねぇといって、術前に確保していた点滴針を抜いて「次からは点滴の都度針を刺していきますね」・・・まぁ、管付けっぱなしよりもいいか・・・。昼食も少し食べて、歩くのも大分ラクになってきました。病室の掃除に来てくれた人が「花びん持ってきますね」といってくださる。すっかり忘れてたけど、術後一日目に夫が「まだモノが食べられないだろうから」と花束をお見舞いに持ってきていたのでした。入院中息子の世話をお願いしている実母のヘルプのために実姉に来てもらっていたのですが、お見舞いにも来てくれました。取り留めのない話しをして、まだ私も歩くのがままならなかったので病室でお話ししました。寝る前に抗生物質の点滴あり夜、あんまり寝付けませんでした。日中寝すぎだったのかな?
2005年06月24日
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夜中じゅう点滴をして、背中には硬膜外麻酔の管が付いたままだし尿管カテーテルは付いたままでの全身あちこちに管が付いた状態朝に院長先生が見に来たときに「尿が赤いねぇ・・・。じゃ、DIP検査の手配を」というのが聞こえてきた。あー、また腎盂造影かとぼんやり思う、幸い絶食中だからちょうどいいかとのんきなことを考えていたのだけれど、レントゲン室に行くだけで大変でした。まず、身体を起こしただけで吐き気がする。車椅子を用意してくれたけど、とても移れなくて頑張って身体を起こしていたら「ストレッチャーを用意するから無理しないで」と言われる。それでも、ストレッチャーに這って移動するだけでもうなんだか吐き気はするしクラクラするし、後で聞いたら貧血を起こしていたらしいのだけれどストレッチャーでレントゲン室に運ばれる最中はもう「こりゃえらい重病人だよ」と一人で突っ込んでました。#腎盂造影の結果は教えてくれなかったけど、退院直前に再度腎盂造影の検査がありました。その後、お昼に重湯とスープとりんごジュースが出たけど全然食欲も起きなくてなんとか重湯とりんごジュースを二口くらい飲んでまたダウン午後2時半ごろお腹の痛みがひどくなったのでナースコールしたところ座薬を入れられました。「20~30分くらいで効いてくるからね」といわれ気が付いたら寝てました。ふと気が付くと夫が会社の資料をペラリペラリとめくってました。「あぁ、いらっしゃ~い」と力なく歓迎の意を夫に示してみる夫は「もう、昨日の状態見たら落ち着いていられなくて半日で帰ってきちゃった」とのことでも「心配してみても、いま考えられる最も安全なところに居るんだよなとは思ったんだけど」などとも言ってました。午後6時少し前に血液検査の結果が出て尿管カテーテルが抜けることになったんだけど歩くのもままならないのに抜くのか?と自問自答。でも抜かないと歩けないしなーと思い切って抜きました・・・が点滴の台を杖代わりにして病室から二~三歩歩いたところで起立性貧血でゲーゲー言って、脂汗ダラダラになって病室に逆戻り「個室だしいいわよね」と看護師さんに言われてポータブルトイレのお世話になることになりました・・・。#トイレのときは呼んでくださいといわれたので夜中の一時に一回ナースコールしました。その直後に夕食が出たんだけど食べる所ではなかったけど少しでも食べたほうが良いよと夫がいい「食べさせてあげようか?」と言ってきたので「モモ、桃~」「かぼちゃ~」と食べれそうなものを叫んで食べさせてもらいました。夜寝る前に貧血改善のために造血剤と傷のために抗生物質の点滴がありました。午後9時ごろまたも傷が痛み出したので再度座薬を入れてもらってお陰で割とすんなり入眠出来ました。お腹を切って思ったこと。腹筋って意外と知らないところで使われてると言うことを実感。起き上がるときはもちろん、座っただけでも痛い、立っても痛いあー、腹筋って大事ねと思いました。
2005年06月23日
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朝から絶食なので朝食の時間になってもヒマ・・・のどが渇いたのでうがいをして紛らわせているうちに9時ごろ浣腸されました、いてててその後、栄養剤の点滴なのでお腹は空かないんだろうけれどやっぱり物足りないな~と思っていたら昼ごろに夫が到着手術までおしゃべりして過ごします二時半ごろ看護師さんが「じゃぁ連絡がきたので手術室へ」とおっしゃるので夫と一緒に移動「だんなさんはここで」と手術室の前で夫とお別れして手術室へそこからは色々な計器をとりつけられ、背中に麻酔の針を刺され気が付けば全身麻酔のマスクがぽんと口の上に乗せられたら既に意識朦朧となったのでやばいと思って「よろしくおねがいします」と言った(つもり)ところで意識途切れました。気が付いたらストレッチャーに乗って夫が見えたような気がしたので手を伸ばして手を握ってもらった記憶と、麻酔が切れて吐き気がするんだけど何もないのではけない記憶と鼻についている酸素の管が痒くて掻いたり、寒くて震えたり、時々血圧を自動で測る機械が動くんだけど腕が締め付けられて痛いなぁとか、夫が見た筋腫の大きさとか聞いたりしたという記憶が混濁してました。その日はそのままずーっと寝てました。8時ごろ面会の時間が過ぎて夫は帰っていったけど心配だったみたいで翌日は半日年休を取って面会に来ました。夜中は時々看護士さんが点滴交換に来たのは覚えてるなぁという程度本当に大変なのは術後でしたよ・・・。
2005年06月22日
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病院に2時少し前に到着して、入院の手続きのため書類をいくつか書いた後、看護師さんに連れられて病室へ最初は個室になってました。腹腔鏡による子宮筋腫の核出術なので腸をきれいにしなければならないらしく朝から検査食を食べていたのですが更にマグコロールという下剤を飲むことにもうピーピーです。しかも、明日には朝から浣腸して絶食だそうで乾いた笑いしか出ません、はっはっはちょっと楽しみなのはお産も扱っている病院なので生まれたばっかりの新生児を見られることと、アロママッサージを扱っているところ早速、生まれたての赤ちゃんを見て「ちっちゃい、かわいい~」と悶絶その後、どうせ術後はマッサージどころじゃないだろうとアロママッサージの予約へたまたま空きがあったので「もう、肩と足がパンパンなんです」とマッサージ2,500円かかったけど、至福の時でした検査食の夕食はコーンポタージュのみでしたけど、寝る前に睡眠薬も出てのんびり眠ることが出来ました。
2005年06月21日
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息子も、私も肺炎でダウンしましたがなんとか回復しました。お陰で全然日記を更新できていませんでしたが今日入院です、行ってきます息子も実家から実母が来てくれてなんとか、お世話もお願いできそうです。入院中は実姉もサポートに来てくれるとのことしっかり治して退院してきたいです
2005年06月21日
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すっかりダウンしてました。5月30日は息子の心臓の定期健診で大学病院を受診しました。症状は変わらず体重はやっと10kg超えました。で、手術は10月にしましょうねと言う話になりました。そしてまだ風邪が治りきっていなかったのでその日は風邪薬を出してもらい家に帰ってきました。家に帰ってきた息子はセキを急に連発するようになり「急に悪くなったな」と心配になりましたが、とりあえず薬もあるしと様子を見ていました。ところが金曜日の早朝(朝5時ぐらいでした)なんだか息子の様子がおかしいと気づいて顔を見ると唇がちょっと青っぽい・・・やばいあわてていつもかかっている大学病院の救急センターに電話してから車で駆けつけました。肺の音が悪いとのことでレントゲンと血液検査をしたところ「マイコプラズマ肺炎でしょう」といわれ抗生物質を出されました。私も息子の風邪をもらったらしく調子が悪かったので薬を飲んでいたのですが、マイコプラズマだと今もらっている薬は効かないとわかったので土曜日に病院にかかりなおしました。息子は幸い大学病院で出された抗生物質が効いたようで症状は落ち着いてきました。とはいえ、マイコプラズマ特有のセキは長引きそうな予感です。おそらく一時保育のときにもらってきたんだろうなと思っています。私の手術もまもなくなのに入院中預けるのをやめようか迷ってしまいます。とほほ~
2005年06月05日
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今日は術前検査日でした。腎盂造影をするとのことで朝からのまず食わず朝食を息子に食べさせるときにいつもの癖でこぼしたのを食べそうになるのを必死でこらえました。息子を保育園に預け(さすがにちょっと泣いた)そのまま病院へ早速、点滴を静脈に入れつつ何枚かレントゲンを取ります。担当してくれている看護士さんの第二子が息子とちょうど一ヶ月違いだということでいろいろお話ししてくれたのであっという間に撮影は終了技師さんが写真を何枚か見せてくれました。腎臓の形が良くわかって面白かったです。その後、肺活量の検査、心電図、血液検査と続いたのですが、その中に「耳を切って、血が止まりやすいかどうか」という検査がありました。初耳です、聞いてません。検査技師さんが手早く準備して「いきますよ、せーの1,2,3」ジョリッ(耳の切れる感触)痛てぇぇぇ~聞いてないって、痛いって(泣)技師さんは丸い形の吸い取り紙のようなものでずーっと私の耳から血を吸い取ってたんだけど「血が止まりにくいとか思ったことあります?」と聞いてくる「さぁ、特にそう感じたことはないですけど、比較対象もないですしねぇ」と話していたら「思ったよりも止まりにくいので、もう片方の耳もやっていいですか?」「えっ・・・(泣)」もちろん、聞いているように見せかけて拒否権はないわけで・・・両耳とも切られてしまいました、痛いようしかも、いいだけ血が流れた後に「まぁ、血液検査で凝固成分の検査もあるんですけどね」・・・じゃぁ、切らなくてもいいじゃん。クスンで、血液も注射器でちゃーんと取られました。次は検査結果と自己貯血(自分の血を先にとっておいて、手術で輸血が必要になった場合取っておいた自分の血を輸血すると言う方法)です疲れたです。帰りに一人でファミレスによってまったり昼食をとりました今日は早めに寝よう・・・
2005年05月26日
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子宮筋腫で入院の日も決まったし、手術日も術式も決まったので自分の入っている保険をチェック「女性疾病特約」をつけていたので病気入院+女性疾病+手術一時金と出るようです。電話で書類を送ってもらうようにお願いしました。いくら出るかは入院日数によって変わるだろうけど入院でたくさん出て行くであろうお金が戻ってくるのでちょっと安心です。一時保育料くらいにはなってくれるかな?
2005年05月20日
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息子は一時保育から帰ってきてみたら、鼻水がだらだらでした。夜中にちょっと熱が出たので、朝、小児科に連れて行きました。医師はまぁ、熱もそんなに高くなさそうだから鼻と痰切れの薬を出してくれました。で、鼻の薬でペリアクチン散をだされたんですが「眠くなるかもしれません」と言われ、飲ませたところ大変眠そうでした(苦笑)夜もぐずぐず言いながらも長く寝てくれたので、ペリアクチンがあると親もゆっくり眠れるしちょっと助かるなぁと思ってしまいました。そして今、私が咽喉イタイ・・・。シクシク
2005年05月19日
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すっかり日記がご無沙汰になってましたが二日にMRIで検査を受け、12日に検査結果を聞き来月の下旬に手術を受けることを決めました。そのため、息子を一時保育に預ける手配や、実母に来てもらう手筈を整えていました。今日は私の手術のための説明があったので、息子を初めて一時保育に預けました。どうかな~と思いましたが、息子は私から離れても保母さんに抱っこされて、ニコニコ保育園でも息子なりに楽しんだようで、迎えに行ってもニコニコでした。でも、帰ってきたら鼻水垂らしてたけど_| ̄|○やっぱり疲れたのかな?私も手術の具体的な説明とか来週行われる検査についてとかいろいろ説明受けてきました。来週も検査があるのでまた一時保育にお世話になる予定です。私も手術に向けて頑張ります。
2005年05月18日
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がん検診と、血液検査の結果を聞きに病院へ行きました結果はどちらも問題なかったんだけど、いざ子宮筋腫の話しになったらなんか要領を得ない感じでカルテもロクに見ていない感じ今日は夫も一緒に聞いたほうが良いだろうと思っていつもの院長先生じゃない日に行ってしまったのが悪かったのかもしれないけど、二言目には「院長先生じゃないと・・・」と繰り返すので、うんざりお前は医者になりたての研修医か!(#゚Д゚)ゴルァ!!と・・・。とりあえずMRIの検査のために他病院へ予約したけれどやっぱり病院を変えたほうが良いかもと思いました。しかも、予約していったのに混んでいてすごく待たされたので夫も私も息子もへとへと。息子も早々に寝たので、私も寝ます。はー疲れた。( ゚д゚)ハッ!実母に電話するって言ってたのに忘れてた、今から電話しておこう・・・。
2005年04月30日
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今日は自分のための受診でした出産してから産後一ヶ月検診を受けて以来婦人科は受診してなかったので、ちょっと気になっていた不正出血を見てもらおうと息子を連れて婦人科に行きました。そこは里帰り出産をするまで妊婦検診を受けていたところ息子の乳幼児健診もここで受けていました。診察の結果「子宮筋腫だね~手術したほうがいいんじゃない?」とのこと。妊娠中に既に判明していた子宮筋腫ではありましたが、先生に言わせれば二人目を考えているなら早いほうがいいし、おばあちゃんに見てもらうなら子どもがまだよちよち位のほうが体力的にも楽。とのこと。げげ~と言う感じでした。とりあえずがん検診を一緒に受けたので、その結果を聞きに行くときに夫も連れていろいろ説明を聞きますと答えたけど、いや~参った。手術となると五日間ほど入院しないといけないそうで、色々なことを考えてしまいます。私実家も夫実家も遠いのでとりあえず実母に電話、なんとか都合はつきそうだけど一時保育も絡めていったほうが良いんだろうなと思い、自治体の保健婦さんにも相談なんだか気ぜわしいです。来週にはがん検診の結果も出るので、いろいろ聞いておこうとネットで下調べ。あー、なんだか参った。
2005年04月20日
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なにかしらイベントがないと書き込まなくなっていたので今日はちょっと余裕があるので書いてみました。今日は天気が良かった~午前中に買い物に行って、帰りの車の中で息子が寝てしまったのでそのまま家に帰ってきて一緒になって昼寝したらちょっと昼食の時間がずれ込んでしまって、おやつもいつもより一時間ずらして食べました。今日のおやつは「バナナ入り蒸しケーキ」(自家製とはいってもホットケーキミックス使用)。でも、息子は手づかみ食べをあまりしないので私がちぎって口の中に入れます。その後だらだらと家の中で遊んで夕食を食べ、息子を一人で遊ばせておいて私が夕食を食べ、後片付けをしていたら息子の目がとろ~ん、とろろろ~ん。あらら、と思っているうちにコロンと横になって寝てしまいました。このタイミングで寝られると思ってなかったので困ったな~と思ってましたが私もちょっと疲れたので一緒になってゴロン・・・起きたら20時半でした(汗)起きたのでささっとお風呂に入れて、ミルクも飲ませたらなんだか眠たいようでそのまま抱っこして寝かしつけてしまいました。最近、寝かしつけというと暴れてしょうがなかった息子なのでこんなにアッサリ寝てしまうとラクチンでしょうがないですね。毎日こうだとありがたいのですが、そうもいかないので明日以降も頑張ります。
2005年04月14日
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今日は息子のポリオ二回目でした。出かけるときにちょっと雨が降り始めていてどうしようかと思ったのですがま、本降りにはならないだろうと思い、出かけました。ポリオは集団接種なので保健所に向かいます。順番を待っている間に息子が寝てしまい、問診のときに聴診器を当てられ泣きながら起きました。ささっとポリオを飲んで終了。ポリオは接種前後30分は飲食不可なので、様子を見るついでに会場で30分過ごし息子におやつを食べさせてから帰宅しました。しかし、その間にポリオを接種したお子さんたちがサクサク帰っていくのを見て「みんな様子見なくて良いの?」と思ってしまいました。そして、保健所から出たら雨は本降りになってました(泣)
2005年04月12日
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すっかり日記もご無沙汰になってますが、体調が悪いとなかなかかけないでいるのを日々実感30日から夫が体調を崩して、その後息子がちょっと下痢気味私は夫の風邪をもらったのかちょっとのどが痛いです。とほほ今日は大学病院の受診でした。前回の診察の際に言われていた通り血液検査だったのですが息子を医師にあずけると「廊下に出て待っててください」と言われてしまいそーっと様子をうかがうと看護師さん二人と医師とで血液を取っていた模様そして息子は大泣きでした。ごめんね、検査というと大変なことばかりになっちゃうね。結果としては貧血は改善しているものの、これからの治療を考えるともうちょっとあってもいいかな(鉄の値が)ということで引き続きフェロミア顆粒が処方されました(それと利尿剤も同じく)今日は息子が起きていたので体重を量ることが出来ました。10キロまでは到達しなかったけれどあともうちょっとの値までこれたので先生も症状としては変わっていないけれど、体重の増加が見られたので夏~秋以降まで様子をみたいとのこと、10キロ超えるといいなぁ・・・。しかし、今日は本当に待たされた・・・。疲れた。夫も体調悪いのに付き合ってくれたのでまたぶり返した様子ああ、早くみんな体調が良くなると良いのに・・・。
2005年04月04日
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今日、息子がいつものように私に掴まって立ちたそうだったので「ん?つかまるの?」と聞いてちょっと息子に近づいたら突然、すくっと一人で立ちました。おおっ、一人で立ってるよ。びっくりした私はとりあえずカウント(一秒、二秒、三秒)すとんと尻餅をつくように座った息子。一人で立てるんじゃんと思ってその後何度かチャレンジさせたけど息子のやる気がなかったみたいで立ちませんでした。で、夕方にやっぱり何の前触れもなくすくっとひとり立ち。すごい、すごいねぇ。と褒めたけど、息子には何のことかわかんないんだろうな。なんか文章にすると平凡だけど、息子がひとつひとつ新しいことが出来ていくようになる事は嬉しいものですね。
2005年03月25日
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夫が日曜日からずーっと出張でいません。明日にはやっと帰ってきてくれるんですが、息子と二人きりは煮詰まりますねぇ・・・。出かければ良いんだろうけど、花粉症の季節で息子の湿疹もあまり良くないので結局ほとんど閉じこもりきりでした。そんな中、まだまだ一人であんよのできない息子は「一人でお座りから横になる」技をやっと体得したようです。今までは仰向けに寝てる→うつ伏せになる→一人お座り・・・戻れなくて泣く若しくはすごい勢いで後ろに倒れる、という方法でしか元通りあおむけになれなかったのですが気がつくとお昼寝用の布団にうつぶせにスライディングしていたので、「を、自分でできるようになったねぇ」とちょっとうれしいでも、夜中に起きちゃったときはお座りした状態で泣いてますそして私が居間から寝室にすっとんでいって「どうした!」と襖を開けたら体がビクッとするぐらい驚かれました、ごめん脅かすつもりはなかったんだが・・・
2005年03月18日
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そういえば先日大学病院に行ったところ次回は血液検査だといわれました。息子は現在利尿剤と鉄剤を服用しており、貧血が改善されているかどうかチェックするのだそうです。もともと血液検査で貧血と確定したわけではなく、もし貧血だと手術になった場合いろいろ困るから予防的措置で鉄剤は出されていました。血液検査ということは血液型もわかるかな?と思ったのですが次回の血液検査ではそこまでは調べないとのこといずれにしても入院時検査で血液型はチェックしますと主治医に言われたので私が「どっちでも(うちはA,Oの夫婦)輸血できますしね」と言ったら主治医は真顔で「今は家族間輸血はしません、一番安全なのは日赤血です」と言われてびっくりしました。ドラマでは「私の血を使ってください、子どもと一緒の○型です~」ってよく言っているのになと・・・主治医の言うことには家族間だと重い血液アレルギーが起こることがありそれが起こってしまうと致死率が高いのだそうです。なのでできるだけ血のつながりのない日赤血が一番安全なのだそうです。勉強になりました。かくいう主治医も「私が医者になった頃はまだ家族間輸血は一般的でした」と言っていたので、まだまだ新しい話しなのでしょう。息子の手術は人工心肺を用いない比較的簡単な手術なので、輸血の心配は基本的にはないのですがね・・・。
2005年03月11日
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いろいろ試行錯誤して現在四回食の息子6~7時ごろに起床7時ごろに朝食を食べた後は一生懸命遊びます11時ごろ昼食を食べた後は疲れたのか昼寝をします私もパパっと昼食を食べて一緒に昼寝14~15時ごろに起きるのでおやつを食べますまたまた一生懸命遊びます。18時なったら夕食ですその後私が後片付けしているときは一人で遊んでます。で、お風呂に入って8時ごろに寝る前のミルクを飲んで9時ごろには寝ます。とはいえまだ抱っこしないと上手に寝ることが出来ないので抱っこ抱っこ攻撃は受けますが・・・こんな感じで上手く行く日もあれば、昼食の前に寝てしまうとリズムが崩れちゃって就寝時間が少しずれ込みますが大体こんな感じで息子の毎日は流れています。まだ、外遊びをさせていないので家の中で遊ぶばかり・・・そろそろ公園デビューの時期かな・・・息子のつむじ
2005年03月09日
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息子の歯は現在6本上の前歯四本と下の前歯二本でずーっと停滞中だったのですがふと見てみると歯茎からひょっこりと二本頭を出していましたこれでいよいよ前歯上下八本揃い踏みあんまり遅いと先天性欠損を疑ってしまうので心配していたけどやっと生えてきましたそして、最近よだれがすごくなってきました。これも生えかけだからかもしれませんね。また食べられるものが増えるかなワクワクとはいえまた歯のケアが大変になるという罠もあり・・・いずれにしても日々成長している息子なのでした
2005年03月07日
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アニメ化されてゲームも出てて今夏には劇場版になるというスクウェアエニックス刊「ガンガン」連載中の「鋼の錬金術師」のコミックスを1~9巻まで一気に読みました。もともと夫に勧められてはいたのだけれど落ち着いてコミックスを読む気になれなかったのと絵がピンとこない(少年向けの絵だからでしょう)なぁと思っていたので自分の中で寝かせていました。が、突如「読もうかな」と思ったので息子が寝静まってから読みました。夫も帰ってきていない時間帯だったので音楽もかけずに一気に鋼の錬金術師の世界に没頭できたのでとても楽しかったですね。錬金術とは言っても研究室に篭もって実験を繰り返すようなものとは少し違い旅に出てときには激しいケンカ?というかバトルというかを繰り返していくこういうところが少年たちに受けたのかなぁと思いました3月には10巻目も出るので楽しみ、楽しみちなみにBSマンガ夜話の3月3日放送のお題は「鋼の錬金術師」早速録画をセットしました。ワクワク
2005年02月28日
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今年の年賀葉書はひとつだけ「ふるさと小包」が当たっていました切手シート以外で当たったのは本当に久しぶりだったのでいろいろ迷った末に「黒豚しゃぶ三昧」にしてみました。届いたのは鹿児島産の黒豚しゃぶしゃぶにして食べました我が家のしゃぶしゃぶではラーメンが定番で登場するのでゆでておいて準備万端で食べました。とーってもおいしかったです私の誕生日はまたお取り寄せしちゃおうかなぁと思うくらいおいしかったですwebで調べてみると100gで280円くらいするお肉の模様そりゃ普段の倍近いお値段ならおいしくて当然かもね。
2005年02月27日
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二月四日に医療費控除の還付金申請をすませ、振込みはまだまだ先なんだろうなとのんびり構えていたらお知らせが届きました。三月の頭には振り込まれるようです、やっほぅ!私のお小遣いにして良いと夫からは言われているものの特に欲しいものが思いつかないのでとりあえず貯金しておこうかな・・・
2005年02月19日
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麻しんの予防接種が終わり4週経ったので早速風疹の予防接種に行ってまいりました小児科の医師からも「順調ですね」と言われたのでほっ実は三種混合が超ギリギリまでやってなかった割にはその後スムーズに進んで良かったです。予防接種が終わって母子手帳に日付とか右腕に打ちましたよとか書いたのを確認してくださいと言われるのですがん?よく見ると日付が違う・・・「え~と、今日は18日ですよね?」と看護婦さんに確認したらバタバタと「先生、ハンコが昨日の日付のままです」ってすっ飛んで行った日付のところはボールペンで訂正されました。息子は今回はちっとも泣かず、ちょっとさされた瞬間は暴れた程度でした。病院で30分ほど様子を見ておやつとミルクを飲ませて帰宅しました。予防接種ででかけていたせいか午後のお昼寝をしなかった息子は風呂上がりに既に眠たそうに顔をこすっていたので8時になったらすぐにミルクを上げて抱っこしたら8時半には寝ちゃいました私も疲れたので今日は早めに寝るとします夫は飲み会で遅いらしいのでとっとと寝させてもらいますよ
2005年02月18日
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先週の金曜日、せっかくの休日だと言うのに朝起きたら咽喉が痛い・・・夫はのんきにも「病院に行ってきたら?」などというので「今日は祝日です、どこもやってません」と返事をした。確かに休日診療もやってるけどそこまでひどくないしもっと劇症な人たちの風邪やインフルエンザでももらってきたら大変なのでとりあえず寝ることにしました。息子の世話は朝昼晩のご飯は私が用意&食べさせるとしておやつだけは夫に任せることにしました。最初は「やり方わからないよ」というので午前中のおやつだけ私が食べさせて横からやり方をレクチャーもしわからなかったら起こしてくれて良いからねと言い含めて午後からは寝ました。そんな感じで三連休を過ごし(土曜日は病院へ行って薬ももらった)少しは良くなりました。今はほとんど治ってきたみたいでホッ子育て中に体調を崩すとなかなか身体を休ませることが出来ないから焦りますね・・・。ひどくならなくて良かった。
2005年02月17日
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本日は大学病院の受診日でした症状としては変わらず体重の増加が横ばいになりつつあるので様子を見て体重が増えないようなら心臓の病気が影響しているということになるから、待っていてもしょうがないので手術をしましょうということになりました。昨年風邪をひいたときに食欲が落ちてしまい、体重も落ちてしまったのでそれからなかなか盛り返さないなとは思っていたけれど医師によれば健康な子なら二~三日で体重は戻るものなんだそうです・・・。つかまりだち、伝い歩きどまりなのも心臓の病気のせいで筋力がつきにくい状況なのかもしれないとも言われました。とはいえ、特別発達が遅れているわけではないのでもう少し様子を見て判断しましょうということでした。それにしても大学病院は検査もあるので時間がかかる疲れた疲れた
2005年02月07日
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2004年は「出産」「母乳マッサージ」「日帰り手術」と医療費のかかった年でした。そのため医療費控除を申請すれば還付金が受けられそうだったので早速、資料をまとめ国税庁のホームページで申請書を作成して税務署に提出してきました。通常の確定申告は2月16日からなのですが給与所得のみで還付金申請の場合は既に受付を開始しているので16日を過ぎると混みそうだなと思い、今日提出してきました。税務署は8時半から始業しているので始業時間ちょっとすぎに行って提出して帰ってきました。全然、混んでいなくてほっとしました。還付金は夫から「私のお小遣い」にしても良いと言われているのでなににしようかな~と考え中ちなみにすんなり申請が通れば17,000円ほど還付金がもらえます。
2005年02月04日
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私は漢字とかことわざとか四字熟語とかが好き大学に進学する際家を出て一人暮らしを始める際には父の持っていた「ことわざ辞典」をもらって行ったほど・・・。その「ことわざ辞典」は現在も我が家にあり、夫には「普通こんなの持ってこないって・・・」などと言われてしまうとはいえ、私の言語能力に関しては夫は一目置いていてテレビでやっていた「テスト・ザ・ネイション」ではやはり言語能力の欄だけ数値が高いで、いままで使っていた「ことわざ辞典」があまりに古くなってきたのでそろそろ新しいのが欲しいなぁと思い、ネットで買ってみました「岩波 ことわざ辞典」ぱっと開いてみたページに書いてあったのが「小姑は鬼千匹に向かう」・・・おおぅ。勉強になるなぁまぁ、私は姑も小姑もあまり干渉してこない良い人たちだから当てはまらないけどね。「一姫二太郎」も「女一人男一人の合計三人」という誤用が最近増えつつあることを踏まえ、今までの用法から転じてこちらが主流になるかもと書いてあって、普通の辞典とは違った読み物のような面白さがあって、しばらくは虜になりそうです
2005年02月01日
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たまには自分のことも書いてみようと思ったり・・・ドラクエ8やっとラスボスを倒してクリアしました。うわさの○○しダンジョンもクリアしてエンディングを迎えました。夫に「とりあえずクリアしましたよ」と言ったら「で?これからやりこむんでしょ?」と当たり前のように言われてしまった。そういわれるのも無理はなくて基本的に私はゲームをやりこむ性質「FF10」のときなんて「ぶんどる」コマンド(わからない人はごめんなさい)でダメージ9999を与えて敵を倒しちゃう始末夫には「こりゃー強盗殺人だね、はっはっは」と言われた。でも、○○しダンジョンは敵が強いのでレベルをあげなくちゃちょっと厳しい・・・。しかし単調なレベルあげは時間もかかるしなぁと思ってとりあえず一旦終了にしました。夫には「連射パッドが欲しい」と言ってはみたけどどうしようかなぁ・・・。
2005年01月31日
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そばについていたのに、あっという間におもちゃを抱えたまま息子が転倒歯の根元が傷ついて血が出てきました。口腔内の出血は心臓のこともあるので焦ってしまい大学病院へ電話そのまま様子を見て治りが悪いようなら小児科へと言われました。私のかかりつけの歯科に電話して「歯がぐらぐらしていないようなら大丈夫、心配なら連れて来て口の中の消毒だけでもかまいませんよ」と言ってもらえたので息子を抱えて歯科医院へ飛び込みました「一~二日様子を見てご飯を食べるとき痛がるようならまた連れて来てね」と先生の優しいお言葉、ほっすると会計の際珍しく近寄ってきて息子に向かって「いくつなの~?」と微笑む先生「一歳とちょうどです」と答える私「ちょうど?」「ええ、13日が誕生日だったので」「へ~、うちのは娘なんだけど18日生まれなんですよ、一緒ですね」なんて言われてしまいました。息子の歯を引き続き診てもらうのには最適かもと思った出来事でした。早く治るといいな。口も切ったけどあごもおもちゃで打ったのでちょっと傷がついてしまった。プロペトを塗って保護しておこう・・・。
2005年01月28日
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一歳児検診を受けてきました。発達には問題なし先天性心疾患については引き続き大学病院で見てもらってくださいと言われて帰ってきました。この病院はミルク会社から来る栄養士さんが栄養相談するんだけど今回言ったらメーカーがビーンスタークから森永に変わっていたいろいろ聞いたけどなんかどうもピンと来ない返事ばかり・・・寝る前のミルクの辞め時を聞きたかったんだけど「まだあげても大丈夫」っていうし・・・とりあえず哺乳びんは卒業してマグのストローになりました
2005年01月26日
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北海道へスキーへ行っていた夫がへとへとになって帰ってきました。私がお願いしたおみやげも抱えて帰ってきました。お疲れ様ほとんど一週間いなかった夫ですが、息子には忘れられていなかったようで、さっそく抱っこをせがむ息子でした
2005年01月23日
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今日は麻しんの予防接種でした一歳になったらすぐに受けましょうと意いわれる麻しんですが一歳と一週間で受けれたのでまぁ良しとしましょう。珍しく注射のときに暴れてしまった息子お風呂のときに腕を見るとちょっと内出血していましたさ~、次は四週間後に風疹だ
2005年01月21日
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