Strawberry_File

Oct 12, 2005
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カテゴリ: 恋情歌
北海道に置いてきた チョコ

なんだか、ここ最近態度がおかしい。
そんな風に気付いたのが、10月も少し過ぎた頃。

なかなか連絡しても連絡つかず・・・。
なかなかメールしても返信こず・・・。

絶対ぁゃιぃ・・・。

そんな風に思っていた は思いきり、


どんな会話をしたかは、憶えていないが、問い詰めて、
恐る恐る聞いて見た。

やっぱり、 の存在があった。

も今まで過去にはいろいろあった。
数は計り知れず・・・。

でも、今回は我にも降りかかるのかな・・・と少しだけ実感。

二股 でした。。。

それを聞いたときは、強がった。
とりあえず、強がった。
別にイインヂャン。
ココロにもないことを、口走って、強がった。
強がった結果、いい事なんてなにもないことがわかった。

結局、その女と関係を持った チョコ
アリエナイと思った。泣いた。叫んだ。涙した。

最近では、 とか、 旦那 とか呼び合っていた。

そんな最中に起きた今回のこれ。
本当に精神的にマイッタ。
仕事にもならないくらいにマイッタ。

でも改めて、思った。 大切な人 なんだと・・・。

これほど、 一途 に思ったことはナイ。
ナイって言いきれるくらい、 ママ にも「珍しいわよ。いいわね。」っていわれるくらい、
本当にスキだなって思う。それは今も変わらず、思う。信じてる。待ってる。

ただ、これから先、どうなるのか・・・。
本当にわからない。

わからない。どうしたらいかわからない。

これが、 チョコ の答えだった。
側にいる存在が、遠距離ではなくて、側に居るということが、
一番大きいみたいだった。
それは、 だって同じ気持ち。できれば、できるなら、側に居たい。
一緒にネムリにつきたい。キスもしたい。抱きしめたい。抱きしめられたい。

でも、近距離は遠距離に敵うのか。
結果は、全てゆだねた。結論は、急がないからと。

ただ、ひとつすごい悲しかったのは、ついこの間の9月に、
は、北海度へ帰宅して、
バースディプレゼントに ZIPPO をささげたばかり。
やっぱり、なにがあっても苺しかいない。
・・・という言葉を聞いたばかり。
10月に入ってこうなるのかと、すごい切なくなった。

これから先どうなるのだろう。
不安と信じてるという言葉が、頭をよぎったり、さえぎったりしてるけど、
とりあえず、待つから。信じてるから。

その言葉を彼に託した。






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Last updated  Oct 14, 2005 02:36:12 AM コメント(1) | コメントを書く
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