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満開です。とても手入れが行き届いています。一鉢のつつじですが自然の山に満開のつつじのようです。明日は仕事、私の連休は小さな連休です。小さな連休中、路傍の花を見にほんの少し棲む町を散策してみましょうか。
2007.04.27
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今日は給料日。会社に入って2回目の給料です。今日の仕事を終えて急いで銀行に記帳しに行きました。新生活では家計簿を付けてます。早速計算してみました。こんなすばやい行動が取れるのは職場と棲家が近い事が最大の利点です。「おお」2万円の黒字です。私は鬱病で通院していますが金銭的なことが欝にかなり影響していました。個人での商売、赤字続きの経営が長く続いたことがかなり影響しているのは確かな事。例え小さな黒字でも私にとってはいい薬です。今夜は少し贅沢しましょうか(^^)♪。ほんの少し明かりが見えた家計簿チェックです。
2007.04.26
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今日の京都は菜種梅雨模様です。今日の配達は烏丸通りを今出川まで上がり御所を右手に見て今出川通りを東に入り川端今出川界隈です。丁度鴨川に架かる賀茂大橋の上で信号待ちです。一瞬のシャッターチャンスに撮った今日の画像は「菜種梅雨」。なたね梅雨には少し遅いのかもしれませんが鴨川一面に咲く菜の花が曇り空と合間っていい感じでした。会社帰りの自転車で少し強い雨にあった今日の一日の終わりです。
2007.04.25
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配達の力仕事で汗ばむ今日です。配達を終えて会社に帰りました。駐車場の側の路傍の花です。僅かに吹き込む春風を受けて携帯電話カメラを構えました。「いい気持ちだ」。今日も安楽な一日でした。
2007.04.24
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私は一人暮らしです。離れ離れで暮らす二人の娘がいます。今夜携帯電話のメールに上の娘から入りました。今東京に向かう夜行バスだそうです。就職活動のために東京に出向く途中だそうです。久しぶりのメールが嬉しくて。上の娘は明日誕生日です。そのために用意していたバースデーメールを「就職活動ファイト一発頑張れ」の言葉と共に今しがた送信しました。誕生日おめでとう娘の名前は菜の花から撮りました。京都鴨川に咲く菜の花を仕事の途中撮りました。
2007.04.20
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いい天気です。こんな日の京都の町での配達の仕事は「いい仕事しました」の気分です。「東寺」の横を走る国道一号線、信号待ちのときに携帯電話カメラでぱちりと一枚撮りました。今日のすがすがしさが判ってもらえるでしょう。会社の敷地内に咲いていた色の鮮やかな路傍の花です。名前はなんて言うのだろう。だいぶ仕事に慣れて余裕が出来てきた今日この頃です。
2007.04.19
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小旅行の時同伴の方から「ふくろう」の置物を頂いた。「幸福を呼ぶ縁起がいいもの」と私に渡していただいた時は内心「私に幸福があるのだろうか」「すごくいやみな頂き物だな」そんな私の心模様でした。この話を友にしたところ、「貴方は一人で寂しいでしょう」、「ふくろうも一人で寂しかったのかもしれない」。そのふくろうは「人の手を渡ってあなたに会う運命だったかもしれないよ」の言葉に守り神来るの心境になりました。何て単純な私でしょう。でも丁度毎日手を合わせて心静かになれる「神仏」がほしかったのです。友が言ってくれました「会社に出かけるとふくろうは一人きり」「喉が渇くとかわいそう」「お水をお供えして出かけましょう」。私の棲家にふくろうの守り神がやってきてくれました。
2007.04.17
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姫路の加古川にあるため池で模型船の走行会がありました。それは素晴らしい出来上がりの手作り模型船の数々でした。私は77歳と88歳の友のお供でしたが、お二人の前向きな心に衝撃を感じる1泊2日の旅行でした。わが友のエネルギーに万歳!
2007.04.15
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路傍の花シリーズ今日は「たんぽぽ」しっかりと路傍に根を張って、それでいて明るい色で目一杯太陽に向かって花を開いて「誰が見ても知っている花」「私はたんぽぽ」と胸を張って自己主張しているよう。今夜は雨が降るようです。タンポポの綿帽子も雨に飛ばされてしまうでしょう。でも綿帽子が吹き飛ばされても、それを悲しく感じさせないのが「たんぽぽ」。
2007.04.13
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携帯電話を持ってかなりの年月が経っています。もう5年はカメラ付きの携帯電話です。でも今まで一度も携帯電話のカメラを使った事がありませんでした。画像を撮る=デジカメでした。新しい仕事になって配達の時に見る京都の風景をデジカメに撮りたいけれど「まさか仕事中にデジカメ持参はだめです」そこで試してみました携帯電話カメラ。「おお、いいじゃないですか」今日の被写体は通勤途中の「路傍の花」です。街角に咲く花は意外と多いのです。ちょっとした空き地に誰かが植えた可憐な花。 この街に来る前まで住んでいた場所は大きな自然に囲まれた所でした。そこの暮らしで感じていた「日・月・空・風・華・・・」を感じる事は出来ないとあきらめていましたが携帯電話カメラの存在に気が付いて、小さいながらも「日・月・空・風・華・・・」を感じるきっかけとなりました。日は春眠のカーテンから差し込む光月はいつか見上げた同じ月空は、今日の空は春が満杯風は自転車で走り、風切る華は路傍の花を楽しむ
2007.04.12
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ようやくこの街に慣れてきた。朝の散歩をしてみたら琵琶湖のホームシック薄らいできます。アスファルトの路地裏に生きる木々が力強く驚くほど「芽吹き」していました。
2007.04.10
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今日は朝から春一杯です。今日の仕事は西京極から梅津段町から河原町界隈のラーメン店への配達です。いつもなら半日で配達できるのですが、今日の京都は車と人で一杯です。配達の相棒はかなりイライラモードです。運転する私の内心は「良い京都見物」。町行く人のファション特に女性を眺めるのは何年ぶりのことでしょう。皆さんの歩く姿の「ハツラツ」さ。私の歩く姿を自分で想像しました。「暗い」。今日からは背筋を伸ばして歩きましょう、はねるような気分で歩き生きましょう。そんな気分にさせられた京都の春の日でした。もう一度満開の桜の撮影に木屋町まで今夜こようかな、でも今日は阪神対巨人戦があるのでこれも見たいし。今夜はテレビ観戦にしときましょう。1週間の疲れが出始めた仕事終わりの夕方です。今から会社の人から頂いた焼き鳥で一杯やりましょう。そして明日の夜に夜桜ライトアップを楽しみに行きましょう。
2007.04.06
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私の勤めた醤油屋は昔の風習が残る職場です。仕事のしまいは午後4時です。今日も働きました、働いた実感に感謝で会社を出ました。すごい黄砂の空を見上げて「雨でも降りそう」と独り言。棲家に帰ってあまりにも早い自由時間に「それなら桜を見にに行きましょう」となりました。早速自転車に乗って九条道を上がりJR東海をくぐり河原町塩小路を抜けて河原町五条より高瀬川側を一生懸命ペダルをこぎます。京都は北に上るとかなりの上り坂なのです。河原町五条から観光客で一杯です、河原町四条当たりはもう観光客で自転車での散策は不可能なほどの人出です。そんなわけでUターンして西木屋町辺りで「一人花見」となりました。そして帰り道は下り坂で楽チンな自転車散策となりました。因みに北大路から十条までの高低差「東寺」の高さ程だそうです。
2007.04.02
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