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● と き: 2010年10月16日(土)● ところ: 筑波大学附属駒場中・高等学校 ※会場にご注意下さい! ・渋谷駅南口バスターミナルより、東急バス「若林折り返し所」行き 「駒場」下車スグ(渋谷より約8分) ・京王井の頭線「駒場東大前」(渋谷から2駅目)徒歩12分 ● 内 容: 総合司会: 河合 光治(相模原市立共和中学校)(1)ビデオによる授業研究と協議(3:00~4:30)「中学3年:生徒をイキイキ伸ばす授業」授業者: 稲岡 章代(姫路市立豊富中学校)司 会: 河合 光治(相模原市立共和中学校)(2)講演(4:40~5:40)「生徒をイキイキ伸ばす授業の舞台裏大公開!」講 師: 稲岡 章代(姫路市立豊富中学校)司 会: 河合 光治(相模原市立共和中学校) ● 参加費:会員は無料、一般参加は700円(学部学生は500円) http://www.eijukenweb.com/
2010.09.12
2010年9月25日(土) 15:00~17:30内 容:中3「文法導入と教科書本文とのつながりを意識した授業」授業者:浜田倫一郎(日野市立三沢中学校)会 場:東京学芸大学附属竹早中学校参加費: ELEC同友会会員 無料/ 学生 500円/ 一般 1000円(当日、ELEC同友会にご入会された方は、参加費を年会費5000円の一部に充当します)問合わせ:video_jugyo_elec@yahoo.co.jp(ビデオによる授業研究部会専用アドレス) http://www.geocities.jp/elec_friendship/ (ELEC同友会ホームページ)※会場へのお車での来場はご遠慮ください。
2010.09.05
● と き:2010年9月18日(土) ● ところ:昭和女子大学 80年館・オーロラホール ※会場にご注意下さい! 東急田園都市線・東急世田谷線「三軒茶屋駅」下車 7分~10分 地図はURL参照 http://www.swu.ac.jp/showa/access.html ● 内 容: 総合司会:高橋 ひろみ(小田原市立鴨宮中学校) (1)ビデオによる授業研究と協議(3:00~4:15)「ICTを活用した授業の工夫」 授業者:坪田 裕希 (渋谷区立原宿外苑中学校) 司 会:谷口 友隆 (相模原市立由野台中学校) 分 析:高橋 一幸 (神奈川大学) (2) ビデオによる授業研究と協議(4:25~5:40)「英語II:インプットからアウトプットへ ~生徒の表現力を高める工夫」 授業者:中島 利恵子(群馬県立高崎女子高等学校) 司 会:小倉 弘之 (群馬県教育委員会利根教育事務所) 分 析:久保野 雅史(神奈川大学) ● 参加費:会員は無料、一般参加は700円(学部学生は500円) http://eijuken.at.infoseek.co.jp/
2010.08.16
● と き: 2010年7月30日(金) 12:40~17:15(受付:12:10~) 31日(土) 9:40~17:15(受付: 9:10~) ● ところ: 神奈川大学・横浜キャンパス(16号館)横浜市神奈川区六角橋3-27-1 ・東急東横線「白楽駅」下車、徒歩15分 ・横浜駅西口バスターミナルから横浜市営バス(「東神奈川駅前」経由) 1番乗場 36系統「菅田町行き」または「緑車庫行き」 82系統「八反橋行き」または「神大寺入口行き」 に乗車して約15分「神奈川大学入り口」下車、徒歩3分 ・自家用車でのご来校はご遠慮ください。 ● 参加費: 2日間1,500円、1日のみ1,000円(資料集代500円を含む) 学部学生は、1日2日を問わず1,000円( 〃 ) ただし、会員は資料集代500円のみ、参加費は無料。 *事前の参加申し込みは必要ありません。参加費は小銭をご用意下さい。● 内 容:< 大会第1日: 7月30日 (金) > 1. 開会あいさつ(12:40~) 2.ビデオによる小学校外国語活動研究と協議(12:45~13:55) 「小学校6年:中学校への接続も意識した高学年の英語活動 ―プレゼントに何がほしい?サンタに手紙を書こう!」 授業者: 中村 有佐(南足柄市立南足柄小学校) 分析者: 高橋 一幸(神奈川大学) 司 会: 荒井 和枝(筑波大学附属小学校) 3.中・高 課題別分科会(14:10~15:40) <第1会場:セレストホール> 「小・中連携英語教育の試み:学校や自治体の取組みの成果と課題」 提案者: 田島 直子(南足柄市教育委員会) 泉 惠美子(京都教育大学) 加賀田哲也(大阪教育大学) 司 会: 小倉 弘之(群馬県教育委員会利根教育事務所) <第2会場:視聴覚Bホール> 「中・高連携について考える:一貫校における実践の成果と課題をふまえて」 提案者: 本多 敏幸(千代田区立九段中等教育学校) 岩見 理華(兵庫県立芦屋国際中等教育学校) 阿野 幸一(文教大学) 司 会: 大喜多喜夫(関西学院大学) 4.講 演(15:50~17:00) 「21世紀の異言語教育の動向をどうみるか― 歴史的視点と国際的視点から」 講 師: 大谷 泰照(大阪大学・滋賀県立大学名誉教授) 司 会: 西垣知佳子(千葉大学) 5.会員総会(17:00~17:15) 司会:加賀田哲也(関西支部事務局、大阪教育大学)1 2009年度事業・会計報告 谷口 友隆(本部事務局、相模原市立由野台中学校)2 会計監査報告 小倉 弘之(群馬県教育委員会利根教育事務所)3 会長あいさつ 高橋 一幸(神奈川大学) ★ 懇 親 会【7/30(金) 17:30~19:30】「みなとみらい」を臨む会場(神奈川大学・1号館8階展望ホール)で、全国からの大会参加者の懇親を深めましょう。当日受付にてチケットをご購入ください。 会費:3,000円 司 会: 谷口 友隆(相模原市立由野台中学校)高橋ひろみ(小田原市立鴨宮中学校) < 大会第2日: 7月31日 (土) >〔午前の部〕 6.ビデオによる中学校授業研究と協議(9:40~10:50) 「2年:4技能の統合を図る授業デザイン ― willの指導」 授業者: 稲岡 章代(姫路市立豊富中学校) 分析者: 樋口 忠彦(前・近畿大学) 司会者: 河合 光治(相模原市立共和中学校) 7.ビデオによる高等学校授業研究と協議(11:00~12:10) 「英語I:自ら英語を学び続ける生徒を育成する工夫 ― 6年間一貫指導の体験を生かした高1での再挑戦」 授業者: 津久井貴之(群馬県立中央中等教育学校) 分析者: 並松 善秋(関西外国語大学) 司会者: 平原 麻子(筑波大学附属駒場中高等学校) 〔午後の部〕 8.会員による研究・実践発表(13:10~13:45, 13:50~14:25, 14:30~15:05) <第1会場:セレストホール> 司 会: 大鐘 雅勝(千葉市立稲毛中学校) 1「小学校学級担任を対象とした英語活動における ティーム・ティーチングのパートナーに対する意識調査 ― その結果と示唆」 発表者: 田邉 義隆(近畿大学) 2「年間指導計画の設計と筑波大附中における取組みの変遷」 発表者: 蒔田 守(筑波大学附属中学校) 3「小学校英語活動で育成された素地を生かす中学校英語教育 ― 望ましい連携を求めて」 発表者: 和田 憲明(神戸大学附属中等教育学校) <第2会場:視聴覚Bホール> 司 会: 二宮 正男(新宿区立落合中学校) 1「中学校検定教科書とNHKラジオ講座『基礎英語』との補完性の研究 ― 受け身・現在完了形・関係代名詞についての考察」 発表者: 町村 貴子(文教大学) 2「動機づけストラテジーを中心としたSELHiを経験して ― 教員の意識と授業はどう変わったか?」 発表者: 武田 富仁(群馬県立館林女子高等学校) 3「動機づけ研究の現在 ― 英語教師が知っておいた方が良いこと」 発表者: 本田 勝久(千葉大学) 8.シンポジウム(15:20~17:10) 「小・中・高の新学習指導要領を生かす授業実践の課題と工夫」 提案者: 國方 太司(大坂成蹊大学) 田尻 悟郎(関西大学) 久保野雅史(神奈川大学) 司 会: 太田 洋(駒沢女子大学) 6.閉会あいさつ(17:10~17:15)実行委員長(関東支部長) 太田 洋 ● 会場アクセス・マップ: 詳しい地図は、以下のサイトをご覧下さい。http://www.kanagawa-u.ac.jp/access/yokohama/・横浜キャンパス東門前の三角形の建物が大会会場の16号館です。
2010.06.26
● と き: 2009年6月19日(土)● ところ: 神奈川大学(20号館319教室) 東急東横線「白楽」駅より徒歩15分、 横浜駅西口ターミナルから横浜市営バス36/82系統で「神奈川大学入口」 または「六角橋西町」下車 (キャンパス内で迷われたときは、守衛さんか学生に場所をお尋ねください。)● 内 容: ビデオによる授業研究スペシャル(3:00~5:40) 「英語I:教科書の内容を自分の言葉で語る(仮題)」(全英連大会授業) 発表者: 郷 薫(千代田区立九段中等教育学校) 分析者: 田口 徹(千代田区立九段中等教育学校) 司 会: 久保野雅史(神奈川大学)● 参加費:会員は無料、一般参加は700円(学部学生は500円) ●関東支部、英授研HPトップページhttp://eijuken.at.infoseek.co.jp/east.htmlhttp://eijuken.at.infoseek.co.jp/index.html
2010.05.29
1. 日時 2010年3月29日(月)9:30~16:30 2. 場所 東京学芸大学附属世田谷中学校 〒158-0081 東京都世田谷区深沢4-3-1 http://www.u-gakugei.ac.jp/~setachu/ 3. 申し込み方法 参加される場合は、下のホームページ上の案内申込欄にご記入の上、 お申し込みください。参加費は無料です。 http://seminar.sechu.net/ 4. 当日のプログラム(予定) 9:30~ 受付 10:00~11:30 「新語や文法事項の導入」 話題提供者:小菅 敦子 11:30~13:00 昼食をとりつつ歓談 ※ご希望があれば実費にて昼食をお取りします。 13:00~14:30 「音読から暗唱への橋渡しを目指したワークシートの活用」 話題提供者:淡路 佳昌 15:00~16:30 授業で役立つデジタル・テクニック「電子黒板を活用した授業」 話題提供者:岡崎 伸一先生(品川区立小中一貫校 日野学園) 指導助言 金谷 憲 先生(東京学芸大学) 16:30 閉会 閉会後参加者同士で情報交換ができるよう、懇親会を予定しております。 奮ってご参加ください。
2010.03.18
1.日 時 3月28日(日)午前9時30分~午後5時10分(受付開始:午前9時、受付は一日を通して行います。事前の申し込みは不要です。)2.場 所 清泉女子大学 2号館3階 ※会場校への問い合わせはご遠慮下さい。(JR山手線、都営地下鉄浅草線、東急池上線「五反田」駅から徒歩約10分)3.主 催 ELEC同友会英語教育学会4.参加費 本学会会員無料、一般2,000円、学部学生 500円 ◆当日に入会手続き(年会費5,000円)をされた方は会員として 参加できます。会員には同友会主催の各研究会(研修会)への 無料または割引での参加、雑誌『英語展望』、 機関紙「ニューズレター」等の配付などの特典があります。5.中・高別教科書指導法ワークショップ講師 (50音順)浅見道明(お茶の水女子大学附属高等学校) 大里信子(東京学芸大学附属小金井中学校)工藤洋路(東京外国語大学) 久保野雅史(神奈川大学)肥沼則明(筑波大学附属中学校) 日臺滋之(玉川大学)本多敏幸(千代田区立九段中等教育学校) 三浦幸子(都留文科大学)7.講演講師 根岸雅史(東京外国語大学)8.問い合わせ先:工藤洋路 y-kudo@tufs.ac.jp◆今後のプログラム変更や本学会についての情報はELEC同友会英語教育学会ホームページをご覧ください。 http://www.geocities.jp/elec_friendship/9.プログラム(タイトル、講師、発表の順番は変更になることがあります)(1) 開会のあいさつ (9:30~9:40) ELEC同友会英語教育学会副会長 石田雅近 総合司会:金丸紀子(淑徳SC中等部・高等部)(2) 中・高別教科書指導法ワークショップ (中学講座:231教室、高校講座:230教室)講座19:45-10:45中学 大里信子 「仲間と学びあう楽しいライティング」自由英作文も指導のコツと生徒同士のピアフィードバックを有効に使えば教えるほうも学ぶほうもそれほど負担ではないことを中学生の実践例をもとに紹介します。 高校 浅見道明 「リスニング指導」リスニング力を伸ばすために、認識と理解の2つの段階を指導する研究について紹介します。 講座210:55-11:55中学 肥沼則明 「新出事項の導入に生かす復習の方法」前時の復習をする中で、新出事項の導入に自然に移行するための具体的方法を紹介します。 高校 三浦幸子 「英語I、IIの内容と関連させたスピーキング活動」英語I、IIの授業の流れの中で行うスピーキング活動と、より効果的に意思伝達を図るための方略使用について提案したいと思います。 講座413:00-14:00中学 日臺滋之 「各学年に応じた辞書指導への小さな提案」中学1年生・2年生・3年生の各学年に応じた実践的辞書指導について提案します。 高校 工藤洋路 「英語で行う高校の授業」新学習指導要領の「授業は英語で行うことを基本とする」について議論した上で、英語で授業を行う方法について提案します。 講座414:10-15:10中学 本多敏幸 「リスニングの基礎力を養う指導」中1のフォニックス指導から入試のリスニング問題に対応できる力を育てる方法を紹介します。 高校 久保野雅史 「楽しく身につく文法指導~導入とドリルの工夫~」高校生にとって難しい文法事項等を取り上げ、印象的な導入と効果的な練習方法を提案します。 (3) 講演(15:30~16:50)「教科書から見るテスト、学習者データから見るテスト」 講師:根岸雅史 日本の英語のテストは昔からほとんど変わっていません。しかし、改めて教科書を使った指導という観点からテストを見てみると、そこには大きなギャップが生じていることに気づきます。そして、私たちが慣れ親しんだテストの結果は、学習者の習得結果も反映していない可能性が…。(4) 閉会のあいさつ(16:55~17:10) ELEC同友会英語教育学会理事長 佐藤文俊会場までのアクセスは清泉女子大学のHPを参照して下さい。会場周辺にはレストラン等が少ないので、昼食をご持参ください。
2010.02.21
憧れる人にあって、自分にないものを書き出してみよう。
2010.01.12
『今日も生涯の一日なり』一日一日を無駄に過ごしていたなという、自戒の念におそわれ、大事にしなければという責任感を感じる、いやそれ以上に深いものを感じる言葉です。
2010.01.10
SimpleMeasureableAchiveableResult-basedTime-oriented
2009.12.28
● と き: 2010年 2月20日(土)● ところ: 昭和女子大学 80年館・オーロラホール ※会場にご注意下さい! 東急田園都市線・東急世田谷線「三軒茶屋駅」下車 7分~10分 アクセス http://www.swu.ac.jp/showa/access.html● 内 容: 総合司会: 太田 洋(駒沢女子大学)(1) ワークショップ(3:00~4:15) 「教師のための英語発音クリニック:オーラル・インタープリテーション ― 説明文・物語・詩の読み方」講 師: 長澤 邦紘(元・茨城大学)司 会: 阿野 幸一(文教大学)(2) ビデオによる授業研究と協議(4:25~5:40)「英語II:生徒が主体的に取り組む授業をめざして― 生徒の気持ちに寄り添い、小さな“できる”を積み重ねたい」授業者: 須賀 仁美(都立久留米西高等学校)分析者: 緑川日出子 (昭和女子大学)司 会: 谷口 友隆(相模原市立由野台中学校)● 参加費:会員は無料、一般参加は700円(学部学生は500円)
2009.12.12
● と き: 2010年1月10日(日) 13:00~17:20● ところ: 筑波大学附属駒場中・高等学校 (JR渋谷駅 南口バスターミナルより、東急バス・若林折り返し所行き「駒場」下車スグ京王井の頭線「駒場東大前」下車、徒歩10分)● 内 容:新年特別企画「英語教育 “新春福袋”」 総合司会: 西村 秀之(横浜市立富士見中学校)(1) 新春あいさつ(13:00~13:10) 関東支部長: 太田 洋(駒沢女子大学)(2) リレー講演 英語教育“新春 福袋”(13:10~17:00)1.(13:10~14:00) 「小学校では今!? ―育成される“素地”を中学校でどう受けるか?」 高橋 一幸(神奈川大学) 2.(14:10~15:00)「真の英語力をつける教科書本文の扱い方 ―導入からアウトプットまで」 久保野りえ(筑波大学附属中学校)3.(15:10~16:00)「マサ、あれやって! ―生徒と教師のための英語で進める高校授業展開法」 高橋 正広(神奈川県立大和西高等学校)4.(16:10~17:00)「学習の目的とは何か? ―教科の論理と生活の論理」 中嶋 洋一(関西外国語大学)(3) お年玉大抽選会&閉会あいさつ(17:00~17:20) 福の神: 英授研関東支部事務局・谷口 友隆(相模原市立由野台中学校) 河合 光治(相模原市立共和中学校)● 参加費:会員は無料、一般参加は700円(学部学生は500円)事前申込不要
2009.12.02
もらわない買わないストックしない捨てる代用するなしで済ます
2009.12.02
日 時:2010年1月23日(土)15:00~17:30内 容:中2「磨き合い活動を通して生徒の表現力を高める授業」授業者:郷 志帆(横浜国立大学附属鎌倉中学校)会 場:東京学芸大学附属竹早中学校※会場へのお車でのご来場はご遠慮下さい。◆公開研究部会ですので、どなたでも参加いただけます。参加費: ELEC同友会員 無料 / 学生 ¥500 / 一般 ¥1,000 連絡先:連絡先 video_jugyo_elec@yahoo.co.jp 渓内 明※迷惑メール対策により、@を全角にしておりますので、ご注意下さい。
2009.11.29
最近話題の「ワークライフバランス」についての本です。こんなにうまくいくはずないだろうと思いながらも、具体的なエピソード、変化がよくわかる描写に引き込まれていきます。この本を読むと、定時退社に挑戦してみようという気が起こります。
2009.11.26
九段中等教育学校の本多敏幸先生が、『教職課程』(協同出版)という教員志望者のための雑誌の12月号に、「コミュニケーション・タイムで運用力を伸ばす」というタイトルで、授業の組み立てについて書かれたそうです。 これは必見ですね。
2009.10.29
【アマの考え方】 【プロの考え方】バクゼンとした目標 明確な目標他人のシナリオが気になる 自分のシナリオを書く不信が先にある 思い信じこめるいいわけが先に出る できる方法を考える途中で投げ出す 使命感で最後まで失敗を恐れる 成功すべく努力ぐちっぽい自信と誇り経験に生きる 可能性に挑戦現状にあまえる 成長を求めつづける時間の観念なし 時間を有効利用気まぐれ 常に自己訓練享楽的資金優先 自己投資しつづける自己防衛的 人に役立つ喜び
2009.10.28
● と き: 2009年12月19日(土)● ところ: 神奈川大学(23号館2階208教室) 同じ建物の同じ階ですが、教室が前回と違います。 東急東横線「白楽」駅より徒歩15分、 横浜駅西口ターミナルから横浜市営バス36/82系統で 「神奈川大学入口」または「六角橋西町」下車 (キャンパス内で迷われたときは、 守衛さんか学生に場所をお尋ねください。)● 内 容: 総合司会: 河合 光治(相模原市立共和中学校)(1) 年末特別講演(3:00~4:15)「学校で"使える英語"は幻想か?!」 講 師: 佐野 正之(横浜国立大学名誉教授) 司 会: 久保野雅史(神奈川大学)(2) ビデオによる授業研究と協議(4:25~5:40)「中2:教科書の題材を生かし、読む楽しさを伝えたい!」 授業者: 高橋ひろみ(小田原市立鴨宮中学校) 司 会: 大鐘 雅勝(千葉市立稲毛中学校)● 参加費:会員は無料、一般参加は700円(学部学生は500円)
2009.10.18
英語教育界の大御所、 九段中等教育学校の本多敏幸先生が、英検のサイトで連載を始められたそうです。 勉強になりますね。 http://www.eiken.or.jp/eikentimes/toranomaki/index.html
2009.10.04
● と き: 2009年11月22日(日)9:45~17:00(受付9:15~)● ところ: 昭和女子大学 学園本部館3階・大会議室 ・JR渋谷駅西口バスターミナルより東急バス、三軒茶屋方向、「昭和女子大」下車 ・東急田園都市線(東京メトロ半蔵門線直通)「三軒茶屋」下車、南出口徒歩5分 (自家用車でのご来場はご遠慮ください。)● 内 容:<午前の部> 総合司会: 須賀 仁美(東京都立久留米西高等学校)1.開会あいさつと諸連絡(9:45~9:50) 会 長 高橋 一幸2.ビデオによる授業研究と協議(9:50~12:30)(1) 中学校授業研究(9:50~11:05)「中3: やさしい英語で伸び伸び話そう!―野生動物の立場から環境問題を考える」 授業者: 加藤 京子(兵庫県三木市立緑が丘中学校) 分析者: 高橋 一幸(神奈川大学) 司 会: 河合 光治(相模原市立共和中学校)(2) 高等学校授業研究(11:15~12:30)「高1: 教科書の内容を自分の言葉で語ることを目指した授業」 授業者: 明石 達彦(千代田区立九段中等教育学校) 分析者: 緑川日出子(昭和女子大学) 司 会: 本多 敏幸(千代田区立九段中等教育学校)<午後の部> 総合司会: 谷口 友隆(相模原市立由野台中学校)3.シンポジウム(13:30~15:10)「小・中・高の新学習指導要領と現場における実践上の課題」 提案者: 太田 洋(駒沢女子大学) 松永 淳子(大阪府教育センター) 阿野 幸一(文教大学)4.講 演(15:25~16:55) 「英語授業における教師の発問について」 講 師: 田中 武夫(山梨大学) 司 会: 太田 洋(駒沢女子大学)5.閉会あいさつ(16:55~17:00) 理事 緑川日出子● 参加費: 会員は無料、一般参加1,000円(学部学生は500円)(事前申し込みの必要はありません。直接会場受付へお越しください。)● 備 考: 協賛出版社による英語教育関係図書・教材の展示があります。終了後ささやかな懇親会を開催します。参加申し込みは会場受付にて。
2009.09.17
主催 全国英語教育研究団体連合会後援 文部科学省・東京都教育委員会・日本教育研究連合会・The British Council大会運営 全英連東京大会実行委員会目的 「世界に発信できる若者を育成する英語教育」を大会コンセプトとして、 小学校から大学までを視野に入れた英語教育の方向性を示す。期日 平成21年10月17日(土)・18日(日)会場 第1日(10月17日) 日本大学文理学部百周年記念館 第2日(10月18日) 日本大学文理学部 〒156-8550 世田谷区桜上水4-2-50日 程 第1日 会場:日本大学文理学部百周年記念館 時 程 8:45~ 9:30 受 付 9:30~10:15 総 会 10:30~12:00 記念講演 演題 ”Making the leap from grammar to lexis” 講師 Hugh Dellar氏 University of Westminster 12:00~13:30 昼食・業者展示 13:30~14:10 小学校授業ビデオ発表 発表者 大田区立道塚小学校 山本 惠美子校長 授業者 大田区立道塚小学校 保科 千恵美教諭 14:20~15:10 中学校授業実演 授業実演者 昭島市立瑞雲中学校 相沢 秀和教諭 授業助言者 駒沢女子大学 太田 洋准教授 15:25~16:15 高等学校授業実演 授業実演者 千代田区立九段中等教育学校 郷 薫教諭 授業助言者 神奈川大学 久保野 雅史准教授 16:25~17:15 中学・高校合評会 18:00~20:00 懇親会(会場:大学内学生食堂 「チェリー」) 第2日 会場:日本大学文理学部4号館・百周年記念館 時程 8:45~ 9:30 受 付 9:30~11:00 分科会 第1部 11:20~12:50 分科会 第2部 12:50~14:20 昼 食 14:20~15:50 ワークショップ詳細、分科会・ワークショップの内容は以下までhttp://www.zen-ei-ren.com/tokyo59/index.html
2009.09.13
投資、消費・浪費、貯蓄を2:6:2に分ける読む作業の5倍かけて「考える」読む作業の10倍かけて実行する自分がついていけるかどうかは、その人にこの質問で判断。尊敬できる人はいますか。それはなぜですか。どんなものに優先的にお金を使っていますか。どんなことに優先的に時間を使っていますか。時間管理の見直し1 目的外の業務に時間をとられてないか2 人のために自分の時間が侵食されていないか3 任せられる仕事をしてないか4完璧に仕事をしてないか
2009.09.13
定時に帰る10ヶ条意識改革5ヶ条1長時間労働は「プロ意識」「羞恥心」の欠如2少しの工夫を考える習慣が仕事を早くする3抱えている仕事の中で本当に重要なのは二割だけ4完璧を求めず八割の出来でよしとする5飛び込みの仕事で予定時間の七割は飛ぶ行動改革5ヶ条1ムダを洗い出し戦略的な計画を立てる2デッドラインを決めて自分を追い込む3通勤時間やスキマ時間を使い切る4「出ない」「会わない」「読まない」を実行する5上司に追いかけられないようにする挨拶は「自分ブランド」のプレゼンウンパニ体操で笑顔 寝る前三分「ありがとう」を唱える 五万円の食事を人におごる雪が降っても自分の責任夢はかなえてもらうもの「楽しいこと」に貪欲になる携帯を持たずに外出する「社会と約束した時間」を増やす一日30分の行動。ただし毎日グッドはやらない、ベストだけやる実践すればどれも効く学ぶだけでは効果なし 読んで行動する人は一割。それを継続する人はさらに一割。 悲しい時には「悲しい」と唱える「好き/嫌い」を超越した人が成功する「イヤだ」の気持ちにはエコーがかかる
2009.08.20
日 時:9月19日(土)15:00~17:30内 容:中2「1時間で文法導入~本文音読まで指導することをめざした授業」授業者:白井 恵(羽村市立羽村第二中学校)会 場:東京学芸大学附属竹早中学校※第3土曜に変更になっていますのでお気をつけ下さい。参加費:ELEC同友会員 無料/学生 ¥500/一般 ¥1,000 (当日、ELEC同友会にご入会された方は、参加費を年会費5000円の一部に充当します) 連絡先:video_jugyo_elec@yahoo.co.jp 渓内 明※迷惑メール対策により、@を全角にしておりますので、ご注意下さい。
2009.08.20
SCAMPERSubstituteCombineAdaptModifyPut to other usesEliminateRearrange 60cm四方のスペースを作る やらないことを決める 囲む、配置する、つなぐつかんで刺してと余裕を 時間が空いたら即勉強 セルフトーク非論理性を正す今ここで考えるありのままを受容する新しいことに迷ったらやる、今やってることに迷ったらやめる 仕事のヒントは自分の専門分野以外にあることが多い 過去の資料には現在の仕事のヒントがあるミメーシス本当にすごいことに出会うと、理屈でなくマネしたいと思うこと
2009.08.19
2007年度の男子で全国優勝を果たした、吉川中央中という学校があります。180台を3人抱え、春の全国とダブルで優勝しました。この学校の監督は実はこの年が定年退職でした。素晴らしい最後の年ですよね。その監督が決勝戦の後に言った言葉がこれです。「特別な練習はしていません。 しいて言うなら、365日休まず練習しただけです。」しびれませんか?私もこんな風に言えるようになりたいと感じました。しかし、今年の春先、お亡くなりになったそうです。まだお若いですよね。ご冥福をお祈りいたします。
2009.08.19
● と き: 2009年10月24日(土) ● ところ: 昭和女子大学 80年館・オーロラホール 東急田園都市線・東急世田谷線「三軒茶屋駅」下車 7分~10分 地図はURL参照 http://www.swu.ac.jp/showa/access.html● 内 容: 総合司会: 須賀 仁美(都立久留米西高等学校)(1) 実践報告(3:00~4:15) 「高校:ディベートをヤラセてみよう!」 発表者: 高橋 正広(神奈川県立大和西高等学校) 司 会: 太田 洋(駒沢女子大学)(2) ビデオによる授業研究と協議(4:25~5:40) 「中2:生徒がイキイキと活動する授業をめざして」 授業者:野村 直子(相模原市立鵜野森中学校) 司 会: 谷口 友隆(相模原市立由野台中学校)● 参加費:会員は無料、一般参加は700円(学部学生は500円)
2009.08.16
● と き: 2009年9月19日(土)● ところ: 筑波大学附属駒場中高等学校・渋谷駅南口バスターミナルより、 東急バス「若林折り返し所」行き「駒場」下車スグ(渋谷より約8分)・京王井の頭線「駒場東大前」(渋谷から2駅目)徒歩12分● 内 容: 総合司会: 河合 光治(相模原市立共和中学校)(1) 研究報告(3:00~4:15) 「ふり返りを通して形成される教師としてのプロ意識 ―2つのアクション・リサーチを通して」 発表者: 堀内 久美(愛媛県・今治精華高等学校) 解説者: 佐野 正之(横浜国立大学名誉教授) 司 会: 高橋 一幸(神奈川大学)(2) ビデオによる授業研究と協議(4:25~5:40) 「高3:定期考査返却 ―生徒が次へつなげていくために」 授業者: 豊嶋 正貴(大妻嵐山中学校高等学校) 司 会: 阿野 幸一(文教大学)● 参加費:会員は無料、一般参加は700円(学部学生は500円)
2009.08.16
第2弾は突破力特集です。フロー状態1.自分の心は自分で決める2.一生懸命やる3.今を精一杯生きる4.周りの人に何かを差し出すこれらを一日に何度も宣言する 一緒にやる時間を気にするあえて難しい方法をとる命令を復唱して深く理解 仕事量の目安を共有するその結果、貴重なエネルギーを有効に使える動的、静的、一人で、複数でストレス解消 イチローはプレーに一喜一憂しないスタートで大丈夫と思うには、これだけ練習をしたという事実が欠かせない 普段通りで平常心、手間隙かけた準備、動きつづける、部下に自信を、前向きに、目標を明確に、一球入魂 メモをしない、ながら思考、左脳で壊す、嫌いな奴の身になる、脳みそを混ぜる、せっかくを捨てる 4P PRODUCT PRICE PLACE PROMOTION 愚痴を意見に変える 仕事でプロにならない限り、家庭も守れない
2009.08.11
今年度は色々あって忙しく、更新がまったくできない1学期でした。今日から少し余裕が出ます。久し振りに貯まった名言を放出します。人を動かすものと時間作り特集です。三流は聞かない二流は聞く一流は聞いたことを実践する超一流は聞いたことを工夫するロジックだけで人は動かない感謝の心問題解決にはWHYを5回繰り返す残業は恥1時間の早起きの価値は4353円リンカーンは木を切るのに8時間もらえるなら、最初の6時間を斧の刃を研ぐのに費やすと言っている。大きな数字は割ってみる食事の誘いはすぐに時間と場所を決めるリデュースリセットリビルドバリューとインパクト自分だったらどうするか。最大のリスクヘッジは判断の先延ばしをしないこと相手を動かす人は言葉を飾らない最初に心のドアを開けさせる育て上手な上司は話が短いサウンドバイト-短い文章に短い文章を重ねる話し方がいちばん聞きやすい。ある才能が開花するまでに一万時間の訓練が必要成果を出している人の7つの力強み育成力、自己否定力、ハイブリッド力、知的支配力、客観分析力、弱み反転力、大義追究力
2009.08.11
1. 日時 2009年8月30日(日)9:30~16:302. 場所 東京学芸大学附属世田谷中学校 〒158-0081 東京都世田谷区深沢4-3-1 http://www.u-gakugei.ac.jp/~setachu/ 3. 申し込み方法 参加される場合は、下のホームページ上の案内申込欄にご記入の上、 お申し込みください。参加費は無料です。 http://seminar.sechu.net/ 4. 当日のプログラム(予定) 9:30~ 受付 10:00~11:30 「言語材料の定着を図る授業の実際」 話題提供者:淡路佳昌 11:30~13:00 昼食をとりつつ歓談 ※ご希望があれば実費にて昼食をお取りします。 13:00~14:30 授業で役立つデジタル・テクニック「電子黒板の活用」 15:00~16:30 「授業の発展としてのスピーチコンテスト、Extensive Readingの指導」 話題提供者:小菅敦子 指導助言 金谷 憲 先生(東京学芸大学) 16:30 閉会 閉会後参加者同士で情報交換ができるよう、懇親会を予定しております。 奮ってご参加ください。
2009.07.26
● と き 2009年8月17日(月) ~ 18日(火) (一泊二日の宿泊制)● ところ 独立行政法人 国立女性教育会館(NWEC) 〒355-0292 埼玉県比企郡嵐山町菅谷 728 番地 TEL: 0493-62-6711 (代表) …会場への直接お問合せはご遠慮ください。● 定 員 60名(申し込み先着順、定員になり次第締め切らせていただきます。) プログラムの構成上、1日のみの参加はご遠慮ください。● 参加費 二日間で、一般 20,000円, 英授研会員(群馬英授研会員を含む)及び学部大学生15,000円(※大学院生は学部大学生には含みません) ・参加費は講習費、宿泊費、食事代(初日の昼食・夕食、二日目の朝食・昼食の4食)、 懇親会費のすべてを含みます。 (タオル、浴衣等はありませんので必ずご持参下さい。)● 申し込み方法・・・ただいま受付中 →申し込みのページへ 1. 申し込みに必要な事項すべてにご記入の上、Eメールで送付してください。 2.参加費は最寄りの郵便局より、郵便振込みで下記の口座に振り込んでください。 振込み確認を以って手続き完了となります。 ★振込先: 10040-79758211 英語授業研究学会 ● お問い合わせ先 英授研・関東支部事務局 谷口 友隆・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・● プログラム概要 (時程などは多少変更することがあります。)≪1日目―8/17(月)≫ 総合司会: 関東支部事務局長 谷口 友隆 (相模原市立由野台中学校)0.受付(NWEC研修棟・大会議室)(10:00~10:25)1.開講式・オリエンテーション(10:30~11:00)セミナーのねらいと研修概要を説明し、二日間寝食を共にして学び合うグループメンバーとのIce Breaking活動を通して仲間作りを行います。 英授研副会長: 高橋 一幸(神奈川大学)2.Lecture I [中・高共通](11:00~12:00)「3年間を見通した授業設計の視点 ―3年間>各学年>学期>単元>1単位授業」 基調講義として、新学習指導要領の趣旨もふまえ、各学年の具体的な到達目標(behavioral objectives)を設定し、ゴールへと無理なく導く指導計画と授業の設計・指導法を学びます。 講師: 蒔田 守(筑波大学附属中学校)――― 昼 食(12:00~12:50)―――3.Lecture II [中・高別](13:00~15:30) 1 中・高授業実演(13:10~14:00) Lecture Iの理念をふまえて、会場に隣接する大妻嵐山中高等学校のご協力を得て、 同校中3、および高1生徒に対する授業を講師が実演し、参観します。 (中) NWEC研修棟・大会議室 講師: 太田 洋(駒沢女子大学) (高) 本館ミーティング・ルーム 講師: 阿野 幸一(文教大学) 2 授業分析グループ討議と解説(14:10~15:10) 参観した授業をグループで討議・分析し、授業者・解説者が学ぶべき点を整理します。 講師: (中) 太田 洋 & 高橋 一幸(神奈川大学) (高) 阿野 幸一 & 久保野雅史(神奈川大学) 3 グループ課題の説明と質疑応答(15:10~15:30) 本セミナーの中心課題であるグループによる授業演習(マイクロ・ティーチング:MT)の教材を配布し、 課題を説明します。 講師: (中) 太田 洋・(高) 阿野 幸一4.グループ協議I: 1課の到達目標・指導計画作成~授業立案へ(15:40~17:40) 課題を受けて、グループごとに各自のアイデアを出し合いながら協議し、 1レッスン全体の指導計画と1パートの指導案を作成し、MTの準備を行います。 助言・協力: 各グループ担当チューター――― 移動・入室(17:40~18:00) ―――5.夕食(立食形式)懇親会(18:00~20:00) 参加者間の懇親を深め、宿泊研修ならではの楽しいひと時を過ごしましょう。 司会: 本多 敏幸(千代田区立九段中等教育学校)・原田 博子(江東区立深川第一中学校)――― 休 憩 (20:00~20:30) ―――※入浴は、19:30~22:30までの間でお願いします。シャワールームは24時間使用可能です。6.グループ協議II: MT指導案完成へ(20:30~) レッスン全体の到達目標を念頭に置いて、1単位時間の中のMTの指導案(20分)を作成します。 助言・協力: 各グループ担当チューター≪2日目―8/18(火)≫ 総合司会: 豊嶋 正貴(大妻嵐山中学校高等学校)――― 朝 食(7:00~7:40)―――※NWECチェックアウト・大妻嵐山中高へ移動(~8:00)7.グループ協議III: 模擬授業リハーサル(8:00~9:20) リハーサルなど、最後のMT準備時間です。 助言・協力: 各グループ担当チューター8.Presentation Time: マイクロ・ティーチングと協議(9:30~12:30) 〔 進行時程:1 9:35~10:15 2 10:20~11:00 3 11:05~11:45 4 11:50~12:30 〕 中・高共通のいくつかの会場に分かれて、各グループがMT(各20~25分)を行い、チューターを交えて反省会、研究協議会(各15~20分、計40分)を持ちます。小グループの中で十分な意見交換を行い、研修を深めます。 進行: 各グループ担当チューター 実演・発表: 各グループ・メンバー ――――― 昼 食(嵐翠ホール)(12:50~13:50)―――――9.Reflection Time: 個人ポートフォリオの作成とグループでのふり返り(14:00~15:10) 自グループでの取り組みや他グループのMTから各自が気づいたこと、学んだことをふり返り、 ポートフォリオにまとめ(14:00~14:25)、グループで学びを共有し合い、あとのQ&Aで質問したい ことを整理しましょう。(14:25~15:10)。 進行と講評: 各グループ担当チューター10.Joint Talk(小講堂): なんでもQ&A(15:30~16:30) Reflection Timeで整理していただいた日頃の悩みや今回のセミナーを通じて湧き上がった疑問など を取り上げ、チューター全員が勢ぞろいして皆さんの疑問や悩みを共に考えます。 講師: チューター全員 コーディネーター: 太田 洋11.閉講式(小講堂)(16:35~16:50) 司会: セミナー実行委員長 河合 光治(相模原市立共和中学校) 閉講あいさつ: 関東支部長 太田 洋● 本セミナーのチューター (*は企画・実行委員) *阿野 幸一(文教大学) 大鐘 雅勝(千葉市立稲毛中学校)*太田 洋(駒沢女子大学) *久保野雅史(神奈川大学)*高橋 一幸(神奈川大学) 高橋 正広(神奈川県立大和西高等学校) 武田 富仁(群馬県立館林女子高等学校) *谷口 友隆(相模原市立由野台中学校)*豊嶋 正貴(大妻嵐山中学校高等学校) 原田 博子(江東区立深川第一中学校) 本多 敏幸(千代田区立九段中等教育学校) 蒔田 守(筑波大学附属中学校)以上、12名がお世話します。● 運営スタッフ*河合 光治(相模原市立共和中学校) *谷口 友隆(相模原市立由野台中学校) 須賀 仁美(都立久留米西高等学校) 他1名● 会場までのアクセスについては、http://www.nwec.jp/jp/about/access.html をご参照ください。
2009.06.14
1.日 程 2009年8月13日(木) 14日(金) 15日(土) ※3日間連続の研修会です2.会 場 東京学芸大学附属竹早中学校 (東京メトロ丸の内線 茗荷谷駅下車 徒歩13分)3.主 催 ELEC同友会英語教育学会4.定 員 56名(中学校 8名×4クラス 高等学校 8名×3クラス)※受講申し込みの受付は先着順です。定員になり次第締め切りとさせていただきます。5.参加費 ELEC同友会英語教育学会会員 10,000円 (★リピーター会員:9,000円) (3日間) 一般(新会員) 15,000円 ☆★過去にサマーワークショップを受講され、以後今年度まで継続してELEC同友会英語教育学会の会員になられている方(=年会費を今年度分まで継続的に納入されている方)」は、参加費が9,000円となります。☆本サマーワークショップへの参加で2009年度の新会員となります。会員には、本学会主催の各研究部会(研修会)への無料または割引での参加、雑誌「英語展望」、機関誌「ニューズレター」の無料配布等の特典がございます。6.参加資格 英語を教えている先生、英語教育に関心のある学生で、3日間連続して参加できる方7.申込方法 【 申し込み受付期間:6月17日(水)~8月6日(木) 】1 「申し込み書」(Wordファイル)を本学会ホームページよりダウンロードしてください。2 「申し込み書」に必要事項をご記入の上、Eメール(添付ファイル)で送信してください。(パソコンのメールで、件名は「サマーワークショップ申し込み」でお願いいたします)3 その後、1週間以内にゆうちょ銀行より郵便振替にて合計金額をお振込みください。4 受講料振込完了後に「受講票」をEメールで送信いたします。各自でプリントアウトをお願いいたします。(サマーワークショップの当日、受付でご提示ください)※尚、当日参加されなくなった場合、一旦納入されました費用は返金いたしません。申し込み書ダウンロード ※検索→ELEC同友会ELEC同友会英語教育学会ホームページ http://www.geocities.jp/elec_friendship受講申し込み先 サマーワークショップ専用アドレス summer21_elec_friends@yahoo.co.jp 参加費振り込み先 サマーワークショップ専用 振込口座 (ゆうちょ銀行):口座通帳番号:10680 記号15926871 加入者名: ELEC同友会英語教育学会※振込はゆうちょ銀行通帳(ATM可)または「郵便振替電信振込請求書」(郵便局の窓口)をご利用ください。尚、上記の専用口座には年会費のみのご入金はできません。ご注意ください。8.プログラム概要<1日目:8月13日(木)> ◇受付 10:00~10:30◇10:35~11:00 開講式・オリエンテーション11:00~12:00 講演 「目的や根拠のある授業構成を考える」 」講師:本多敏幸 (千代田区立九段中等教育学校)********** 昼 食 **********13:10~14:00 体験授業(受講者が生徒役になり模擬授業を体験します) 中学校授業者:日高由美子(昭和女子大学附属昭和中学校) 高 校 授業者: 明石達彦 (千代田区立九段中等教育学校)14:00~14:40 授業解説・質疑応答********** 休憩(ティータイム) **********15:00~17:00 ホームルーム研修(自己紹介、プラクティス・ティーチングの分担、指導案の作成)<2日目:8月14日(金)> ◇受付 8:50~9:10◇選択制です。内容は9.をご覧ください。 9:10~ 9:15 諸連絡 9:20~10:20 選択ワークショップ・講義1 10:35~11:35 選択ワークショップ・講義2 ********** 昼 食 ********** 12:45~14:10 ホームルーム研修(指導案のチェック、プラクティス・ティーチングの準備) 14:10~17:00 プラクティス・ティーチングI 模擬授業と研究協議(15分間の休憩を含む) 17:30~19:30 懇親会(会場近くにて)<3日目:8月15日(土)> ◇受付 8:50~9:10◇ 9:10~ 9:15 諸連絡 9:20~10:20 選択ワークショップ・講義3 10:35~11:35 選択ワークショップ・講義4 ********** 昼 食 ********** 12:45~15:20 プラクティス・ティーチングII 模擬授業と研究協議(15分間の休憩を含む) 15:20~16:15 ホームルーム意見交換会英語指導の悩みや疑問などについて、アドバイザーと受講者がともに考え、意見や情報の交換を行います。 受講申込書に英語指導に関して話題にしたいこと、質問したいことをご記入ください。16:20~16:45 閉講式、諸連絡9.講演・ワークショップ・講義内容 ◆講演:「目的や根拠のある授業構成を考える」 本多敏幸(千代田区立九段中等教育学校)限られた授業数で英語力を伸ばすためには、理にかなった授業構成が必要です。「なぜ」と「どのように」を合い言葉に授業の組み立て方について私の経験や実践から得たことをお話します。◆ワークショップ・講義 ※いずれの講座も中学、高校共通の内容です。※下記1、2、3、4から、それぞれ1講座ずつ(=計4講座)を選択してください。8月14日1 1A Towards Testing John Allen (British Council) A workshop focusing on effective and communicative materials and classroom activities designed to prepare students for HS entrance examinations. 1B オーラル・アプローチの指導理論と指導技術 名和雄次郎(拓殖大学) 基本となる指導理論にもとづく指導技術を、中学・高校英語の指導にどう適応させるかを考えましょう。 1C 書く力を伸ばす活動 小川登子(葛飾区立葛美中学校) 三浦幸子(都留文科大学) これまで授業で行った活動の中から、生徒に「書けるようになった!」と実感させられた実践例を紹介します。2 2D How to Teach Writing John Allen (British Council) Taking a 'top-down' approach to writing - focusing on essay structure and text coherence before accuracy. 2E リーデイング指導~基礎偏 萩原一郎(神奈川県立城郷高等学校) 吉住香織(埼玉県立越谷南高等学校) 他の技能とどのように関連付けるか?文法指導の位置づけや和訳の扱いは?具体的な活動を紹介しながら考えていきます。 2F 授業における教師の英語使用 久保野雅史(神奈川大学) 英語を言葉として使う授業とは?教科書題材を導入する際の組み立て方を中心に紹介します。8月15日3 3G 授業を活かすテスト作成の工夫 田島久士(大田区立糀谷中学校) 原田博子(江東区立深川第一中学校) 授業(指導)と評価(テスト)は表裏一体です。(1)written (2)speakingの両面を考えていきます。 3H 話すことの指導 城由美子(戸田市立戸田中学校) 伊藤正彦(大妻多摩中学・高等学校) 習った英語を使えるようにするためには話す活動が必要です。ビデオなどを用いて実践例を紹介します。 3I 授業が変わる教材作成術&教具活用術 豊嶋正貴(大妻嵐山中学・高等学校) 「教材・教具で授業が変わる・授業を変える」をキーワードに、授業をバージョンアップさせるとっておきの技を紹介します。 4 4J ワークシートの作成上の工夫 肥沼則明(筑波大学附属中) 活動や文法などのワークシートを作成する際の工夫について紹介します。 4K 授業に活かす文字指導とフォニックス 金枝岳晴(東京学芸大学附属竹早中) 入門期の指導に欠かせない文字指導とフォニックス指導の方法についての実践を紹介します。 4L 聞くことの指導 石井亨(江東区立深川第八中学校) 小林順子(聖徳大学附属中学・高等学校) リスニングの「答え合わせ」だけでなく、指導も考えてみましょう。 10.プラクティス・ティーチングの内容<中学校> 「復習」と「導入」に焦点を当て、教科書の本文や言語材料の指導方法を考えます。使用教科書:New Horizon English Course (東京書籍)<高等学校> 「Oral Introductionとそれに続く活動」について考えます。使用教科書:「POLESTAR I」(数研出版) 「NEW STREAM I」(増進堂) 11.ホームルーム・アドバイザー(50音順) *印=アシスタント・アドバイザーです。アドバイザーは変更になる場合があります。ご了承ください。 <中 学 校>石井 亨 (江東区立深川第八中学校) 小川 登子 (葛飾区立葛美中学校) 金枝 岳晴 (東京学芸大学附属竹早中学校) 郷 志帆*(横浜国立大学教育人間学部附属鎌倉中学校)佐藤 文俊 (十文字中学・高等学校) 下村勇三郎 (元・日本橋学館大学)城 由美子 (戸田市立戸田中学校) 田島 久士 (大田区立糀谷中学校)渓内 明 (足立区立第十中学校) 原田 博子 (江東区立深川第一中学校) 日高由美子 (昭和女子大学附属昭和中学校) 本多 敏幸 (千代田区立九段中等教育学校) 松津 英恵 (東京学芸大学附属竹早中学校) 他<高等学校>明石 達彦 (千代田区立九段中等教育学校) 伊藤 正彦 (大妻多摩中学・高校)金丸 紀子 (淑徳SC中等部・高等部) 小林 順子 (聖徳大学附属中学・高校)坂口 辰久(保善高校) 下山 宣子 (東京都立稔ヶ丘高校) 豊嶋 正貴 (大妻嵐山中学・高校) 名和 雄次郎 (拓殖大学)萩原 一郎 (神奈川県立城郷高校) 古川 法子 (元・大妻中学・高校)三浦 幸子 都留文科大学) 吉住 香織 (埼玉県立越谷南高校) 12.昼食・懇親会・会場周辺には飲食店があまりありません。お弁当(800円でお茶付)をご希望の方は、事前にお申込みください。受講申込書に昼食希望の有無を必ず記入し、昼食代金は参加費とともにご入金ください。・懇親会は、受講者の方、講師、アドバイザーと情報交換をする楽しい会です。茗荷谷駅近くのお店で行います。参加申込書に希望の有無をご記入いただき、参加ご希望の方は、懇親会費3,500円を、サマーワークショップ参加費とともにご入金ください。 どうぞお気軽にご参加ください。13. その他・宿泊施設の斡旋は行っておりません。各自での手配をお願いいたします。・新型インフルエンザの関係で、中止等の措置をとらせていただく場合がございます。14.会場(東京学芸大学附属竹早中学校)へのアクセス 東京メトロ(地下鉄)丸の内線「茗荷谷駅」下車徒歩13分 茗荷谷駅より春日通りを後楽園方面(右方向)に向って歩き左手にあります。(小石川郵便局を過ぎてすぐ)詳細はhttp://www.u-gakugei.ac.jp/~takechu/takehayaaccess.htm をご覧ください。15.問い合わせ (Eメールでお願いいたします)サマーワークショップ専用メールアドレスsummer21_elec_friends@yahoo.co.jpELEC同友会英語教育学会ホームページhttp://www.geocities.jp/elec_friendship会場校、および講師の勤務校、自宅への電話でのお問い合わせはご遠慮ください。
2009.06.14
本多敏幸先生が普段の授業で実践されている、「帯活動」の本がもうすぐ出るそうですよ! フォニックス・ビンゴ、Explanation Gameなど楽しく取り組め、英語力やコミュニケーション能力をぐんぐん伸ばすのに有効な13の帯活動を、わかりやすい指導手順やワークシートとともに紹介。3年間の英語授業を簡単にアレンジできるアイデアが満載!ISBN: 978-4-18-771851-4刊行: 近日刊行予定仕様: B5 112頁 定価: 2,310円(税込)
2009.05.26
● と き: 2009年7月18日(土) 午後3:00~5:40● ところ: 神奈川大学(23号館2階203教室) 東急東横線「白楽」駅より徒歩15分、横浜駅西口ターミナルから横浜市営バス36/82系統で「神奈川大学入口」または「六角橋西町」下車5分 (キャンパス内で迷われたときは、守衛さんか学生に場所をお尋ねください。)● 内 容: 総合司会: 須賀 仁美(都立久留米西高等学校)(1) 研究報告(3:00~4:15)「教員養成・現職教師教育の今後と日本の教育改革」 発表者: 高橋 一幸(神奈川大学)司 会: 阿野 幸一(文教大学)(2) ビデオによる授業研究と協議(4:25~5:40)「中2:仲間の話を 興味を持って聞く! 尋ねる!―英語での普段の何気ない会話をめざして」発表者: 西村 秀之(横浜市立富士見中学校)司 会: 関口 和弘(横浜市教育委員会)
2009.05.20
● と き: 2009年6月20日(土)● ところ: 筑波大学附属駒場中・高等学校 ※会場にご注意下さい!・渋谷駅南口バスターミナルより、東急バス「若林折り返し所」行き「駒場」下車スグ(渋谷より約8分)・京王井の頭線「駒場東大前」(渋谷から2駅目)徒歩12分● 内 容: 総合司会: 久保野雅史(神奈川大学)(1) 研究報告(3:00~4:15) 「中高生英作文の文型分析 ―文型指導への示唆―」 発表者: 秋元 佐恵(筑波大学附属駒場中・高等学校) 司 会: 平原 麻子(筑波大学附属駒場中・高等学校)(2) ビデオによる授業研究と協議(4:25~5:40) 「英語I:高校1年生の授業 ―全英連に向けて―」 発表者: 郷 薫(千代田区立九段中等教育学校) 司 会: 明石 達彦(千代田区立九段中等教育学校)● 参加費:会員は無料、一般参加は700円(学部学生は500円)
2009.05.20
1. 日時 3月25日(水)9:30~16:002. 場所 東京学芸大学附属世田谷中学校 〒158-0081 東京都世田谷区深沢4-3-13. 申し込み方法 参加される場合は、下のホームページ上の案内申込欄にご記入の上、 お申し込みください。 http://seminar.sechu.net/ http://seminar.sechu.net/modules/eguide/event.php?eid=34. 当日のプログラム(予定) 9:30~ 受付 10:00~11:30 「言語材料の定着を図る授業を追求して」 話題提供者:日臺、小菅、淡路 11:30~13:00 昼食 13:00~16:00 ディスカッション「新学習指導要領で求められる授業」 指導助言者:金谷憲先生(東京学芸大学) 新指導要領で求められる言語活動や指導方法ついて、出席者の皆様、 金谷憲先生、本校英語科スタッフとディスカッションしたいと思います。 16:00 閉会 閉会後参加者同士で情報交換ができるよう、懇親会を予定しております。 奮ってご参加ください。
2009.03.14
1.日 時 3月22日(日)午前9時30分~午後5時15分(受付開始:午前9時、受付は一日を通して行います。事前の申し込みは不要です。)2.場 所 清泉女子大学 2号館3階 ※会場校への問い合わせはご遠慮下さい。(JR山手線、都営地下鉄浅草線、東急池上線「五反田」駅から徒歩約10分)3.主 催 ELEC同友会英語教育学会4.協 賛 第2次案内にて紹介予定 (書籍や教材の展示・販売があります)5.参加費 本学会会員無料、一般2,000円、学部学生 500円 ◆当日に入会手続き(年会費5,000円)をされた方は会員として参加できます。会員には同友会主催の各研究会(研修会)への無料または割引での参加、雑誌『英語展望』、機関紙「ニューズレター」等の配付などの特典があります。 6.講 師 浅見道明(お茶の水女子大学附属高等学校) 北原延晃(港区立赤坂中学校)(50音順) 工藤洋路(東京外国語大学) 久保野雅史(神奈川大学) 小寺令子(文京区立第十中学校) 小林順子(聖徳大学附属聖徳中学・高等学校) 重松 靖(国分寺市立第五中学校) 田中敦英(桐朋中・高等学校) 萩原一郎(神奈川県立横浜緑園総合高等学校) 本多敏幸(千代田区立九段中等教育学校) 蒔田 守(筑波大学附属中学校)7.問い合わせ先:田中敦英 tongreen@kxf.biglobe.ne.jp8.プログラム(タイトル、講師、発表の順番は変更になることがあります) (1) 開会のあいさつ (9:30~9:40) ELEC同友会英語教育学会会長 名和雄次郎 総合司会:平田敦子(都立飛鳥高等学校) (2) 中・高別教科書指導法ワークショップ (講座の上段が中学校・231教室、下段が高校・230教室) 講座1(9:50~10:40) ・「楽しく教科書を読もう!」 講師:小寺令子 生徒が活き活きと行う読解活動を紹介します。 ・「総合英語授業のTotal Coordination」 講師:田中敦英 教科書を中心とした高校英語授業をより充実させるための年間を通じた プロジェクトや、それらを生徒に提示する「パッケージ化」のアイデアを紹介します。 講座2(10:50~11:40) ・「教科書内容の定着を測るテストの作り方」 講師:重松 靖 より質の高い定期テストの作成方法を一緒に考えます。 ・「英語I・II、リーディングにおけるスピーキング指導と評価 -平常点を考える-」 講師:小林順子 英語I・II、リーディング授業において、どのようなスピーキング活動を設定し、 それを平常点として取り入れるかのアイデアをワークショップ形式で紹介します。 講座3(12:50~13:40) ・「教科書を使った復習」 講師:蒔田 守 教科書の内容を使った復習のあれこれをご紹介します。 ・「有効な音読指導とは何か」 講師:浅見道明 私の普段行っている教科書の音読指導と生徒の反応についてお話しし、 音読指導について皆さんと一緒に考えたいと思います。 講座4(13:50~14:40) ・「データが示す小学校と中1のギャップの現実」 講師:北原延晃 生徒のデータを示しながら、これから小中連携で気をつけなければならない点を 提案します。 ・「教科書を利用したライティング活動のバリエーション」 講師:工藤洋路 ライティング力の向上や文法の定着のために、教科書をどのように工夫して 利用するかを提案したいと思います。 (3) 英語授業の視点・論点(15:00~17:00) 「学習指導要領改訂!授業をこう変える、こう変えよう!」 司会:久保野雅史 講師:本多敏幸・萩原一郎 新学習指導要領で大幅に変わった点を踏まえ、授業をどう変えていったら よいのか、フロアの皆さまと一緒に考えていきたいと思います。 (4) 閉会のあいさつ(17:00~17:15) 本学会副会長 石田雅近 理事長 佐藤文俊※会場周辺にはレストラン等が少ないので、昼食をご持参ください。
2009.02.08
●と き: 2009年4月5日(日)9:40~17:00(受付は9:00~)●ところ: 神奈川大学・横浜キャンパス(16号館セレストホール) ・東急東横線「白楽駅」下車、徒歩15分 ・横浜駅西口から横浜市営バス1番乗場 36系統「菅田町行き」、 「緑車庫行き」または8系統「八反橋行き」、 「神大寺入口行き」で約15分 (JR東神奈川駅前経由)。 「神奈川大学入り口」下車、徒歩5分。●参加費: 会員は無料、一般参加1,000円(学部学生は500円) ・参加予約は必要ありません。直接会場へお越しください。 自家用車でのご来場はご遠慮ください。 ●内 容: (発表タイトルは仮題で一部変更があるかもしれません)< 午 前 の 部 >1.開会あいさつ・諸連絡(9:30~) 英授研 副会長 高橋 一幸 2.ビデオによる授業研究と協議(9:35~12:15)(1) 中学校授業研究(9:35~10:45) 「パーマーの指導手順はこうして使える ―現在進行形の導入から表現活動まで」 授業者: 久保野りえ (筑波大学附属中学校) 司 会: 河合 光治 (相模原市立共和中学校) 分析者: 高橋 一幸 (神奈川大学)(2) 高等学校授業研究(11:00~12:10) 「英語II:自己表現力を高めるための工夫 ― 教科書中心の題材構成と教師の英語使用の工夫」 授業者: 津久井貴之 (群馬県立中央中等教育学校) 司 会: 小倉 弘之 (群馬県教育委員会利根教育事務所) 分析者: 阿野 幸一 (文教大学) < 午 後 の 部 > 総合司会: 高橋ひろみ (小田原市立鴨宮中学校)3.支部会員総会(13:00~13:15)(1) 平成20年度事業・会計報告 谷口 友隆 (相模原市立由野台中学校)(2) 関東支部 会計監査報告 小倉 弘之 (群馬県教育委員会利根教育事務所)(3) 支部長あいさつ 太田 洋 (駒沢女子大学) 4.小中高・研究実践報告(13:20~15:30) 司 会: 太田 洋(駒沢女子大学) (1) 13:20-14:00 「教育特区・横須賀市での小学校外国語活動の取り組みと小中連携」 発表者: 黒川 理美(横須賀市教育委員会)(2) 14:05-14:45「4技能を統合したコミュニケーション活動の実践―高校への橋渡し」 発表者: 加藤 京子(兵庫県・三木市立自由が丘中学校)(3) 14:50-15:30「自己表現力向上のための指導と評価 ―SELHi 3年間の取組み」 発表者: 村越 亮治(神奈川県立大和西高等学校) 5.講 演(15:45~16:55)「新学習指導要領と小中高英語教育 ―コミュニケーション能力の素地と基礎をふまえた高校英語を中心に」講 師: 菅 正隆(文部科学省初中育局教科調査官)司 会: 久保野雅史(神奈川大学) 6.閉会あいさつ(16:55~17:00) 大会実行委員長 久保野雅史
2009.01.18
昨日、今日と中央大学で読売旗争奪大会(東日本大会)を見に行きました。 各県の新人大会ベスト4+-1チームが参加します。 25、26が予選リーグで、勤務のために行けず、決勝トーナメントから来ました。 例年、29日まで練習し、30日に最終日を見て年内を終えるのが恒例でしたが、今年はチームがないので決勝トーナメントを全部見られました。 やはり、血が騒ぎますね。こんなプレーやらせたいとか、次こそはこの体育館でプレーさせたいなとか。あんなユニフォーム、ウインドブレーカー、トレーナー作りたいとか。 来年は部を作れるでしょうか。やはり、絶対に他の部は持ちたくない。生き方を変えられてしまう。そんなことを考えました。
2008.12.30
● と き: 2009年3月21日(土)● ところ: 神奈川大学(23号館2階203教室) ※会場にご注意下さい! 東急東横線「白楽」駅より徒歩15分、 横浜駅西口ターミナルから横浜市営バス36/82系統で 「神奈川大学入口」または「六角橋西町」下車 (キャンパス内で迷われたときは、守衛さんか学生に場所をお尋ねください。)● 内 容: 総合司会: 谷口 友隆(相模原市立由野台中学校)「新任教員による授業研究と相談室 ―1年間の実践と今後の課題」(1) 中学校(3:00~4:15) 「中1:4技能のバランスが取れた授業作りをめざして」 授業者 : 池田紗貴子(新潟県南魚沼市立大和中学校) 司会と助言: 太田 洋(駒沢女子大学)(2) 高等学校(4:25~5:40) 「高2: 初任者としての悩み多き一年を振り返る」 授業者: 宇野慎太郎(茨城県立古河第三高等学校) 司会と助言: 阿野 幸一(文教大学)● 参加費:会員は無料、一般参加は700円(学部学生は500円)
2008.12.28
朝日新聞のコラム「花まる先生」に、私が尊敬する、九段中等教育学校の本多敏幸先生が登場しました。http://www.asahi.com/edu/student/teacher/TKY200812210092.html
2008.12.28
● と き: 2009年2月21日(土)● ところ: 神奈川大学(23号館2階203教室) ※会場にご注意下さい! 東急東横線「白楽」駅より徒歩15分、 横浜駅西口ターミナルから横浜市営バス36/82系統で 「神奈川大学入口」または「六角橋西町」下車 (キャンパス内で迷われたときは、守衛さんか学生に場所をお尋ねください。)● 内 容: 総合司会: 太田 洋(駒沢女子大学)(1) 研究実践報告(3:00~4:15)「教科書の指導とからめたタスク活動によって 英語の苦手意識の克服をめざすアクション・リサーチ」 発表者: 宮内 朋子(愛媛県立松山工業高等学校)(2) ビデオによる授業研究と協議(4:25~5:40)「中学1年:生徒がいきいきと英語を話す力の育成をめざして」授業者: 河合 光治(相模原市立共和中学校)(1)(2)とも、司 会: 高橋 一幸 (神奈川大学) 助言者: 佐野 正之(松山大学、横浜国大名誉教授)● 参加費:会員は無料、一般参加は700円(学部学生は500円)
2008.12.27
タイトルによるとワークシートの本のようであるが、実際は各文法項目ごとに用意された、Oral Introductionのスクリプトとワークシート集である。文法項目の導入・定着に使える、順番通りにやると無理なく学習の進むワークシートと、教科書を通して学んだ文法事項を発展させる、アイデア満載のワークシート集である。ワークシートの精度もさることながら、Oral Introductionもなかなか毎回考えるのも大変だし、若手の方には難しいことなので、スクリプトも役に立つこと間違いなし。
2008.12.18
私は生徒に3冊ノートを持たせています。1冊目は授業用ノート。宿題に課される、ワークを解く、本文を2回筆写する、スピーチの原稿を書くなどに使われています。1つの課題につき、スタンプを1つ押し、学期末に数えます。2冊目はライティングノート。宿題以外に、自主学習のために使うノートで、1ヶ月200行がノルマになっています。1学期は学期末のみ回収したのですが、定着が悪く、2学期からは毎月末に回収をしました。3冊目はディクテーションノート。毎時間行う小テストを貼らせ、間違っていれば直しをその下にさせています。これを期末試験と同時に提出し、点検するのですが、時間がかかりました。はかってみると、1種類20分でした。なので、20分×3種類×6学級=6時間です。毎日、コツコツと通常業務に加えてやるのは、なかなかしんどかったですね。いい方法はないのでしょうか。
2008.12.07
第147回 日 時:2009年1月24日(土)15:00~17:30内 容:中1:「聞く・話す」活動を中心とした授業授業者:岡崎 伸一(品川区立小中一貫校日野学園)会 場:東京学芸大学附属竹早中学校 第148回日 時:2009年2月28日(土)15:00~17:30内 容:中2:「受け身の導入から教科書本文へ」授業者:木内 奈緒子(大妻中野中学・高等学校)会 場:東京学芸大学附属竹早中学校参加費:ELEC同友会員 無料/学生 ¥500/一般 ¥1,000 (当日、ELEC同友会にご入会された方は、参加費を年会費5000円の一部に充当します) 連絡先:video_jugyo_elec@yahoo.co.jp 渓内 明※迷惑メール対策により、@を全角にしておりますので、ご注意下さい。
2008.11.29
● と き: 2009年1月11日(日) 13:00~17:30● ところ: 筑波大学附属駒場中・高等学校 (JR渋谷駅 南口バスターミナルより、 東急バス・若林折り返し所行き「駒場」下車スグ 京王井の頭線「駒場東大前」下車、徒歩10分)● 内 容:新年特別企画「英語教育“新春福袋”」 (1) 新春あいさつ(13:00~13:10) 英授研副会長:高橋 一幸(神奈川大学)(2) リレー講演「英語教育“新春 福袋”」(13:10~17:15)第一部I.(13:10~14:10)「ライブバージョン:アノ先生・ヒロ先生の日々の授業にひと工夫」 阿野 幸一(文教大学)& 太田 洋(駒沢女子大学)II.(14:20~15:10)「ライティング指導の秘訣-日本語脳から英語脳へ」 平原 麻子(筑波大学附属駒場中高等学校)第2部III.(15:25~16:15)「英語教育ここだけの話」 菅 正隆(文部科学省教科調査官)IV.(16:25~17:15)「新春input特集!生徒をイキイキ伸ばす授業」 稲岡 章代(姫路市立豊富中学校)(3)お年玉大抽選会&閉会あいさつ(17:15~17:30) 福の神: 英授研関東支部事務局・谷口 友隆(相模原市立由野台中学校) 河合 光治(相模原市立共和中学校)● 参加費:会員は無料、一般参加は700円(学部学生は500円)事前申込不要
2008.11.22
● と き: 2008年12月20日(土)● ところ: 筑波大学附属駒場中・高等学校 ※会場にご注意下さい! ・渋谷駅南口バスターミナルより、東急バス「若林折り返し所」行き 「駒場」下車スグ(渋谷より約8分) ・京王井の頭線「駒場東大前」(渋谷から2駅目)徒歩12分● 内 容: 総合司会: 高橋ひろみ(小田原市立鴨宮中学校)(1)ワークショップ(3:00~4:15) 「教師のための英語発音クリニック-リズム・イントネーションを中心に-」 講 師: 長澤 邦紘(茨城大学名誉教授) 司 会: 阿野 幸一(文教大学)(2) ビデオによる授業研究と協議(4:25~5:40) 「中学3年:教科書題材を深める授業」 授業者: 佐藤 彩 (群馬県高崎市立佐野中学校) 司 会: 太田 洋(駒沢女子大学)● 参加費:会員は無料、一般参加は700円(学部学生は500円)
2008.11.01
紙一重の積み重ねができる人が成功するできるだけよい本人がきちんと評価しているよい本を丁寧に読む目的と目標を切り離すことで限界を超える
2008.10.15
あなたはどっち?目的型と問題回避型内的型と外的型経過型と結果型大枠型と詳細型能動型と受動型
2008.09.26
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