2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
全19件 (19件中 1-19件目)
1
昨日残業が終わったのは12時。それから玉突きに行ってしまった。撞くこと3時間。寝たのは結局4時過ぎ・・・「今日は昼寝しないと、もたんなぁ~~~」玉突きはと言うと、今シャフト交換したのでひねりの見越しで苦労しています。。。友人からもらったシャフトは見越しが少なく今まで体に染み付いているひねりの狙いで撞くととんでもない外しかたをしてしまう・・・(|||ノ`□´)ノオオオォォォー!!まぁ見越しが少なくて狙いやすいはずなんだからそのうち何とかなるだろう、、、、、なるのかな!?
2004年01月31日
コメント(4)
疲れた、、、眠い。仕事の急な話しで、日記を書く時間さえないような状態だった。 ε=( ̄。 ̄;)フゥ仕事、、、家、、、いろいろ環境が変わる。もしかしたらパソコンも使えなくなってしまうかもしれない・・・ガーンえ~~と、ここ数日何やっていたっけ?そうそう、28日は飲んだ後に玉突きしたんだ。。。ほろ酔いでお店に行って、ハウスキューを借りて撞く。多少キューの感覚は違うけど、おいらのレベルだとそれほどたいした問題ではないことがわかった(笑)まぁ撞いたときの打感は全然違うけど・・・運良く知り合いがやってきた、、、『勝負開始!』相手は上級者の女の子。3回やってなんとか1回勝てるかどうかの相手である。ゲームをよ~く観察していると、やはり上手い。イレ、ダシ、精度など全てのレベルが数段上である。ゲーム後はわからなかったショットやダシ、撞点などについていろいろ教えてもっちゃった\(o⌒∇⌒o)/29日はお客さんの接待で食事に出かけた。食事、、、飲み屋、、、また飲み屋へ・・・結局この日は玉休みとなった。今日は何とかして撞きたいな~
2004年01月30日
コメント(0)
今日は会社の仲間の送別会。栄養ドリンクを持参して出社しました。えっ!?気合入れすぎ ゛(6 ̄  ̄)ポリポリ玉突きはお休みします、、、たぶん?おいらって飲んだ後でも撞きたくなるんだよな~まぁ普通の人の『飲酒後に食べるラーメン』に近いものがあるかな?昨日は3時間の玉突き♪1時間ちょっと練習してからゲーム開始。相手は同じB級の友人。セット数はつけなかったが結果は引き分けか、ちょいと勝ち越したぐらいかな?でもおいらの調子は普通の状態で、友人は調子が悪そうだったので、実力的には相手のほうが上なんだけどね。おいらのマスワリ回数は1回。友人は2回........( _ _)σ イジイジその1回のマスワリも大きな失敗が。。。⑥サイド穴前、⑦ヘッド側短クッション近く、⑧⑨はフット側の短クッションという簡単な配置で、⑥から⑦へまさかのだしミス(※)⑦はコーナーカットで厳しいので結局バンクでフットのコーナーへ・・・これがなんとか入って⑧、⑨落としてマスワリ。でも⑦へのダシ(※)、、、ホント最低だった(・_・、) グスン明日は失敗したショットを練習しようかな~
2004年01月28日
コメント(0)
ん~~満足。昨日は上級者とセット6-5で5ゲーム勝負。結果は4-1で勝ち越し~( v ̄▽ ̄) イエーイ♪ただ内容を振り替えると、結果ほど良い内容ではなく、取りきったのはウラマスの1回だけで、得意のマスワリ逃しが3、4回ぐらいあった“o(><)o”くう~!丁寧に撞いてはいるのだが⑦、⑧の大事な玉をとばす・・・〔反省点〕・ゲーム後半にだしミスしてしまい、⑦や⑧が厳しくなってとばす・やっぱり真っ直ぐが苦手。これでマスワリ2回逃した(T_T)・ポジショニングを意識しすぎて的玉がおろそかに。。。・狙いがずれている気がするのにそのまま撞く次回はこの点に注意しなきゃな~
2004年01月27日
コメント(4)
金曜日の夜は、おいらが勝手にライバルと思っている友人と真剣に勝負!5セット先取りで7ゲームぐらいやったかな?前半はおいらも調子が良く接戦をものにしたが後半は友人の追い込みで厳しい状態に・・・結果はなんとか逃げきり~~~ε=( ̄。 ̄;)フゥこの友人と玉突きするのはとても楽しい♪玉突きのスタイルはおいらと違って正確で堅実なイレとダシでとても安定感がありいつも羨ましく思う。一方おいらはと言うとイレ、ダシともに安定感が欠けていて、ツボにはまると強いが、崩れるとボロボロに・・・(・_・、) グスン『これは今後の検討課題であ~る』土曜日は2時間ひとりで練習。この日の課題は強いショットを使わずにやわらかい撞き方に専念。どうしてもおいらは強いショットをすると段々弾くような撞き方になってしまうのである。いつもの取りきり練習でもヒネリなしで撞いてみる。調子いいぞ~( v ̄▽ ̄) イエーイ♪日曜日、2時間半の練習。お店に入って練習していると、若い男性に誘われた。とりあえず30分ぐらい練習してから勝負することに・・・『昨日の調子はどこにいってしまったの???』土曜日に練習したことを忘れてしまってバシバシ弾くように撞いているおいらが、イレダシ共にレベルが上の若い男性にかなうはずもなかった。。。3回に1回も勝てず、実力の違いを見せつけられる結果となってしまったΣ( ̄ロ ̄lll) ガーンまぁ、いろいろ失敗も多かったけど課題もわかったことだしこれからもっと練習して上手くなるぞ~
2004年01月26日
コメント(0)
人から聞いた玉屋に行ってきた。結構広いスペースで、台も10台はあったかな?台の間隔も広くて「いいね~」と思わず声をだしちゃった。でもお客さんがいないのは何故???静かで落ち着くのは良いんだけど、ちょっと寂しかったよ~ほんでもって練習開始♪玉をばら撒いて撞き始める。取りきりの練習なのに、取りきれない、、、再チャレンジ!また外す・・・再挑戦・・・やっぱり外す。数回繰り返してやっと入るようになり、クリア♪次は押しだけで取りきり開始。ラシャは結構はしるので、やわらかく撞くように心がける。取りきりクリア~\(o⌒∇⌒o)/引きだけで始めるがまったく取りきれない。数回チャレンジしたが、できないまま時間の関係で諦めた(笑)久しぶりにセンターショットの練習へ・・相変わらず入らない。押しと引きの強弱をつけてそれぞれ10球ぐらい確かめるように撞いた。ここで時間切れ~~~やっぱり1時間ではもの足りない。。。
2004年01月23日
コメント(5)
また撞きにいってしまった。『1時間だけだぞ!』と自分に言い聞かせながらお店へ・・・・・・気がついたら2時間が過ぎていた。先客の友人がいたので、一緒に撞きはじめる。全然勝てない。3、4回やって1回勝てるぐらい(ノ_・、)シクシクんっ、マスワリ!?またもや不発っす。チャンスは3回あった。⑧へのダシが失敗して微妙なフリに。。。この⑧をとばしたのが2回。あとは⑧から⑨のダシでクッションに入れるポイントを間違えて、スクラッチ・・・これはへこんだ。おいらはゲームの後半に失敗しすぎ~特に⑦⑧⑨と玉も少なくなり簡単になってから自分でも「何で???」と思うような失敗をしてしまう。今日も頑張ろ~~~『めざせ1日1マスワリ♪』
2004年01月22日
コメント(2)
結局昨日は3時間の玉突きでした~おいらが1時間ぐらいで我慢できるわけなかった(笑)内容はひたすらナインボール。相変わらず微妙なタッチがつかめず、だしミスだらけ・・・今回は1日1マスワリのノルマを達成できなかった(┯_┯)大きなチャンスは3回ぐらいあった。1回目は相手のブレイク後、結構良い配置だったのに⑧をコーナーポケットの穴前に残して失敗。2回目はおいらのブレイクで、残りの配置はgood( ̄ー ̄)ニヤリッしかし微妙なタッチができず、先玉を落とすたびにダシの狂いが段々大きくなっていって、またもや⑧番でとばしてしまった。3回目はブレイクノーインでウラマスチャンス!しかし①はイレが厳しくカットでコーナーかバンクショットの選択となる。②へのダシを考えてバンクの若干捻りをつかって入れる。完璧にポジションできて、『できた~』と思ったが、⑧から⑨へのダシで撞点ミス。クッションにはいるポイントがずれてサイドポケットに吸い込まれる・・・。この3回以外にも何とかできる配置もあったが、途中でトバしてしまい問題外。ハァ~、なんでこんな失敗ばかりしてるのかな~やっぱり基礎練習をしないとダメだな~と実感させられた。段々お財布が薄くなってきたので、今日は「玉休み」。練習課題をまとめて、木曜日からまた頑張ろ~~~◆2002年8月~2004年1月◆いろいろ自分なりに玉突きを真剣にやってきて、いろいろ考え方も変わったり、玉突きの技術面も変化してきた。とりあえず今のおいらの基本となっているものや、問題点、感覚?について後から読み直せるように書いておこう。。。〔おいらの基本〕○とにかく人の玉突きを見て技術を盗むこと○玉突きの考え方や技術についてなど、たくさんの人の話しを聞いて、その中で自分が必要な部分について考え、取り入れていくこと〔玉突きの条件〕○クッション技術が向上するまでジャンプしないこと〔目標〕○見ていて楽しいような玉突きをすること(おいら追い求めている楽しい玉突きは、イレがないような玉を入れて、ダシがないような配置でもポジションするといった感じかな?)【仕事モード】〔今のおいら〕○スタンス・・・未だに決まっていない(これがおいらの玉突きが安定感なく、とんでもないミスをしてしまう原因のひとつかも・・)○左手・・・ブリッジの左手は撞くときに肘が曲がっている(真っ直ぐにしたほうが安定するよ♪とアドバイスされたが、どうしても曲がってしまう)○ブリッジ・・・フィリピン風ブリッジ(改良の余地アリ!と言うか、まだあまい気がする)○右手・・・上体が余り低くないからか、肘はあまり上がっていない。手首が内側に曲がっている(タイミングがあっていない時、コジリの原因になっていると思われる。最近注意して撞いているが直らない)○上体の位置・・・極端に高いとは思わないが低くもない。きも~ち高め!?普段はこの上体の高さで撞いているが、もっと上体を高くして撞く場合もある(なぜかキレが良くなるので、ショットによって変える時アリ)それぞれの上体位置で今も試行錯誤してる・・○ストローク・・・ダメダメっす!今も綺麗なストロークができていないので、悩みまくり~。ストロークする時の手の位置は体に結構近い気がする。前に上級者から手首を曲げているからストローク中に調整して突き出しているから・・と言われたが、おいら自身はどうなっているのかわかっていない?○利き目・・・右で~す♪〔特徴?〕○捻り大好き♪今は少し注意して、極端な撞点を撞かないように意識している。しかし今もほとんどの玉を捻って撞いていることが多いので、正確な中心の撞点がつけない。玉突きを始めてすぐに捻りはじめたので、捻りのラインが体に染み付いているから、縦軸の撞点のラインが未だに不安定である。ショットの加減ができていない。メカニカルブリッジが使えない(メカの練習をしたこともなく、届かない時は左で撞いてしまうので、本当に使えない・・)【休憩終わり~】〔よくやってしまう失敗〕○狙いの厚みをイメージできていないのにアドレスし、構えてから厚みを狙って調整してしまう。またアドレスしてから狙いが微妙に違った場合、捻りで調整して撞いてしまう○いつも捻って入れているので、最近中心の撞点を使うように練習しているが、構えてから捻るか中心を撞くかで迷ってしまい、曖昧な厚みを狙ってしまうことがある○ストロークが真っ直ぐでていない状態でも確認作業を怠ってそのまま撞いてしまう○縦キューの時明らかにストローク(キュー先の方向)がずれているのに気がつかないで撞いてしまう○特に引きの時に多いのだが、撞点が気にしすぎて手玉を見てしまうことがあり、的玉に正確な厚みであたってないことがある○ハードショットで捻りを使う場合、狙いを間違えて普通に狙っている場合がある【ありすぎて書ききれない・・・仕事へ】まだまだ尽きることのないぐらい問題点が。。。○捻りすぎが問題、、、真っ直ぐではないけどフリが少しだけの時「捻る」ポケット近くの的玉に対して手玉が真っ直ぐでフリがない場合にストップで我慢せず「また捻る」ポケット近くの的玉で若干フリがあって、でも手玉は走らせたくない場合「捻ってスロー」・・・こんな感じで普通の押し引き、殺し玉で全然問題ないような配置で余計なことをしてしまう○正しいストローク(キューだし)できていない、、、特に手玉を走らせたくない場合に、しっかり撞いて(殺して)の弱いショットが下手すぎ。おいらはキュースピードが落ちるような撞き方で、小手先だけのショットをしてしまうことが多い。『これはおいらのなかで大きな問題である』【失敗ばかり書いていると、なんかへこんできたので帰宅しよ~】
2004年01月21日
コメント(3)
昨日の玉突き時間は4時間半。玉仲間が3人いたので早速ゲーム開始♪試合と違って、調子はまずまず・・昨日は負けなしで終了。最近ゲームする日は、1回以上のマスワリを目標としていて昨日は何とか1回だけマスワリできたので、何とかノルマ達成。でも試合の緊張感の中で結果を出せないとダメなんだよな~今日は1、2時間ぐらい転がそうかな・・・◆2003年9月~10月?◆ブレイクは相変わらず精度が低い。余りにもブレイクでポケットできる確率が低く、ブレイクスクラッチ率のほうが高いくらいだった。ある日、おいらの玉突きに大きな影響を与えてくれている人が、もの凄い玉を撞く人を紹介してくれた。数時間ゲームした後でアドバイスしてくれる。「ブレイクはどこを見て撞いてるの?」と聞かれた。おいらは「正確に手玉をあてるように①を見て撞いてます」と返答。「私は①の狙いをつけたら手玉を見て、こんな感じでついているよ♪」と言ってブレイクを見せてくれた。すごい音とともに、ラックされた玉が台で暴れるように激しく動き、3個ほどポケットされていく。【休憩おわり~】まずアドバイスしてもらったように的玉を見るのではなく、先に狙いをつけてから手玉の撞点をしっかり狙って撞いてみた。「おおっ、なかなか良い感じである」手玉を見て撞かないと正確にあたらないような気がして不安だったが、かえって先に狙いをつけることで手玉の撞点に集中できるから、今までのようにずれた撞点を撞くこともなくなった。『おいらは手玉を見てブレイクしたほうが良いみたい♪』もうひとつの修正点は体(足)の位置である。「今までよりちょっと右足を引いて、若干横向きになるような感じでキューを真っ直ぐ撞きぬいてみな!」・・・試してみる。『とても良い』キューもでやすくなり手玉に力ものって、ソフトブレイクしてもかなり割れた。このブレイク改良のお陰でポケット率も大幅アップ♪このブレイクで体重移動してみたら、強烈なブレイクができるのでは!?と思い試してみるが、軸がぶれてしまって精度が悪くなるのでおいらにはまだ早いと思い封印(ちょこちょこ試しているけど、どうしても・・)その後ブレイク改造のお陰でポケット率も良くなり、マスワリできる周期が少し短くなっていった。【仕事の準備だ~】◆2003年11月◆これまで月に1、2回程度でハウストーナメントの試合に出ていて、当初より緊張はしなくなったものの結果には現れず、内容だけで考えたとしても納得できるものではなかった。そこでこの11月は試合に少しでも慣れて、結果はともかく緊張からの簡単なミスや精神面の弱さを少しでも改善することができるようにと考えた。平日の大会などを調べて計画。11月で5回から6回参加することにした。結果は思っていたより良く、試合内容もそこそこ納得のいくものであった(しかしこの月以降は月1~2回ペースに戻すと、結局緊張などから自分の玉突きができなくなった、、、情けね~)【お仕事お仕事・・・】
2004年01月20日
コメント(2)
家にいることがないから書き込みしなかったなぁ~昨日はオールクラスの大会に参加。結果は3勝2敗・・・ダメダメだ。。。久しぶりに試合したら、むっちゃ緊張しまくり。今日からまた練習するぞー!【仕事忙しくなってきた~(泣)】◆2003年9月頃◆確か9月か10月ぐらいだったと思うが、満足するまで玉突きしたいと思い、少ないお小遣いを握りしめて玉屋に向かった。まずいつものように玉をばらまいて好きなように撞き始めた。2時間ぐらい遊んでいると調子が良くなってきたので、嫌いなボーラードをやってみた。嫌いなラックも丁寧にやった結果、過去最高のスコア(と言っても10回もやったことないが・・)がでた。まぐれだけど目標としていた200を超えたのですごく嬉しくなって、もう1回ボーラードすることにした。調子が良かったので何とかなるだろうと思い、面倒なラックで手を抜きはじめる。ボーラードでは弱~いブレイクをするのだが、、、割れない。フット付近にたくさんの玉が団子状態のトラブルになっている。こんなことを繰り返していると得点が悪くなって集中力も切れてしまい、またもや10フレに達することなく止めてしまう(この途中で止めるのがダメなんだよな・・・)結局意志の弱いおいらは、これ以降ボーラードをすることはなかった。【ふぅ一服一服】日によって調子の波は大きいが、そこそこ安定してきた感がある(低いレベルでの話しだが・・)そこでおいらはへなちょこブレイクをそろそろ何とかしないとと思い練習開始。上級者のパワーブレイクに憧れ、いきなり体重移動しながらのブレイク練習する。ドッカーン、、、手玉が台から凄い勢いで飛び出していく(飛距離3mぐらい)照れながらコロコロ転がる手玉を追いかける。「ヤバイヤバイ、気をつけなきゃ」気を取り直して再度ブレイク。バッカーン、、、今度は手玉が高く飛び上がって直接サイドにポケットイン。何故だろう・・・撞点が高いのかな?ちょっと撞点を下げよう。またブレイク、、、今度はもの凄い引きの回転がかかって戻ってくる。難しい、難しすぎる。やはり通常のプレーでも正しい撞点を撞けないおいらがブレイクで、それも体重移動してやろうとしていること事態無謀だった。そこで体重移動のブレイクはすぐに断念し、まずはソフトブレイクで正確に当てることに専念するのだった。【残業にはいりま~す】ゲームする時のブレイクも丁寧に撞くようになる。しかしサイドブレイクすると高確率で手玉が①にあたった後サイドにスクラッチ。問題は正確な厚みにあたっていない。また撞点がずれているのが原因と思われる。後に変わることになるが、この頃おいらは的玉を見てブレイクしていた。【ヤバ、仕事頑張らないと帰れなくなる~】
2004年01月19日
コメント(2)
たくさん寝たな~昨日は仕事帰りに、1時間半玉突き。内容は撞点チェックと苦手なメカニカルや左手で撞く練習をしてきた。家に帰ってからはビリヤードのビデオを・・・今日はこれから予定があるので外出。ちょっとだけ練習して夜遅くに帰宅しま~す。
2004年01月17日
コメント(2)
仕事が終わってから、また玉突きに・・・3人の友達とナインボールを始める。2人には勝つことができたが、最後の相手には惨敗。昨日は結局マスワリもなし、、、情けね~残りの時間は練習してたんだけど再確認できたことがひとつ。『やっぱり正確な撞点を撞いていない』という事実が判明。また基本に戻らねば~今日は撞点のチェックの為に、1~2時間だけ撞こうかな?◆2003年8月頃◆真剣に玉突きを始めて1年が経とうとしている。B級と恥ずかしながら言うようになり、この1年目経つまでにある目標を達成しようと頑張っていた。目標とは『A級以上の人が真剣に撞いてくれるようなレベルになること』である。真剣に、、、と言うと言葉は悪いけど、たとえば穴前に⑨があって他にトラブルが多く順番に取りきることが凄く厳しい状況でも⑨を狙わなかったり。。。まぁこれは人によっては変わると思うが、おいらが知っている上級者は「ゲームを簡単に終わらせてしまうと悪い・・」とか「その厳しい状況で⑨を狙わずどうやって対処できるかチャレンジ」と言う気持ちからか、なかなか⑨を狙わない。そう言っているおいらも、B・C級の仲間とゲームしていると同じ事をしているのである。結局試合でなければ勝ちにいくことより、その厳しい状況をどうやって対処するかの練習にもなるので、そうなってしまうのだろう。ただおいらは同じレベルで、ライバルでもある友人と撞く時は「ガチンコ」で勝負する。もちろんセフティも使う!自分のことで考えても、やはり勝負として負けたくないという気持ちが優先される場合は、コンビやキスで⑨を狙ったり、的玉入れてあわよくば手玉で⑨を・・と考える。だからこそ上級者が真剣(勝負に拘って)に撞いてくれるように何とか自分のレベルを上げたいと考え、それ目標としていたのである。【またお昼に・・】で、目標はと言うと・・・全然無理!B級と胸を張って言えるようになりたかったが、相手に聞こえないぐらいの声で「一応 びぃ です」としか言えないのである。「B級です!」と「一応B級です!」は違う。この『一応』が自信のなさを物語っている。この頃ぐらいから、気まぐれのようにマスワリでるようになったが、マスワリ周期は数週間から一ヶ月に1回ぐらいだった。【食事♪】ついに1年が過ぎてしまう。苦手な配置の練習・ボーラード・押し引きの距離精度・縦キュー・ドテなどなど、いろいろ練習しないとダメだと思うが実行できない。適当にばら撒いた玉で撞き方を変えたり、捻り方を変えたりして玉突きするのが『大好き』なので、いつもそれだけで時間が過ぎてしまう。実際こんな練習だけだったら伸びないのでは?と思うんだけど、なかなか、、、ねぇ~。【また休憩時間に・・】いつものようにゲームしていたある日、ついに奇跡が起こった。なんと2連続マスワリできたのだ~\(o⌒∇⌒o)/ツイニヤッター 「ウラマス&マスワリ」だった。でも脳みそがコブシほどしかないと思われるおいらは、まったくそのことに気づいておらず、相手の人がその事実を教えてくれた。この2連続で気をよくしたおいらは、翌日からマスワリを意識してゲームするようになったが、マスワリと縁遠くなってしまい、次第にマスワリへの意識はなくなっていった・・・。【後ほど】相変わらずヒネリまくっている。基本のできていないおいらが、限界に近い撞点を撞くので、失敗ばかりしている。特にストロークが安定していないので、狙っている撞点と実際の撞点にズレが生じてミスキューし、玉屋の隅々にまで聞こえるような『ガチッ』と大きな音を鳴り響かせていた。それぐらいなら良かったのだが、余りにも恥ずかしすぎる失敗が多すぎた。得意技の例をあげれば『ミスキューで手玉がジャンプしてポケットイン』『極点ヒネリでミスキューして、手玉は的球から遠ざかるように無関係のサイドポケットに・・』気を取り直してブレイクすれば『殺人ブレイク』など恥ずかしくなるような技が多くて・・・。この恥ずかしさから少し撞点を変えることを決意。少しずつ撞点を中心部分に近くした。するとイレの精度が少し良くなった。へぇ~と思ったのが、案外手玉の中心部分に近い撞点のヒネリでも問題ないと言うことだ(実際は極端な撞点を撞くほうが問題なのだが。。。)【定時後に・・】限界点を突くような捻り方をしなくなった、、、がヒネリ好きは変わらなかった。的玉がポケットに対して真っ直ぐで、ストップショットや真っ直ぐ押したり引いたりする以外は全て若干捻って撞く。これがおいらのなかではあたり前のようになっていて、そのヒネリ加減で手玉の動きを考え、クッションを使った場合もその捻りを使ったコースが頭にインプットされていく・・・。先玉へのダシで、中心を撞いて手玉が走るコースはまったく考えていなかった。上級者と玉突きする機会があった。ゲーム後、おいらの撞き方についてチェックしてくれる。『撞いているとき、どこ狙って撞いているの?』と聞かれる。おいらは言っていることがわからず、撞いているところをみてもらうことにした。姿勢をきめてストロークしながら「こんな感じですけど?」と聞く。『で、どこに狙いをつてける?』おいらは「・・・的玉です」と答えた。何回か同じようなやり取りをして、やっと言われていること自分なりに解釈した。たぶん的玉を狙って撞く手玉の撞点とイメージボールに手玉と同じ撞点位置を想定し、キューが手玉撞点からイメージボール撞点を真っ直ぐつき抜くように撞いてみると言うことのようだ。でも中心ではなく捻りを使った時はどうなのだろう?捻って同じように撞いた場合の見越しは・・・。またおいらの頭では解決できない問題を増やしてしまったようだ。。。【終了♪】
2004年01月16日
コメント(0)
昨日の練習は、イレの精度をチェックするために意気込んでお店の一番渋い台を選択。「やっぱり、しぶ~い・・・」いつもひろ~いポケットに助けられていたのを実感。撞点を確認しながらショットする。「ん~なんかストロークがおかしい?それともブリッジ?」以前のおいらはスタンダードやオープンで撞いていたのだがブリッジがあまい気がして変えた。今はフィリピン風ブリッジ。あくまで『風』である。それともやはり問題はストロークなのかな?もっともっと基本の練習をしなければならないようだ(泣)じゅんち♪さんが教えてくれたように、調子の良い時と悪い時の幅をなんとか狭めていかなければ・・・◆2003年4月~6月頃?◆A級の人が参加しているハウストーナメントに参加し、上級者の技術を少しでも吸収しようと決意。上手い人と対戦できるのはとても勉強になる。フォーム、ストローク、イレやダシ、ブレイク・・・とにかく安定感があって、おいらがミスした後簡単な配置だともちろん取りきられるし、難しい配置だとして何とかしてしまうのだ。。。ただ試合では結構接戦になることもある。たとえばおいらが調子良く、相手が調子悪い。また先にセットを取ることによって相手のプレッシャーが大きくなる。試合によってはセットハンデが厳しい場合も・・・。試合で思ったのは、入れまくったら勝てるということだ。ある時あきらかにレベルの違う上級者と対戦。おいらはとにかく必死で、いつもだとダシや残り玉の配置などを考えすぎて失敗することもあったが、この時はイレだけに集中できてダシは先玉が見えていれば良いくらいで撞いていた。集中力のお陰か玉が入る。このイレのお陰で相手に「簡単は配置は残せない」というプレッシャーになったのかもしれない。試合の中盤から相手はセフティを多用しはじめる。セフティ、、、当てる(残り玉の配置が悪い)、、、セフティ、、、何とか当てるを繰り返していると相手がセフティを失敗し若干的玉が見えている。おいらはこの玉を何とか入れて、このセットを取りきった。これがゲームを決めるポイントとなった。【休憩終わり】書いているうちに話しがだんだんずれてきているような・・。書きたかった結論としては『A級以上のレベルはもの凄い』と言うこと。確かに入れまくれば勝てる・・・場合もあるのだが、実際はプレッシャーの問題であったり、セフティを何とか当てた後の配置など運が良かっただけで、まず勝つことはできないのである。上級者でも試合でプレッシャーはあると思う。いや、格下と試合する時は「勝ってあたり前」の条件を考えれば、おいらより大きなプレッシャーがあるハズだ。それでも試合で重要なポイントとなる時のショットは外さないなど、精神面でもレベルが違うと感じた。A級、、、道のりはまだまだ果てしなく遠い。。。【おしごと~】試合を経験して、おいらの悪い部分が見えてきた。技術レベルはもちろん低いが、最悪なのは精神面の弱さだった。A級とは良い内容の試合をするが、同じBやC級だと内容(結果も)が悪い。これは普段のおいらが相手にあわせて「楽しくモード」か「真剣モード」で玉突きしている結果だと思う。考えてみると同クラスとの試合では集中力が散漫な場合が多く、ショット後に「なんでこんなところにポジションしたんだろう・・」とか「失敗する可能性が高いのに・・何故?」ということがとても多いのだ。もっと最低だったのは「この人なら勝てるだろう」「失敗しても取りきられないだろう」と言うような考え方や、的玉を外して恥ずかしさからヘラヘラしたような態度をとっている自分だった。【休憩終了、また後で・・】それからは最低だった自分の考え方や態度を変えることから始めた。少しずつ同クラスとの試合内容も良くなってきた・・・結果は書けないけどね(笑)こんな感じで玉突きの姿勢もちょっぴり良くなってきたので、技術面も何とかしようと考える。【タバコタイム終わり~】頭の中で整理できていない。「何故玉はこんな動きをするのだろう・・?」玉突きしている時はあそこにポジションするぞ!と思ってあたり前のように撞いているのだが、玉突きしていない時に頭で考えると理解できないことが多い。頭の中で引き玉について考える・・・(手玉と的玉には少しだけフリがある。引くと的玉にあたってすぐに戻ってくる手玉の動き。的玉にあたると横に弾かれて的玉の横のクッションにあたって戻ってくる手玉の動き)押し玉・・・(手玉の上を撞く押し。ほぼ中心ぐらいを撞く押し)考えてみると自分がどうやって撞いているのかがわからない。引き玉の時は同じような撞点を撞いていることもある。ってことはキューの出し方?スロウ・・・(若干フリがある的玉に100%の厚みで捻って当てるととスロウで入る。その若干のフリで手玉をできるだけ真っ直ぐ引きたい時、的球に厚くあてて捻りのスロウで的玉を入れて引くのか、少し的玉に対して薄くし逆捻りで引くとどうなのか?)ん~良くわからん、頭が痛い。。。【残業前の書きこみ~】悩んでもわからず解決しないまま玉を撞きつづける。この頃はまだ週3回前後ぐらいのペースで玉突きしていた。ただ1回の玉突き時間は結構長くて最低でも3時間、長いときは5・6時間ぐらい撞いていた。仕事も週2回ぐらい早めにあがって玉突きし、他の日は残業で挽回という日々。休みの日はサッカーがなければ爆睡して充電。平均睡眠時間が5時間の生活は、この後約1年弱続いていく。玉突きに狂ったおいらは一度冷静に考えてみた。『このまま玉突き生活をどこまで続けていくのか・・』『上達した先には何があるのだろうか・・』『少ないお金のほとんど全てを玉代に使って・・』など。若い時に玉突きと出会って真剣にはじめていたら違う答えかもしれないが、30歳過ぎてはじめた玉突きなのでプロを目指したり玉突きに関わる仕事ということも、実際生活を考えれば無理な話しである。お金を沢山使って玉突きが上手くなって、その後おいらには何が残るのだろう、、、と真剣に考えた。何度考えても答えはひとつだった。結論は『玉突きが好きだ!』である。お金!?・・・つぎ込んでもいいじゃないか。今まで食事や飲み代、遊びなどに使っていたお金を全て玉代に変えているだけ。生活!?・・・仕事はもちろんこれからも続けていく。玉突きが上手くなりたい、玉のことを知りつくしたい、という目標だけで良いと思った。目指すは『レイズ級のサラリーマン』であ~る(笑)【息抜き♪】
2004年01月15日
コメント(2)
今日は基礎練習の日にしよう。最近適当に狙う傾向があるので、フォームチェックやストローク、力加減や撞点の再確認に重点をおくことにしよう。。。でもお店に行って知っている人に会うとゲームになるしな~個人練習したいから、行ったことがないお店にしようかな?◆2003年4月頃?◆ハウストーナメントは月に一度ぐらい参加していた。試合では結構セフティされることも多い。この頃のおいらはファイブ・アンド・ハーフが少しだけ使えるぐらいで、他のクッションシステムは本を読んだりして少し理解している程度。結局先玉に当てることができずファールばかり・・・。やはりもっとクッションシステムの練習をしないとダメだと再確認。あと試合では緊張して自分の玉突きができないことが多く、精神面を強くしなければ考え始めた。いろんな人に話しを聞いてみると、賭け玉をすれば緊張感もあるしプレッシャーにも強くなるという意見が多かったが、おいらは玉代だけでも苦労していたので他の方法を考えることにした。【昼休みへ・・】【お昼休み♪】そこで賭け玉以外でプレッシャーに強くなれる方法を考えてみたが、おいらの頭では普段ゲームする時に今よりもっと集中するぐらいしか浮かばなかった。この「ゲームに集中する」ことが結構難しい。撞く時だけ集中して撞いていない時は楽しくという切り替えがおいらにはできないようで、「楽しく」か「真剣」にのどっちかしかなかった。結局友人が楽しくゲームしたいと思っているような場合は、楽しいモードでしか撞くことができなかった。「まぁ、これはしやぁないか~」と思ってしまったおいらは、それからも相手によって集中の度合いが変わってしまうのであった。この件は結局改善されないまま次に進む。セフティ対策・・・これはクッション技術を磨くしかないので練習方法を考えた。おいらの練習方法はビギナーの友人(女性)に協力してもらいます。ゲーム方法はおいらはローテーション。友人は何を狙っても、ファールしてもOKってルールで相手のブレイクではじめる。いざブレイク・・・コロコロ、コツン、コロコロ。ん~「14-1」のようだ。。。練習していると以外に楽しくて、トラブルあり、もの凄く厳しいセフティありの激しい戦いになります。おいらのレベルだと前半戦は友人のポケット数が先行し、中盤以降から追い上げて逆転するといった展開。クッションシステムやトラブル対処の練習になるし、相手のミラクルショットで勉強になることもあるし、ひとりでローテーションするより楽しいよ~♪【休み終了】おっと念を押すのを忘れてた。実践される場合は必ず女性にしてください!ビギナーの男性の場合はパワービリヤードなので、ブレイクで玉が散ってしまいトラブルがない可能性も高いし、ミラクルショットも極端なパワーショットじゃなくて弱めのショットの方が参考になるから・・・別に女性と撞くほうが楽しいという理由ではありません・・・たぶん!?【仕事へ】【きゅ~け~】ある時いつものように練習をはじめると調子の良い自分に気がついた。それも自分でも怖くなるくらいイレもダシも完璧なのである・・・。自然にストロークされ先玉が入り、手玉は自分の描いた球筋で転がり狙った場所に転がっていく。おいらはその時「ついにビリヤードの才能が開花したか!?」と本気で思った、、、が翌日にはいつもの自分に戻っていた。しか~し、楽天家のおいらはめげない。一度でもできていたことは自分の中に眠っている状態なだけで、頑張ればその時の自分になれるんだ~と信じている。ただ後から失敗したな~と思ったのは、その調子の良かった時のフォームやストローク、足位置などをまったく覚えていないこと。これじゃまったく練習にいかせな~い(泣)【書き足し】ビデオ鑑賞・・もちろん内容はビリヤードである。プロの試合を見て勉強する。ブレイク後の配置が良ければマスワリ、、、本当に見ていると簡単そうだ。ビデオを見ながらプロが撞く前にダシをイメージしてみるが、おいらの考えと結構違うことが多い。もう一度ビデオを確認。プロが簡単に入れている配置をよ~く見ると、おいらだったら外してると思われる配置が結構あった。ダシは関係ないものと考えて、先玉を入れる時だけプロとおいらが交代しても、イレの確率で考えるとマスワリできないことが増えるのだろう。結論としてはあたり前の話しだけど「イレ」の確率を上げなければマスワリ連荘は遠い夢なのであった。。。【仕事頑張ろ~】
2004年01月14日
コメント(1)
今日玉突きはお休みです。友人の誕生日なので仕事が終わったら遊びにいくぞ~それにしても最近調子が悪い。まずおいらの悪いところは①捻りすぎ②ショットの強弱③ストロークが悪い?だと思う。頻繁にヒネリを使うので、イレの精度も悪くなるし・・・結局狙った撞点をしっかり撞けていないんだと思われる。前に上級者から手首について指摘されたので、意識しながら撞いてみたけど、なかなか上手くいかない。特にロングドローの場合に見事なコジリがでてしまう(泣)他にも苦手ランキング上位の撞き方としては、縦キューである。ん~~~練習しないとダメなことが多すぎっす。明日からは個人練習に徹して、なんとなしなきゃな。。。◆2003年2月~◆相変わらずキューを出しつづけている。その長さはジョイントにまで達しようとしていたある時、また上級者と撞く機会があった。その人はとても上手で、おいらのようなハードショットもせず簡単に取りきっていく。???おいらのようにキューが極端に出ていない・・・。その上級者のお陰でおいらのキュー出しの考え方が間違っていることがわかった。この頃のおいらのレベルは多分ボーラードのスコアだと100点ぐらいだったと思う(ボーラードはやっていないので、正確にはわからないけど・・・)とりあえずキュー出しについての間違いには気がついたが、実際に直すことができたかと言うとそんなことはなかった。ただひたすらジョイント部分までキューを出しつづけるおいらの姿は見られなくなった。【また休憩時間に・・】【昼休み♪】フォームについて考え始めた。試しに上体を高くしたフォームにチャレンジする。なぜかわからないけど玉が入る。もしかしたら視界が高くなると先玉とポケットの角度が見やすいからなのかな?このフォームが良いのかはわからないけどしばらく試してみることにした。いつ頃までこのフォームを試していたかは覚えていないが、結局はいつもの低いフォーム(顎にキューがつくような低い姿勢ではなく、高い姿勢との中間ぐらいかな?)に戻っていた。この頃のどんな練習をしていたか思い出そうとしたが・・・思い出せない。多分特別な練習をしていなかったからだろう(今も同じかな?)たぶん15個使って好きなように入れていくだけだったかな~。たまに決まった配置の練習やいろんな捻りを試してみたりしたけど、センターショットは相変わらずやらなかった。練習としてはただひたすら上級者の玉を見ては試してみるという日々だった。【仕事~】【休憩時間だよ】仲間のなかで常においらより一歩先に進んでいるライバルがいる。おいらは基本のできていない捻り好きの「ヒネラータイプ」だけど、その友人は「基本に忠実なタイプ」。たとえば先玉を入れてからのダシが厳しい場合、おいらはダシの為に何とかして捻りで良いポジションにしようとするが、友人はダシは無理せずにまず先玉のイレに専念して次が見える位置ぐらいにコントロールしている。実際にはイレがもっとも重要だと思うが、おいらはどんな配置でも何とかポジションしようと頑張るのが玉突きの楽しみでもあるので、なかなか我慢できないのです(笑)この頃その友人には結構負けていたな~。捻りと言えばこの時もおいらは極点を撞いていた。手玉はすご~い回転を得る代わりに、すご~く大きな見越しを必要としていた。この極点撞きするおいらが変わるのは、まだ半年以上の先のことである・・・。【仕事モードへ】【再び休憩】◆2002年2月~4月頃?◆たま~にマスワリできることもあったが、めったに出ない。やはり簡単な玉(ほぼまっすぐ)でトバしてしまう。今度は決めなきゃと思って慎重に慎重に・・・また入らない。何で!?何とかしないとと思い、お店の人にストロークを見てもらった。「フォロースルー時にキュー先が左に逃げている・・」との事。どうもインパクトのタイミングがあっている時は大丈夫でも、少しタイミングがずれるとコジったようになっているのが原因。自分で確かめてみる。コーナーポケットにまっすぐ先玉と手玉を置いてショット。ストローク後その状態で止める。どうしてもキュー先がポケットより左に・・・(泣)今後はポケットからまっすぐ見てもらって、おいらは「これがまっすぐの狙いですけど?」とストロークしながら聞くが、お店の人は「ストロークから狙いがずれてる!」と・・・。ショック、まっすぐ狙っていると思っていたストロークが違うとは、、、これはキュー先が左に逃げる以前の問題だ。お店の人から最後にありがたい一言を頂いた。『小手先だけのチョン撞きしていることが多い。きちんとキューを出さないと』・・・また振り出しに戻ってしまった。【帰宅前に・・】結局キュー出しについて余計にわからなくなったが、おいらは突き進んだ。まず頭の中を整理する。自分の目指すビリヤードについて・・・。「ダシ重視」→先球を入れても次の玉の配置でイレが厳しくなる場合は、捻りやバンクを駆使してでもダシの可能性を考える。「ジャンプショット禁止」→クッションから当てることもできないレベルなのでクッションテクニックを覚えるまで禁止とする「イレの可能性を考える」→安易にセフティせずにポケットする方法を考えてチャレンジする(試合では無茶はしない場合も・・)これらをおいらの基本としたので、クッション技術に不安が多い現在もジャンプショットは一回もやったことがないのである。。。とりあえずこの基本事項をはっきりさせたことで、ダシのための無謀なショット成功率とポジションを我慢して次の玉を入れる確率なども考えて撞けるようになった。【明日へ・・】
2004年01月13日
コメント(0)
昨日はピザを食した後、玉突きに行って来た。調子はイマイチ。ちょっと嫌なこともあったし・・・。隣の台で突いていた男二人組の一人が全く周りを見ずにストロークしようとしているおいらにぶつかってきた。それも2~3回。ほかにも構えに入ろうとしているおいらの立ち位置に割り込んできたり、、、これが一般の遊びに来ているひとなら、まあそんなもんかな~と思うんだけど、その男はマイキュー持参の結構ビリヤードする人だったので余計腹立った。もうこの台で撞きたくないな~と思い店を出た。お腹が減ったのでお店を探していると「各地の地酒・・・」と張り紙されているお店を見かけた。結局この店でご機嫌となり帰宅。そして爆睡。。。気がつくと今日のお昼だった。玉突きに行こうと思い出かけたが、なぜかパチンコ屋に・・・これまた調子はイマイチ。粘って二箱の状態で逃げるように退散。この時点で午後五時。あわてて玉突きしにお店に向かう。お店には知り合いが居たので一緒に撞くことになった。おいら的には昨日から調子が良くなかったので、練習したい気分だったが、誘われると断れない性格なのでゲームすることにした。2時間ほど遊んだが結局一度もマスワリできなかった。ん~~~ダメだ。今へこんだ状態で帰宅し書き込み開始。今日は悪いとこだらけで書ききれないので次回にします。お酒でも飲んでふて寝しよ~
2004年01月12日
コメント(0)
お腹が減ったのでピザを注文。早く届かないかな~とりあえず空腹を満たしてから玉突きに行こうかな?昨日仕事が終わってから練習に行ったんだけど先にお店に来ていたおじさま(おいらより・・)に声をかけられた。「あったまったら、お相手してください」と誘われた。たぶん相手の方も、オヤジ仲間だから誘いやすかったんだろう。適当に何個か練習してからゲームを始めた。勝ったり負けたりを繰り返していたが、時間も少なくなったので最後だけはセットを決めて勝負。・・・惨敗。あっ、ピザが届いた。
2004年01月11日
コメント(0)
昨日は2時間ぐらい仲間とゲームしたんだけど1回だけしかマスワリできなかった。。。ブレイク後、結構簡単な配置もあったんだけどどうも簡単な玉をトバしてしまうのである(泣)おいらはフリがないまっすぐな玉の配置が苦手。センターショットの練習をしてもポケット率低すぎ・・・こんなおいらがB級と言って良いのかな~そういえばこの前A級の人が、おいらはストロークの時手首が曲がっているから・・・ってなことを言ってたような?よ~し、今日は手首に注意して練習してみるぞー!またちょっと昔のことを思い出してみる・・・◆2002年9月頃◆仲間からいろんなことを教えてもらう。クッションシステムもそのひとつで、一生懸命教えてくれるが覚えることができなかった。そこで本やネットでビリヤードのことを勉強。ちょっと理解したところでひとりで練習し、仲間とゲームする時に試すことで覚えていった。また、お店に上手なひとが居たら、ひたすら覗き見しては真似してみるなど、とにかく技術面だけしか見ていなく、基本的なストロークやフォームのことはまったく考えていなかった。主に個人練習では何をしていたかと言うと、『捻り』である。ヒネリを使うと面白い動きをするのでとても楽しく、この頃からおいらはほとんど全て捻って玉を撞くこととなる。“これが後に大きな問題となるとは・・・”【仕事中だけど勝手に休憩時間とします。書き込み開始♪】9月から10月頃だっけかな~。お店でいつものようにキューを借りて撞いていたら、店で知り合いになったビリ仲間と会う。「あれ?キュー持ってないの」と聞かれたので、おいらは「そろそろ買いたいけど、玉代だけで精一杯だから・・・」と言ったら、その人は自分の友人を呼び、偶然その友人が持ってきていた使っていないキューを見せられた。友人は気に入ったら安く譲っても良いよと言ってくれた。おいらは凄く迷ったがそのキューを購入。それからは売ってもらったキューで撞くことになるが、その頃はハウスキューとマイキューの違いについてもまったくわからなかった。でも自分のキューを持てたのが嬉しくて毎日キューを握りたかったが、残念ながらおいらにはそんな財力はなかった・・・。たしか玉突きを始めて一年間ぐらいは、週2回か3回ぐらいのペースだったかな?【おっと休憩しすぎた、、、仕事しよ~】【また書き足し開始】◆2002年10月から12月頃◆友人にビリヤードの大会について教えてもい興味を持つ。あるお店のハウストーナメントに参加してみた・・・結果は惨敗だった・・・はず?とにかく緊張しまくりで、記憶にさえ残っていない。記憶力がないだけかな~(笑)ボーラードについて教えてもらった。チャレンジする。ひどいスコアであった。始めた時は確か40~70点ぐらいだった。おいらはボーラードが嫌いである。なぜかと言うとラックするのが嫌いだからである。最初は慎重にラックしているが、そのうち適当に・・・。ブレイク後は凄い状態になっている。このラック嫌いは、友人とナインボールするとき丁寧にラックしないとダメだから、負けないよう真剣にゲームするといったメリットがある(笑)今現在もボーラードはなかなかしない。多分一年半の合計でも10フレまでやった回数は、10から20回ぐらいなもんかな?そのうちスコアは100点前後となっていく。こんなまだ基本を知らないおいらが、上級者から「もうB級でやりなさい!」と言われる。それからは恥ずかしいがB級と言うことにした・・・12月頃だったと記憶している。【ふう、定時が過ぎました。さあ是から仕事に集中するぞ~】【お腹がすいて集中力ダウン。またもや休憩へ・・・】◆2003年1月~◆B級宣言したが、自分でもB級と言える玉ではなかった。A級はもちろん、同じB級の玉を見ていると動きが違いすぎる・・・。「んっ、なんか上級者は玉がポケットに入る音が違う!」どうもおいらは小手先だけのヒネリや技術を真似ているだけで、基本が抜けているようだ。そういえば上級者の人に、いつも「キューだし」について言われていたな~。そこでキューを出してみた、、、どこまで出せば良いのだろう?おいらは勘違いしていた。それからしばらくの間、おいらは訳もわからず玉を撞いたあと、ひたすらキューを出しつづけるのであった。。。【次回へつづく】
2004年01月10日
コメント(0)
PCの操作さえよく分からないのに、HPをつくってしまった・・・間違って読んでしまった人、ゴメンナサイ。この日記はビリバカなおいらが、玉について考えている事や課題など、自分の頭に記憶させておくことができないからこの際利用しちゃえ~ってな感じで作成しているところです。さすがオヤジだな~とりあえず、真剣にビリヤードを始めてから今日までのことで記憶に残っている事だけでも、大雑把に書こうかな。。。◆2002年8月◆学生の頃と同じく我流で玉を突きはじめたが、下手なおいらがずっと一人で練習していても無理だと思い、ビリヤードのサークルとかで上手な人から教えてもらえれば上達が早いのではないかと思って仲間探しを決意。ネットでいろいろ探していたら良さそうなサークルがあったので、活動に参加させてもらった。みんな上手い、もちろん女の子も・・・。メンバーはみんな感じが良く、それからは一緒に活動させてもらうこととなった。◆2002年9月◆サークルの上手な人がビリヤードの基本的なことを教えてくれた。その人から何級?と聞かれたが意味がわからず聞き返してみた。クラスについてと、おいらがC級ぐらいのレベルであることを教えてもらった。続きはまた今度編集しよっと♪
2004年01月09日
コメント(0)
全19件 (19件中 1-19件目)
1