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当現場竣工オープンより3ヶ月たったが、日常点検・月度点検など一通りの設備業務を、ナント初めて!自分ですることに。早番の相方が体調不良で急遽欠勤となったためだが、遅番の1人が出勤するまでの半日がどれほど新鮮で充実していたことか!さて、今回のミッションは「よかたん・吉川温泉」への出動である。よかたんの売りは、『体に伝わるじんじんが違う。炭酸含有量「日本一」のお湯です。』とのキャッチコピーにある通り、4110mg/kgの炭酸と海水塩分濃度を上回る38g/kgの塩分を含む源泉である。反対に源泉以外は何もないような・・・いざ、源泉浴槽に入湯すると36.5℃のぬる湯なのにすぐ体の芯まで温もるし、自噴泉らしくゴボッゴボッと心地よい音も良し。長湯するにはもってこいである。いつもの如く口に含んでみると、ポカリスエットを濃縮したような・・・これは初めてのテイスト!(チビたち曰く、コカコーラを飲んだ後にゲップと一緒にこみ上げてくる、みたいな味)源泉浴槽は室内と露天の両方にあるのだが、人気は露天の方のようであり、いつもオサンでいっぱい。室内の方は炭酸ガスがこもって若干息苦しくなるせいか、1人か2人が入っているだけ。今回は室内の源泉槽に長居したが、疲れがすっかり取れて体がほぐれた。浴後感も味噌汁のような濃厚な温泉とはまた違ったさっぱり感で非常に満足である。ついでに食事も良し。お勧めですよ。ここは土日祝日は非常に多くの入湯客でごった返し、なかなか源泉浴槽を堪能出来ない。だもんで、平日昼間を狙いたい。[日曜大工・作業用品→ビルメンきまぐれショッピング]
2009.01.29
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何故、落ちるのか?人間が落ちる(堕ちる)のは、這い上がる為。株価が落ちるのも同様である・・・上昇する為に落ちるのだ。であるから大恐慌の瀬戸際か、と云われる今は千載一遇の投資チャンスに相違ない!?と、そんな風に考えなければやってられない。何しろ昨年は、貧乏ビルメンの身で300万円超の大損をこいてしまったからなあ。おかげでここ数年での儲け分はぜ~んぶ、ぶっ飛んでしまったことになる・・・本年は仕切り直しし、種まきの年としたい。[日曜大工・作業用品→ビルメンきまぐれショッピング]
2009.01.14
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人生って哀しみの連続なのかな?仕事については涙も枯れ殆ど不感症になりつつあるが、家庭については別だ。携帯電話の設定・・・嫁ハンからのを着信拒否、迷惑メールにしていたのがとうとうバレた。ついにバレちまった。休日に仕事のふりをして出かけてるもバレるかもしれない。いきなり今年度最大級のピンチか。[日曜大工・作業用品→ビルメンきまぐれショッピング]
2009.01.06
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本年の初出動は和歌山市の「ふくろうの湯」和歌山市といえば、かの有名な「花山温泉」か「本町温泉 夢想乃湯」が双璧で再訪しようと思っていたのだが、インターチェンジで和歌山市の温泉ガイドを入手したところ「100%源泉掛け流し」の謳い文句が目に入ったのだ。(ふくろうの湯?聞いたことないが・・・行かねばなるまい)ナビを頼りに早速現地に向かったが、嫁ハンが「なんで新年早々に温泉なんぞに行かなアカンねん!買い物の方がええわ」と断固拒否。温泉に連れて行っても「このお風呂アカンわ、卵の腐った臭いする」なぞとぬかすのだから仕方ない。温泉天国日本に住んでいながら、その恵みを楽しめないとは何と不幸なことか・・・さて、施設の概要は「ふくろうの湯」HPを参照いただくとして、遊離二酸化炭素を1リットル中に1,430ミリグラム、溶存物質を38,110ミリグラム含有する日本有数の天然炭酸泉ということらしいが、主浴槽に浸かるも不思議と体への泡つきは全く感じられない。本当に日本有数の炭酸泉なのか?が、やや緑色に濁った色・強塩泉らしい味・硫化水素臭といい、納得の湯であることは間違いなし。mmmmmmなかなか良いのう・・・と浸かっていると主浴槽の1段上にも6~7人程度が入れそうな浴槽が。そう、それこそが源泉掛け流し源泉浴槽だったのだ。厳かに入湯してみれば、かなりの温湯である。(38℃位だろうか)先ほどの主浴槽をさらに濃厚にした湯は透明度10cm程度、源泉の注ぎ口からは完結的に「ゴボッゴボッ」と心地よい音が・・・味は苦味はないものの非常にしょっぱい。強塩泉のせいで温湯なのにジンジンと体が温まるし、長湯もできる。本町温泉 夢想乃湯の420円に比べ入浴料が1000円とコストパフォーマンスでは劣るものの、温泉ファンならばきっと納得できる湯であろう。[日曜大工・作業用品→ビルメンきまぐれショッピング]
2009.01.01
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初日の出を拝もうとチビを連れて山に登った。仕事で鈍ったとはいえ、チビなんぞにはまだまだ負けん!そう張り切って登ったが、ボロ負けだった。市内全域と海まで見渡せる頂上まで2時間弱の行程なんだけど、30分程度でゼーゼーハアハア・・・こんなはずぢあ、チビたちに涙まじりの情けない表情を悟られまいと必死だった。あいにくの曇天で残念だったけど、登り切れば頂上からの絶景と達成感で本当に気分爽快!仕事も人生もそうありたいね。[日曜大工・作業用品→ビルメンきまぐれショッピング]
2009.01.01
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