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ロッテのチョコパイ購入。なんか小さくなってる?!でも今の自分には何故かちょうどいい感じのサイズだった。私も変わったのかなぁ。
2026年05月15日
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◆クレイ入りシアオリーブ石けん◆<製作日:2006.6.8><解禁日:2006.9.8> シアバター入りの石けんって重たそうだけど、正統派っていうイメージがあって、一度は作らなくちゃと作りました。シアオリーブはきっと泡立ちがイマイチだろうからと、ミリスチン酸を入れて、(何がしたかったのか?多分色付きのかわいい石けんにしたかったのだと思われます)ピンククレイまで入れてます。 型出しのときから今までになくぼそぼそとした石けん(クレイのせい?)で、未精製のシアバターがたっぷり入っているものだからなんともいえない独特の香り(匂い)がします。 しっかり3ヶ月熟成したのですが、しっかり水分をとばそうと、けっこう明るめの居間において熟成させたので、シアバター石けんなのに、酸化し始めたものもあります(涙)。 使用感のほうも、泡立ちこそミリスチン酸のおかげでいいですが、この未精製のシアバターの匂いがなんとも・・・。体を洗っても、シャワーのお湯で洗い流したとき、足元がオイリーに感じるほどでした。なんとも最悪・・・、奇跡を信じて、このまま暗いところで眠らせてみます。 絶対リベンジが必要ですね、この石けん。製作記はこちら。
2006年10月30日
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◆ローズづくし石けん◆<製作日:2006.7.3><解禁日:2006.7.31> 名前のとおり、頑張っていろいろローズものを入れました。ローズペタルを漬け込んだオリーブオイルを使って、ローズマリーパウダー&ローズヒップパウダーをオプションに。今気づきましたが、香り付けも、FOローズを含めて、EOローズゼラニウム。EOローズマリーとローズづくしになっています。頭に”ローズ”と付いたからってローズの香りがするわけでもないんだけどね。 オプションにパウダーものを入れなかった石けんは、使ったソフトオイルがオリーブオイルと紅花油なので、白い石けんになりました。でも何故かハート型の石けんは酸化気味です。 レシピを確認したら、おおー、久しぶりにこの石けんにはラードを使っています。 <使用感> 解禁後、最初は正直、出来上がりの色にびびってなかなか使ってみる気になれませんでしたが、いざ使ってみるとローズの香りがしっかりする(香り付けは0.55%なのにしっかりします、もしかしてインフューズドイオイルのおかげ??そうならすごいよね!)し、洗い上がりはしっとりします。泡立ちもそこそこいいです。製作記はこちら。
2006年10月23日
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今日は@rika@さんから頂いた「バトン」です~♪。 わたしなんかに回してくれて、ほんとにありがとう、大感謝です~!!! Q1:まずあなたのお名前を教えてください A: bitter_moonです。 昔(調べてみらたなんと1995年でした、古~)、千趣会で毎月取り寄せてた 洋楽オムニバスCD6枚セットのそれぞれに月の名前が付いていて、 その中の1枚についていたのが『bitter moon』という題名でした。 この響きがとっても気に入って、インターネットをするようになってからは ほぼずっとこのハンドルネームを使ってます。 もうひとつのブログの「でんこ」は名前の漢字を音読みして濁点を付けたものです。 Q2:今まで言われた中で印象に残ったセリフは? A: ロマンチックでもなんでもない言葉でお恥ずかしいですが、 中学生のときにクラスの女の子に「すごい!猫の額ってそういうのを いうんだね!」って私の額をみて言われたこと(ToT)。 『猫の額』っていうのは土地が狭いことの例えに使う言葉であって、 人間の額が狭いことに使うんじゃないぞぉ~~!! でも私の額が狭いのはホントです。。。 Q3:あなたにとって大切な人は誰? A: 両親と兄、兄の家族たち と書いて大変!大変!忘れてました。 猫のゆうゆとルリコシボタニンコのあわちゃんもです! ゆうゆ(17歳のおばあちゃん猫です)は順番で言うと両親といい勝負かも。。。 Q4:思い出の場所はどこですか? A: 特にないんだけど、あえて言えば、一度だけ行った海外「サイパン」で しょうか、やっぱ日本とは別の時間が流れてました。Q5:あなたのマイブームは? A: やっぱり今は石けん作りでしょう。Q6:見知らぬ人に『結婚しようぜ!(よ)』と 真剣に言われたらどうする? A: やっぱり見知らぬ人じゃねぇ(^_^;)。 マジな回答でごめんなさい、独身なものですからマジよ(笑)。 Q7:もし透明人間になったら何をする? A: そりゃあ、犯罪(軽めのやつね)をおかしてしまうでしょう。 不法侵入・窃盗etc・・・Q8:生まれ変わるとしたら何になりたい? A: 来世は「くらげ」でいいのよね~、ぷか~っと浮かんで 何にも考えずに暮らしたい。Q9:あなたが今一番手に入れたいものは? A: 残りの人生、働かないで暮らせるだけのお金が欲しい~!!Q10:バトンを5人に回してね 以前バトンを回してくださったlily-annさん、お願いしま~す。
2006年10月17日
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◆マルセイユ石けん2◆<製作日:2006.8.15><解禁日:2006.9.12> 生まれて初めて作った石けんがマルセイユ石けんオイルミックスを使った「マルセイユ石けん」だったのですが、解禁直後の使用感にはがっかりで、そのまましまいこんでいるうちに見事に酸化してしまいました(でもいまだに捨てられません・・・)。今考えると、かきまぜ時の温度が高かったのが早い酸化の原因かと思われます。 で、半年経って再度挑戦してみました。今回は自分でオイルを計量して作りました(笑)。シリコンモールド、アクリルモールド、精製水の空き容器の型のどれもきれいに型から外すことが出来て、表面もつるつるに仕上がり大満足です。 香りは正統派前田さんの「森の木陰」にしました。製作記はこちら。
2006年10月05日
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◆ひまわり油石けん◆<製作日:2006.9.10><解禁日:2006.10.8> 初めての石けん交換でノギスさんからいただいた「ひまわりローズ石けん」の使用感がとってもよかったので、同じレシピでわたしも作ってみました。石けんを作り始めた頃に作って使用感が良くない(泡立ちが悪い←ココナツオイルを入れてないから当然なんだけど(大汗)&(私の肌には)重い)、でも原価が高いので捨てたくはない「パームレッド石けん」をなんとか使いたくてコンフェティとして入れました。オレンジの色がにじみ出すだろうことは覚悟してましたが、やっぱりね・・・、でもどうしても使いきらなくては、この「パームレッド石けん」を!!製作記はこちら。%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%% 【使用感】 10/3 すっごく期待してたので、解禁が待ちきれず、1週間近く早くフライングで使ってみましたが、おもいのほか使用感が良くなかったorz。やっぱりもうしばらく寝かせることにします。 10/27 また使ってみましたが、やっぱり重たい系の洗い上がり。もちろんしっとりはするんだけれど、洗顔後の顔がオイリーになるのがすごく早い気がします。ノギスさんに頂いたひまわり石けんはもっとふわふわした軽くてやさしい石けんだったのに、何で?何で?(ToT)
2006年10月05日
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◆冬のサンシャインバー◆ <製作日:2006.8.31> <解禁日:2006.9.28> 前田さんレシピの「冬のサンシャインバー」ですが、オリーブオイルがレシピよりかなり大目に入ってます。シリコンモールドから上手に外せず、表面が少しざらざらしてしまいました。 牛乳パックで作ったほうには「bitter_moon」というスタンプを押してみました、これまた不器用で上手に押せないんですよね~(汗)。 製作記はこちら。
2006年10月05日
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緑茶石けん2<製作日:2006.9.20><解禁日:2006.10.18>今回で2度目に作る「緑茶石けん」です。茶葉をインフューズしたオリーブオイルで作りました。前回は漬け込んだ期間が2週間ちょっとだったので色はしっかりオリーブオイルにうつったものの、濾すときに茶葉がまだカシャカシャと音がするくらい固かったのです。今回はたっぷり1.5ヶ月、しかも真夏に漬け込んだせいか、濾すときの茶葉は、普通にお茶を入れた後の出涸らしの茶葉の状態でした、いい成分がたっぷりオリーブオイルにうつったかな??。 時間が経つとお茶のいい香りも飛んでしまうのはわかっていたのですが、やっぱり濾した直後のお茶の香りのよさに、前回同様、精油での香りはつけませんでした。 白いコンフェティとして、まだ使い切れていない「マカダミアナッツソープ」を入れました。 今回初めて、なみなみの包丁でカットしたので、自分的にも新鮮な気分です。製作記はこちら。
2006年09月25日
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太白胡麻油石けん<製作日:2006.4.15><解禁日:2006.5.13>「胡麻油石けん」という響きにとても興味津々、作ってみた石けんです。あわ~い香りなのですが、この石けんにつけた香りが、今まで作った中で一番好きな香りです。何度も同じ香りにすべく作ってみましたが、同じ香りに作れてません。オイルもこの太白胡麻油じゃないとだめなのでしょうか?マルセイユと同じ配合率でオリーブオイルを太白胡麻油に置き換えているだけなのに、とっても泡立ち&泡持ちともにいいです。また同じ配合で作ってみたいと思った(←あんまりそんな風に思った石けんがないのです)、数少ない石けんのひとつです。製作記はこちら。
2006年07月17日
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コンフェティ石けん<製作日:2006.4.8><解禁日:2006.5.6>石けんを作り初めて1ヶ月経ち、コンフェティ石けんというものが作りたくてたまらなくなってたときに、無理やり他の石けんをカットしてコンフェティ用の具を用意して作りました。ハードオイルが多めの固い石けんになりました。コンフェティの具が多すぎたうえに、大目のオイル分量で、出来上がった石けんはけっこうな量になりました。何にも考えずにコンフェティ用の具を用意したため、全然可愛くなく、いまだにほとんど全然消費できていません。具にしたグレープシードソープが酸化しはじめ、けっこうやばい状態です。製作記はこちらとこちら。
2006年07月17日
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今日はlily-annさんから頂いた、指定型バトンで、お題は『せっけん』です。けっこう考えて、アップが遅くなりましたが、その割にはたいした内容じゃなくて、我ながらガッカリです。あと、やっぱり文章へたくそです、私。 ★ 最近思う『せっけん』私にとって、石けん=固形石けん のイメージがあって、20年近く液体ボディソープばかり使ってきました。石けんはタンスの引き出しの中に香り付けに入れておく為のもので、購入するのは「外国製の自分好みの香りのもの」で、体を洗うためではありませんでした。そんな私ですが、今年のはじめに手作り石けんのことを知り、自分でも作るようになってからは、石けん=固形石けん というイメージから、石けん=手づくり石けん に変わりました。★ この『せっけん』には感動手作り石けんを知って、自分で作りたいと思ったものの、作るためには材料や用具とかけっこうなまとまった出費になりそうだったので、まずは手作り石けんがどんな使い心地なのか知りたくて、オークションで手作り石けんを購入して、使ってみました。二人の方から購入したのですが、ひとつは届いたときから変なにおい(今になって思えばそれは酸化臭でした)がして、使ってみたら納豆のような糸をひくし(糸をひくとは聞いていたけれど、はじめてみるその光景はやっぱり気持ち悪かったです)で、かなり好意的にみてもいいものではありませんでした。でももうひとつの、前田さんレシピで作られたマルセイユ石けんは、控えめな上品な香りと、使ってみたときのスベスベ感にとてもとても感動しました。もし、この石けんで出会わなかったら、自分で石けんを作ることは無かったと思います。でも、はじめて自分で作った石けんを初めて入浴に使ったときは、期待が大きすぎたのか技術不足か、全然良くなかったのが現実でした(>_<)。★ 直感的『せっけん』石けんはかたくて(溶け崩れが少なくて)、泡立ちのいい(洗浄力がある)のが必須条件だと思います。石けんを使う大多数の人はきっとそう思ってるはず。。。ですよね??そして、いい香りのするもの。 「香りのない石けんなんて石けんじゃない」って以前は思ってました。でも、自分で石けんを作るようになって、激早トレースで精油を入れる余裕が無かった石けんでも自分が作ったものなら不思議と許せるんですよね(単なる身勝手ですけどね)。 ★ 好きな『せっけん』いたって丈夫な肌質のため、市販の石けんでもノートラブルなんですが、「泡立ちがよくて&香りのいい石けん」が好きです。手作り石けんを知ってからは、鈍感ながらも「洗い上がりのスベスベ・しっとり感」がわかるようになってきたのでこれも外せない条件です。 ★ こんな『せっけん』はいやだ自分用に使う分には、多少溶けやすくても大丈夫ですが、泡立ちの悪い石けんだけは使っていてテンション下がります。 ★ この世に『せっけん』がなかったら手作り石けんを知らないままだったら全然平気だったと思いますが、知ってしまった今となっては、無くてはならないもの。残りの人生、ずっと自分の作った石けんで体を洗っていきたいな。 ★ 次に回す人ほんとにごめんなさい。お友達いなくって・・・。
2006年07月15日
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竹炭石けん<製作日:2006.4.21><解禁日:2006.5.?>これまた、ずっと作ってみたかった竹炭石けんです。型入れの際に、タネがかなり緩めだったのが印象に残っています。使用感は、マルセイユ石けんの配合率なのに、泡立ちがよく、ネットリした糸をひくようなことがないのは、炭の効果かな?と思ってます。このレシピに今度はひまし油を加えて、また作ってみたいです。製作記はこちらとこちらとこちら。
2006年07月14日
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ピンク(?)マーブル石けん<製作日:2006.4.3><解禁日:2006.5.1>石けんを作り初めて1ヶ月経ち、マーブル石けんというものが作りたくてたまらなくなってたときに作ってみたものです。ピンククレイを使いさえすれば、ピンクのマーブルになると信じていた頃のものです(苦笑)。ピンクの「ピ」の字も感じられなくくらい、エンジ色のマーブルになってしまいました。ほとんど使用しないまま、いまだに大量在庫です。製作記はこちらとこちらとこちらとこちら。
2006年07月14日
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花嫁のはにかみもどき<製作日:2006.3.17><解禁日:2006.4.14>前田さんレシピの「花嫁のはにかみ」を参考に作った石けんですが、『もどき』とつけるのさえ、おこがましいような石けんになってしまいました。初めてオプションで粉末を使ったので、混ぜ方がよく分からず、パプリカを水に溶いて入れようとしたら、うまく溶けずダマダマになってしまいました(以降、少量のタネで混ぜたらいいことを知りました(>_<))。またパプリカを入れさえしたらピンク色の石けんになると思っていたので、出来上がった石けんの色にがっかりしたのを覚えています。香りは自分の好きなローズの香りにしたので、当時はけっこうお気に入りでした。最初の頃の石けんは、泡立ちが今ひとつのものが多く、これもそのためあんまり消費できていません。最近ちょっと色味が黄ばんできたように思います(画像は最近のものです)。製作記はこちらとこちらとこちら。%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%【使用感】 解禁直後の頃に使ったマルセイユ配合の石けんはどれもごく普通の石けんという感じで、 これといった感激するような感想が全くなくて、どれも1・2度使っただけでしまいこんだ ままにしてました。 9月になって思い出し使ってみたのですが、解禁直後より使用感がアップしたように思い ます。私の場合、スーパーファットにホホバオイルを使っているだけで使用感はほぼ満足と いう安易な奴ですが・・・。 解禁から5ヶ月以上経ちますが、香りはローズだけではない不思議な香りがまだ残ってい ます。これはパプリカからくる香りなんでしょうか?不思議なせも嫌いじゃない香りです。
2006年07月13日
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あずき&よもぎ石けん<製作日:2006.5.19/20><解禁日:2006.6.17>作った直後、ずっと雨続きだったせいか、乾くのが異常に遅く、よもぎのほうはまだちょっと柔らかいです。ニトリで購入したシリコーンのパウンドケーキ型を使い、残ったタネはモールドとプリングルスの型に入れました。モールドに入れたほうは今日現在(6月5日)、まだ型出しができてません。製作記はこちらとこちら%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%【使用感】 6月17日解禁で、17日、1日おいて19日と2回使ってみました。 見た目&感触はいまひとつですが、使用感はかなり満足。 お気に入りのひとつになりそうです。 ミリスチン酸&ヒマシ油効果か、泡立ち&泡持ちともにとてもよかったです。 ただ泡持ちがよすぎて、泡切れが悪く、すっきり洗い流せない感じがしました。 でも、洗い上がりは、つるつるキュッキュって感じです。洗顔でも同じくつるつるです。 洗顔ネットで泡立てると、もっちり泡で嬉しくなりました。 石けんそのものは、柔らかめで水分引付力大!って感じです。 あずきだけ、よもぎだけというパターンも作ってあるので、この良さを引き出しているのは はたしてどちらなのか使い比べてみようと思います。
2006年06月05日
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ココナッツオイル・メインソープ<製作日:2006.5.6><解禁日:2006.6.3>モコモコ泡のできるせっけんを作ってみたくて冒険してみました。ココナッツオイルをメインにしたので、夏だからできることとして、お肌にきついかどうかも実験してみたいと思います。ピンククレイを使ってあわ~いピンクの石けんが作りたかったのですが、何回作っても濃い目のピンクにしかならず、もとの石けんが白い出来上がりじゃないと、あわ~いピンクにならないことに今回やっと気づきました(←かなりのアホです(>_<)。型出し直後の水虫みたいな模様は乾燥が進んできて落ち着きました、でもすっかり消えたわけではないんですよね。。。製作記はこちらとこちらとこちら。
2006年06月04日
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ここには、出来上がった石けんをお披露目したいと思っているのですが、なかなか時間がとれなくて、まだ全然画像が用意できてません。 もうしばらくお待ちください。 来てくださった方、ほんとにごめんなさい。。。。
2006年05月30日
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