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@-@@ Re:B3リーグ・2019-20シーズンの試合日程を推測する・その2(07/07) 他のチームはどうなるのですかね AWと合成…

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2017/12/23
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カテゴリ: ブリーフィング

鹿児島アリーナ ​へのアクセス・周辺情報は​ こちら
レブナイズの試合情報は​ こちら
(なお、今回は無料招待や鹿児島県知事などの多数の来賓あり)

やっと 「我が家」 である鹿児島アリーナに帰ってくることができたが
ここまでファーストステージが5連敗からの5連勝で
5勝5敗の3位に食い込んで勝ち点2.0を獲得できたものの
レギュラーシーズンが3勝7敗・・・。
選手のケガによる得点力の減少が主な要因ではあるが
豊田合成をはじめレギュラーシーズンからの参戦チームの勢いが凄く
「企業チームだから」とか「プロだから」とかの概念は捨てて臨まなくてはならない。
(※これは年明けの指宿でのアイシンAW戦でもいえることであるが)

対戦する東京海上日動ビッグブルーとはNBDL2015-16シーズンで
東串良と鹿児島県体育館で対戦し(ビッグブルーのホーム開催権返上)
両方の試合とも1勝1敗で終わっている。
今シーズンはこれまで10戦10敗であるが
レギュラーシーズン開幕の埼玉戦では途中まで競った試合展開だったことや
越谷での大塚商会との試合では延長で競り負けてしまったものの
あわや金星というとこまで追い詰めたところから見ても
とにかく前半の入り方というか相手のペースに合わせないことが重要。

特にカギを握るのは1後藤と3吉川のデキにもよるが
今夏は3x3の沖縄でプレーし、かつてはbjリーグのダンクコンテスト優勝者でもある
シンプソンをセンターから本来のポジションであるSF・PFに戻した時が怖い。
また、鹿児島での東京海上戦と言えば多数の社員やそのご家族の応援団で
当時のレノヴァの観客動員にも貢献したところではあるが
今シーズンB3TVから聞こえる「ゴーゴービッグブルー!!」と声を出すファンもおり
その方々が鹿児島まで来訪し、現地の社員応援団と合流した場合
声の応援により会場の雰囲気を一変させる可能性も排除できない。
よって楽観視することは捨て、ベンチもコートプレーヤーもブースターも
「自分がやることをきっちりとこなしていく」ことが求められる。






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Last updated  2018/01/27 09:22:27 PMコメント(0) | コメントを書く


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