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前の記事で社会が変わり、それに合わせて私たちの仕事も変わるという話を書きました。今回は、その中でこれから有望な分野である映像系の話を紹介したいと思います。5,6年前の調査で男の子が憧れる職業としてYouTuberが上がったときには大人は職業にはならないだろうと半分馬鹿にしていたと思います。しかし、その後のYouTuberの活躍と裾野の広がりを見ているとその見方が間違っていたことがわかります。急速に市場は広がり、テレビ業界の驚異にまでなっています。イギリスのリンダ・グラットンが『ワークシフト』が出版されたのは2012年なのですが、その中でこれから10-20年で現在ある約半分の職業はなくなると衝撃的な予測を述べました。AIなどの新技術が人間の働く場所を奪うということでした。それを象徴的に表しているのがYouTuberだろうと思います。10分で読める要約「ワーク・シフト孤独と貧困から自由になる働き方の未来図」当然新しい職業が生まれればそれに付随する職業が新しく生まれます。まずはその職業に付くための教育の分野が生まれますし、ワンマンオペレーションで回せなくなるので分業体制が生まれます。音楽やテロップ、ナレーションなどです。その中で「語り」「ナレーション」は重要なタスクになります。ナレーションのスキルを獲得して、磨きをかければかなり稼げます。副業にはぴったりだと思います。ただ、学校に通うとなると時間的にも経済的にも厳しいですのでできるだけリーズナブルに、手軽に学びたいわけです。その中の一つに「宅録ナレーター」という新しいジャンルがあるのですが、それを養成する講座があります。宅録ナレーターになるには?宅録ナレーター専門講座「アドろく」
2021.07.25
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おはようございます。現在(午前中)は晴れ、午後から曇り時々雨の予測。++++++++++++午後になりましたが、雨は降り始めてません。夕方からかな。ただ体調は最悪。ゆっくりと仕事をしています。++++++++++++++今日の記事はこれ。21世紀の遊牧民「デジタルノマド」の時代が到来した テレワークで現実化する日本人技術者の予言とは?:時事ドットコム 従業員の働く場所を制限しない企業の形態は「WFA(ワーク・フロム・エニウェア)」と呼ばれ、コロナ流行を契機にIT企業の間で導入の動きが広がった。SNS大手のツイッターやフェイスブックをはじめ、顧客管理ソフトウエア大手のセールスフォース・ドットコム、インドのIT大手タタ・コンサルタンシー・サービシズ(TCS)など、枚挙にいとまがない。日本でも電子決済サービスのPayPay(ペイペイ)などが先鞭(せんべん)をつけた。働き方がかわりますが、そのためにはやはり新しいスキルの習得が大切になります。今からでも間に合います。まずはプログラミングPythonの学習から始めませんか?詳しくは↓https://plaza.rakuten.co.jp/blackcoff/diary/202107180000/鹿児島県・本坊酒造 マルスウイスキー マルスエクストラ37度1.8L×1ケース(全6本)
2021.07.20
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考えがまだまとまりませんが、これから社会が変わり、それに合わせて私たちも根底から変わる必要があることをいいたいのです。昨日のブログに書いたことです:正常化バイアスに陥った社会とこれからの日本 ネットを見ているとスピリチュアル系(ライトワーカー系?)のYouTuberやブロガーがこれまでの社会システムが劇的に変わる、いままでの支配的な社会システムが宇宙的な力で変えられ、人類が解放されるということが語られています。それはアメリカの大統領選挙以降、今までにないくらい広がっています。確かに新しい時代の幕開けを予感させられます。私もかれこれ20年近く、いやノストラダモスの大予言ブームの頃からですから40年以上関心を持ち地付けてきたテーマです。ここいらで少し立ち止まって(立ち止まる時間は増えたし、オリンピックは家庭観戦推奨だし)考えてみたいと思う。奇妙な世界のままにせず、新しい時代に備えていかなければなりません。キーワードとしてのSociety5.0とかデジタルトランスフォーメーション、そしてシンギュラリティ。時代に流されていないで、そのことの進展で私たちの生活がどう変わるのか、それに対応した私たちの価値観や働き方の考え方、そろそろ真剣に考えてみたい。
2021.07.19
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正常化バイアスとは徐々に危険な状態が迫っていてもそれを回避する行動をとらない状態を言います。2年に及び新型コロナによる社会生活の破壊は徐々に進んでいます。すでに前の状態に戻ることはないと言われていますが、社会全体を覆う危機であるだけに、正常化バイアスがかかり、その危機について世界が鈍感になっていると気が付きました。これでいいのでしょうか。政府がなんとかしてくれる、誰かがなんとかしてくれる、とみんなで淡い期待を寄せ合っている間に、もっと深刻な事態がやってくるように思います。極端いえば、深刻な事態とは戦争などの愚かな事態に陥ることです。戦争の事態はなんとか回避できたとしても、私達が考えず、行動も起こさなければ、国家による全体統制的な社会になることは容易に予想されます。そもそも「国家非常事態宣言」という言葉が何かとても怖いものです。そこで、今私にできることは何かを考え始めました。オリンピック後コロナ後、あるいはもっと具体的にオリンピック後に社会は大きく動き始めます。それは決して明るい未来ではなく、むしろ覚悟して備えなければならない事態だと思います。ぼーっと生きていたらだめということです。目を覚まして将来に備えましょう!まず会社員の方これまでの働き方改革の流れはコロナでリモートワークや有休消化、時短は加速します。そして副業可にもなります。これは人件費の削減とセットです。いままでの働き方では無駄が多く、そこをデジタル化、すなわちデジタルトランスフォーメーション(DX)を導入することで人件費が削減できます。もちろん導入には莫大な費用が掛かりますが、経済を再建するために政府はそれに資金を投じて、テック企業を中心に構造を変えるでしょう。補助金や税制を変えて生きます。国民というよりも産業を優先するのは目に見えています。はじめは大企業からDXは進むでしょうが、やがて中小企業にも広がります。今は大きなシステムではなくクラウドでのサービスになっているので、開発がすすめば中小企業も導入しやすくなります。パート主婦の方人的販売に頼っていた小売業もデジタル機器の支援によって省力化します。スーパーのレジの無人化などがいい例です。だからパートに頼ってきた部門が急速に変わっていきます。裏ではキャッシュレス化が進みます。紙幣や硬貨が消えるときもすぐにやってくるでしょう。学生の方コロナで急速にパソコンやタブレットの一人一台が進み、プログラミング教育が必修化されていきます。就活の際に問われるスキルとしてWORDやEXCELは当然としてプログラミング言語のスキルが問われるようになります。どのプログラミング言語かは後で書きます。今必要なスキルこれまでに書いたようにこれから必要なスキルはプログラミング技術です。そのなかでもPython が世界で主流ですので、迷わずPythonに取り組むことをお勧めします。データ分析もAIにもPythonが使われています。初心者や過去にチャレンジしてつまずいた方にピッタリのオンライン教材を紹介します。下のサイトに動画のサンプルがあるのでそれをみてレッスンを体験してほしいのです。親切にわかりやすくコードを打ち込みながら学べるようになっています。またサポートもしっかりしていますので、最初の一歩には最適の教材です。入門の本で学べると思うかもしれませんが、独学では落とし穴がいっぱいです。学習のペースを作りにくく、つまずいた時に乗り越えるのが困難です。その点オンデマンドの教材は学習習慣を作りやすく、わからないところのサポートも受けられます。本よりは高いですが、自己投資と思って取り組んだ方が、確実に身につきます。最適な教材初心者にピッタリのオンライン教材を紹介します。下のサイトに動画のサンプルがあるのでそれをみてレッスンを体験してほしいのです。親切にわかりやすくコードを打ち込みながら学べるようになっています。またサポートもしっかりしていますので、最初の一歩には最適の教材です。入門の本で学べると思うかもしれませんが、独学では落とし穴がいっぱいです。学習のペースを作りにくく、つまずいた時に乗り越えるのが困難です。その点オンデマンドの教材は学習習慣を作りやすく、わからないところのサポートも受けられます。本よりは高いですが、自己投資と思って取り組んだ方が、確実に身につきます。https://saipon.jp/h/mtj344/
2021.07.18
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