2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全12件 (12件中 1-12件目)
1

邦画史上最高傑作。一気に好きな映画トップ3に入ったじょ。懐かしくて泣きたい人に。嬉しくて泣きたい人に。切なくて泣きたい人に。哀しくて泣きたい人に。幸せで泣きたい人に。音楽と共に泣きたい人に。昭和の記憶なんて全然無いのに(59年生まれだし。汗)、なんか、懐かしい。よーし、DVD兄貴に買ってもらおーっと(自分で買えよ。Grade:A+オススメ度:☆☆☆☆☆/☆☆☆☆☆
2007/07/28
コメント(10)
セロカッコいいいいいいいいいいいいいいいいいいーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっ!
2007/07/24
コメント(8)
突然ですが、人は変われると思いますか?もし、変われるのなら、どんな時、どんなきっかけが原因だと思いますか?こけしは、最近内面的に変わってる自分を見ることが多々あります。大きなきっかけは火事。火事の当日こそは絶望を感じたり、因果応報のせいにしてみたりしましたが、その時に、自分を慰める為か、何なのかは定かではありませんが、「これは自分に与えられた自分を成長させる為の試練」って、思うようにしました(言い換えれば、自分の好きな言葉の、「ピンチはチャンス」)。そして、その時以来、悲観的に思う事を、出来る限り楽観的に捉える様に視点を変えました(これは当時読んでいた本にも影響されています)。例えば、火事が起きれば、もう大切なものは戻ってこない、あの家には戻れない、お金がかかる、これからどうやって生活していけばわからない、など悲観的な感情が頭を駆け巡ると思います。でも、それを、こういう事もある、成るようになる、形あるものは全て何れはなくなる、物はいつでも買って継ぎ足す事が出来る、と思うと、意外にも何とかなるんです。その日以来、出来るだけ明るい曲を聴いて、悲観的になりそうな時は身体を動かして、勉強をいっぱいしました(もちろん、友達の助けがあったからこそ出来た事ですが)。あれから約一ヶ月が過ぎました。時々、落ち込む事もあります。でも、「この感情は一時的なものだ」と思い、無理をせずにあるがままに受け止めると、自然と何れはお腹が空き、ご飯を食べて幸せになるもの。あれだけ、悲観的だった自分が、ここ一ヶ月散歩や食事や生きている事を楽観的に、時に幸福を感じつつ毎日を過ごしている事がなんか不思議です。この先、どうなるかは分かりませんが、今は今の自分を思いっきり楽しもうと思います。突然ですが、人は変われると思いますか?もし、変われるのなら、どんな時、どんなきっかけが原因だと思いますか?
2007/07/23
コメント(2)
注:今日の日記はこけしの様なピュアな子や、私エログロ系無理、って人には向いてないので、そういう系の子は、寿命を3日縮めるので、日記は読まないでね(うざい。それは、昨夜9時ちょっと前の事。友達と飲み会があって、電話を待ち続けて、こっくりこっくりし始めたその時、電話がきて、眠気まなこに携帯を取る。何故か、その友達が非通知で、しかも、テレビ電話で俺に電話をかけてくる。電話先:「まじ、ごめん。罰ゲームだから、これみてくれる?」俺:「(夢うつつで)あ、うん、おっけー」数秒後・・・・あ然。友達の友達だと思ってる子(顔から下しか見えない)が、その場で、オナP・・・まあ、マスターベーションって言う奴を始めた訳。で、俺は、一応彼らにはストレートって事になってるから、「まじ、キモイから」とかいいつつも、その結構いい身体を見て見ぬ振りをして、1分後。昇天。ま、ようは、友達の友達が聖子ちゃん、放出してたわけ。で、俺が、「何の罰ゲームなの?」って、聞こうと思ったら、その前に電話を切られた。・・・その時点で、気付いたんだけど、友達と思って非通知で掛けてきた人は、(声が似てたんだけど)実は友達じゃなくて、本当にゲームかなんかで、負けた子がランダムでテレビ電話をかけて通じたのが俺、ってわけ。俺の携帯番号めちゃくちゃ、覚えやすいからさ。でも、そのシチュエーションに激萌え。よく、水泳部の後輩が裸で泳がされるとか、野球部が裸でランニングだの、色々話は聞くけど、俺は帰宅部だったから、そういう経験ないわけ。で、恐らくその若い子達は、ゲームをやって、負けた子が、ランダムでテレビ電話して、その電話先に向かってオナニーをする、という子供らしい、かつ結構過激な罰ゲームを俺の目の前で繰り広げてくれちゃった、って言う。いやー、こういうイタ電マジ大歓迎(きもい。あーあ、友達だと思って、見て見ぬ振りしちゃったけど、始めっから知らない人だったら、もっと凝視できたのに。wま、そんな事がありました。いや~、これだから、人生やめられない。wやっぱり、俺はいい意味でも悪い意味でも強運だとつくづく思った一日でした。今日のおさらい:テレビ電話↓自慰↓昇天↓ゲロ萌え
2007/07/22
コメント(4)
日本に帰ってきて、はや6日が過ぎました。ここ1週間で、なんと2.5キロ太りました。1日にして約500グラムずつ太ってる計算。目標体重まであと3キロ。今、自己最高の体重で、結構顔がパンパンです(実話)。ま、アメリカ戻って、「逆リバウンド」しそうな気はしますが。さらに、日本で髪を切ったのにも関わらず、非常に変な髪形にされ、友達に「軍人」と言われる様。やっぱり、戦後の人だと思われてるのかな、俺。日本でも、ハリーポッターの最終話の英語版が売ってました。いつものクセで、最後の数ページだけ読みました。へー・・・あの人が、○○○なのねー(買えよ、って声が聞こえなくもない。それでは、あばよ・・・じゃなくて、ごきげんよう。
2007/07/21
コメント(4)
今度は、実家付近で震度6(震源地じゃないからもっと弱いだろうけれど)がありました。親曰く、「100均に居て、ものがばたばたおってきた」との事。まさか、人にまで被害を加えるようになったとは(ちょっと違う。飛行機では、乗った後に、「尚、この飛行機は台風のため、名古屋空港、または新千歳空港に着陸する可能性があります」とか言うし、まさに、嵐来るというかなんというか(適当。次は何が起こるんだろう?(って、家族が怪我してたらこんなトーンで話せないけど。
2007/07/16
コメント(4)
日本着いたーっ!goodtobeunlucky@docomo.ne.jp080-1245-1984が携帯のアドと番号です。今回も前回同様覚えやすいメアドと番号なり。イタズラメールも、イタ電も俺に金がかかんないので、じゃんじゃんしちゃって下さい・・・それでは、どろ~ん(久々の消える音。
2007/07/15
コメント(0)
今から空港向かいます。7月15日~8月20日までの5週間。遊ぶどーっ!(就活やれ、って声が聞こえなくもない。
2007/07/14
コメント(2)
不運が似合う男こけしです。今日も、もちろん、運が無い出来事がありました。がちゃがちゃ。それは、今日の昼過ぎの、学校でトイレをしていた時の事でした。悪い予感がしつつ、事をすませて、手を洗って、外に出ようとしたら、鍵が掛かってるじゃ、ありませんか。しかも、学校にあるトイレは、両側から鍵がないと開けられない、珍しいタイプで、こけしちゃん、ピーンチ。窓から脱走するにも、自殺防止の為かなんだか知らんが、手に届く位置に窓はない・・・更に今日は木曜日。夏セメは、木曜が1週間の最後の日だし、俺がトイレを使ってたビルで授業をしてるとこは無し・・・夏セメに授業を取っている友達は居ないし、学校の電話番号も控えてない・・・。絶望を感じつつ、助けを呼んで15分後、先生が気付いてくれたらしく、トイレで一夜を過ごす事にはなりませんでした(今、くそーっ、って思った人退場ー!)。教訓:今度からトイレに行くときは見張りを一人つけましょうね(ちょっと違う。とまあ、こんな事がありました。これだから、人生やめられない!(壊れてる。
2007/07/12
コメント(6)

↑今は亡き、炊飯器↑さよなら、私のバルコニー
2007/07/11
コメント(4)
気が付けば、今週末にはもう日本。先月の後半から本当に色々な事がありました。火事になった当日は、もう訳が分からなくて、大学を諦めて日本に帰る決意を固め始めさえしました。でも、沢山の人の協力と支えによって、自分は進歩と成長が出来た気がする。ほぼ裸同然で家を出てきて、寒がってる時に、毛布を掛けてくれた人。火事で頭が真っ白になって居る時に、大丈夫?って声を掛けてくれた人。裸足の自分に靴を貸してくれた人。家がない自分に、場所を提供してくれた人。料理を作ってくれた人。電話やメールをしてきてくれた人。勉強を手伝ってくれた人。引越しを手伝ってくれた人。微笑みかけてくれた人。その人達がしてくれた事は、彼(女)らにとっては、本当些細な事だったのかもしれないけれど、俺はその一人一人の協力や支えのお陰で救われた。今まで、自分は大抵一人だと思っていたし、それが心地いいとさえ思っていた。でも、今回の事で、改めて、友達や他人を含めた人のあたたかさみたいなものを感じる事が出来て、素直に、こういうのっていいな、って思えた。まだ、「家」と呼べる場所は見つかってない。でも、こういう温かさに触れる事が出来たお陰で、自分は、家を失った事でさえ、頼もしく思えたりしている。火事の当時は、これが自分に与えられた試練だ、って思って頑張ってきたけれど、それを超越したものが見えて、そして、人間何があってもなんとかなる、って言う教訓を学んだ気がする。ちょっとしか成長してないのかもしれないけれど、人生の大きな糧になった。人との関係が危ぶまれたり、人との絆って、こんなもんか、って思う現代かもしれないけれど、結局助けられたのは同じ人からだったな、今回は。なせばなる・・・しんらいすれば。こんな風に感じた、7月の夜でした。追伸:どんな手段であれ、色々きにかけてくれてありがとうございます。今度は自分がお返しする番です・・・まずは、俺の手料理でも(絶対誰もこないな。ってか、家ねーじゃん)。ま、それはさておき、ありがとうありがとう、ありがとう!!!!
2007/07/09
コメント(8)
まだ、家もない、引越しも終わってないし、To Do Listはたまる一方。でも、ちょっとずつ、ちょっとずつだけど、前進している気がする。友達の協力と、支えと、人生の中でちょっとずつ養ってきた自分の精神力と、頭の片隅にある、ほんの少しの楽観。それが上手く混ざり合って、一歩一歩前へ進む原動力になる。もう、前の家には戻れないし、辛い事これから沢山あるんだろうけれど、誰かだか何かだかが俺に与えた小さい試練、超えてみせる。ピンチはチャンス。
2007/07/01
コメント(10)
全12件 (12件中 1-12件目)
1