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大好きなおばあちゃんが逝って1週間が経った。1週間前なのに、なぜか遠い昔の事の様に感じる。数ヶ月の苦しみから解放されたおばあちゃんは安らかな顔をしていて、知っているおばあちゃんの体温よりもはるかに冷たかった。亡くなった次の日には通夜があり、その次の日には告別式があった。少し作業的な流れがやけに切なかった。告別式の前におばあちゃんを棺桶の中に移動し、花や服をひとつひとつ添え、火葬場に行きおばあちゃんは焼かれた。人のかたちあるものが1時間と少しで骨だけになってしまった。おばあちゃん子で中学まで毎日家に居る時はずっと一緒にいたのに、高校から親元を離れおばあちゃんには年に1回会えるか会えないか程度だった。おばあちゃんがボケてしまったのも、自分が高校に入ってからだと聞いた。92歳と言う決して短くはない人生だけれども、自分がおばあちゃんに対してしてあげられなかった事を思うと残念でしかたがない。告別式が終わり、しっかりと重量のあるおばあちゃんのお骨を持って歩きながら見上げた空は今までで初めて見る、紅と白のおり混ざった綺麗な空だった。式の後、親戚のおじちゃんが四十九日について教えてくれた。これからおばあちゃんはそれだけの日数をかけて仏になる修行をするらしい。それを聞いて少し気が楽になった。おばあちゃんは別の場所で頑張って生きているんだと。次の日に、お墓で納骨をした。おじいちゃんの隣に並べてお骨を置いた。ふと見ると黄色い蝶ととんぼがお墓の回りを楽しげに飛んでいた。こんな寒い中でも懸命に生きている2つの生命はとてもたくましく映ってみえた。僕はそれをおじいちゃんとおばあちゃんと思う事にした。
2008/11/16
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先日、友人と3人で定食屋の大○屋に行った時の事。普通に3人で話してるのに、店員が俺に向かって、「お一人様ですか?」って。やっぱ、俺って他人からも友達居なそうに見えるのかなorzで、昨日またその同じ店に別の友達と行ったら…店員は自分1人だけだったと思ったらしく、自分にだけお茶と水を。…自分人にはどんだけ暗そうな子(もしくわ友達居なそうな子)ってうつっているんだろうとちょっと心配になったようで、全然心配じゃないよ(あれ?
2008/11/08
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先日、ジムで男同士で「僕は(競パンの)サポーター履かないんさ」って会話が聞こえてきて、萌えーっ。で、その後、「僕のはちっちゃいからサポーター必要ないんだよね。わっはっは。」みたいな事言ってて、サポーター履いてないだけじゃなくて、サイズの話までしてて萌えーっ、その2、と思って話している人を見たら…70歳位のおじいちゃんでしたorz声で何となく分かったけど、萌え損しました。+++ところで、最近イノセントラブ3話まで見ました。あの皆が微妙に不幸な所好きです。堀北真希がスト○○○役(エロい方ではありません)なのが好きです。彼女とは誕生日が一緒だと思ったら性癖まで一緒でした(って、こらっ!今度こそは、ラストフレンズの様に最終回ハッピーエンドにならないで欲しいです。ビバ、ブラックドラマ(今、ブラックが旬だしね。
2008/11/05
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さっきテレビで、「オ」で始まる毎日する事はって言うのをやってた。自分が真っ先に頭に浮かんだのはアレ。もうアレしかないですよね。ちょっと恥ずかしいけど、毎日しちゃうアレ。そう、オナ…オナ…恥ずかしいけど…オナカが痛くてトイレに駆け込む。恥ずかしくて人にはなかなか言いたくないアレですよね。この日記を読んでくれてる人達はもっと過激なアレなんでしょうね(あれ?
2008/11/04
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