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s.a@ Re:THE FUTURE(11/18) Neneさん そんなこと言っちゃいけないんだ…
Nene@ Re:THE FUTURE(11/18) どいつもこいつもバカばっかり! って私の…
s.a@ Re[1]:まとまるかなぁ?(10/22) Nene ええ、とっても
*Nene* @ Re:まとまるかなぁ?(10/22) お役に立てたのかしら(^ω^)
s.a@ Re[1]:ライス!(09/23) 意外と増えてなかった(笑)
2008年11月28日
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カテゴリ: カテゴリ未分類
何が音を殺してしまったのだろう?

やはり検証が必要なのですか。

きっと、何かを掴みかけた、四日後には全てを失おうとしていたらしい。

何かを掴みかけた、2週間前から音を立てて、崩れようとしていたらしい。

つまりはエゴなのか?

一体誰のだろうか?

気を引くため?

身を退くためか?

いや、そんな安易に事を進めるつもりもなかったさ。



うん、向けられるものが違ったり。

居場所が違ったりしているうちに、一人がよくなったり。

でも、それは自分じゃなくて。



うん、自分じゃなくて、音の話。

ってことは、フィルターをうまく掛けていたのは、自分を始めとする数人。

最初から出来る人は少ない。


だから、藁にすがった。

結果、結論は出ようとした。


でも、やっぱりみんな自分に戻りたがる。


音を作れなくなったのだ。

そう考えれば、死んでしまった理由はよくわかる。




1つだって難しいのに、それが安定しないまま。


だから、みんな音を殺してしまった。


それと同時に、丸い形に角が生えてしまった。

角かどうかは、知らないけど、潜んでいた、「邪気」というものが、音に代わって出てきた。


それは、見過ごしてしまえばそれまでだ。




結果、音というものが、どう定義されたものかすらに興味を失いかけたわけである。


そして、どうにかして、音作りをやめないでいた人たちも、目標を失いそうになったのだ。


そんなとき、もう一つの顔が、逃げ道を作ろうとした。

でも、それも簡単ではなかったのだ。


もう一つの顔は音作りではなく、形作りをしなくてはならないからだ。

そして、今、何を作って、何が出来ようとしているのか、私には分からない。


崩れたものが、

上からだったのか、

中からだったのか、

下からだったのかも、

よく分からなくなってしまった。


どんなに分析を進めても、時間はここまで流れてしまった。


そして、もっともっと、流れてしまう。


私は、これを後悔すべきかどうかも分からない。


何故なら、流れていた時間、私は生きていたから。


毎日を生きていたから。


今までやってこなかったことをやっていたから。


その反動が今は大きいのだが、今は、時間が流れて行く事を見守ることすら許されない。


残りは自分で解決していきたい。

そうさせてほしいけれど、

体が邪魔をしているらしい。


音が生きていけるかな?

あのバンドに戻ってくるかな?





うん、必ず届けます。







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Last updated  2008年11月28日 04時56分09秒
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